宗教ビジネスと貧困ビジネス

学会でバリ活になるタイプ。
特にダメ患部になるタイプって
非リア充タイプの人が多い。
「俺は違う!」という活動家もいると思うが
俺の知る限りでは非リア充タイプの人間が多く向けられる。
男子部・壮年部で言うと
会社や社会ではあまり活躍してない。
趣味も特技もひょっとしたら友人さえもいない。
そんなタイプがバリ活患部に多い。
非リア充というよりも、社会からスポイルされている。
と言ったほうがいいだろうか。
そういう人が輝ける場所。
唯一の居場所がそれが創価学会なのかも知れない。
だから彼らは仕事もそっちのけで
毎日のように学会活動にのめり込み
そして患部になっていく。
そんな人が患部になると、もう嬉しくて仕方ない。
会社や世間などでは得ることのできない
【役職】という特権ををもらえるのだから。
なのですっかり舞い上がり
自分がなんだか偉くなった気分になり調子に乗るのだ。
男子部時代の本部長と圏男子部長は俺より年下だっだが
常にタメ口で上から目線だった。
ある日部の運営のことで話をした時に
あまりに、上から目線でタメ口だったので
「お前らみたいな小僧にタメ口きかれる筋合いはね~けど?」
「お前らは、いつも年長者にタメ口いってのか?」
と言ったことがあって、それ以来二人共敬語になった。
言っておくが、俺は別に敬語をつかえ。と言っているわけじゃない。
一般常識を弁えろ。といってるのだ。
現にいまでも年下の友人がタメ口きこうが全く気にしない。
ただ、偉ぶっている態度を指摘したのだ。
心の中では、「まぁ、こんなんだから社会や会社で認められなんだな」とも思った。
二人共に同業界なので彼らの仕事っぷりはよく知ってたのでなおさらだ。

壮年・男子部がこうなのだから
婦人部が学会にのめり込むのはもっとたやすい。
彼女たちは学会活動をしていなければ
単なるオバさん。
家事だけを毎日こなすだけのつまらない日々。
子供でも小さけだばそれなりに
楽しく忙しく過ごせるだろうが
子供が手離れしてしまったら
もう何も残っていない。
学会活動しなきゃ話し相手もままならない。
こんなご婦人が学会活動に喜びを見出すのは自明の理とも思える。
学会で活動していれば、
皆に注目され認められ必要とされるのだから
それは、それは夢のような毎日だろう。

そんなある意味社会からスポイルされた人達が
日本の政治を変える。
世界の平和と人類の幸福のための活動をしている。
日蓮大聖人の仏法を広宣流布している。
と思わされているのだから
そりゃ、使命感の燃えることだろう。
が、残念ながら彼等・彼女たちのやっていることは
政治を変えることでもなく
世界平和や人類の幸福に結びつくものではなく
ましてや、大聖人の仏法を広めているわけじゃない。
やっていることは、職業宗教家である創価の本部職員の
権力と財力を守ることなのだ。
しかも、その行為が謗法なのだから
まさに踏んだり蹴ったりだ。
しかし、悲しいかな創価以外に彼等・彼女達の生き甲斐はないのだ。
故に、いつまでも騙され続け搾取され続ける。
そういう人たちをセンセは庶民と呼ぶのだろ。
行き場のない人たちを集めて搾取する。
宗教ビジネスは貧困ビジネスのようなものなのかもしれない。

会員のみなさん。いつまでも煽てられて騙されいる場合じゃありません。
こもままだと、無間地獄に直行です
自立した信仰者になりませんか?
その為には学ぶことです。
創価教学でなく大聖人の仏法を学んでください。



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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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