2017年11月18日 仏滅

今日は創価の設立記念日だね。
創価活動家諸氏は各地で、「おめでとー」とか言いあってるんだろうね~。
「創価の日。無間の旅の一里塚。めだくもありめだくもなし。」って感じだよね(笑)
そんな創価の設立記念日である本日。
俺と先日勧誡を受けたU君と
二人でご本尊下付をいただき
それこそ「めだたく」本日我が家にご本尊様をお迎えすることができた。
1月18日に創価本尊を巻いて丁度10カ月間内得信仰を続けていたが
今夜からは我が家でご本尊に向かい勤行・唱題をすることができる。
思い起こせば27年前。同じお寺で創価学会として御受戒を受け
前法主の日顕師書写の御本尊をいただいた。
その後平成5年に創価本尊と取り換えて
学会で活動し、追放され、勝手に退会届を出され・・・
そして再び同じK寺で、日顕師書写のご本尊を下付していただいた。
そういえば27年前の入信(入会)も11月だった。
大聖人様は「余は27年」と言われているが
俺は27年経ってようやく振り出しに戻った。って所だな。
ここまで随分と遠回りしたような気がするが、
創価には感謝している部分も多い。
創価があったから、日蓮仏法に出会えたのは事実だし
創価が狂ったから、正しい日蓮仏法を学べたことも事実だ。
もしも創価がなければ、おそらく信心などしていないし
もしも創価が狂わなければ、ここまで大御本尊に
恋慕の気持ちをもてなかったかもしれない。
まぁそういう意味では「遠回り」はしたけど
無駄にはなっていなかったと思っている。

◆只肝要は此の経の信心を致し給い候はば現当の所願満足有る可く候、法華第三に云く「魔及び魔民有りと雖も皆仏法を護る」(妙密上人御消息)

大御本尊を信じていれば創価のような「魔民」でも、役に立つってことだ。
まぁ、だからといって謗法創価は責めないといけないけどね。

入仏にはご住職が来てくれ、読経・ご祈念をしてくださり
御書の一節を読んでくれ、信心を励ましてくれました。
本当は先週の土曜日を予定していたのだけど
紹介者の講頭さんの都合がつかず
今日のご本尊下付になった。
「よりによって11月18日かぁ」と一度は少しガッカリしたものの
創価の創立記念日に、
創価の大嫌いな顕師書写の御本尊をいただくってことは
これからも創価を破折しなさい。との
ご本仏からのメッセージなんだと受け止めた。
「仏滅」ってのも、なんだか俺っぽくていいかな(笑)
どっちにしても、11月18日は俺にとっての記念日になったよ。
さぁ、これで内得信仰もおしまし。
今夜からはご本尊の前で勤行・唱題だな。

IMG_3110.jpg
(ご住職・講頭さんありがとうございました。)


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いまさらですか?(失笑)

11月に入り立冬も過ぎ、めっきり寒くなっなったね~。
寒くなってくると、我が家のニャンズ達も布団に潜り込んできて
「ネコキチ」にはたまらない季節になります。
さて、11月といえばそんな「ネコキチ」もさることながら
創価の「マジキチ」さん達にもたまらない季節のようで
ここ数年は、毎年のようにさすが「マジキチ」という発表をしてくれてますね。
最初の「大御本尊を受持の対象にしない」
という発表には腹が立ってアツくなったけど
その後は、むしろ「寒いギャグ」の連発で
昨年は、「創価学会仏」でしたっけ?
残念ながら今年の流行語大賞にノミネートされなかったが、
かなり片腹イタイ発表がありましたね。
で、今年はいよいよ「大作本尊」のお披露目があるかと期待してんですよ。
けど今回の本幹では残念ながら「大作本尊」のお披露目はなかった様子。
いや~、引っ張りますなぁ。
あまり引っ張りすぎると、大作センセが死んじゃいますよ。
それとも、「大作本尊」は、大作センセを永遠ならしめるために
「死後」発表に方向転換したんですかね?
赤沢朝陽の倉庫には「大作板曼荼羅」=生身の大作。として
お披露目の日を待っているのでしょうか。
というわけで今年は、期待していた「大作本尊」のお披露目もなく
あまり面白くない11月になりそうな感じですね。
(もう少し笑わせてくれないと)
といっても、「会憲の署名式」?なんていう事はやったそうで。
自分たちで勝手に決めたことに、
自分たちが署名するだけなのに大袈裟な。
三大会長の肖像の前で大袈裟な式典にすることで
会憲に「ハク」をつけたかったのですかね。

そんな「創価学会改憲署名式」もイタイ話ですけど
それよりもおかしかったのは、原田爺様の指導。
明年は「折伏・弘教」の拡大を進める。らしい。
いやぁ~「いまさら何を言ってるんですか?」
毎日のように、広宣流布~と活動家たちはいってるのに
いまさら「折伏・弘教の拡大」って(失笑)
そもそも、宗教にとって「弘教」は
「やってあたりまえ」のことでしょう?
というか、そのために創価は存在しているのだと思っていたよ。
「弘教」をするから、宗教法人として認められ
税金を含め色々なことを優遇されてるわけだよね?
それをいまさら「折伏・弘教の拡大」って・・・
それじゃ今まで何やってたの?
広宣流布をしていなかった。ってこと?
ねぇねぇ、何していたのさぁ。
ああ、そうか・・選挙ね。
そういえば選挙の事を広宣流布って呼んでるもんな。
で?その法戦だか何だか知らないけど、そんなに頑張っても
「弘教拡大」にならなかったワケね。
まぁ、選挙は選挙で弘教じゃないからね。

で、なになに・・え~と最重要課題「活動家を増やす」こと。
「勤行をする人」「会合に出る人」
「新聞啓蒙する人」「折伏する人」を増やすんだぁ。
てかさ、「勤行の実践」と「座談会への参加」は
入会規定・入会基準だったよね?
そんな入会規定。入会基準を守れない会員は
いつものように「C作戦」で統監落としたら?
まぁ、勤行なんかしなくても会合なんかでなくても
「金」か「票」か少ななくてもどちらかになればOKだからカットしないか。
特に最悪でも「票」は上積みしないとだからね
再来年には参院選もあるからね。
今回の衆院選の轍を踏みたくないわけね。
このままじゃ、自民とからカットされ下野しちゃうもんな。
「学会活動で幸福になる人」も「学会活動で功徳が出る人」も
大聖人仏法に照らせば千中無一だけど
そんなこと百も承知で会員さんを誑かし
「票田」「金づる」を増やそうとするとは
つくづく強欲なところは師弟不二なんだろうね。

で?どれくらい増やすのさ。
目標値が書いてないじゃん。
827万世帯を900万世帯にするとか1000万にするとか
トップの人間たるもの具体的な数字を示さないとダメだよ。
目標がないと勝負の勝ち負けがわからないじゃんか。
まぁ、とは言え「折伏・弘教の拡大」ってのは無理だと思うよ。
もっと、創価仏を認知させてないといけないでしょ(笑)
やはり「大作本尊」が先だったんじゃないの?
「マジキチカツドウカ」さんも「大作本尊ならやる気でるでしょ。
まぁ、どっちにしても
「いまさら」折伏・弘教をできる会員なんていませんけど。


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「大作命名システム」は親のエゴ

世間の諺には「名は体を表す」といい、
御書にも

◆名は必ず体にいたる徳あり(十章抄)
◆名は物をめす徳あり物は名に応ずる用あり(聖愚問答抄)

との御聖訓がある。
また、天台大師は全てのものには五重玄を有しているといわれている。
「名前」というのは単なる「呼称」ではなく
その名前の中には様々な想いが込められていると思う。
今の会社の設立に当たり社名を決めるのに1ヶ月を要した。
うちの5匹のニャンズの末っ子の「まる」は野良だったが
それでも「まる」と名前を付けるのに2日かかった。
社名も猫の名前も、その名前をつけるには
自分なりの理由があり、そこには様々な想いがある。

うちの一人愚息は、1年以上にわたる不妊治療に失敗した挙句
嫁が信心で授かった子供だ。
不妊治療失敗から嫁が活動をしだして妊娠し
やがて俺も活動家になっていく
創価の是非はともかく、それがあったからこそ
今こうして大御本尊を信じることができ、
奇跡の功徳を受けることができた。
その愚息が妊娠中のこと、
嫁が俺に「池田先生になまえをつけてもらう?」と聞いて来たことがある。
嫁が婦人部の幹部に大作センセに命名してもらうことを提案したらしい。
その婦人部が言うには、池田先生は偉大な人物として歴史に名を残す。
そのような人から付けてもらった名前は子供にとって財産になる。とのこと。
当時の俺は、全く未活だったから嫁の提案は速攻で却下した。
何が悲しくて、あったことも話したこともない爺さんに
我が子の名前をつけてもらわなければならないのか。と
しかもその爺さんは我が子が生まれても会いに来るわけでもなく
その成長を見届けるわけではない。
逆に俺が、全く知らない夫婦に子供の名前を付けてください。
と言われたらドン引きだ。

そもそも我が子に名前をつけるのは、親としての最初の仕事だと思う。
結婚式のケーキカットじゃないけど
人の親としての、父と母の初めての共同作業は
子供の名前を考えて、命名することだと俺は思う。
それを「赤の他人」に名前をつけてもらうというは、
その子の親としての権利を放棄したの同じだと思う。
姓名判断の本を買い込んで、紙に色々な名前を書いて
夫婦で半年間考えて、最後は俺の決めた名前に嫁が同意して
我が愚息の名前を決定した。
初めて、自分の子を「名前」で呼んだときに
「ああ、父親になったんだなぁ」って実感したよ。
「名前」というのはそういうものだと思うな。

それに、「名前」というのは「親」のモノでない。
子供の「モノ」なんだ。
子供がずっと使っていくモノ。
親のエゴで勝手に付けていいものじゃないと思う。
だからこそ、「親」がいろんな想いを込めて
ちゃんとつけなければいけないと思う。
名前を付けるというのは「愛情」であり「責任」でもある。
そうした想いを込めれば、キラキラネームだろうと平凡な名前だろうと
子供の名前を胸を張って呼べるし
子供も自分の名前を好きになると思う。
それは、赤の他人にはできないんだ。
会ったことも抱き上げたこともない子供に本当の愛情が生まれるか?
自分で育てる必要のない子供に責任が持てるのか?
そんなことできっこない。
仮に大作センセにはできるとしても
その愛情や責任は、「親」を超えるものなのか?
もし大作センセが親も超えるというなら
その両親は親としての資格はないだろう。

そもそも「大作センセ」が一人一人の名前をつけているはずがないってことは
ちょっと考えればわかるだろう。
一体いままで何人の名付け親になってるんだ。
少なく見積もっても、一万人は「大作命名システム」の名前をもらっているだろう。
一万人の人間に名前をつけることは物理的に無理。
一万人分の名前を考えろっていわれたら一生かかるよ。
もしも、つけたとしてもその子ら全員を覚えていられるかと言えばそれこそ無理。
自分たちは「大作センセに名前をつけていただいた」なんて喜んでいるかもしれないけど
つけた本人は覚えていないから。
そんな名前を付けられた子供がどう思うか?
俺にも何人か大作命名システムの被験者の知り合いがいるが
「俺の名前は池田先生からいただいたんだ」と自慢してる奴はいないね。
2世・3世の人で大作センセに名前をつけてもらった人は
一体、どう思っているんだろね。
是非聞いてみたい。

さて、林檎さん。
牡丹姐さんの意見に私も賛成です。
二人でいっぱい、いっぱい考える。
そして色々な想いを込めた「名前」をつけて欲しいです。
もうお腹のベイビーは、パパとママの声が聞こえてますよ。
パパとママで名前を考えて!と思っているはずです。
男子部の会合で忙しい。なんて言わせちゃダメです。
大作センセがどうこうではありません。
子供に名前を付けるのは
親の権利であり、愛情であり、責任だと思います。
ご主人になんと言われても、自分たちで素敵な名前を考えてください。
そして、よかったら教えてくださいね。
出産まであと僅か。油断しないで元気な赤ちゃんを産んでください。
ご報告を心待ちにしています。


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U君の決断

今日は衆院選の投票日。
俺も雨の中出勤前に投票を済ませてきた。
まぁ、分かり切ったことだろうが「公明党以外」の投票してきた。
明日には、また創価活動家の連中が大勝利!って喚くのだろうけど
さてさて、今回は公明党の比例票はどれくらいですかね?
本当に大勝利かどうかは「比例票」の結果次第だね。

話は変わるけど、昨日創価男子部希代の後輩のU君が
俺の菩提寺で勧誡を受けた。
U君はこのブログで何度か取り上げたが
俺と同じ支部で、俺と一緒に組織を追放された男だ。
組織は追放して癖にU君に15年間も
自動更新などといって聖教新聞を複数部購買させた挙句に
2年ほど前になるが、U君が引越しを機に聖教をやめると
支部長から統監を落とすと恫喝され
とうとう「行方不明者」として昨年統監を落とされた。
行方不明もなにも、統監を落とした当の支部長と同じ会社なのだ。
いかに創価の組織がフザケテいるか。
邪魔者は「排除される」のが創価の組織である。
なんとかの党と変わらない組織体質である。

そのU君には事あるごとに正式に創価をやめて
大御本尊に会いにいこうぜ。と言っていたのだが
やっぱり創価が恋しかったのか
それとも日蓮正宗に抵抗があったのか
どうかは分からんがなぜか創価をやめないでいた。
が、ついに昨日ようやく創価の謗法の鉄鎖を打ち切り
無事に勧誡を受けることができた。
N君という創価男子部時代の後輩も
俺が創価をいつの間にか退会させられる前に
同じ菩提寺で勧誡を受けていて
俺と同じ班?に属している。
Nは、俺が副部長当時の部長で、
Uはその頃の地区リーダー
こうしてまた3人が同じお寺の同じ班で一緒になれて
俺もことのほか嬉しい。
二人との創価時代の思い出も数多い。
そんな二人が大聖人に弟子として目覚めてくれて本当に良かったよ。
創価男子部時代に、耳にタコができるほど
御書講義をしてきた甲斐があったというものだ。

これでまずは二人。
謗法創価から救出することができた。
でもまだまだ、俺が関わってしまった創価が大勢いるからな。
俺が創価の活動家にしちゃった人や
創価に入会させちゃった人を
なんとか一人でも多く創価から離さないと。
そでじゃないと、自分自身の罪業消滅ができないような気がしてならない。
それが自分の残りの人生の使命なんだと思っている。
なにはともあれ、U君が決断してくれたのは良かった。
年内には、NとUと3人・・いや一人でも多くの
創価の友人・後輩と大御本尊にお目通りしたいね。


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まづは公明に投票しないこと。

1週間くらい前かな、男子部時代の仲間数人と飲んだ時の話。
まぁ~俺と飲むくらいだから内部アンチ
または退会済の人間が多いんだけど
何人か現役の創価活動家もいて
いつもの通り俺を含む反創価陣営にキッチリと破折されるんだが
毎回話をした甲斐があってか
現役活動家諸君にも変化が生まれてきている。
そう、「創価は日蓮大聖人の仏法ではない」と
ようやく少し理解ができるようになってきた。
しかしながら、いくら理解ができたところで
家族とかいろいろな「しがらみ」で学会活動をやめられないわけだ。

そんな中の創価2世の後輩が、「どうしたらいいんですかね?」と聞いてきたので
一番いいのは創価をやめること。
次に創価の活動をやめること。
といったが、それが出来ればとっくにやっていますよ。との返答。
「じゃぁさ、まずは公明党に投票するのをやめなよ」と言ってやった。
財務も聖教新聞もヤメられない
会合にでなくなったり、役職を辞任することもできない。
となると、組織にバレずに創価の謗法を少しでも食い止める手立ては
「公明党に投票しない」ということ以外にないだろう。
「公明党に投票したかどうか」なんて誰にも分からないし
確認されたら「選挙に行ってきましたよ」とだけ言えばウソにもならない。
こっそりと「謗法創価」の拡大を止めることができる。
そんな話をしていたら、今日その後輩から
期日前投票で「公明党以外」に投票をしたきたとの連絡あった。
彼曰く、「公明党以外に投票するのは初めてでドキドキした」そうだ(笑)
どこに投票したかは聞かなかったが、
確実に比例公明票の1票は減ったことになる。
まずは「これでいい」と思う。

俺も、法華講員になったんだから「そんな甘い事言ってないで破折しなさい」と思う人もいるだろうが
人の置かれた状況や機根はそれぞれ違うし、
それによって発心する時もマチマチだ。
「三草二木の譬え」ではないが、同じ話をしても理解度は違う。
俺は、学会んさに創価を退会させることを目的としていない
大聖人仏法に目覚めて欲しい。とそう思っている。
創価を退会させても、その人が大聖人を捨ててしまっては何の意味もない。
大御本尊への信心を取り戻せば、あとは自然に導かれるだろう。
その一歩として、後輩は初めて「公明党への投票」をやめた。
相変わらず、財務や新聞などの「謗施」をしばらく続けるだろうが
今回、初めて公明党に投票しなかったのは大きな前進だと思う。
小さな1歩をまた一人踏み出したと寧ろ嬉しく思っている。
「0」には、何を掛けても「0」だ。
だから最初の「1」というのは大切だと思う。

◆一丈のほりをこへぬもの十丈二十丈のほりをこうべきか(種種御振舞御書)

いま、創価の謗法に薄々気が付いている学会員の皆さん!
まずは選挙で「公明党に投票しない」
その行動から始めてみてはどうでしょう。
組織にバレることなく謗法退治ができます。
それも立派な謗法破折です。
それでこそ大聖人仏法における「法戦」です。
それでこそ大聖人の弟子の行動です。
勇気を出して、こっそりと「公明党以外」に投票してください。
頑張って!

因みに件の後輩曰く
「公明党以外の政党に投票してスッキリした」と言ってました。
さぁ、あなたも自分が「いい」と思った
候補・政党に自由に投票してスッキリしてください。
そして、大聖人に一歩近づいてくださいね。


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プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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