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女子部が絶滅し「颯爽」と女性部誕生(笑)

女子部が婦人部と統合して「女性部」になるという聖教発表から4日ほど経ちました。女子部といえば昔から何をやっているのかその生態があまり知られていませんでしたね。私は少年部の本責をしていたので女子部の子と結構からんでいました。みんな「法華美人」の普通の女子でしたが会合で夜遅くなったりするとお局女子部幹部からすぐにクレームがきて大変でしたね。そんな女子部は壮年夫人男子部の3者とほとんど関わらず独自の生態系維持してきました。私が男子部時代から創価の中の絶滅危惧種とされていましたがその後はツチノコ・ネッシーのような幻の生物になり今回とうとう「女子部」という種は絶滅したようです(笑)池田先生の「婦人部と女子部が昇華して颯爽と女性部が誕生した」というようななんとも痛々しいメッセージが聖教新聞に掲載されていました。しかも(大拍手)らしいです。ネクストバッターサークルには男子部も控えていますね。8月の壮年部の日には「男性部」の誕生が有るかもしれません。しかしネーミングがダサいですよね。それに「●性部」って。池田センセ考案の【キ●マ●コ】を連想させます(笑)あと「無冠の友」も近い将来無くなりそうな予感です。しかしここ数年の創価の凋落ぶりは目を見張る?目を覆う?ばかりですね。組織縮小に加え国政では公明党比例票の減少。地方議員数も減りかつ得票数も減っています。きっと聖教新聞の発行部数もかなり減っている事でしょうね。原田執行部が悪いという創価内部アンチの意見も散見しますが、やはり戒壇大御本尊様を捨てたのが一番の原因でしょう。破門当時は「学会が戒壇大御本尊様を捨てるはずがない」「戒壇大御本尊様を学会に取り戻す」なんて言っていたのですから私を含め多くの学会員には戒壇大御本尊様への信仰は残っていました。それが今や戒壇大御本尊様を捨てるばかりか戒壇大御本尊様を誹謗するような会員ばかりになってしまいました。その結果が今の創価の凋落の現証であると言っていいでしょう。それ以外にこの凋落ぶりは説明できません。戒壇大御本尊様を捨てて僅か7年足らずでこの結果です。にも拘わらず相変わらず「日顕宗は衰退している」などと正宗・法華講の悪宣伝をしている創価民がいますが他宗の悪宣伝している場合ではありませんよ。世間でも「一事が万事」といいますが、大聖人は「報恩抄」の中で、
◆一をもつて万を察せよ庭戸を出でずして天下をしるとはこれなり、癡人が疑つて云く我等は南天を見て東西北の三空を見ず彼の三方の空に此の日輪より別の日やましますらん、山を隔て煙の立つを見て火を見ざれば煙は一定なれども火にてやなかるらんかくのごとくいはん者は一闡提の人としるべし生盲にことならず
とご指南されています。南の空の太陽を見て、東西北の空にも太陽があると思ったり山の向こうの煙を見ても火が見えないから火はないと思ったりするのは「癡人」であり「一闡提」「生盲」であるということです。いまこの創価の凋落ぶりを見て「正宗はもっと衰退しているだろう」「創価は発展している」などと考えるのはまさに「癡人」でしょう。創価は世界に広がっているというけど日本の創価の現状を見ればSGIの末路も想像がつくはずです。そして何よりも創価学会員の末路も容易に想像がつきませんか?大組織の創価学会ですら凋落し破滅に向かっているのですから、一個人の学会員の凋落・破滅は疑いのないことでそのスピードは創価の凋落・破滅の何十倍・何百倍も早いでしょう。
◆されば釈迦仏は賞罰ただしき仏なり(四条金吾殿御返事)
との御妙判の通り、ご本仏大聖人=戒壇大御本尊のジャッジからは逃れることができないのです。このまま大謗法の創価学会に所属し続ければ悲惨な結果が待っているのは女子部絶滅や公明票・議員の減少、さらに貴方の地区や支部の状況をみれば分かるはずです。山の向こうに煙があればそこに火があるのです。南の空に太陽があったら東西北の空には太陽はありません。創価の凋落はそのまま学会員一人一人の凋落・破滅になるのです。まずはこれを機会に女子部の皆さんから創価から離れてください。婦人部と一緒なんてヤバいですよ。女子部の皆さんが在来種だとしたら婦人部は、ブラックバス・ブルーギルなどの外来種ですからね~。女子部の皆さんなんてあっという間に捕獲されちゃいますよ(笑)婦人部さんと比べれば女子部のお局幹部なんて可愛いものですよ。逃げるならいまのうちです。


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創価病。

対話ブログのシニフェイ氏と創価民のTS氏の対話のその後を読みに対話ブログに行ってみたら既に対話は終了していた(笑)そりゃそうだよなぁ。シニフェイ氏だってブログ管理者として他の話をしたいのにいつまでも何の実りない話しに構ってられないよなぁ。よほど話題のない管理人のブログなら延々と続けるだろうけどシニフェイ氏はそんな暇人でもないだろうし。暇を持て余したおじさんの茶飲み話には付き合えないって気持ちよくわかるわ。そもそもシニフェイ氏が「創価は詐欺」と言っている根拠は氏のブログに寄せられた現創価・元創価の人達のコメントなのだからそれに対して客観的な証明なんてできないし、そういう趣旨のブログに「創価が詐欺だという根拠はなんだ?」って聞く方が間違っているよな。証拠はシニフェイ氏のブログのコメントだって最初から言っているのにね(笑)。氏のやっていることは創価の体験談の真逆のアンチ創価の体験談を座談会ではなくブログで発表しているだけ。要するに手法・ロジック的には創価と同じなんだよね。創価の功徳の体験談と同じで、それには客観性や普遍性なんてないのだからソコにインネンつけても意味ないしコンセンサスなんて得られるわけないっていい大人なら分かりそうなもんなんだけどね。まぁTS氏はシニフェイ氏と対話するという事ではなく他の目的だったのかも知れないね。創価民がよく使う手口でしょ。食事とか飲みを口実に選挙や新聞購読のお願いするっていう手口。まぁそれより笑ったのがTS氏の「創価は妙薬の製造元が鎌倉時代の日蓮の信仰を現代に販売している営業会社である」というようの発言。まだ創価が日蓮正宗だった頃にこれと同じことをいう創価民が結構いたけど今どきこんなこと言う創価民がいるとは驚くね。そもそも「鎌倉時代の日蓮の信仰」ってなんだよ!そこをぼかしてどうすんだって話なんだけど、それは置いておいて、いまは創価は妙薬の販売代理店じゃないだろ。30年近く前に日蓮正宗から破門された時点で代理店資格を失っているんだから。その後創価のしたことは、妙薬の入っている本物のパッケージを少し改竄してコピーした偽パッケージを作って中身は妙薬どころか「自分達が勝手に作った「毒薬」の「ニセ薬」を、「私たちはこの薬を製造元の創業社長から直結で分けてもらっている」というウソをついて売ってる悪徳業者だよ。つまりシニフェイ氏が言うように「詐欺集団」でしょ。販売員である学会員は自分達の社長のウソを信じ込んで「妙薬」だと思って売っているから全く罪の意識もないし「それはニセ薬だよ」と指摘すると反論してくるけど実は自分達でも「妙薬」と「ニセ薬」の違いを説明できないんだよね(笑)「パッケージに効能があるのだからパッケージが同じなら中身も同じなんだよ」という暴論を吐くかと思えば、「いくら中身が同じでも売っている場所がダメだから効能はない」などと言う創価販売員もいて、創価の「毒薬ニセ薬」を長年飲んでいると創価病になって脳が侵されてシニフェイ氏のいう「創価能」になっちゃうんだなぁということは良くわかる。「ニセブランド」は本人が「ニセブランド」だと分かる鑑定眼がないとどうしても騙されちゃうよね。そうならないために御書があるだけど創価病患者は「ニセブランド」を本物と証明したいがために御書の方を「ニセブランド」に合わせちゃうからもうこれは病気だよね。そんな創価病は生活習慣病でもあるから治療するには創価の毒薬の服用をやめて、学会活動という生活習慣の見直しをするしかないんだよね。創価毒が抜けるまでは苦しいかもしれないけど少しの我慢だから一刻も早く創価病の治療に取りかかってくださいね。最善の方法はホンモノの「妙薬」を服用することですけどね。


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創価組織防衛隊。

梵我一如さんのブログを読んだ。
梵我一如さんの記事はコチラから▶ 創価の慈悲や同苦は限定商品です。
わかるわ~。創価をやめると「仏敵認定」。これ創価組織の全国共通ルールだよね~。梵我一如さんとかは創価を辞めて仏敵認定されたのだけど、オレとその周辺メンバーは折伏して新聞啓蒙して選挙やって広宣で他宗と戦っているバリバリの活動家時代にいきなり「仏敵」扱いでした。当時オレは男子部副本だったけど、オレ以外に2支部にまたがって、部長1人・副部長3人・地区リーダー2人とその他数名が「いきなり仏敵」扱いされ首謀者はオレということになっていました。その時は前線で必死で戦っている最中に味方に後ろから銃撃されたような気分でしたが今となっては創価時代最後のいい「おもひで」です(笑)さて組織内に仏敵が出現するとどこからともなく「創価防衛隊」が現れてオレや梵我一如さんのような「仏敵」から組織を守るわけです。その方法は、組織内の会員さんに仏敵と「会わない」仏敵と「口をきかない」仏敵の「話を聞かない」という、「見ざる聞かざる言わざる」の「三サル運動」がメインになります。その「三サル運動」と「仏敵」についてあることないこと(ほぼない事のデマ)の誹謗中傷を組織内に流布しプロバガンダ作戦を同時進行で行います。するとあら不思議、昨日までダメ出し副本に指導やら御書やら折伏応援やらをダメ出し副本の都合も考えずに依頼してきた連中が蜘蛛の子を散らすようにいなくなり、さらには「あの人の信心は最初からおかしいと思っていた」とクル~っと手のひら返しをして悪評は会ったことも話したこともない会員にまで流布するわけです。(最初からオカシイと思っていたのになんで指導をしてくださいって言ってきたんだろ?)もうね、小中学生のイジメと全く同じ手法(笑)もっとも「仏敵」にされた方は別に創価の連中と絡まなくても何も困らないから「別に」って感じで何とも思わないんですよ。ただ生暖かい目で猿山のサルたちが大騒ぎをしているのを遠くから眺めているだけです。なので折角の「創価組織防衛隊」の「三サル・いじめ攻撃」もあまり効果がないわけです。だからもっと他に方法がないのかなぁって思います。オレらが仏敵扱いされた時は部員さん達の前で対論してシロクロつけようじゃないかと「公場対決」を提案したのだが、相手がビビッて県幹部に相談し県幹部から学会幹部同士が争う姿を部員さん達に見せるのは宜しくないということで「公場対決」は実現しなかったんです。ただ、仏敵のオレが創価を退会して剰え「日顕宗」となり学会員を退会させている今でも対論から逃げまくっているのは「創価防衛隊」としては些か情けないですよね。やはりここは「仏敵」のダメ出しや梵一、ブルーノートなどを徹敵的にやつけなければ大切な創価の組織は守れないよ。実際にこの3年でキミ達の組織内からダメ出しのせいで創価を退会して日顕宗になってしまった会員は10人を超え今もなおダメ出しにロックオンされている創価メンバーがいるんだぞ。「三サル運動」では組織を守れないぞ(笑)と言っても創価本部からして宗門対策は、宗門の誹謗中傷を組織に流してあとは「三サル運動」だから仕方ないかな。教宣部なんて名ばかりのサルしかいないし支部長あたりが宗門の悪口とインチキ創価仏法を会員さんに流布する事くらいしかできないのだろうなぁ。おかげで現役学会員さんの折伏が進むわ。あの時オレ達を仏敵にして組織から追放してくれた、現分県長・圏長さんを初めとする「元非戦闘男子部」だった現役壮年部の地元の幹部さん、ありがとね。そのうちあの時実現しなかった「公場対決」しようね(笑)


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「創価学会仏」に騙されるなんて。

先日の聖教新聞の原田談話。(以下太字は聖教新聞より転載)【仏意仏勅の「創価学会仏」に脈打つ、師弟不二の信力・行力こそ、偉大なる仏力・法力の源泉です。新たな広布躍進の原動力です】いやね、「創価学会仏」と意言葉聞いていつも思うんだけど、「方便自我偈1座のインチキ勤行します」まぁインチキでも勤行の原型はとどめている。「戒壇大御本尊を受持しません」ニセモノカラコピ掛け軸でも一応は大御本尊を書写した本尊をコピーしている。だからイカサマ創価教学に毒されている創価民が騙されるのはある意味致し方ない部分があるんだど、流石に「創価学会仏」はないわ~。宗教の事を全く分からない人でも「創価学会仏」などという仏様を信じる人なんていないでしょう。小学生だって信じないよこんな「仏様」は。池田大作の己心から生まれて、選挙・新聞啓蒙の修行をして仏になったのが創価学会仏でしょ?この創価学会仏にどんな「仏力」と「法力」があるのか全く説明がつかない。創価学会仏は池田大作が戸田会長から聞いたという「大聖人に直結した広宣流布遂行の和合僧団である創価学会は、それ自体、仏そのものであり、未来の経典には『創価学会仏』の名が記されるであろう。」という与太話から生まれたアイテム。未来の経典に記さるっていうけど未来の経典てのは一体誰が書くんだよ。大聖人?釈迦?もうこの時点で与太話だよね。
こんな得体のしれない「インチキ仏」に財務(供養)をすると幸福になるというロジックってどう聞いたって「この壺を買うと病気が治る」とかと同類の霊感商法か、架空請求でしょう。こんな明らかにインチキでイカサマな話に大の大人が堂々と騙されるなんてちょっと信じられない。これじゃシニフェイさん達アンチ創価に「創価は詐欺」「学会員は自分の頭で考えない」といわれても仕方ないよね。実際に現役会長が「創価学会仏」なんていう言葉を新聞に書いちゃってんだから(笑)そもそも「創価学会仏」ってのは創価組織の事で創価組織とは所属する会員のわけだから創価民全員が創価学会仏だよね。ならば創価本部に財務する必要はないわけじゃん。同じ創価学会仏なのに、供養を受ける仏と供養を出す仏となんで2種類の創価仏がいるなんておかしいよね。自分が創価仏なんだから財務なんてしないで自分で好きに使っても、善根をつめて功徳が出るはずじゃん。なんで自分も創価仏なのに他の創価仏に財務するんですか?おかしいですよ。ここまであからさまなインチキ・イカサマを言われても、財務して選挙して新聞啓蒙して創価学会仏に尽くしていく感性の持ち主が創価民だから、そりゃ世間一般からスポイルされるのも当然だよな。まぁ原田会長曰く「創価学会仏」が「新たな広布躍進の原動力」らしいから、今後は徐々に大聖人仏法から遠ざかっていく作戦なんだろうね。いやいや本当にオモロイわ~。「創価学会仏」の正当性を説明できる学会員はいつんだろうか?いたら是非聞いてみたいわ~。


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「新・人間革命」世代プロジェクトww

先日の聖教新聞に創価青年部の取り組みとして「新・人間革命世代プロジェクト」となるものが発表されていた。なんでも新たな青年学会建設の10年の第一歩らしく2023年までのプロジェクトらしい。目的は【常日頃から、小説『新・人間革命』を読み師匠と“心の対話”を重ねそして小説に刻まれた師弟の精神を日々の生活や学会活動の中で実践、自らの言葉で縁する友に語り広げること】らしい(笑)あの52年路線の時に「人間革命は現代の御書」「池田先生は主師親三徳の大導師」などとほざいて時の日達上人に謝罪してからついに52年路線に回帰しましたか。あの時の池田会長の謝罪がまさに嘘八百であったことを自らが証明した感じですね。こうなると今の創価は単なる怪しい新興宗教団体ですね。「新人間革命」に沿って今の創価の信仰をまとめると戸田会長の「獄中の悟り」=「生命」だそうだが具体的には何だかわからない「悟り」を池田三代会長が「師弟不二」というこれまたなんだか分からない方法で受け継いで、そのなんだか分からない「獄中の悟り」はゴーストライターが書いたと言われる「新人間革命」を読むと得ることができるから「新人間革命」を読めば幸福になり、「新人間革命」を語るのを広宣流布という話ですね。もう日蓮大聖人なんて何の関係もない。なにせいまの青年部は「新人間革命世代」らしいですから大聖人とか無関係なわけです。なのにまだ自分達を「大聖人直結」だとか「仏意仏勅の団体」とかいって日蓮大聖人と関係のあると世間を欺いているわけです。「新・人間革命世代プロジェクト」の目的・内容をみればどう考えたって創価は「池田教」以外に何者でもないことが分かりますよね。自分達が「池田教」なのに富士門流の日蓮正宗をいまだに「日顕宗」とか呼んでいるその神経がオレには全く理解できませんね。もちろん創価民の中には自身を「池田教」と名乗っている人もいますが、だったら「日顕宗」とかいうなよ莫~迦といいたくなる(言ってるけど)「池田教」であることを覆い隠すために日蓮大聖人を利用するなんてもっての他だよね。それとも「池田教」ってのはそれほど恥ずかしいのか?(まぁ恥かしいけど)もうね事実上大聖人の仏法の信仰を放棄しているのは明らかなんだからとっとと「創価池田教」を堂々と名乗るべきだと思うぞ。大聖人の御本尊を本尊にしている必要はない。山本伸一人形でも作って本尊にすればいいし。題目も「南無大作先生」にでも代えなさいよ。真面目に熱心に大聖人の仏法を信仰している人々にとってインチキ創価は迷惑なんだよ。どんなプロジェクトやっても結構だがご本仏を隠れ蓑にし広告塔にするのはやめなさい。やめないと「新人間革命世代破折プロジェクト」しちゃうよ(笑)しかしまぁ教祖の本を読めば幸福になれるという、創価のライバル「なんちゃらの科学」をパクった商売と何の根拠もない創価の教えで本当に納得するのかね。まぁ折角「新人間革命」で師弟を学ぶならばこれを機に池田センセの師匠の戸田会長の指導もちゃんと読んでみることを創価青年部の皆さんにはオススメするよ。池田センセを知るならその師匠である戸田会長の指導くらい読まないとダメだよ。


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プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
自分が知らないうちに誰かに退会届を提出されていて「いつの間にか退会」になっていた(旧)創価学会員。麗しき創価の同志に勝手に創価を退会させていただき折角なので戒壇大御本尊を捨てた大謗法の池田創価から日蓮正宗に戻りました。本サイトは池田創価の風聞・風説を基にした批判ではなく、日蓮大聖人の法門・法義を中心に大謗法の池田創価を筆頭に異流儀を破折するとともに、日蓮大聖人の仏法の正法・正義を書き綴っています。

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