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今度はS君の妹さんと甥っ子が創価から正宗へ移籍した。

1月末に幼馴染の友人への折伏が成就したS君が、今度は妹さんのEさんとその次男で甥っ子のR君への折伏が成就し先週末の勧戒&ご受戒とまりました。S君とは創価男子部時代に知り合って長い付き合いで妹のEさんやその子供たちも顔見知りで私も勧戒式へ同席しました。

前回のS君の折伏の記事はこちら⇒S君の友人が創価から正宗へ移籍。

妹EさんもS君同様に福子の2世でR君は学会3世ということになりますが今回S君の念願が叶いついに創価脱会からの正宗移籍です。Eさんの自宅の御本尊はお母様が下付していただいた日達上人書写の御本尊です。EさんとR君が大御本尊も許に戻って、亡きご両親も、そし日達上人もさぞお喜びのことだと思います。勧戒式のあと夕方から20時まで食事がてら皆で行きつけの居酒屋で飲みました。妹のEさんは学会活動はしていなかったようですが創価インチキ勤行はしているようで、今度は五座三座になるから最初は大変だろうけど大丈夫との事でした。正宗のご観念文と創価のご祈念文とは違うよというような話をしたり大御本尊の話したり楽しく飲めました。これでまた「創価マイナス2・正宗プラス2」ですね~。創価の連中は正宗・法華講への根拠なき誹謗中傷してはしゃいでますけど、そんな事した所で、正宗から創価へ移る人間なんて僅かしかいないだろうし(少なくても私の周辺には一人もいない)創価から正宗へ移籍する会員を引き留めることもできない。それが現実なんですよね。コチラとしては今の創価活動家は愚者が多いので大助かりです(笑)もっとも私としては別に創価と何かを争っているわけじゃありません。ただこうして大謗法集団の創価から抜け出し尚且つ大御本尊の許に戻る人が増えるのが嬉しいだけです。ましてやそれが自分の良く知っている人なら尚更です。この喜びが自分の信心にも繋がっていきます。「歓喜の中の大歓喜」です。さてS君は引き続きもう一人の甥っ子君や友人の折伏成就に向けて前進しています。私も今年はまだ弟しか折伏していないのでS君に負けないように、しっかり祈っていきたいと思います。


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S君の友人が創価から正宗へ移籍。

先日、当ブログに創価から正宗へ戻られた悩める地区部長さんのコメントがありましたが、最近ネットではそのような創価から正宗へ戻る人が結構いてそういう記事やツイートを目にするたびに「いいね!」を押しています。そんな中少し前の話になるのですが先月末に私の創価時代からの盟友のS君の友人M君への折伏が成就しました。
▼S君に関する記事はこちら
S君。勧誡を受ける
家族で勧誡
M君はS君の小学生時代からの幼馴染で、二十歳の時にS君の折伏で当時の日蓮正宗創価学会へ入信・入会した人です。S君も自分が勧戒を受けてからM君ことをずっと気にかけていました。なにせ自分が創価学会に入会させたのだから放置するわけにはいきません。その気持ち本当よくわかります。M君に色々と話をしていることは聞いていましたがなかなか勧戒まで進まなかったのですが先月ついにM君が勧戒を受けて創価から大聖人の許に生還(笑)しました。M君とは私も何度か面識がありましたので勧戒に同席しました。創価本尊と創価経本に創価念珠をお寺に返納し創価への退会届を書いて、ご住職より勧戒を授かり無事終了。いやぁ嬉しかったです。自分の折伏が成就するのも当然嬉しいですが友人の折伏成就は自分の時と違う喜びがあります。なんでしょうね。大聖人の仏法が横に広がっていくのが目に見えて実感できる。広宣流布を実感できる。そんな嬉しさです。勧戒後は夕方から3人で飲んで色々な話をしました。一般的な信仰や宗教の事、本尊の事、仏法の事、そして創価がいかにインチキで謗法であるかなど色々話しました。いつもの創価民との対論と違い新鮮でした。本当はもっと長く話したかったのですが折からの緊急事態宣言下ということで、近いうちにM君の奥様の勧戒を約束し別れました。S君もホッとし喜んでいました。学会員さんが勧戒やご受戒を受けるときにいつも思うんですが、学会活動家は「正宗は間違っている」「正宗は衰退している」などと威勢よく批判していけど、それらは全くウソ松なんですよね。現実的に創価を辞めて正宗へ帰る学会員は全国で多数いるんですよ。(顕正会員も同様です)逆に正宗を辞めて創価に入会した。なんていう話はほとんど聞きません。ネット上でも聞かないし、リアル学会活動家の友人の誰に聞いても折伏が出来たという話どころか折伏をしているという話も聞きません。もちろん一時盛んにやっていた脱講運動もいまや完全に下火です。いくら創価や創価活動家が正宗に対する誹謗中傷や悪宣伝をしても所詮は嘘と創作の話。大聖人の仏法の正義の前には敵わないということです。現在の学会活動や学会の教義にモヤモヤを感じている学会員さんは多いと思います。そんなモヤモヤを抱えながら創価信仰を続けるより大聖人の仏法の正義をちゃんと聞くことをおススメします。現実的に私を含め多くの学会員さんが大御本尊の許へ続々と戻り歓喜有る信仰生活を送っています。ぜひ勇気を出してお近くの正宗寺院へ足を運んでみてください。寺院の敷居が高いという方は疑問・質問を当ブログまでコメントしてみてくださいね。ともあれ、S君、まずは良かったね。でも、君にはまだ救わないといけない友人がいるのでまだまだこれからだよ(笑)


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実弟もご受戒を受けて一歩前進。

昨日、私の実弟がご受戒を無事に受けました。昨年の妹に続いて今度は弟のご受戒ということで、これで母と私たち3兄弟姉妹全員それと私の息子が日蓮正宗の信徒となり、私の所属寺院がダメ出し一族名実ともの「菩提寺」になる為に一歩前進というところです。・・とはいうものの妹同様に弟も信仰にはとんと無頓着で信仰心の弱い母同様にこれから少しづつ信心を身に覚えさせていかないといけません。ただ信仰心が薄かったが故に創価では誰も活動しなったのが功を奏した部分もあります。これが創価で活動家になっていたら正宗に戻すのは大変なことだし下手すると兄弟姉妹の縁が切れていたかもしませんからね。本当はちゃんと信心を分かるようにしてからご受戒を受けさせるのが理想だったのですが、妹・弟は私が昔創価に入会させてしまったという事もあって早く正宗に戻さなくてはという気持ちが大きかったので「とりあえず」入信でもなんでも正宗の信徒になってくれたのは胸のつかえが少しとれた気分でもあります。私自身がそうであったように信心はいつ発心するかわかりませんから先に大御本尊に縁をさせておくものアリかなと自分勝手に思ったりもしています(講頭さんもご住職にも反対されなかったし)さて、これで一息ってわけにもいきません。ダメ出し家一族は、まだ私の妻に義弟に義妹。さらには8人の甥・姪がいるので、あと11人は折伏しなければ所属寺院の菩提寺化計画は完遂しません。特に義弟と義妹を折伏しないと御本尊のご安置の話もできませんから、私の妻を含めこの3人は緊急課題です。甥・姪も全て成人していますからこれらの折伏も一仕事です。うかうかしていると誰か結婚してまた一族が増えてしまうかもしれませんし。といっても【急いては事を仕損じる】ということもあるので焦らず諦めず一族の折伏を進めていきたいと思っています。一族郎党全てが大御本尊を信仰することと、一族の中から一人でいいから【強信】のツワモノが現れてくれることを願っています。何はともあれ実弟がご受戒を受けたこと一区切りついたとい気分であり素直にうれしいです。


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取り敢えず、妹が御授戒を受けた。

先日の16日に妹が御授戒を受けた。妹はオレが学会に入会させたものの特に学会活動はしていなかった。創価組織としたが彼女の統監は落としているとは思っていたが統監云々より妹を創価に入会させてしまったことを悔いていたわけだ。そこで今年のお彼岸に塔婆供養をした時に妹を誘ってお寺に焼香に行きその後食事をしながら正式に創価に退会届を出す話をし同時に将来のこともあるから正宗で御授戒を受けないかと話したら結構すんなりとそうするということになって先日の御授戒に至った。創価の時は結構説得して入会させたのだが今回は結構スンナリと話が進んだ。妹からしてみれば創価に在籍しているという自覚もないだろうから創価に退会届を出すのは別に何の抵抗もないだろうからそれは想定内だが御授戒を受けたことは嬉しい出来事だったしオレとしてはホッとした気持ちだ。だた現状は「取り敢えず」状態なので両手を挙げて喜ぶという気分でもない。妹の状態を言えば、「理即以上名字即未満」「聞法下種以上発心下種未満」といったところだろうか。実はここの所がいつも悩む所である。「取り敢えず入信」で本当にいいのか?という話だ。やはり「信心をやっていく」という覚悟を決めさせたから入信させるというのが本筋だと思うのだが、その反面「先ずはご本尊に縁させられる時に縁させておく」ことも重要だととも思うわけだ。「卵が先か鶏が先か」みたいな話になって堂々巡りになってしまうが、今回は「取り敢えず」だろうと何だろうと妹に御授戒を受けさせた。ここからは、オレが育成していくしかない。そう思うと結局信心を教えるのが先とか御授戒が先とか関係ないなって思う。どっちが先でも信心を教えていくのには変わらないわけだから先にご本尊に縁できる人は縁させてから時間をかけて信心を教えていけばいいかと。御授戒を受けさせることが目的ではなく自立した信仰者として信心ができるようになりその人が幸福になることが目的なんだと当たり前にことだけだけど今回の妹の御授戒を通して再確認した次第です。これからも機会を作り一緒にお寺に参詣したりして信心の大事を教えていこうと思う。さて、次はやはりオレが創価に入信させてしまった弟夫婦である。この夫婦も学会活動はしていないがこちらはちょいちょい創価活動民が家庭訪問にきているので妹よりちょいと手強いがまずはダメ出し一族から創価臭を一掃しないといけない。自分で蒔いた種は自分で刈り取らないとね。


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寝言丸さんのお母様が勧戒を受けられました。

本日、本ブログの読者である寝言丸さんのお母様が勧戒を受けられたと先ほど寝言丸さんから連絡を頂きました。寝言丸さんは昨年秋に勧戒を受けその折には私も同席させていただきましたが、当時からご両親のことも気にかけられていました。先ずはお母様が勧戒を受けられたということで私も本当に嬉しいです。おめでとうございます!寝言丸さんのお母様は聖教新聞の配達を長くされていた純真な信心の持ち主の方です。梵我一如さんなどもそうですが個人的には聖教新聞の配達をするいわゆる「無冠の友」の学会員さんを創価時代から一番尊敬しています。アレだけは本当に純真な信心がなければ絶対にできないと思っています。そんな純真な信心を持っている方が創価という間違ったモノ・・いや謗法を信じ込まされている事には憤りを感じていますので今回の寝言丸さんのお母様の勧戒は殊の外嬉しいですね。これもひとえに寝言丸さんの信心が純真で強盛だからこその結果です。私は母を自分がまだ創価民の時に正宗に移籍させましたが、身内の折伏というのは近しいだけに一番難しいと思っています。私も母は素直に正宗に移籍したくれたものの、嫁や兄弟は折に触れて話すもののなかなか御受戒・勧戒という話になりません。私の心のどこかに「親族は後回し」「親族は面倒くさい」「親族は時間がかかる」といったような先入観や怠慢な気持ちがあるのでしょうね。しかしこのような報告をいただくと「これではイカン」と反省します。家族・親族を正法正義に導かなくては今世で家族・親族になった意味がありません。確かに家族・親族に一人でも正法を持つ人間がいれば救われるかも知れませんがだからといってそれに甘えて家族に対する折伏を疎かにしてはダメですね。時間をかけてでも祈り折伏していかねばと寝言丸さんの報告を聞いて決意も新たになりました。素敵な報告をありがとうございました。寝言丸さんは次はお父様ですね。私も負けないよう頑張りますね。寝言丸家皆さんと総本山で再開できる日を楽しみにしています。とにかく本当におめでとうございました!心からお祝い申し上げます!


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プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
自分が知らないうちに誰かに退会届を提出されていて「いつの間にか退会」になっていた(旧)創価学会員。麗しき創価の同志に勝手に創価を退会させていただき折角なので戒壇大御本尊を捨てた大謗法の池田創価から日蓮正宗に戻りました。本サイトは池田創価の風聞・風説を基にした批判ではなく、日蓮大聖人の法門・法義を中心に大謗法の池田創価を筆頭に異流儀を破折するとともに、日蓮大聖人の仏法の正法・正義を書き綴っています。

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当サイトは個人のブログですので、宗教法人日蓮正宗とは無関係であり日蓮正宗の公式見解ではありません。また当サイトは日蓮正宗への勧誘を目的とするサイトではありませんが、創価学会・顕正会からの脱会や日蓮正宗への移籍のご希望があれば可能な限りにおいてサポートいたします。非公開コメントよりご相談ください。
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