【告知】 当ブログへのコメントについて

ご存じの方もいると思うが
当ブログのコメント欄は誰でも自由に書けるように開放している。
それは、創価活動家諸氏を筆頭に
読者の方の反対意見や批判を排除しない。との考えのもとからだ。
もちろん、特定の読者に対し投稿禁止の機能も設定していない。
基本、誰でもいつでも好きなことをコメントしていい。というスタンスだ。
ところがここ1ヶ月ほど、HNを変えたり
他人のHNを使ってコメントしてくる人間が現れた。
やんわりと投稿しないようにリコメをしたが
それも聞き入れない様子なので、
ここでその人物を公開しておく。

まず、ディスミナシオンと留学生のHNは同一人物だ。IPが完全一致している。
ディスミナシオンの自己紹介は
「出版社勤務、主に学術書の編集を行ってきました」
留学生の自己紹介は
「現在、パリの大学院に留学しながら、精神分析の研究をしながら、現に臨床も行なっているものです」
この二人は同一人物だ。
いやいや自分の精神分析をしてもらったほうがいい(笑)

そして
批評再生塾野村・ナノルホドノモノデハナイ・ドゥルーズ的生成変化・大学職員・のんかつ(ナリスマシ)
この5個のHNもIPが完全一致ので同一人物。
このうちの、ナノルホドノモノデハナイと大学職員のHNは
批評再生塾野村に対してそれぞれ
「野村さんには不愉快ですが、管理人様の古典文法には疑問を持っていたので、そこだけ賛同。あとは、ムカつくクソガキ。」
「野村くん君は何もわかっていない。」
などと、自分のコメントに自分でリコメしている(笑)

さらに上記のディスミナシオングループと批評再生塾野村グループは
IPの完全一致はないが種々の理由により
ほぼ同一であることを確認した。
また、それ以外のHNの中にも
同一人物と思われるIPでのコメントも存在する。

読者の皆様のご想像通り
ある時は出版社勤務、またある時はネットコサル会社勤務
そしてある時は大学職員、はたまたある時はパリの留学生・・・
しかしてその実態は・・・
単なる脳内妄想の孤独なサイコパスというわけだ(笑)

今時ダブハン使ってナリスマスなんて
ネットの黎明期の生き残りか!と思うくらいの
絶滅危惧種である。
自分のコメに自分でリコメしているその姿とか
HNごとにキャラ設定している姿を想像すると
かなり笑えるのだが
この手のアラシがいると面倒で迷惑なので
今後は不本意であるが、このようなコメントに対しては
「投稿禁止」「コメント削除」の
処置を講じることにしたのでお知らせしますね。
このような「妄想族」以外に対しては
反論だろうと批判だろうと今まで通り受け入れるの
で好きに書いてくれてて結構です。

そんなわけなので今後もよろしくお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
スポンサーサイト

ブログ村に圧力か?

ここ数日間でブログ村から
アンチ創価系のブログが消えているので不思議に思っていたら
なんと新たに「創価学会・批判・告発」という
サブジャンルが出来ていて
(新設かどうか知らないが俺には新たにと見えた)
いままで「創価学会」カテにあったアンチ系ブログが
そちらのカテに移動している。
覗いてみると「一面だけは読んでやる」など
7ブログが「創価批判」カテに移っていた。
「なんでそっちに移っちゃたんだろう」と思っていると
そちらの某ブログに驚愕の事実が。
なんと、ブログ主さんも知らない間に
ブログ村の村長さんが「勝手に」カテゴリーを変更したらしい。
しかも元の「創価」カテに戻れないようだ。
確かに幸福の科学にも批判カテあるけど
それって運営側が勝手に振り分けていいもんだろうか。
明らかにカテゴリー違いのブログならともかく
そうじゃないんだから本人がどこのカテにエントリーしても自由だし
そもそも「ブログ村」というのは
そういう趣旨のサイトなんじゃないの?
それを強制的に本人の望まないカテゴリーにうつし変えるのは
いくらサイト運営者とはいえ暴挙だと思う。
なんでこんなことするのかぁ?
創価から圧力でもかかったのか?
なんでも創価本部にはネットの監視などをする部門があるとかないとか。
未活さんやゆる活さんがうっかり創価カテに入って
アンチブログに触発されるのを防ごうってことか?
はたまた、創価活動家がアンチにやられっぱなしなのを見てられないのか?
どっちにしても解せないな。
そいえば俺もツッターでこのブログを同期させたアカウントを持っていたが
いつのまにやら理由もわからず「凍結」された。
学会員の数名が「違反通報」したくらいで
アカウントが凍結されることは考えづらいので
組織的なものが蠢いているような気にもなる。
そういえばどこかのブログで「ブログ村」に
アンチのサイトが増えたと文句を書いている人がいたが
いよいよ組織を上げて「言論妨害」に出てきたのか?
なにせ創価には「言論妨害」の過去もあるし
そういう圧力をブログ村の村長さんに仕掛けてきても不思議ではない。
また、何らかの圧力が有ったと思わないと
今回の「ブログ村」の処置は不条理だし不自然な気がする。
ってことはこのブログもいづれ「創価」カテから
「創価批判」カテに勝手に変更されちゃうのかなぁ
まぁ別にアフリエイトでこのブログ書いているわけでもないので
ランキング自体にはそれほど興味はないが
不本意で不条理なことをされるのはイヤだな。
てなわけで「ブログ村」を見ている読者の皆様
このブログが「創価」カテからいなくなったときは
村長さんの一存で「創価批判」カテに移動させられた。と思ってくださいね。
それにしても、こんなやり方してたら
サイトとして衰亡しちゃうんじゃない?

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ

のんかつさんとの法論用コメントはこちらに。

のんかつさんとの「法論」に関するコメントは
こちらの記事のコメント欄に投稿してください。
別記事のコメント欄だと読みづらいと思うので。
まぁ「法論」が始まらなければ無駄な記事になっちゃいますけど(笑)
そうならように、のんかつさんへの応援コメントも
ご自由にどうぞ!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ

創価教学じゃない御書講義(29年度4月座談会御書・立正安国論)

汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり仏国其れ衰んや十方は悉く宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、国に衰微無く土に破壊無んば身は是れ安全心は是れ禅定ならん
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

先月は座談会で「経王殿御返事」を取り上げ
自爆ネタ・自虐ネタを冗談でやったのかと思ったら
今月は「立正安国論」の上記の御文。
まさかの2ヶ月連続の自虐ネタ来たね~。
しかも先月の「経王殿御返事」よりもさらにわかりやすく
現在の創価を思いっきり破折する御文をもってくるとは
創価上層部も「攻めるね~」(笑)
この御文を座談会でやるとは
その勇気?厚顔無恥さ?は本物。
いやいや大したもんですなぁ。
で?この御文の講義をカツドウカさんはどうやってするの?
「創価の信心を改めて早く大御本尊に帰りなさい」
それ以外になんていうの?
講義のやりようがないんじゃね?
ああ、大百読むだけだから大丈夫ってことかな。

そんな講義のやりようのない今回の御書だけど一応確認の意味で書いておくよ。

◆汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、

この部分は「立正」の部分で、次下も

◆然れば則ち三界は皆仏国なり~

この部分が「安国」の部分。
で、「立正」には、二義あって「破邪」と「立正」(顕正)
「破邪顕正」をもって「立正」というわけだね。
上記の御文の
◆「寸心を改めて」とういう部分が「破邪」で
◆「実乗の一善に帰せよ」とう部分が「立正」
という意味になっている。

さてこの破邪顕正だけどその中心は「破邪」にある。
八綱要集には
□破邪の外、別の顕正なし。破邪すでに尽くれば、所得有ることなし。所得すでに無ければ、言慮寄ることなし

と書かれている。「破邪」の他に「顕正」はない(破邪の他に顕正は不可能)
これは三論宗だが、御書にも「法華折伏破権門理」と書かれているように
「立正安国」の根本は「破邪」にある。
「立正安国論」全編を読んでみても「破邪」中心に書かれている。
では「邪」とは何かといえば「正」でないものであり
この御文に照らせば「実乗の一善」ではない
「教え」またはそうした「邪教」を説く人(ここでは法然だが)
これらを「邪」としている。
では「実乗の一善」とは何かと言えば
大聖人仏法においては当然
「一大秘法の本門戒壇大御本尊」であることは言うまでもない。
なのでこの御文を講義するならばこうだ。

実乗の一善である大御本尊をすてた創価信仰を早く改めて
すぐに大御本尊への信に回帰しないさい。
大御本尊への信に回帰するとは
謗法である創価への布施をやめることです。
財務・新聞購読・創価書籍や創価グッツの購入を止めるのはもとより
公明党への選挙応援など謗法に力をかす行為もやめましょう。
それが「立正」ということです。
そうすれば「自分自身」が謗法の罪から逃れ宝土となり(一生成仏)
自分自身が宝土となれば依正不二の原理で自分の周囲も宝土となるです。
今月の座談会を最後に、二度と創価の活動をしないと決意し
最高に幸福な人生を送ろうではありませんか!

とこんな感じの講義しか思いつかない。
この御文で今の創価の正当性とかは絶対に論証不可能と思うが
果たして、今月の座談会御書担当のカツドウカ諸氏は
どんな詭弁を弄するのか?非常に興味があるが
座談会に参加できない身の上なのでそれを知れるよしもない。

ついでに、この御書の「客」はなぜ間違った信仰をしてしまったのか?
この御文のあとに書いてあるのでオマケで引用する。

◆我一仏を信じて諸仏を抛ち三部経を仰いで諸経を閣きしは、是れ私曲の思に非ず則ち先達の
詞に随いしなり、十方の諸人も亦復是くの如くなるべし

簡単に通解すると、一仏(ここでは阿弥陀仏)を信じて実乗の一善を捨ててしまったのは
自分勝手の考えではありません。
先達(法然)の言葉に従ってしまったからです。みんなもまた私と同じです。

あれれ?これは・・・
創価学会を信じて大御本尊を捨ててしまったのは
私の勝手な考えではありません。
全部池田センセの言葉に従ってしまったからです。みんなもまた私と同じです。

同じじゃん(笑)
てことは大作センセは「今法然」ってところだね。

まぁ、今月の座談会でこの御文で
本当の信心を思い出してくれる会員さんが
一人でも現れることを願うばかりだよ。
創価の邪教を改めなければ
あなたを待っているのは「安国」世界でなく
「暗黒」世界だよ。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ

ブログタイトルを変更しました。

最近、学会のカツドウカさんから
当ブログのタイトルでクレームがあった。
俺はもう学会員ではないのだから
「創価学会員による」というタイトルは
「ウソ」であり「ダマシ」だ。というようなクレーム。
ホント面倒くさいなぁ、学会カツドウカってのは。
カツドウカならば、他にいう事あるんじゃね~の?
「タイトル」よりも「内容」に文句があるんじゃね~の?
その肝心な「内容」については
クレームの反論もなしかい!(笑)

そもそもこのブログでも再三書いているように
俺は「除名」にもなっていなし
「退会」もしていない。
組織が勝手に退会扱いして
統監を落としたので会員資格を喪失だけで
俺が異議申し立てをすれば会員資格を再取得できるはずだよ。
なにせ私文書を偽造されて会員資格を失ったんだから。
本来なら、組織の責任を追及して
俺の退会届を書いたやつに慰謝料請求したいくらいだ。
それを不問に付してあげているのは
俺の優しさってもんだろう(笑)
(戻る気ないだけだけどね)
だから、俺的には自分を「学会員」と名乗っても何等問題ないと思っている。

でもまぁ、こういうくだらない事を言い出すカツドウカが出現し
そんなツマラナイ事でクレームつけられるのも面倒なので
今回、ブログタイトルを変更した。

以前読者の皆様にも色々と(案)をいただいたが
結構長年このタイトルできちゃったので
あまり大幅に変えるのもなんだし、
サクッとマイナーチェンジくらいに止めることにした。
(元)とか付けるのがセオリーなんだろうけど
どうも変なところで偏屈ジジイなので
「除名」や「退会」にもなってないのに
自分から「元」とか言っちゃうのは我慢ならないので却下。
「前」っていうのはなんとなくピンとこない。
そこで「旧」をつけてみることにした。
(旧)創価学会員。
うん、これが一番フィットするな。
(旧)創価学会員ってのは、
「古い」学会員とい意味合いで
俺の中では正式には
「日蓮正宗創価学会員」っていう意味だ。
覚醒してないと言われようが何だろうが、
(俺的には創価を退会するだけが覚醒とは思ってないが)
気持ち的にはいまでも、
「俺は日蓮正宗・創価学会員」だ。
そしてこの先、日蓮正宗に戻っても
多分、俺は「日蓮正宗・創価学会員」のままでいると思う。
そんなだから、なかなか勧戒を受けられないんだろうね。
心のどこかで、完全に創価を捨てなければ正宗に戻れないんじゃないか?
みたいな感覚がある。
今の創価にはとっくに愛想をつかしているが
(旧)創価学会はいまでも想っている。
だからずっと「日蓮正宗・創価学会員」でいたいんだよね。
これじゃ、正宗には行けないのかな?
と実は思っていて、それが勧戒を受けたい
という心にブレーキをかけている部分がある。

それはさて置き、そんなわけで今日からこのブログは
【(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ】
にタイトル変更になりました。
皆様方、今後も宜しくお願い致します。

そして創価カツドウカご一同様、
これでよろしいでしょうか?(笑)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ

プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR