今週の言葉 (4月25日)より

万人に幸福と安穏あれ!
この立宗の大精神を
創価は世界で実践する。
「いまだこりず候」
不屈の魂で対話に挑戦!
@@@@@@@@@@@@

「今週の言葉」とか
「わが友に贈る」とか
毎回読むたびに思うんだけど
書いている側も読んでいる側も
どうも国語力がない。
ボキャブラリーが貧困なのか
読解力に欠けているのか
変な敬語を使っちゃっているような
日本語を間違って使っちゃっている。と思うんだな。
「今週の言葉」もそう。
「いまだこりず候」の不屈の魂で対話に挑戦。って
日本語の使い方としてはかなり変。
「懲りる」っていうのは、
何かをして、酷い目にあったり嫌な思いを【した側】のことを言う言葉だよね。
学会員と話しして、「不快」になるのは
話している学会員の方ではなく
話をされている、いわゆる外部の人たちや未活の人たちの方。
だから、「こりる」とか「こりない」とかは
学会員の方が使う言葉ではなく
学会活動家以外の人達が使う言葉なんじゃないの?

学会活動家の「対話」なんてもんは
「公明党への投票依頼」
「聖教新聞の購読依頼」が大半で
あとは、創価や池田センセの与太話。
聴いてる方はホント「懲り懲り」fなんだよね。
それを、こりずに【聞いてやっている】んだよ。
不屈の魂でね。(笑)
不快な気分に【させている側】に
「懲りる」とか「懲りない」とかの言葉を使うのは
日本語として不適切な表現だと思うんだけどね。
「いまだ気付かす候」とか
「いまだ覚えず候」とか
「いまだなおさず候」とか
そう思ってくれないと。

にしても、よくまぁこの御書の御文を引用したな。

◆此法門を日蓮申す故に忠言耳に逆う道理なるが故に流罪せられ命にも及びしなり、然どもいまだこりず候(曾谷殿御返事)

大聖人は、【この法門】=三大秘法を説いたから、
流罪され命にも及ぶ大難をうけた。
それでも「懲りずに」この法門を叫び続けた。
今の学会員の活動を、大聖人レベルとでも思っているのか?
選挙と新聞。
以前も書いたが「この法門」じゃないだろう
そんな活動のどこに立宗の大精神が在るのか?
選挙と新聞。
これで万人が幸福になり安穏に過ごせるのか?
寝言は寝てから・・いや死んでからにして欲しい。

なにはともあれ、皆さんは
創価の選挙や新聞の依頼には
「懲りずに」付き合う必要はありあせんよ。
「もうこりごりだから、依頼や勧誘はやめてくれないか」と断る。
それでもまた来たら、思い切り創価の矛盾点や嫌いないところを言ってあげましょう。
「対話・対話」なんていっちゃいるが
創価の活動家なんて所詮
「自分の話を聞いてくれる人」のところにしかやってこれないヘタレがほとんどですから。
こちらが、我慢して付き合ってあげちゃうと
調子に乗ってさらに五月蝿くなるので注意してくださいね。

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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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