今週の言葉(2015年7月20日)雑感

 共に大成長の夏だ。
 清々しい勤行から出発!
 創価ファミリーの
 祈りとエールで
 宝の未来部を育もう!
@@@@@@@@@@@@

夏といえば未来部育成の季節。
俺も男子部時代に少年少女部(小学生)の本責を2年やった。
本責とは、本部の責任者の略だ。
俺の所属する本部には6支部あって
うる覚えだが、600人位の少年少女部員つまり
学会2世、3世のの小学生がいた。
大人の会員と違い、小学生くらいだと本当に素直で可愛かった。
この少年少女部員(小学生)といのは
生まれて初めて学会の組織に参加する年代。
毎月、部員会という学会組織中で最年少の会員が集う集まり(会合)がある。
そこで、勤行をするのだが当時は3座の勤行を教えてた。
もちろん方便・自我偈でもいいんだよ。と教えていたが
最終的には五座・三座の勤行ができるように教えてたっけ。
なんで五座・三座がいいのか?色々な角度から教えてたなぁ。

例えば、初座をすると沢山の神様が来て一日みんなを守ってくれるんだよ。とか
お願い事をするのは四座だから、四座をするとお願い事が早く叶うよ。とか
勤行はご本尊様への挨拶だから、キチンとした方がご本尊様も自分も気持ちいいよね。とか
信心の基礎となる五座三座の勤行を教えたよ。
それが学会本部は、いつの間にか五座三座をしなくなり方便・自我偈にしてしまった。
表向きは五座三座をしたい人はしてもいい。と言ってるが
方便・自我偈でいい。と言われりゃ
五座三座なんてしなくなるのが人情ってモン。
いまじゃ、五座三座したくても、寿量品長行のある経本が売ってない。
事実上、五座三座はするな。って事。
こうなると、あの時俺たち少年少女部の担当者が
少年少女部の子達に教えたことは全部ウソになちゃう。
仏法上のウソを俺たちは言ったことになる。
なんとも切ない気分だ。

【清々しい勤行から出発!】
方便・自我偈より、五座三座の方が絶対に清々しい。
それを未来部に教えないでどうする?

【祈りとエールで  宝の未来部を育もう!】
クルクルいうことが変わるウソつきが
未来部を育む資格があるのか?
宝であるこの子達にも将来ウソをつかすのか?
それとも、学会の言うこと聞く人間が宝なのか?

そもそも、大御本尊を捨てた創価ファミリーの
謗法の祈りなんて通じない
ってか、それは祈りというよりも呪詛だろ?

そんなことを感じた、聖教新聞の今週の言葉である。

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創価コミュニティ

学会首脳部にとって、はっきり言えば日蓮の教えなんかどうでもいいし、会員にとっても同じだと思います。
これはお守り御本尊が配布された時確信しました。
もし、信仰心があれば恐れ多くて、あんな発想できないですよね(笑)
でも会員のほとんどは受け入れましたよね。

今回の会則の変更に疑問すら抱かないというのは教義なんかどうでもいいということなんですよ、会員のほとんどは、信濃町がカラスは白いと言えば白く見えてくるんです(これをマインドコントロールと言います)
会員にとっても信濃町にとっても大切なのは創価コミュニティなんですよね。
信濃町にとってはコミュニティは金や権力を得るための手段であり、会員にとってもアルバイトや仕事の斡旋、結婚相手の紹介、生きがいを与えてもらえる等の多機能の機能をもったありがたいコミュニティだと思います。

話に一貫性が大事

勤行の話わかります。昭和の女子部時代、朝早い仕事でした。起床が毎日ぎりぎりで勤行は三座迄しか出来ませんでした。先輩に話すと、5座迄やれと言います。父子家庭で職場帰宅後も、家事等やる事沢山あるのに「何もかもやれ」と言ってきます。また忙しく残業続きで、病気以外有休を簡単に認めない会社でした。なのに「大石寺参拝に行け」と平日の日を勧めます。仕事で無理と断り「○○さんは、いちいちうるさい」と部長に怒鳴り付けられました。会合中、壮年幹部には「仕事サボる時あるでしょ?なら登山しよ」と非常識な話をされます。平成になり退転者が増えた為勤行は、長行だけ。睨下様と敬ってた人物を、日顕と呼び捨て宗門問題になるとは~指揮する側はいいけど、悪い事もしてない下にいる会員を時に怒鳴りつけさらに、話コロコロ変え振り回すなよって思ってました。

Re: 創価コミュニティ

古本屋店主さん。コメントありがとうございます。

> 信濃町にとってはコミュニティは金や権力を得るための手段であり、会員にとってもアルバイトや仕事の斡旋、結婚相手の紹介、生きがいを与えてもらえる等の多機能の機能をもったありがたいコミュニティだと思います。

ホントにそうですね。以前このブログで「学会村」というタイトルの記事をかいたのですが、
学会は村です。村人は年貢を収め村の中だけで幸せに暮らしていると思わされている
そうこうしているうちに村の外には怖くて出られなくなっちゃうんですね。

Re: Re: 話に一貫性が大事

咲子さん、コメントありがとうございます。

>悪い事もしてない下にいる会員を時に怒鳴りつけさらに、話コロコロ変え振り回すなよって思ってました。

どこでも、いつでも、患部ってやつは同じ言動しますね。
以前ブログでも書きましたが、宗門と別れて傲慢な坊主に苦しめられる事がなくなる。
なんて言いますが、今は傲慢な幹部に苦しめられている。
何も変わっていません。
ご本尊に対する信がない分、学会患部のほうがタチが悪いです。

20年ぶりくらいに改めてご本尊様と向き合う生活を初めて、毎日五座三座をしながら、どんな屁理屈をこねようと、勤行様式を変えた人は結局真面目に勤行してない人なんでしょうね。

毎日、五座三座で勤行をしてたら、気持ち悪くてやめれないと思いますし、こんな感じで信心を薄めていったら、その内、方便品自我偈すらしない(できない)人が続出するんじゃないかと思いますが、そうならないように4座でしっかり祈らんとアカンのでしょうかね。

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。


> 20年ぶりくらいに改めてご本尊様と向き合う生活を初めて、毎日五座三座をしながら、どんな屁理屈をこねようと、勤行様式を変えた人は結局真面目に勤行してない人なんでしょうね。
>
> 毎日、五座三座で勤行をしてたら、気持ち悪くてやめれないと思いますし、こんな感じで信心を薄めていったら、その内、方便品自我偈すらしない(できない)人が続出するんじゃないかと思いますが、そうならないように4座でしっかり祈らんとアカンのでしょうかね。


五座三座もさることながら、ご観念文も学会版はどうも違うんですよね。

No title

ブログを読ませていただいて大変感銘を受けている者です。

一点、大変疑問があるので
よろしければお聞かせください。

否学会員様がここまで大聖人の法門を理解し、学会が間違っているとおっしゃられながら
法華講に所属せずなおも学会に籍を置いているのは身口意の三業の不一致に当たるのではないでしょうか?
心で法華経を唱えていても口では念仏を唱える姿に受けとれること、
また、法華講に所属していないのであれば戒壇の大御本尊様のご開扉が受けられないはずですが
そこはどうしていらっしゃるのでしょうか。

否学会員様の記事、どれもこれも学会を爽快に斬っていて大変素晴らしいです。
ですが、それゆえに上記の疑問が頭をよぎります。

もしかして本当は法華講員であり、学会の情報を得るために籍を残していて
学会員を釣るためにこのブログタイトルにしているのでは、とも考えたのですが、
「自身が学会員である(たとえ活動していなくても)」と宣言されていらっしゃるのであれば
半端に事情を知っている人がこのブログを読めば
「学会員でもまともな人がいる、じゃあ学会に入っても大丈夫だな」
と誘導する因にもなります。
そうでなかったとしても、法華講に入信することを誘引するのはきわめて難しいでしょう。

否学会員様は大聖人の仏法を大変理解し、わかりやすく書いていらっしゃっており、
また、学会の間違った部分を痛快に斬っていらっしゃる。
記事の数々を読んで大変勉強になりました。
だからこそ、「それでも学会員である」ことが大変残念でならないのです。
もし法華講に所属していながら情報収集の為に学会員を名乗っているのならば
それを明らかにすべきですし
そうでないならば、法華講に移った方がいいと思うのですが、
現状どのようにお考えでしょうか。

先日の記事のコメント欄にて似たようなことを言われた時に
「学会に残っているのは今脱会するとセウォル号の船長と同じになってしまうから」
とおっしゃられていましたが、
大聖人は「全民衆が成仏しなければ私も成仏できない」などとはおっしゃっていません。
むしろ、いの一番に成仏なさっていますよね。
救助船に乗ってから、セウォル号に残っている人たちをその救助船から助けなければ
残っている人達と一緒にセウォル号で沈んで死んでしまうのではないでしょうか?


この辺りの疑問について、よろしければご回答いただけると幸いです。

Re: No title

コメントありがとうございます。

> 否学会員様がここまで大聖人の法門を理解し、学会が間違っているとおっしゃられながら
> 法華講に所属せずなおも学会に籍を置いているのは身口意の三業の不一致に当たるのではないでしょうか?

その通りです。返す言葉もありません。

> また、法華講に所属していないのであれば戒壇の大御本尊様のご開扉が受けられないはずですが
> そこはどうしていらっしゃるのでしょうか。

大御本尊にお目通りできないのは寂しい限りですが、いまは大聖人の元を離れ遠くに布教に出ている。と思うようにしています。


> 半端に事情を知っている人がこのブログを読めば
> 「学会員でもまともな人がいる、じゃあ学会に入っても大丈夫だな」
> と誘導する因にもなります。

いや、それは無いと思います。そうならない為のブログでもありますし。


> もし法華講に所属していながら情報収集の為に学会員を名乗っているのならば
> それを明らかにすべきですし

まだ、学会員です。(統監が落とされていなければ)先日地元の幹部に聞いたら
統監は残っているそうです。

> そうでないならば、法華講に移った方がいいと思うのですが、
> 現状どのようにお考えでしょうか。

現状ではまだ学会員でいるつもりです。
一番の理由は、リアルで地元の学会員のなかで救いたい会員がいるからです。
それは、私が折伏したり、また家庭訪問などして、学会の活動家・幹部になった人達です。
これらの会員さんは私自身の贖罪を含めなんとか救いたい。
そのためにはまだ学会員でいる事が重要だと判断しています。
というのも、御存知でしょうが、学会という組織は一度やめて批判をしたらもう敵です。
組織を上げて私と彼等の接触を阻むでしょう。
私も同じ学会員である今でさえ、私のいない所では会員達に
「あいつには気を付けろ」「あいつとはあまり付き合わない方がいい」
と言って回る地元幹部(同じ支部や本部)も何人もいます。
そうした幹部が辛うじて私の事を敵と言わない(言えない)のは
私が学会員だからです。
なので、いま退会してしまうと、そうした患部の思うつぼであり
救いたい友人の学会員に合う事もままならなくなってしまう。
だから今は学会員のままでいます。
(患部連中は、早く退会して欲しいと思っているでしょうが)
同じグループの人間の言葉はある程度聞くけど
部外者やましてや敵対するグループの人間の言葉は拒否するのが人情です。
仏法上の厳密な正邪を言えば、とっとと退会するのが正しいのでしょうが
弘教(折伏も含め)には人情の機微ってのも必要だと思います。
この辺りはジレンマではありますが、大聖人も分かってくださる。と勝手に思ってます。
その現証として、今まで学会の悪と闘うたびに
思いもよらないそれは物凄い功徳を受けています。
それが2番目の理由かも知れません。

自分でも旨く説明できずにスミマセン。

No title

大変誠実なご回答、誠にありがとうございました。
恐れ入りますがご回答中にやはり疑問の生じる部分があるため、再度書き込ませていただきます。

>大御本尊にお目通りできないのは寂しい限りですが、いまは大聖人の元を離れ遠くに布教に出ている。と思うようにしています。

これは顕正会と同じ理屈ですよね?
彼らは学会と違い、弘安二年の御本尊、ひいては戒壇の大御本尊様を授持しないと宣言してはいません。

否学会員様のように戒壇様が絶対である、とご理解なされていながら
ご開扉を許されている現代にそれを受けない選択肢を選ばれていることが
どうにも考えがたく、色々悩んでいる状態です。
大聖人様にお会いできるに関わらず、謗法の者を救うために自ら大聖人様に会いません!と宣言されている状態ですよね。

>いや、それは無いと思います。そうならない為のブログでもありますし。

なぜそう断言できるのでしょうか?
確かに否学会様の記事内容は創価学会を批難することを前提にされてらっしゃると思います。
しかし、一闡提人の理解しがたさは正直こちら側の理解を超えるものです。
過去に多数の方を折伏し、痛感させられました。
否学会員さまの文言を取り上げて、「それでもこの人は学会員だから」と都合のいいように解釈する輩が現れないと果たして言い切れるのでしょうか。

>一番の理由は、リアルで地元の学会員のなかで救いたい会員がいるからです。

その方はなぜ学会に所属していないと救えないのですか?

>というのも、御存知でしょうが、学会という組織は一度やめて批判をしたらもう敵です。
>組織を上げて私と彼等の接触を阻むでしょう。

この辺りは大変わかる反面、わからない、とも言えてしまいます。
私も過去、「熱心だった」学会員に「お前は悪だ!!お前が学会に入りたいといっても入れてやるもんか!」
などという暴言を受けたこともありますし、
末端の学会員が宗門側についている人間に対して頑なな気持ちを持っているのも知っています。
逆に幹部と言える立場の方が
「本当は戸田教学に当てはめれば現在の学会は間違っているが、立場と世法を優先すると残念ながら学会から抜けることが出来ない」
という悲しい話も聞いてきました。
「わかります、私も戸田門下生です!」と
苦渋の表情で幹部の方がおっしゃっていたのを今でも思い出します。

しかしつい最近、学会にどっぷりの姑に半分洗脳されつつも
「だけど何か違う」と感じていた女性を折伏し、彼女は正宗に帰依しました。
彼女を折伏するに当たってそういった障害は入りませんでした。
最近の学会は「邪宗」と呼ばず「他宗」と呼んでみたり、本当に元気の無い残念な組織に成り下がっています。
学会そのものが残念な組織になったかは置いておいても
否学会員さまの教学力を持ってすれば、それらの難はかわせると思うのですがいかがでしょうか。

四条金吾殿御返事でありましたね。一念岩をも通すのことわざの元になった石虎将軍の故事を用いて
「貴辺も又かくのごとく、敵(かたき)はねらふらめども、法華経の御信心強盛(ごうじょう)なれば大難もかねて消え候か。是につけても能く能く御信心あるべし」
あなたならば学会員の皮を被らずとも、正当に戦えると感じております。

また、最後の質問に回答いただけていないようですが
>大聖人は「全民衆が成仏しなければ私も成仏できない」などとはおっしゃっていません。
>むしろ、いの一番に成仏なさっていますよね。
あなたがまず成仏しなければ、学会員を救うというのはいってしまえば「おこがましい」ということにはなりませんでしょうか。
学会に籍を置き、かつ宗門に帰依しないのであれば成仏は絶対に適いません。
これは否学会員様ほどの方であれば、なぜその理屈になるかが意味がわかると存じます。


私は、大聖人の仏法を大変詳しくご存知のあなたが
法華講におおやけにうつっていただければ、日蓮正宗にとって鬼に金棒、素晴らしい顛末になると信じて
こうして書き込ませていただきます。
それほどに否学会員様の教学力には感銘を受けました。

「学会を倒すこと」を目的とするのではなく「大勢の民衆を救うこと」を優先して、どうかお考えください。

Re: No title

コメントありがとうございます。

貴方の言われていることは至極もっともであり、道理に叶っていますので弁明の余地もありません。
今の私の状況もひとえに私自身の未熟さまた縮業の深さ故と自覚もしています。
ただ今はどうしても学会に残らなければならないとう想いが強いのです。
心を師としてしまっている状況です。
赤の他人の私にこうして色々と言ってくださることに感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
こんな状態の私ではありますが懲りずにお付き合いいただければ幸いです

No title

すみません、追記です

>宗門に帰依
というのは少し違うかな、と自分でも思ったもので……
正宗に帰依、と言い換えさせていただきます。

法華講に所属していて色々と各方面で思うところもあるのですが。
池田氏が反旗を翻した理由や、戸田先生が「愚痴の僧侶がいる、だがしかし」
などとついおっしゃっていた事も意味がわかるというか、諸々飲み込んでいたりするのですが。

否学会員様がそれらを理解されていることもブログ内容から読み取っております。
出来れば直接対面し、お話を伺いたい所存です。
本当にこちらのブログのお話は勉強になります。

それでは長々と、大変失礼いたしました。

No title

追記を書き込んでいる間にレスをいただいていたようで申し訳ありません。

>赤の他人の私にこうして

確かに対面して知り合った関係ではありませんが、
大聖人の仏法という縁を介しているので「赤の他人」という立場ではないと思うのですが、
これだけ申し上げてそういった回答であるならば、
残念ながら私もそれ以上に踏み込む関係ではないので
口を閉ざさせていただきます。

顕正会と同じではないか、等のこちらの言葉に対して「面倒くさい人間だ」と感じたのか
具体的なご回答をいただけなかったことが大変残念です。

それでは。

Re: No title

> 追記を書き込んでいる間にレスをいただいていたようで申し訳ありません。
>
> >赤の他人の私にこうして
>
> 確かに対面して知り合った関係ではありませんが、
> 大聖人の仏法という縁を介しているので「赤の他人」という立場ではないと思うのですが、
> これだけ申し上げてそういった回答であるならば、
> 残念ながら私もそれ以上に踏み込む関係ではないので
> 口を閉ざさせていただきます。
>
> 顕正会と同じではないか、等のこちらの言葉に対して「面倒くさい人間だ」と感じたのか
> 具体的なご回答をいただけなかったことが大変残念です。
>
> それでは。


いえ、面倒くさいなどとは思っていませんよ。
貴方の言われていることは正論であると正直に思っています。
赤の他人といったのも突き放して言ったわけではありません。
また、ずっと学会員のままではいなだろうと感じてもいます。
親身になって忠告頂いたことは感謝しています。
実は、リアルでも数人の知人の法華講員の方からも
同じようなことを言われています。
ただ、今は学会をやめるわけ行かない。そう感じています。
学会員としてのやり残しをしたくない。
そんな思いなのです。
お察しください

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No title

コメントありがとうございました。

ご本尊に対する信があれば、組織など必要ありません。組織につかずとも功徳は出ます。頑張ってください。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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