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公明党は消費税増税になぜ反対しない?

安倍総理から来年10月の消費税増税の話があったね。
今のこんな状況で消費税を上げたら景気も庶民の暮らしも苦しいままのは目に見ているよ。
特に低所得者にとっては益々大きな負担がのしかかることになる。
庶民の味方(のはず)の公明党は、「軽減税率」で得点稼ぎしようしているが
「軽減税率」ではなく、消税増税反対を自民党になぜ言わないんだろうね。
ここに公明党の消費税というサイトがある。

公明党の消費税

このサイトに「こんな消費税には反対」という公明党の主張がある。
●景気が好転されない中での消費税率の引き上げには反対です
ということなのだが、いったいいつ景気が好転したのか?
為替・金利政策と官製相場で大企業やお金持ちにとっては景気が好転したのかもしれないが
一般庶民でいったいどれくらいの人が景気がいいと体感しているのだろうか?
一般庶民が景気回復の体感のないまま消費税増税をどう思っているんだ?
さらに公明党は
●もちろん、行政のムダを削減しないで国民に痛みを強いる消費税は認めません。
と言っている。そして行政のムダとは具体的に
国会議員の定数削減・国会議員の給与を減らす・独立行政法人の見直し・公務員宿舎の統廃合
などという言葉が並んでいて、「これらのことができない限り公明党は消費税に反対」の立場だとか。
いやいや、国会議員の定数削減どころか増やしてんじゃね~か!
議員の報酬も議員特権もなにも変わっいない。
つまり行政のムダを削減してないわけだ。
こんな状況で消費税10%なんて言ってることが、間違いなんなだよ公明党さんよ~。
「こんな消費税には反対」って自分たちが言ってんだろうが。
だったら「反対」しろよ。「軽減税率」って話じゃね~んだよ。
今お前らがやることは「消費税値上げ反対」と叫ぶ事なんだよ。
そして国会議員の定数削減と給与の削減。政党助成金ももうやめる。
で、創価をはじめるとする巨大宗教法人の課税する法案を提出する。
公明党がそこまでやるんなら消費税増税でも納得するよ。
なにもしないで「軽減税率」とか寝ぼけたこと言って有権者を騙すんじゃないよ。
そもそも社会保障費が足りないって...お前らのパイセンの坂口くんが「年金100年安心プラン」って言ってじゃね~か?
あれから100年経ったのか?
出たとこと勝負で法螺ばかり、自民党の抑止どころか
すっかり補完勢力に成り下がった公明党に一体政党としてどんな価値があるのか?
もっとも必要ない政党だと思うけどどうだろうか?

「池田先生が作った政党だから。。。」と言って公明党支援してる学会員も
そろそろそんな理由で選挙活動するのはやめてほしいよ。
政治は生活と切り離せないんだから、きちんと自分の暮らしと向き合って
政治や政党と向き合ってちゃんとした理由で投票して欲しい。
「池田先生が作った」とか「信心だから」なんていう理由で投票行動するのは
この国の現在そして未来にとってなんの利益も生まない。
沖縄県の同志の行動を少しは見習いなさいよ。
いまここで公明党が消費税増税に反対しないのならそんな嘘つき政党を支援しちゃだめでしょ?
それとも大作センセが作った政党なんから「ウソつき」なのは当たり前。と思っているのか?
来年の統一選と○参を戦う前に「公明党の消費税」を読み直して考え直そうぜ。
もうね。大作センセが作った公明党なんてどこにもないんだよ。
安保法案や沖縄の知事選で十分わかったでしょ。
公明党の支援なんて、広宣流布はもちろん平和や庶民のためにすらならないんだよ。
いい加減に公明党と創価上層部の組織利用を見抜けないかなぁ。
そこまで馬鹿ばかりの集まりゃじゃないでしょ?



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鯛焼き支部長、こっそり本尊の話からフェードアウトする。

創価活動家の最強のブログの誕生か?と期待していた鯛焼き支部長のブログだが
最初の勢いはどこへやら今では「極悪ブログ」「のんかつブログ」同様にど~でもいいような創価ブログになっちゃったね。
シニフェイさんへ対抗するような「対話」系ブログになる予定だったのだろうけど
ほとんどコメントしてくる人もいなくなって閑散としていますな。
しかも最後の記事は「フリートーク」って....最早「ブログ」としてのテイすらなしていません。
フリートークしたいなら、5ちゃんでスレ立てた方がいいのでは?と老婆心ながら思うわけです。
そんな鯛焼き支部長のブログについて語るもなんなんだけど
俺としては、鯛焼き支部長の「本尊義」なるものを知りたいなぁって思っていて
たま~にチェックはしてるんだけど一向に「本尊義」については語らないんだよなぁ~。
最初に【会則変更に伴う「本門の本尊」について】と言う記事を8月2日に書いて
そのあと8月13日に【本門の本尊の件などは熟慮のうえ更新します】と書いてからもう2か月だ。
確かに記事中に【時間がなかなか取れないのでゆっくりの更新になりますが、ご承知おきください】とのお断りがあったけど
さすがに2カ月も経過してるのに「本尊義」についての記事を更新しないとは
楽しみに待っている俺のような読者を裏切る行為だろ(笑)
仕事が忙しい。とかちょいちょい言い訳しているが、その割には最近では毎日のようにコメントに書き込みして
「三大秘法がどーたら」「三宝がこーたら」と、相変わらず我見丸出しの低レベル創価教学の講釈を垂れているようで
「そんな暇があったらとっとと本尊義について意見を述べろや!このカス!」と言いたところをグッと堪えてるわけです(笑)
まぁ~おそらくこのまま「こっそり」と本尊義からフェードアウトするつもりなのでしょう。
靖国献灯事件からこっそりフェードアウトを狙っている創価本部のようなモノでしょうね(笑)

もっとも、そんなこといいつつ別に鯛焼き支部長が「本尊義」など書かなくても
いままでの彼の記事や「三大秘法」「三宝」に対する能書きを読めば
もう何を書くかも大方見当もつくからいいっちゃいいんだけど(笑)
鯛焼き支部長さんは本当に教学力が浅いから上からのぞくだけで底が見えちゃうんだよね。
シニフェイさんやシニフェイさんのブログに集まっている無信心の一般人なら
屁理屈こねて「コレが仏法ですよ」ってドヤ顔でるんだろうけど
大聖人仏法の信仰者に対しては、「対論」どころか「対話」すら無理かなぁ~。
まぁ、ご本人も「対論ではなくて対話」が目的らしいけど
そのくせ、ちょいちょい正宗へのdisりをぶっこんでくるのが姑息なんですけどね。
正々堂々と正面から正宗を破折すればいいのに。
話も回りくどい。日蓮正宗信徒さんとのやりとりとか読んででも
初手から自分の主張に誘導しているのがミエミエ。
そんなつまらない誘導質問をしてないで最初から言いたいこと書きゃいいのにウザったい。
しかもブログのメインテーマであるシニフィエ批判は読者のTSさんとか言う人に丸投げ(笑)
いかにも創価学会の支部長さんという感じですな。
まぁ「対論」では勝てないから「対話」ってことにしたい気持ちもわかりますけど
その対話すらもまともな話をできないのでつくづく創価活動家はイタイなぁと思っています。

でもまぁ~自分で「本尊について書く」といったのだから、こっそり投げ出さないで書いて欲しいもんですね。
今の創価活動家がいかに阿保な本尊観なのかみんなに読んでもらえるいい機会なんですけどね。
俺もいつでも大笑いできる準備していたのに肩透かしです。
(三大秘法と三宝論では笑わせてもらいましたけど)
どっちにしても、鯛焼き支部長のブログには頑張って欲しいですね(本当です)
「極悪ブログ」・「のんかつブログ」・「妄想家の森」とかには飽きちゃいましたし
そもそも上記3つのブログは「阿保」すぎてつまらない。
鯛焼き支部長が丁度いい「阿保」さ加減です。
ただ惜しいのは折角「阿保」という強みを持っていながら
自分で自分の「阿保さ」に気づいていない所でしょうか?
そこに気が付けば、もうすこし良いブログに育つのではないかと思いますよ。

【それは、いかに「本門の本尊」がどうであろうと、肝心なのは「三大秘法」なのです。】
【つまり本門の本尊をしかるべきところに御安置して、実際に声を出して南無妙法蓮華経と唱えるという「三大秘法」が成り立つかどうか、という点が大事なのです】

でしたよね?
でこの話の続きは?
もうこの時点で片腹痛いのですが、早く思いきっり嗤わして下さいね♪


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創価教学じゃない御書講義(30年度10月座談会御書・日女御前御返事)

穴賢南無妙法蓮華経とばかり唱へて仏になるべき事尤も大切なり、
信心の厚薄によるべきなり仏法の根本は信を以て源とす
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@


今月の座談会御書は、「日女御前御返事」ですね。
「日女御前御返事」はこの別名「御本尊相貌抄」と「品々供養事」の2編あります。
今回の「御本尊相貌抄」は創価活動家が大好きな「胸中の肉団」云々の一節が書かれている御書です。
この御文を文証にして学会員は本尊は自分の胸中にある。なんていう間違った認識と指導をするわけです。
今回はその御文ではありませんけど、本御書の結論的な一節です。
さて今回は先月同様に「本門の題目」についてのご指南です。
この短い御文の中に「本門の題目」とは?ということが凝縮されています。
「本門の題目」には、必ず「信」と「行」が備わっていいます。
逆に言うと「信・行」が備わっていないのは「本門の題目」ではありません。

◇本門の題目には必ず信行を具す、所謂但本門の本尊を信じて
南無妙法蓮華経と唱うるを本門の題目と名づくるなり(日寛上人・文底秘沈抄)
◇当に知るべし、行に始終あり。謂く、信心はこれ唱題の始めなり。唱題はこれ信心の終りなり。
これ則ち刹那の始終、一念の因果なり。 (日寛上人・取要抄文段 )

今回の拝読箇所の【南無妙法蓮華経とばかり唱へて】というのが「行」です。つまり「唱題」そのものが「行の題目」です。
そして【仏法の根本は信を以て源とす】とうのが「信の題目」となります。
これは創価が大好きな同書の

◆此の御本尊全く余所に求る事なかれ只我れ等衆生の法華経を持ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におはしますなり

と全く同じことを言われているわけです。
この御文も【法華経を持ちて】というのが「信の題目」で【南無妙法蓮華経と唱うる】が「行の題目」
つまりこれらの御文は「本門の題目」言い換えると「勧心」についてのご指南であって「本尊」のご指南ではないわけです。

◇但本門の本尊を受持し、信心無二に南無妙法蓮華経と唱え奉る、
これを文底事行の一念三千の観心と名づくるなり。(日寛上人・観心本尊文段)

それを「本尊」のご指南だと読み違えあまつさえ自分自身がご本尊である。
などという解釈・指導する創価バリカツは「発狂中の肉団子」であると申し上げておきましょう。

さて、「信の題目」というのは、上記のご指南に明確にさているように「本門の本尊を受持」することです。
「本門の本尊を受持する」のが「信の題目」であり「根本」であり「本門の題目を本門の題目たらしめている」ことになるわけです。

本御書の御文に

◆日蓮が弟子檀那等正直捨方便不受余経一偈と無二に信ずる故によつて此の御本尊の宝塔の中へ入るべきなりたのもしたのもし十界具足とは十界一界もかけず一界にあるなり

この部分の【御本尊の宝塔の中へ入るべきなり】とは、「仏界即九界」の本因妙です。
創価の好きな【胸中の肉団におはしますなり】とは「九界即仏界」の本果妙です。
本因妙は、「本門の本尊」即ち一大秘法の大御本尊を受持する「信」により
本果妙は、「本門の本尊」を信じて唱題する「行」によって成立します。

◇我等一心に本尊を信じ奉れば、本尊の全体即ち我が己心なり。故に仏界即九界なり。
我等一向に南無妙法蓮華経と唱え奉れば、我が身の全体即ちこれ本尊なり。故に九界即仏界なり。(日寛上人・観心本尊文段)

この本因本果が「本門の題目」により自身の色心に顕れる。それが当体蓮華です。
当体蓮華を別のいい方で「成仏」というわけです。
その成仏の根本は「本門の本尊」への「信」であり、さらいえば「本門の本尊」の根本は
一大秘法の戒壇大御本尊であるというのが大聖人仏法なのであります。
故に、その根本中の根本である、戒壇大御本尊を受持しない。すなわち不信の学会員が唱える題目は
「本門の題目」などとは到底呼べる代物ではないわけです。
結果「南無妙法蓮華経」と唱えても成仏もしなければ、肉団子の中に本尊が顕れることなどあり得ません。
謗法者の胸中になぜに御本尊が顕れるというのでしょうか。

大作センセの有名なスピーチで私もリアルタイムで聞いていましたが
▼「宗祖日蓮大聖人がこの御本尊も、ただ信心の二字におさまれりと言われたのであります。信心の二字の中にしか本尊はないんです。本門戒壇の板御本尊、なんだ寛尊、信心の中にしか本尊はないんです、ただのモノです。一応の。機械です。幸福製造機だもの。大聖人の御書だ。」 (平成五年九月七日・本部幹部会)
というのがあります。完全に頭のイカレタ爺さんの譫言です。
信心の中しか御本尊はない。というのは本門戒壇大御本尊を信じる(受持する)心の中にしか
「観心の本尊」は顕れない。ということなんですよ。
さて、この大作センセのご指導通りで言えば
いまの創価がご本尊と呼んでいるモノですが
そんなものは「ただのモノ」です。一応の機械です。金蔓製造機だもの。センセの指導だ(笑)
とまぁこうなります。大作センセは「ただのモノ」を3000円で売りつけたわけですね。
これぞ「金蔓製造機」の真骨頂ですね。
なんでも今度は特別御形木なんていう正宗をまねた「金蔓製造機」を販売なさるとか?
5000円ですかね。今度の「モノ」は(笑)

今日は奇しくも本門戒壇の大御本尊御建立の10月12日。
いつまでも創価の金蔓製造機の「パチモンの本尊もどき」に「ニセモンの題目」なんてあげていないで
「本門の題目」に立ち返った方がいいんじゃないですか?
え?板曼荼羅の日なんて俺たちには関係ない?
いやいや、そんなバリカツさんなんかに言っていませんよ。
「信心」が残っている学会員さんに言っているんですよ。


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これが今のリアル活動家の実態なのか?ガッカリだな。

先日地区長さんと寺に個人情報保護法違反で訴えるなんていう
おバカなクレームの手紙を送ってきた学会活動家の家に訪問した。
久しぶりにリアル創価活動家と話ができるとウキウキしてたのだが・・・
以下その時のやり取りを一部を少しご紹介。

「(創価の)○○さんがお寺に出した手紙の件できたんですけど、個人情報云々と書いてあったけど宗教法人が宗教活動のために名簿を利用するのは個人情報保護法に違反していないということを知っていてあんな手紙送ってきたんですか?」
「いや、それは知らない。」
「え?そんなことも調べないであんな手紙出したんですか?じゃ言っておきますけど正宗が名簿を元に学会員を訪問して布教するのは個人保護法にいはんしてませんから。むしろ創価が統監をもとにして内部の学会員に選挙の話をしに行くのは個人保護法違反なんですよ。宗教団体の名簿を政治活動に利用しているわけですから」
「そんなことは知らない。だた学会員の家にまわってこなけらばいいんだよ」
「いやいや、布教の自由は憲法で保証されているくとぐらい知ってるでしょ。それに何の権利があって○○さんが他の家に行くなって言うんです?そんな権利あなたにはないでしょ」
「俺は教宣部だから」
「え?教宣なんだ。それならちょうどいいや。俺も元広宣部だから。○○さん、教宣部ならこんなつまらない話はやめて法門法義で法論しましょうよ」
「いまはやることがあって忙しいから無理。だったら貴方の携帯番号教えてよ」
「なんでそんなの教えなければならないの?それこそ個人情報でしょ。お寺に連してくれればいいですよ。」
「お寺はアウエーさから寺ではちょっとできない」
「教宣のくせに情けないですね。俺は学会の会館でもいいですよ、ギャラリーも連れてきてくださいよ。そのほうが面白いし。
○○さんが自信がないなら別な人連れてきても全然構いませんよ」
ここで俺の車のナンバーをメモに書いていたので、何をしているのかといいメモを取り上げる。
「個人情報云々と言っておいてナンバーとかメモしておかしくないですか?ねぇどうなの?」
「だったらあなたはどこに住んでいるんですか?」
「だから、そんなことをなんで○○さんに教えなきゃいけないの?お寺に連絡してくればいいんですよ」
「いや、法門とか話はする気はないから。いまは違う団体だから教えも違うから」
「そうなんだ。だったら他の団体の布教活動にいちいち因縁つけてくるのはやめてもらえますか。私たちだって創価の教宣が法華講員の家に行ったって文句言わないんだから」
「嫌だと言っているのに来るのはおかしいでしょ」
「ははは(笑)じゃぁエホバとかどうすんの?エホバにも手紙書くの?で警察はそれで動くとでも?それにさ、嫌がっている人のところにいって選挙とか新聞頼むのはおたくらの得ワザじゃない」
「最近はあまり法華講員のところにいきませんよ」
「え?じゃぁ教宣部って何やっての?人の車のナンバーとかこっそり控えるのが教宣活動?違うでしょ。とにかく法論しましょうよ。法論を。教宣ハンドブック持ってくればいいじゃないですか(笑)」
「そんなのやっているほど暇じゃないから。それに今忙しいからもう帰ってくれませんかね?」
「お寺にくだらない手紙書く暇あるのに?まぁいいや。じゃ帰りますけどこれからも学会員家にもいくし○○さんがまた因縁つけてきたらまたお伺いしますから。法論したくなったら連絡くださいな。俺はいつでもOKですから」

少し長くなったけどこんな感じ。時間にして20分くらいだったかなぁ。
最初の3分でいま忙しいから帰ってくれと言われたけど
忙しい割には短パン・Tシャツ姿で「いったに何に忙しいんだよ!」っておかしくなってしまった。
俺としては法論までやりたかったし、その日がダメでも法論の約束を取り付けたかったんだど
終始逃げ腰で全然乗ってこなかった。「元広宣部」って言っちゃったのが失敗かなぁ。
それにしてもこれが今のリアル活動家なのかと思うとガッカリだな。
俺が広宣部やってる時はこっちから正宗寺院に訪ねていったのに
「お寺は怖くていけませ~ん」って感じだったな(笑)
20分近く話していても「法門・法義」どころか仏法の話も一言もなし。
日顕宗を破す。なんていうお勉強しているのに折角俺のような日顕宗がわざわざ訪ねてあげたのに全く「破」さない(笑)
要は日顕宗を破す。ってのは「破す」のが目的ではなく会員を洗脳するのが目的なんだね。
しかし、「あんなもん」が教宣部なのか。教宣部でアレでは普通の活動家なんてどれだけアレなのかね?
リアルでもネットでも創価活動家ってのは同じだなぁ。
まともな法論もできないくせに、お仲間だけの場所では正宗やアンチの悪口をいってなんだか勝った気になっている(笑)
実際、相手を目の前にすると小さくなって逃げて行く。

◆おごれる者は強敵に値ておそるる心出来するなり例せば修羅のおごり帝釈にせめられて無熱池の蓮の中に小身と成て隠れしが如し(佐渡御書)

まさにこの佐渡御書に書かれている通りの姿を見せているのがいまの創価活動家だな。
それにしても「つまらない」教宣部さんだったな。
これがリアルな今の創価なんだろうね。
選挙と新聞頼むのに教学も信心も必要ないんだろな。
なんだか情けないけど、これが池田門下っていう種族だから仕方ないか。


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靖国提灯献灯問題の続報はまだですか?聖教新聞さん♪

この夏に起こった創価の靖国神社献灯事件。
創価が告訴してからもう1カ月以上経つのに全く続報がありませんね~。
創価が「告訴した」という報道をだしてすぐに
自称・学会員さんがSNSで靖国神社の領収書の画像付きで
「わたしがやりました」と発表したのですけど
その方のSNSを見てみると、警察からの事情聴取などを受けた形跡もなければ
創価から査問等の連絡を受けた様子も伺えませんね。
毎日元気にツイッターでRTをしています。
告訴というのは、「被害届」と違って受理したら「捜査義務」が生じるんですよね。
麹町警察署だっていろんな事件を扱っていて暇じゃないんだから
折角「自首」してくれた人がいるんだからさっさと事情聴取して
事件を終わらせたいと思うんですよね。
「自首」した人かいなくても、現代の警察の捜査能力ならば
すぐにでもカタがつくような事件じゃないですか。
それなのにまぁ~だ何の進展もないとは。
これは麴町警察署の怠慢じゃないですか。
「謗法厳戒」の創価学会の沽券にかかわる大事件ですよ。
それをまぁ~だ犯人を特定できないとは。
これは麴町警察署の怠慢を聖教新聞で指弾すべきですね。

しかし自首してきた人には捜査の手が伸びていない様子だし
聖教新聞にも続報が掲載されない。となると
もしかしたら、「告訴状」が警察に受理されなかったのではないか?
いやそれ以前に実は「告訴」そのものをしていなかったのでないか?
という様々な憶測を呼んでしまいますね。
そもそも「告訴」報道をしたのは創価の機関誌である聖教新聞だし
後追いの「新報」や「フェイク」なんていうのは完全に創価側プロパガンダの専門誌でしょ。
それでもって、1カ月以上経過しても「こんな重大な事件」の続報が全くない
これって創価の「やらせ」ではないかと、そろそろ周りがザワつき始めてますよ。
いままでも、聖教や新報で散々とウソを書いてきた実績があるし
そもそも創価自体が世間から「怪しい詐欺宗教」という正当な評価を受けていますから
ここまでの経過報告だけでも、そろそろ報道した方がいいかとおもいますけど。
まさか、このまま「しらばっくれる」つもりはないでしょう?
いくらなんでもね、それは「ナイ」ですよね。
「学会本部が献灯していない」といったらそれで済むならそれこそ警察いりませんし告訴も不要です。
なによりも学会本部は警察に厳重な捜査と厳重な処罰を求めているんですもんね。
よもや「しらばっくれる」はずはありませんよね。
内部も外部も、「創価靖国献灯事件」の犯人の確保と
その犯人に対する創価学会の「厳重な処罰」の行方が気になっています。
まづはここまで1カ月ちょっとの経過報告を聖教新聞で発表してくれると嬉しいです。

もう一度書きますが、
まさかバックレる気ではないですよね?
頼みますよダーハラ怪鳥さん♪


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プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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