怨嫉なんてする所ないし。

学会の・・・特に幹部の批判を言ったり、ブログに書いたりすると
必ず言われるのが「幹部に怨嫉してる」という言葉。
このブログを学会幹部が読んだら、
十中八九の幹部は、
「こいつは幹部に怨嫉してこんなブログ書いてんだな」って思うはず。
でも、それは大きな勘違い。
個人的に言えば、俺自身は好きな仕事をして、金にも不自由ない。
友人も、学会員はもとより、非会員にもたくさんい毎日充実した毎日を送ってる(全てご本尊の功徳だが)
だから、学会の幹部を羨ましいとも、妬ましいとも思わない。
つまり、彼らに対して怨嫉するような所など微塵もないのだ。
俺が持ってなくて、彼らが持っているモノと言ったら
唯一、学会の役職しかない。
でも、学会の役職など世間では何の価値もない。
それをもって怨嫉してると言うなら、
彼らは学会の役職を名誉あるモノと認識していると言う事になる。
だとすれば、彼らにとって学会の役職は【名誉職】と言う事なる。
それは、【学会の役職は責任職である】という精神に違背している事になる。
学会の役職=名誉職  と思ってる幹部は
ちょっと批判されれば、批判した人間に「怨嫉してる」などと言う訳だ。
もっとも、批判(というか指摘)に正面から向き合う勇気もない臆病者は
「怨嫉」で片づけた方が、己の保身のためには都合がいいだろう。
こんな幹部に、誰が怨嫉なんてするもんか。
怨嫉よりも、むしろ憐れみさえ覚える。
こういう幹部に限って、むしろ誰か他の幹部に怨嫉するのだ。
なんていっても、学会の役職を権力だと思ってるからな。
もし、学会の役職は名誉や権力でない。というのなら、
会員からの批判に真正面から取り組み、
その批判が間違っていることを証明すればいいことだ。
そんな勇気と英知と人格ある幹部のもとには、【批判】など存在しない。
そして、そうした立派な幹部こそ、本当に怨嫉される存在なのである。

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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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