非常識を通り越して狂ってるよ

衆院選投票日まで1週間を切りましたね。
世論調査では与党圧勝の予想。
野党が分裂しちゃったからね。
小池さんも、前原さんも「しくじり先生」の感が。
そんな中、相も変わらず創価カツドウカは
非常識かつ犯罪的なF活動を展開中だね。

昨年支部長に行方不明として統監を落とされたU君。
その支部長KとU君は同じ職場なのでいつでも連絡とれる環境にも関わらず
支部長Kに行方不明部員扱いで統監落とされたのだか
こともあろうかか、その支部長KからU君に
公明党の投票依頼の電話があったらしい。

また、一昨年創価を退会して正宗に移籍したN君のところには
壮年本部長Yからやはり公明党への投票依頼の電話が。
本部長Yは、N君が創価を退会して正宗に移籍するときに
N君の地元の地区部長や婦人部長など一緒に
N君の正宗移籍を翻意させようと
彼を囲んで話しをした中心人物だ。
もちろん、現在N君が正宗信徒であることを知っている。

さらに、俺の菩提寺の講頭のTさんの家には
選挙に度にTさんと同業者で顔見知りである
副県長のKが毎回、公明党の投票依頼に来るらしい。
T講頭はそのたびに創価破折するらしいのだが
副県長Kは反論するわけでもなく
公明党の依頼だけしてお帰りあそばされるらしい。

その他、俺と共に創価組織を追放されたメンバーのところにも
今回もまた「選挙のお願い」電話があったらしい。

これってどうなの?
自分で勝手に統監落とした人のところや
正宗信徒・お寺の講頭と知っていて
「公明党へ投票をお願いします」とか言ってくるんだぜ。
自分らが普段何を言っているのか分かっているのか?
追放してきた人間を「退転者」だの「信心がない」だの言って回り
正宗のことを「日顕宗」だの「仏敵」だの「極悪」だの
悪口の限りを尽くし誹謗しているだろう。
それを何?選挙になると「公明党をお願いします」って。
もう、非常識を通り越して狂ってるだろ?
人間として正常で普通の心がある人ならば
自分が悪口・陰口を言っている人に
何かを頼む。なんてことあり得ない話でしょう。
百歩譲って仕事であるならば敵対者とも絡んじゃうこともあるだろうけど
相手にとって何のメリットもない公明への投票依頼なんてできないよ。
どうしても頼みたければ、投票依頼をする前に
「退転者なんていってしまってゴメンナサイ」
「日顕宗なんてもう二度と呼びません」と
まずは、日頃の自分の言動を謝罪するのか先決だ。
それもなしに、一体どの面下げて
「公明党をよろしくお願いします」なんて言ってんだよ。
非常識を通り越して狂っている。
自分が相手に日頃何を言ったり、
したりしているのか理解できないのか?
それとも忘れてしまうのか?
発達障害・痴呆症を患っているのなら早く病院に行った方がいい。
病気でないとしたら、根っからのサイコパスだろ。
創価活動家ってのは、病人とサイコパスの集まりなのか。
大作センセに相談して「創価病院」を作ってもらうといいだろう。
そしてそこでサイコパスと診断されたら「労災」認定してもらうといい。
公明党も「創価病院」設立に尽力しなさい。
もちろん創価活動家専用の病院なので保険適用外。
創価本部が全額負担するか、本人の10割負担だからな。

それにしても、本当に狂っている。
上記のカツドウカたちは、正宗信徒や退会者に依頼したのも
Fとして報告してるんだろうね。
そう考えても1000%公明党だけには投票しない人たちに
投票依頼してFの報告。
何なのソレ?
「日顕宗」さん「退転者」さんに選挙依頼するのは「勇気」ってこと?
大作センセの言っている敵も味方に変える。ってこと?
日興門徒は「謗法」の味方になってならね~よ。

てか、俺にも電話して来いよ~。
会って、ゆ~っくり話を聞いてやるから(笑)


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くだらなすぎて笑える

ネットで拾うと「くだらなすぎて笑える」ものって結構あるよね。
街中の看板とか、昔の一発芸とか
そうそう「当たり前ポエム」って知ってる?
つい笑ってしまうほど「くだらない」んだなぁコレが
暇なときに読むとつい「クス」ってしちゃうんだよね。
そこで最近気づいたんだけど
創価系ブログって「くだらなすぎて笑える」カテゴリーなんだなって(笑)
リアル活動家も、大聖人仏法に関してかなりの低レベルなんだけど
ネット罵詈活さんはリアルを遥かに凌ぐ「くだらなさ」で
ここまで「つまらない」「くだらない」事を書かれると
なんだろうなぁ破折の対象というより
笑いの対象にしか思えない。
まぁ邪義・邪見なのでしっかり破折しないといけないのだけど
読者の皆さんから「通報」のあった創価系ブログを読むと
マジで心の底から笑いがこみ上げてくる。

「極悪なんちゃら」ブログも、無教学の管理人さんが
最近ようやく覚えたのだろうか、バ○の一つ覚えのように
「一念三千」論で、大御本尊・正宗を誹謗しているが
その「一念三千」論ってのが、天台「理の一念三千」に執着していて
自分の心に仏性があるだの、
その仏性を開かせるのが出世の本懐だの
あたりまえすぎて笑いが止まらない。
でね、そんだけ「一念三千」を語っているのに
一番大事な大聖人の「事の一念三千」については何も書いていないんだよ。
つまり「大聖人仏法の本尊」がいまだに分かっていない。
そのくせ「宗門の本尊義は間違っている」とか言っちゃっているわけ(笑)
天台理の一念三千で大聖人の事の一念三千を破折しようとしているんだね。
以前記事にも書いたけど「観心本尊抄」の解説もお笑いレベル。
最初に天台の一念三千の出所を示しているのは
「おすがり信仰」を打ち破るためだとか(笑)
「違うだろ~!このハゲ~!」と突っ込んでもらいたいのかな?
正解のヒントだけ書くと、その次下に「一念三千は情・非情にわたる」ってあるでしょ。
それが冒頭に天台理の一念三千を示した理由だよ。

で、そんな極悪なんちゃらよりも大笑いしたのが
「相互リンク募集」の記事(笑)
むかし十代向けの雑誌に「ペンフレンド募集」みたいな記事があったけど
そういう感じ?(大笑)
この21世紀にブログで「相互リンクしませんか?」って
いいおっさんが中二病ですか?
ブログを相互リンクして、まさかSEOとか夢想してるのか?
10年前ならいざ知らずいまどき外部リンクでSEOに効果があるとでも?
しかも無料ブログに相互リンクしてどうすんの?
まぁ確かに外部リンクでも多少~はSEOの効果はあるのかもしれないけど
今どきは相互リンクでなく、一方リンクは主流なのよ。
しかも、ランクの高いサイトに被リンクされないと意味ない。
のんかつブログを人気ブログがリンクしても
利益を得るのはのんかつブログだけ。
人気ブログがのんかつブログなどにリンクしてもらっても百害あって一利なし。
その件に関しては、あべひセンセーのアドバイス通りだよ。
あべひセンセーもたまぁ~には正論いうんだよ(笑)
で、ご本人も「良質の記事掲載の継続だと言う事は、私も了解している処です」と言ってる。
まぁ「良質な記事」をかけないから「相互リンク募集」しちゃったんでしょ?(笑)って話だね。
この人はここにコメント入れてきた時も「自分の為」といってたが
相互リンク募集も「自分の為」と言っているんだよね
記事を読んでも分かるが「自己中」なんだろうね。

もっとも上に挙げたブログ以外も
創価系ブログってのは「自己中」なものが多いよね。
創価活動家は「自己中」であるってことだね。
だから「くだらない」
邪見。邪義の低レベルな教学や御書の話。
自分とか周囲の学会員の功徳話。
大作センセや創価の意味不の自慢話。
新報やフェイクなどの創価系怪文書頼りの宗門批判。
「代作」センセの小説だのスピーチのコピペ。
そして、創価批判コメントが全く見当たらないコメント欄。
いや、いいんだよ。
日記なんだから好きなことを書いても。でもさ、
それをみんなに読んで欲しい。なんて虫が良すぎるだろ

だれがそんな「くだらない」創価活動家の与太話を
「いいブログだなぁ~」って読むのさ。
貴方たち創価活動家さんは自分たちの立場を理解しようよ。
世の中で一番多いのは
「創価にも大作センセにも全然興味がない」人だよ。
で次に多いのは
「創価も大作センセも嫌い」な人。
だから、身内以外の人に読んでもらいたなら
もう少しそれなりの内容とか文章とか書かないと。
なんなら俺が「ゴースト」してあげようか?(笑)
多分、キミ達よりも創価学会を理解してもらえるような
内容や文章書けると思うよ。
まぁ、俺は嫌いじゃないけどね。
最初に書いたけど「くだらなすぎて笑える」文章って
ひま潰しには役に立つでしょ?
そうはいいながら、「通報」のあった記事か
タイトルで興味を引いた記事しかよまないけど。
これからも「くだらなすぎて笑える」記事を
どんどん発信してくだいね~♪


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功徳?罰?創価には無関係だよ。

数日前に絵里子さんからコメントもらって
久々にのんかつ氏のブログを読んでみた。
まぁ相変わらずといっちゃ相変わらずで、
アンチ創価の人達に対し、「いつか仏罰が出る」などという
妄想なのか、希望なのかなんだか分からない事を書いている。
(ぶっちゃいうと、バ○丸出しって感想だけど)
人の不幸を楽しみに待って日々祈っているのでしょうね。
確か創価のインチキ勤行のご祈念には
「世界の平和と一切衆生の幸福のために」とあるはずだが
インチキ勤行とインチキご祈念はセットのようで
のんかつ氏のブログを読むと、「一切衆生の幸福」など
一切、「ご祈念」していないことがよくわかる。
方や極悪ラン氏は、「真面目に信心すれば必ず功徳がある」
などと無責任な発言をしたりしている。
二人ともに「御本尊」とは何か?
を全く知らない学会員である。
そんな二人が「罰」だの「功徳」だのと
語っているなんてなんのお笑いグランプリなのだろう(笑)
お二人が何と弁明してものんかつ氏もラン氏も、
このブログに乗り込んできて
俺からの質問に全く回答できないで遁走した。
という事実が全てを物語っている。
創価活動家風に言えば、二人が遁走したという現証をみれば
このお二方の主張が「いい加減で無責任な主張である」といことは明白だろう。
また当時のお二方のコメントを読めば、
そのお友達も含めてお人柄がよく表れている。
お時間のある人は是非彼らのコメントを読んでみてくださいな。

さて、このように「功徳」だと「仏罰」だのと知ったかぶりして
功徳という妄想を植え付け
また「仏罰」などというハッタリを繰り返す創価活動家は非常に多い。
そのようなバリカツは完全に心神喪失状態であるが
仏法は国法と違い「心神喪失病」であっても
謗法という仏法上の犯罪は免責にならないよ。
彼らの言う「功徳」とか「仏罰」なんていうのは
今も言ったように何の根拠もない
「妄想」と「ハッタリ」でしかない。
なぜなら「功徳」も「仏罰」も
創価信仰とは「全く無関係」だからである。
大聖人仏法における「功徳」や「仏罰」は
何を縁にして顕れるかと言えば
それは、「人法一箇」でありご本仏の色心二法である
大御本尊に縁をすることによって顕れるのである。
百歩譲って大御本尊に限定せず
創価の言う「三大秘法の御本尊」と定義してあげたとしても
そこには当然大御本尊も含まれる
創価の本尊の定義に当てはめれば
身延の真筆も、日顕師書写の本尊も
ずべて同等の「三大秘法の本尊」であり
「本門の本尊」だという事である。
その「本門の本尊」である大御本尊を受持しないし
身延の真筆本尊も受持しないのが今の創価。
つまり創価は、一部の「本門本尊」を受持して
大多数の「本門本尊」を捨てているというわけだ。

では、ここでもう一度聞こう。
「功徳」とか「仏罰」というのは
「本門の本尊」と縁することで顕れるのではないのか?
「本門の本尊」に対する信不信が「功徳」「仏罰」の因だろう。
キミ達創価は「大御本尊」も「身延の真筆本尊」も
すべて等しく「本門の本尊」だという。
ならば、大御本尊を受持しないというのは
「本門の本尊」を捨てることではないのかね?
身延の真筆本尊は何で受持の対象にしないのだね?
また、奪って言えば「三大秘法の本尊」は
「一大秘法の大御本尊」を開いたものであり
その根本を捨てたのが今の創価だ。
「本門本尊」不信の咎は免れない。
与えて言っても、奪って言っても
どちらにせよ創価は大聖人の本尊を捨てた謗法者であり
大聖人仏法から脱落した退転者であることは誤魔化せない。
つまり今の創価と活動家は「ご本仏」とは「縁もゆかりない」わけだ。

ご本仏と縁もゆかりもないのだから
創価の信仰や活動を真面目にしたところで「功徳」なんて顕れない。
逆に創価や活動家をいくら非難・批判しようとも「仏罰」なんて起こらない。
創価に存在する仏は「創価学会仏」という
某爺さんの妄想から生まれたインチキ仏である。
こんな、迹仏にすらならない架空仏を
いくら罵倒しようと「仏罰」なんて起こせる力なんてあるわけないし
いくら崇拝しようと「功徳」なんて顕せる力もない。
もしも創価インチキ仏に力があるというならば論証してみろよ。
まぁ、無理だよな。論証なんて、インチキなんだから。
「真面目に信心すれば必ず功徳がある」とか
「アンチ学会には必ず仏罰かでる」とか
そういう妄想やハッタリをひっくるめて
「ウソつき学会員」「能なし幹部」「ヘタレ活動家」って呼ぶんだよ。
キミ達のようなバリカツさんをね。
「功徳」も「仏罰」も、ご本仏と無関係の創価にはな~んの関係もない話なんだよ。
部外者・関係者以外お断り。ってやつだよ。
そういう訳だから、こうしたバリ活のいうことなど信用しちゃぁいけません。
真面目に創価の信心や活動したって功徳なんて一つもありません。
創価なんてやめたって仏罰なんて待てど暮らせどあらわれません。
創価活動家の言う「功徳」とか「仏罰」とかは
「ウソ」と「ハッタリ」ですからね。
むしろ、ご本仏にから離れた創価こそ仏敵だから
創価の信心なんてする方が「仏罰」でまくりだよ。
逆に創価をやめた方が「功徳」もでるよ。
これは大聖人様の御書に書いてあるから
「ウソ」でも「ハッタリ」でもないよ。

え?創価バリカツさんに罰が出ないのは何故か?って?
それはね、

◆法華経を怨む人に二人あり、一人は先生に善根ありて今生に縁を求めて菩提心を発して仏になるべき者は或は口閉ぢ或は頭破る、一人は先生に謗人なり今生にも謗じ生生に無間地獄の業を成就せる者あり是は のれども口則ち閉塞せず、譬えば獄に入つて死罪に定まる者は獄の中にて何なる僻事あれども死罪を行うまでに て別の失なし、ゆりぬべき者は獄中にて僻事あればこれをいましむるが如し(法蓮抄)

とあるように、バリカツさんてのは「無間地獄が決定している」から
今世に罰がでない。ってこと。
それを彼らは「罰が出ない」どころか「功徳がでた」と言っているわけ。
囚人にも、お正月やクリスマスに特別メニューが出るでしょ
死刑囚も執行の前に好きなモノを食べられるでしょ
そういう類のものをバリカツさんは「功徳」と呼んでいるわけ(笑)

さぁ、会員の皆さん一日も早く創価から離れましょう
創価の言う「仏罰」なんて「ハッタリ」です。
そして勧誘を受けてる方は絶対に入会してはいけませんよ。
創価の言う「功徳」なんて「モウソウ」です。
彼らが説明する「仏法」というのは
「大作の創作」だからね。
騙されなさんな。


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創価脳の観心本尊抄講義の感想

本尊義の質問に答えられずに、このブログから遁走していった
「極悪と戦うなんちゃら」ブログの管理人の創価脳のランさん。
略して極悪創価悩乱さんが
ご自分のブログで先月何を思ったか
「観心本尊抄」の講義を突然始めた。
「へ~観心本尊抄なんて理解できるんだぁ~」って思って
その記事は読んでいた。
連載ぽく第3回まで書いたが、その続きは
飽きちゃたのかどうか知らないが
すげ~中途半端というか
本論の部分の講義がないままどうやら終了したみたい。
まぁ、回を増すごとに、どんどん酷い内容になっていたので
打ち切りは正解なんだけどね。
そこで今回は約束通り、創価悩乱創価脳・ランさんの
観心本尊抄講義の添削をしてみるね。
(以下▼が創価脳ランさんの講義)

まず初回の冒頭に
▼これは記事にしてよいものか相当迷ったが

との記述がある。
うん。よせばよかったのに(笑)とツッコミを入れた。

でまずは題号の説明がある。
「時・応・機・法」の四義の説明は日寛上人も文段をそのまま引用なので問題なし。
だけど
▼"おすがり信仰""がひろまっていた。それに真っ向から意義を唱えたのが第26世日寛上人であった。

こんなことを言うところが
日寛上人の書を読んでないのがバレバレで
その程度で「日寛上人」を語ってんじゃね~よ。って思うね。
日寛上人がやったのは、「戒壇大御本尊」の正義の宣揚ですよ。
「観心本尊抄文段」を全部読めば一目瞭然。
四義について述べているのも、最終的に戒壇大御本尊を宣揚するところにつながるわけ。
全く、中途半端な教学もどきで何を言ってるの?って感じですね。さらには、

▼「観心」と「本尊」の間に「の」の字を入れて読むのは、爾前教(にぜんきょう)や法華経迹門、
本門の文上(もんじょう)に説かれる「教相(きょうそう)の本尊」と区別する意味がある。
「観心(かんじん)」とは「教相(きょうそう)」の対語であり、
教相が経文を理論的に究明するのに対し、観心は、真理を己心に観ずる修行をさす。

これって本当に分かっていて言ってないですね。
「真理を己心に観ずる修行をさす」
違います。それは天台の観心であり大聖人の観心に対すれば
これもまた「教相」でしかないのです。
ところがランさんは天台の観心と大聖人の観心を完全に混同してしまうわけです。
もうこの時点で観心の本尊を分かっていないですね。
ていうか何のために、四義を説明したのかこれじゃサッパリわかりませんな。
話が全く繋がっていない。
これぞ創価の切り文教学の真髄ですね。

なのでこの回の最後に
▼民衆が困っている ""時""に
生きるという根本的なことで悩んでいる悩みに ""応じて""
末代幼稚の凡夫である我々の機根に ""あわせて(機)""
十界互具・一念三千の御本尊を「明鏡」として受持させ
開仏知見、ある仏界の生命を開かせる ""法""
これが正しい「時・応・機・法」のとらえ方である、と。

な~んていう己義を構えて
「私っていいこと言ってるなぁ」って酔っ払っちゃうわけです(笑)
全くここには大笑いです。

第2回の講義はさら可笑しくて
▼最初に本尊の話をすると祈ったら""功徳が御本尊からくる""という
""おすがり信仰""なってしまう恐れがり、前半=観心 後半=本尊 の流れになったのはそのためで、

最初kから全くの見当違い。
最初に天台の一念三千の出処をあげたのは
「理」の一念三千を最初の提示しその後「事」の一念三千へと論を進めるため
つまり「事」の一念三千の当体が大聖人の御本尊(観心本尊)であることを示すためです。
御書を講義するときにはちゃんと全体を読んでからして欲しいものです。

▼大聖人はこの「観心本尊抄」で、法華経方便品第二に説かれる文をとりあげ、
仏の【唯一大事因縁(ゆいいちだいじいんねん)】(仏がこの世にあらわれた目的)は、
【衆生をして仏知見を開かしめんと欲す】(衆生の中にある仏界を開かす)ことである、と述べられている。

なんて書いてあるが、その唯一大事因縁=出世の本懐を
「民衆仏法の確立である」なんて言ってるのが創価で
本当に唯一大事因縁が分かっていれば
そんな創価の教義に賛同するわけないんですね。

さて3回目になると添削のしようもありません。
▼仏と衆生に隔たりがなく""平等である""と仰られている。
法華経では、""仏とはどこか遠いところにいる特別な存在ではない""と説く。
仏とは、人間のことであり、釈尊、天台、伝教、大聖人のような偉大な仏の生命が、我々凡夫の中にもある、と説く。

などど、相変わらず「能所」「総別」「理事」の立て分けができていません。
つまり、3回も観心本尊抄の講義をしておきながら
「教相」と「観心」の違いを全く分かっていないわけです。(ヤレヤレ)

その証拠に、創価脳・ランさんはこの講義のあとに
「本尊義を語りながら観心ができていない方々」というタイトルの記事を書いてます。
内容は読んでまぜんが、このタイトルだけで分かっちゃいます。
この方は「観心が出来る」と思ってるわけでしょう?
完全に本尊が分かっていない証拠です。
もっとも、太ちゃんのブログによると
創価脳・ランさんは「ご本尊に対してピンと来ていない」と
ご自分でカミングアウトしてるそうです(笑)
まぁ、いまさらカミングアウトしなくても、最初から知ってますが(笑)

どっちにしても、大御本尊を捨てた謗法者が
「観心本尊抄」を読むこと・・いや開くことすら無駄なことなのです。
観心本尊抄の最後に

◆此の事日蓮身に当るの大事なり之を秘す、無二の志を見ば之を開・せらる可きか

と書かれています。
「無二の志」とは「大御本尊」に対する「無二の信心」です。
創価罵詈活謗法者は「見ても」「開いても」ダメだ。と大聖人は言われています。
まぁ、読んだところでこの程度ですからね。
どうしても読みたければ、日寛上人の文段を横において読みなさい。
ああ。持ってませんか?文段なんて(笑)
大作センセの与太話ばかりの書籍買うより
文段の方がよほど価値があるんだけどね。


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創価脳さん達の御書引用術

俺があまりにも創価罵詈カツ諸氏に
「教学なさすぎ」といったからなのだろうか
最近、創価罵詈カツさんのブログにも
珍しく御書を引用する記事が見受けられる。
「極悪・ラン」さんも「観心本尊抄」の講義を連載開始。
「本尊義」を答えられずここから遁走していった方がどのような事を書くのか?
それはそれで興味があるので読んでいるが・・・
まぁ、ランさんの「観心本尊抄」講義の添削はいずれやるとして
今回は、「極悪」さんの親分?らしい
「真実~」ブログの管理人さんのブログで
少し前に珍しく御書の引用のあった記事があったので
それを元に創価罵詈活さん達の御書引用術を見てみるよ。

この記事の結論はアンチブログは創価カテから出ていけ!
といいたかっただけで
なんの為に御書を引用したのか意味不なんだけど、
「生死一大事血脈抄」とか「種種御振舞御書」・「開目抄」を引用しながら
一応はそれっぽい事を書いてはいる。
ところが、一番肝心なことについては全く論証していないんだよね。
論点の一番の核心部分については
なんの論証も文証もなく強引に話を進めようとするわけ。
そこをスルーしたら意味ないでしょ?って部分を
すっかり、シカト。
なので、一言で言えば「何か悪いものでも食ったのか?」という感想。
(創価という悪いものを食っているけど)

では、その例題の「真実~」ブログ管理人氏の記事を検証してみるよ。
(以下▼が件の管理人氏の記事)

▼日蓮図顕の真筆本尊も書写の本尊も、いずれも南無妙法蓮華経を具現した「本門の本尊」であるという前提は当然としても

冒頭からコレである。
真筆も書写の本尊も同じ「本門本尊」であるという「前提」がなぜ「当然」なのか?
それを説明しないとこの記事に書かれていることは何の意味もない。
戒壇大御本尊とそれ以外の真筆と書写の本尊と創価のコピー本尊
これらすべてが「同じ本門の本尊である」という
「前提」をまづは説明しなさいよって感じだ。
「前提」の説明が「当然」ってさ、こんな理論はね~だろ。

また「南無妙法蓮華経」とは何か?
これを説明しないで「南無妙法蓮華経を具現した」って何いってんの?
本門の本尊が南無妙法蓮華経を具現した本尊であると言いたいなら
南無妙法蓮華経の体を説明しなければならなでしょ。
それによっては、「南無妙法蓮華経を具現」した。
という言説が正しくもなるし間違いにもなるのだから
この説明は非常に重要なんだよね。

それを何も説明せずに「その前提は当然」ってさ
そりゃアンタの勝手な妄想又は願望でしょ?
創価のコピー本尊と大御本尊が同じでありますように・・・的な(笑)
違うならちゃんとその「当然の前提」の理由を説明したなきゃ話にならないよね。
って・・おいおい。
説明なしで話を進めちゃってるよ(笑)

そんな感じで最初っから何の論拠もない
この管理人氏の妄想(または願望)を
「前提」として書かれている記事なので
この後、どんな文証を引用しても全く意味をなさない記事になっている。
(まぁ強引に文証あげて強引に記事にしちゃった系?)

▼大石寺の信仰をもって拝んでも 功徳はないという事であろう大石寺は すっかり 邪宗と化してしまったからだ

はいまずはこれね。
大石寺を邪宗という文証も、
大石寺の信仰とは何か?という事も
そこにご安置されている大御本尊に功徳ない。
という文証もあげずに、
ただ自分が「邪宗」と決めつけているだけ。
こういうのを印象操作と言うわけだ。
こんな痴論をいうのも、「本門の本尊」を分かっていないからだなぁ。

▼大聖人様は僧と行者を差別しない全ての人が大聖人の仰せの通り修行すれば成仏できると説いているのです

そんでもってこう来る。
「大聖人の仰せの通りの修行」の説明は全くなし。
因みに、選挙活動も新聞啓蒙も大聖人は仰せではないが?(笑)
それはどう説明するんだね(笑)
選挙や新聞啓蒙では成仏不可能。
ということでよろしいか?

▼会員数にしろ(こっちは 行者で あちらは 信者) 新聞の発行部数にしろ 雲泥の差ですよね

でこうなる(笑)
もはや全く仏法の話とは無関係の話にすり替わっている。
会員数?新聞の発行部数?
これが御書のどこに書いていある?
そもそもさ、創価には会員はたくさんいるが
大聖人仏法の信者はほとんどいないじゃね~か(笑)
大聖人仏法の信者じゃないやつが
大聖人仏法の行者になるわけないだろ?
信者にならづに行者にになれるのか?
ここだよ。文証を出すのは。
大聖人を信じななくても行者である。という文証をだしなさいよ。
まぁ、キミ達は大聖人で商売をする
「業者」だよ「業者」(笑)

▼今更 邪宗と化した大石寺に 詣でる必要などないのです

ここもそうだね。邪宗のついて言及もしていなけば
大御本尊に詣でる必要がない。という論拠もなにもない。

▼信仰は 自由です
学会を 誹謗中傷する方々は どうか 創価カテゴリーから出ていただきたく よろしくお願いします

で最後がこれ。
同じ記事で正宗を誹謗中傷しておきながら
一体どのうような神経でこんなことを書けるのか不思議だよ。
それとも御書を引用したから誹謗中傷じゃないってか?
だったら俺も創価を誹謗中傷なんてしてないから
出ていけ!と言われる筋合いはない。
しかしまぁ「信仰は自由です」だって(爆笑)
で創価カテから出ていけ。ってさ
さすがは「極悪」さんの親分である。
見事なまでの創価脳を見せつけてくれる。
親分がこんな為体だから
手下の方々も「あの程度」って言われちゃうのだよ。
親分なんだからもう少し下のモノにシメシをつけないとだよ。

にしても創価罵詈カツは
みんなこのワンパターンってのも呆れる。
御書を引用すれば「それ」っぽく見えるとでも思っているのは
創価脳さん達の御書引用術なのかね。
なんでも御文を書けばいってものじゃない。
まぁ、なんの文証も出さない小学生並みの罵詈カツよりは
多少は頑張ってるね。って評価するけど
大聖人の御文を出して、己の我見・邪見を
誤魔化そうとするのは感心しないね。
それこそ、大聖人を悪しく敬うのはやめなさいよ。
それにこんな稚拙な誤魔化しなんぞ
創価の中でしか通用しないって。
なんど言えば理解するのかなぁ。

「本門の本尊」ってなんですか?
「南無妙法蓮華経」ってなんですか?
「信心」ってなんですか?
「謗法」の定義は?
「退転」の定義は?
数えればキリがないが
そうした大聖人仏法の一番重要な事項には
ついに「何も答えない」「何も語らない」
それでいて、自分たちの都合のいい御文だけ引用して
いかにも「私の我見じゃありません」とシレっとしている。
いやいや、まったくの我見であり邪見ですけど?(笑)

そういえば「教学あっても原島氏は退転した」とよく罵詈カツはいうが
原島氏は最後は大御本尊の元に戻りました。
大御本尊を捨てた創価が正しくて
大御本尊の元に戻った原島氏
どっちが退転なのでしょう?
ちゃんと文証出して説明できます?
説明できる学会員さんがいたら、ぜひご高説を賜りたいです。

このように、いくら御書を引用したところで
創価脳は創価脳。
罵詈カツは罵詈カツなのです。
純粋で誠実な学会員のみさなんは
こんな罵詈カツさんのインチキ記事に
惑わされたり騙されしないで
大御本尊に信を置く正しい信仰をしてくだいね。

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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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