学会批判の対象は?

いつの時代にも無くならない学会への批判。
そんな、俺も【内部アンチ】ってゆ~奴なんだろうが、
学会への批判の正体は?一体何か?
反対勢力によるメディアによる批判は、
確かに、名誉会長や学会そのものを批判の対象にしてるが、
それは、多分ごく僅かな人間の批判にすぎない。
多くの一般人は、
そもそも、池田大作や創価学会になんて何も興味がない。
酒の肴にもならない。別に学会なんてどうでもいいのだ。
その学会なんてどうでもいい人も、ふとしたことで学会の話になると
親学会派はほとんどいない。むしろ嫌学会派が大多数である。
そうした、どうでもいいけどどちらかというと学会嫌い 
の人達の、学会嫌いの理由は、
池田名誉会長がどうこう とか
学会そのものがどうこう ではない。(興味ないのだから当然だ)
では?なんで学会が嫌いなのかと言えば
【知り合いの学会員が嫌い】 なのだ。

いわく「選挙の時だけ連絡してくる」
「たいして親しくもないのに新聞をとってくれとうるさい」
「会合への誘いや勧誘がしつこい」
「学会の友達に誘われて行ったら全然知らない人に勧誘された」などなど。
こうした知り合いの学会員の人間性が【嫌い】なのである。
活動家でしかも幹部なら、必ず誰かに陰でこう言われてるし、
自分自身思い当たるフシがあるはずだ。
こうした、学会員が全国津々浦々に存在しているのである。
それが、大きく世間一般の【学会嫌い】を生み、やがてアンチを生んでいく。
つまり、広宣流布を遅らせている一番の原因は、
「広宣流布、広宣流布。池田先生、池田先生。」としたり顔で口にしてる
学会の活動家・幹部達そのものなのである。
お前たちこそが、学会を、大聖人仏法を貶めてる原因である。

俺は、内部アンチなのだろう。
しかし俺は信心にめぐり合わせてくれた学会に感謝もしてる。
だからこそ、会館を我物顔で練り歩く
クソ患部を一掃したいと心から願っているのである。

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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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