信心で受け止める・・・・

どうしよもない幹部が良く使う指導?で
「信心で受け止める」っての~があるが、
この「信心で受け止める」っていう言葉は実に便利だ。

何かと成果を出したい幹部は、会員達に無茶振りをするが、
全て、「信心で受け止める」よう指導する。
言い換えれば、どんな無茶なことでも「やれよ」って言ってる訳だ。

アパート全世帯をまわって聖教新聞の購読を依頼させる。
お金で困ってる会員にでもかまわず財務を奨励する。
名誉会長の写真集やなにやら買わせては、知人に贈呈させる。
などなど、きりがないが
そうしたことに、多少の疑問や反発が有れば
「信心で受け止める事。そうでなけば功徳はない」
って言うのである。
もちろん、この言葉は、ある程度の活動家だけに使うのだが、
いくら、活動家と言っても、糞も味噌も「信心で受け止めろ」といわれても納得できないわけである。
しまいには、何の説得力のない
幹部の指導もどきの戯言さえ「信心で受け止めろ」と始まる。
いや、マジ無理。信心とは全く無関係な戯言は信心で受け止められないって。
そもそも、そんなバカな話しかできないお前らの事を
同志・幹部だと思ってあげてること自体が
随分と「信心で受け止めてる」姿だと思うぞ。
それ以上は、勘弁してもらいたいものだ。
ってゆ~か、
いちいち「信心で受け止めろ」などと、但し書き入れる必要が無いくらい
きちんと、「信心で」指導をしなさい。
って事だよ。

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