あやめさん。勧戒おめでとうございます。

> お寺さん、行ってきました!
> 無事、創価本尊をお寺さんへ返納いたしました。
> 創価への退会届もしっかり記入後、そのまま勧戒も受けることができました。
> さらにご僧侶より、紹介者として法華講の方を呼んでいただきまして、
> その方と色々とお話をしていくうちに、なんと! 登山日も決定しちゃいました!!
> いただいた応援題目、効きすぎて怒涛の展開のようです(笑)
> 本当にありがとうございます。
> 取り急ぎ、ご報告まで。

いやぁ~、本当に素晴らしいです。
まさに電光石火の退会。そして勧戒。
躊躇なく真っ直ぐと進んでいかれる姿に感動しました。
そして、こんな感動的なご報告をいただき心から感謝しています。
いつの日か大御本尊のもとで、
あやめさんとお会いできる日が来ることを楽しみにしています。
本当に、おめでとうございます。


にほんブログ村

あやめさん、退会宣言!素晴らしいです。

当ブログのあやめさんから、「創価退会宣言」をしたというコメントをいただきました。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
先程、某新聞料金を集金に来た地区婦人部長さんに「退会」宣言しました。
私の一存では手続き出来ないので、また幹部さんと来ますってことなので、
とりあえず現状保留ですし、これから最後のひと揉めがあるかも?な状況ですが、
自分的には言えてスッキリしました。

早く創価をやめたいと思いつつも、なんだかんだとウダウダしてましたが、
宣言するタイミングが向こうからやってたので、腹括りました(笑)
いつまでも創価にお金使いたくないですしね。

もっともっとスッキリさせてサッパリしたら、速攻で勧戒を受けに行きます!
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

コメントを読んで思わず「素晴らしい」と言ってしましました。
昨年末にも現役男子部さんから創価を退会したとのコメントを頂い時もそうですが、
嬉しい?楽しい?喜ばしい?などと様々な思いもありますが
やはり「素晴らしい」の一言が一番大きいです。
今月の創価の座談会御書の
◆浅きを去つて深きに就くは丈夫の心なり
の一節を正しく身読・・いや「信読」された、
あやめさんの信心にカンゲキです。

学会員さん一人ひとりは決して悪い人は多くありません。
一部幹部とバリカツに騙されている被害者です。
そのような幹部・バリ活を作っているのは創価の組織です。

◆慳貪等無き諸の善人も謗法に依り亦謗法の人に親近し
自然に其の義を信ずるに依つて餓鬼道に堕することは
智者に非ざれば之を知らず能く能く恐る可きか。(十法界明因果抄)

◆いかに我が身は正直にして世間出世の賢人の名をとらんと存ずれども
悪人に親近すれば自然に十度に二度三度其の教に随ひ以て行くほどに終に悪人になるなり(最蓮房御返事)

との御聖訓もごとく、そのような組織に身を置いていれば
自分も「そちら側」にいってしまうリスクは高いのです。
そのような場所から離れるのは当然ですが
それをなかなか決断するのは難しい。(私も同じでした)
それを決断するのことは「丈夫の心」です。

ここからは私が立ち会った、
母と創価の後輩のN君退会時の経験から少しアドバイスさせていただきます。
牡丹さんも言われているように、特にあやめさんから創価に言いたいことがなければ
シンプルに淡々と話すのが一番です。
家の中に招き入れる必要もありません。
百歩譲って自宅に招き入れたとしても
相手が指定する場所(会館や幹部の自宅)には行かないでください。
(N君の時は支部長の自宅に行きましたが6人ほど創価幹部が待ち受けていました)
言いたいことがあるのならば、これが最後と思い徹底的に言ってあげましょう。
ただこっちがいろいろ言うと相手もいろいろ言い返してくるので面倒くさいです。
最初は懐柔してきますが、最後は
「学会を離れたら幸せになれない」的なことを言ってくるのが常ですが
そのときは最後の捨て台詞と思って笑ってあげてください。
「寺止め」(正宗にいかないように)の話もしてくると心づもりしておいてください。

さて、こんな面倒なことをしたくない。というのであれば
正宗の寺院で退会の手続きは全てすることができます。
お友達に法華講員さんがいれば一緒に行ってもいいし
いなくても直接お寺に行けば、退会届等は全て揃っています。
創価本尊の場合はお巻して返納してください。
創価で手続きををするにしても
本尊は「お寺」に返納することをおすすめします。
正宗では学会本尊を「ニセ本尊」といいますが
それでも自分がお題目を上げてきた本尊です。
創価に返したらどんなふうに扱われるかわかりません。
現に前法主日顕師の本尊は一体も創価から正宗に返納されていません。
是非、お寺に返納してください。
創価本尊ではなく逹師の本尊ならばそのままでOKです。
そうそう、認印も持っていけばその日のうちに退会手続きを済ますことができます。
そのあと、お寺から「退会届」が本部に届き、地元組織に下りてきたら
地元組織の人から「話がしたい」と連絡があるかもしれませんが
それは全て無視・で構いません。
お寺で手続きする方が鬱陶しくないのは確かです。

いでれにしても、あやめさんの退会を応援しています。
無事に退会した暁にはぜひお知らせくださいね。
また、あやめさんの無事退会を僭越ですが
ご祈念させていただきます。


にほんブログ村


現役男子部さん。勧誡おめでとうございます!

当ブログのコメンテーターのお一人の現役男子部さんから

>ひとつご報告がありまして、だいぶ前になりますが、正宗のお寺で勧誡を受けさせていただくことができ、内得信仰する身となりました。

とのコメントをいただきました。
正直言って現役男子部さんが勧誡を受けるとは少し驚きましたが、
とても喜ばしい報告いただき、心が軽やかになりました。
まずは「おめでとうごさいます」と心から述べさせていただきます。

創価から正宗に移ると、
あまり変わらないんじゃないか。という意見を言う方もいます。
まぁ確かに学会員から法華講員になっても
はた目からでは代り映えがしないように思えるでしょうが
これはもう180度違います。
地獄界から仏界にいくくらい天と地ほど差があります。
ご本仏を捨てた謗法団体から
志ひとつでご本仏にお会いできる状況になるわけですから。

私は、こんなことを言っては法華講員さんには悪いですが
法華講員が増えるとか、日蓮正宗の勢力が拡大するとか
そんな事にはさほど興味がありません。
本ブログでも積極的に正宗に勧誘するようなことは
今までもなかったと思うしこれからもありません。
ただ、ただ、日蓮大聖人の仏法を伝えたい。
そしてこの仏法の凄さや素晴らしさを分かってもらいたい。
それを捻じ曲げる創価は破折する。それだけです。
その上で、今は日蓮正宗に入信しないと大御本尊にお目通りできないので
その希望があれば正宗に入信すればいいと思うし
大御本尊にお目通りしなければ絶対にダメとも思いません。

それにしても、まさかの現役男子部が勧誡をお受けになるとは。
いずれ。大石寺でお会いできそうですね。
その時にはよろしくお願いします。

本当におめでとうございます。


にほんブログ村

林檎さん、おめでとう!

本ブログのコメンターターのお一人である林檎さんから
昨日、無事女の子を出産されたというご報告をいただいた。
12月に入ったのでそろそろかなぁ?と思って
私も朝晩ご本尊に林檎さんの無事出産をご祈念したところに
今日、嬉しい報告がありなんだが幸せな気分の
おすそ分けをもらったようです。
昨日ということは12月8日。
8日というのも本当に意義深いなぁって思った。
四条金吾の長女月満御前も8日生まれなんだよね。
そこで林檎さんとお嬢さんのお祝いに
「月満御前御書」を贈りたいと思う。
短い御書なので全文引用するね。

◆若童生れさせ給いし由承り候目出たく覚へ候、殊に今日は八日にて候、彼れと云い此れと云い所願しをの指す が如く春の野に華の開けるが如し、然ればいそぎいそぎ名をつけ奉る月満御前と申すべし、其の上此の国の主八幡大菩薩は卯月八日にうまれさせ給ふ娑婆世界の教主釈尊も又卯月八日に御誕生なりき、今の童女又月は替れども八日にうまれ給ふ釈尊八幡のうまれ替りとや申さん、日蓮は凡夫なれば能くは知らず是れ併しながら日蓮が符 を進らせし故なり、さこそ父母も悦び給うらん、殊に御祝として餅酒鳥目一貫文送り給び候い畢んぬ是また御本尊十羅刹に申し上げて候、今日の仏生れさせまします時に三十二の不思議あり此の事周書の異記と云う文にしる し置けり。 釈迦仏は誕生し給いて七歩し口を自ら開いて「天上天下唯我独尊三界皆苦我当度之」の十六字を唱へ給ふ、今の月満御前はうまれ給いてうぶごゑに南無妙法蓮華経と唱へ給ふか、法華経に云く「諸法実相」天台の云く「声為仏事」等云云、日蓮又かくの如く推し奉る、譬えば雷の音耳しいの為に聞く事なく日月の光り目くらの為に見る事なし、定めて十羅刹女は寄り合うてうぶ水をなで養ひ給うらんあらめでたやあらめでたや御悦び推量申し候、念頃に十羅刹女天照太神等にも申して候、あまりの事に候間委くは申さず、是より重ねて申すべく候、穴賢穴賢。

この御書は私からのお祝いの言葉でなく
大聖人様から林檎さんとお嬢さんへの
お祝いの言葉です。


◆日蓮が符 を進らせし故なり

とは、林檎さんの大御本尊への信心ゆえに
授かったお嬢さんだということです。
このお嬢さんこそ林檎さんの現証。
信心そのものです。
大聖人様もさぞやお喜びのことでしょう。
林檎さんと同じ純粋な信心の道を歩んで行って欲しいと思います。
林檎さんの子供さんですから心配ないですけどね。

ともあれ、林檎さん!本当におめでとうごさいます。
とっても嬉しいです。


にほんブログ村
 

ばばさんのコメントへの返事

まずはコメントありがとうございます。
少し長くなりそうなので本文記事にてお返事いたします。

ばばさんのコメントを読んで一番最初に感じたのは「怒り」です。
もちろん、ばばさんに対する怒りではなく
創価に対する怒りです。
何にたして腹が立ったかというと

>以前学会の方が見えて今までのご本尊をもっているとほうぼうになるからという事で交換しました

ここです。
創価が交換していったというご本尊は
おそらく日顕師書写のご本尊だと思います。
(日達師の御本尊ならばおそらく交換しませんので)
日顕師書写のご本尊は「謗法」でもなんでもありません。
そもそも、何の根拠もなくご本尊を「謗法」というとは。
一体、何様のつもりでしょうか?その学会員は。
ご本尊とはご本仏・日蓮大聖人の色心二法です。
そのご本尊に謗法というのは、
大聖人を謗法と言っているのと同じです。
それに創価自体も現在の教義で
「大聖人直筆と書写のご本尊は等しく本門の本尊である」と定めています。
(ちなみにこの教義も創価が勝手に作った教義です)
当然、日顕師書写のご本尊も「本門本尊」であるという事です。
それは創価自身が教義として定めているわけです。
その本尊を「謗法」だといって交換するのは
ばばさんを「騙して」創価本尊を「売りつける」という詐欺行為に他なりません。
おそらく、3000円程度創価に支払ったはずです。
ご本尊のことを言うならば、
今の創価の本尊の方こそ大聖人仏法の本尊として成立しないものです。
つまり、ばばさんは創価に騙されて
正しい本尊を、本尊をコピーしただけの紙切れにすり替えられてしまったのです。
そこに強い怒りを覚えます。

次に

>父の葬儀の際 学会の方にお経を読んでいただいたのですがすごく短く あっという間に終わりました
一年に一度供養の為に学会の納骨堂に行くのですがそこでも短いこれで供養になっているのかと思ってしまうくらい短い
>お経が短くなったのは単に学会のご都合でこうなったのでしょうか

の件ですが、
創価の読経が短いのは、数年前に勤行の方式を変えて
寿量品の長行部分を「不読」にしたからです。
その理由はばばさんのご質問の通り
「創価の勝手な都合」であり大聖人仏法に則った理由ではありません。
創価活動家はいかにも大聖人仏法に合致しているかのようにいいますが全くのウソです。
そもそも寿量品を読誦するのは「所破・所用」といって
釈迦文上を破して、文底の妙法を「所用」(用いる)ためです。
その文底の妙法は寿量品のどの文の底に秘沈されているかというと
【我本行菩薩道】の文の下に隠されているです。
古い経本をお持ちなら確認できるでしょうが
この【我本行菩薩道】は寿量品の長行にある文です。
その部分を読まないのであれば文底の妙法を所有することができません。
つまり自我偈だけ読んでも意味がないのです。
それが今の創価の「短いお経」の正体です。

また、創価は勝手に教義や化義(仏法上の作法)を決めていますが
およそ「仏法」と呼ばれる教えにおいて
在家の信者が「勝手に教義や化義を決定していい」などという教えが存在するでしょうか?
答えは「NO」です。
在家の凡夫である信者が勝手に決めた教えというのは
「凡夫の法」です。
「凡夫の教え」を「仏教」とはいいません。

その他、創価のイカサマは数多くありますが
結論をいいますと、お気を悪くさせて申し訳ありませんが
創価の供養では亡き御父上様を供養することはできません。

大聖人の御書の中に、鳥竜(父)と遺竜(子)という親子の故事があります。
この親子は有名な「書道家」です。
父は仏教を信じていないの生涯仏典の文字を書かず
息子の遺竜にも仏教の経典だけは書かないように遺言を残して亡くなります。
しかし遺竜は時の王からの命令で仕方なく遺言を破り「法華経」を書写してしまいます。
父の遺言を破った遺竜は父の墓前で嘆き悲しみ自分の命も危険な状況になります。
その時空に無量の眷属を引き連れた天人が現れ
遺竜は「あなたは誰ですか?」と聞くと他でもない、父・鳥竜なのです。
鳥竜がいうには生前の仏教不信の罪で無間地獄で苦しんでいたが
息子・遺竜が遺言を破り法華経を書写してくれた功徳で成仏することができた。
と大体このような話です。

ここで言わんとしているのは先祖供養とは法華経に限るということです。
文底で言えば「法華経」とは「大御本尊」ですから
「大御本尊」への追善の題目こそが真の先祖供養であるという事です。
大御本尊を信仰の対象から外した今の創価幹部・活動家が、
例え長行を読経しても先祖供養にはなりません。
もちろん大御本尊を受持しなければ創価本尊など紙切れ同然
いや、そんな創価本尊こそ「謗法」そのものです。
ばばさんは御父上様の事を思い、
学会員のいう事をきき、
創価のすることに反対しないできたのだと思いますが
今の創価は御父上様の信仰していた創価学会ではありません。
御父上様がご存命であれば、
大御本尊(ご本仏)を捨てた創価を認めるわけがありません。
仮に今の創価を御父上様が認めていたいたとしても
鳥竜のように後悔されていて、
我が子に一日も早く正しい供養をしてくれ。
と思っていられることでしょう。
どうぞ、御父上様の為に「遺竜」に倣ってくださることを願います。

創価活動家はばばさんを誑かそうと
様々な事を言ってくるでしょうが騙されないでください。
そして可能であれば今の創価の本尊は
近くの正宗寺院に返納されるのをおススメします
また、創価学会も退会したほうがいいと思います。
正宗の信仰をするかしないかはばばさんの自由です。
私の方から日蓮正宗になった方がいいですよ。とはいいません。
正宗寺院では入信していなくても
いつでもお題目をあげることができます。
正しいご本尊に年に1度でもお題目をあげるだけでも
御父上様をはじめとする先祖供養になると思います。
ただ、正宗に入信しないまでも創価はやめた方がいいでしょう。
創価をやめても納骨堂を追い出されることはないでしょうし
創価の納骨堂に行けなくなることもないと思います。
御父上様の為にも正しい仏法で先祖供養をいていただきたいと思います。

また、創価活動家に何か言われたら
いつでもお気軽にコメントください。
今後もよろしくお願いいたします。


にほんブログ村


プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

2017.10.26~
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
45位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
哲学・思想
5位
アクセスランキングを見る>>