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街頭折伏の非難が幼稚過ぎて笑った。

梵我一如さんのブログで法華講の街頭折伏を批判している創価民がいるというので久々に創価ブログ村をのぞいて見たら【やっぱり】なんちゃらの森の管理人だった。少し記事を読んでみると法華講が街頭折伏をするのは友達がいないからだそうだ。あまりにもくだらなすぎて笑った。なんちゃら森さんってもう還暦過ぎのいいオジサンでしょ。それがまるで中学生日記のようなクダラナイ事を書いて法華講や正宗を誹謗中傷しているんだもんなぁ。なん森(略してみた)みたいな年配の壮年部ってリアルで大勢いるんだけど彼らをみていると人間て長く生きたからって人生経験が豊かになるわけじゃないんだなぁってつくづく思う。「どれだけ生きたか」ではでなく「どうやって生きたか」が重要なんだなって思うわけです。なん森氏がいうには学会員は社会貢献をしているから友人が多く法華講員は少ないらしい(笑)これって元創価や創価に知人のいる人が聞いたら噴飯するよね。オレが知っている創価活動家で「友人が多い」ヤツなんてほぼいなかったよ。みんな友人がいないから折伏も新聞啓蒙も選挙のFさえも取ってこれない。学会員は友人が多いなら座談会に外部の友人が誰も来ないのもおかしいし創価会員が増えないのもおかしいでしょ。そもそもこんなことを書いているなん森氏も、クソつまらないプライベートを毎日ブログに綴っているけど彼のブログで「友人と○○をした」なんて言う記事ないし、ましてや彼自身が個人折伏を決めたって話も全くない。誰が彼に「たくさんの友人がいる」と思ってくれるのだろうね。ひょっとしてたくさんの友人て同じ創価民達の事なのか?それじゃ友人が大勢いても折伏はできんよね。彼は人間関係のない折伏を批判しているが大聖人だって辻説法をされたし人間関係のない人々にも折伏をした。そんな大聖人の折伏を全否定ですよ。また法華講の訪問折伏が効果がないような言い方しているが梵我一如さんも言っているように、これが満更でもないんだよね。そもそも創価民なんて選挙の度に街頭F取りとかしてるじゃん。都議選とか重点区なんかには「人間関係のある人がいなくても行くんだ」とかいってお店で100円位の商品買って「公明党の○○さんに投票よろしくおねがいしま~す」とかやってんじゃん。いやいやそれは買収行為だし戸別訪問だから違法ですよ(笑)「選挙活動」の訪問は推奨するくせに「布教活動」の訪問を批判するというこのダブスタは正宗僧俗の不祥事は大騒ぎしするくせに創価の不祥事はスルーするのと同じ発想ですね。そういえば例の放火学会職員は「役職停止」だけで「懲戒免職」にならなかったようだよ。いやいや怖い組織ですね。またストレスが溜まったら火をつける可能性があるわけでしょ。近隣住民も気が気じゃないですね。まぁ何はともあれ他宗の布教活動にイチャモンつけてる暇があったら自分達の布教活動をちゃんとした方がいいと思うね。会員も減少の一途を辿っているんだからもっと危機感もたいないとね。しかし今頃法華講の街頭折伏批判なんて、なん森氏も古いなぁ。ずっと以前から創価は街頭折伏・訪問折伏批判してたよ(笑)訪問折伏を批判する創価民と批判される法華講員。どっちが大聖人仏法の行者かはこの一点だけでもわかるよね。そうそう訪問折伏を法華講員が強制されているという類のウソをつくのも止めましょうね。オレなんか一度も訪問折伏に参加したことないし、参加しましょうって誘われたこともないよ・・え?ひょっとしてハブにされる?(笑)


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Author:ダメ出しブログ管理人
自分が知らないうちに誰かに退会届を提出されていて「いつの間にか退会」になっていた(旧)創価学会員。麗しき創価の同志に勝手に創価を退会させていただき折角なので戒壇大御本尊を捨てた大謗法の池田創価から日蓮正宗に戻りました。本サイトは池田創価の風聞・風説を基にした批判ではなく、日蓮大聖人の法門・法義を中心に大謗法の池田創価を筆頭に異流儀を破折するとともに、日蓮大聖人の仏法の正法・正義を書き綴っています。

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