今週の言葉 (1月18日)

 訪問激励こそ拡大の力
 地道に「足を運び」
 話を「よく聴き」
 真心で「讃え励ます」
 大誠実がドラマを生む!
@@@@@@@@@@@@@

先日、男子部時代から付き合いのある後輩と食事した。
実は、彼の父親は昨年末から病気で入院中。
俺も、随分とお世話になったお父さんだから
お見舞いにいきたいところだが
体に負担をかけるてしまうので
病院にはいかずに、彼に自宅にお見舞いだけ届けた。
ゆっくり治療して退院したなら顔でも見に行こうかと思ってる。
病気や経過にもよるが
お見舞いというのはなかなか難しい。
俺も入院経験があるが
お見舞いに来てくれて嬉しい反面
やはり、お見舞いに来てくれた人の相手をすると
疲れるのも事実。
怪我ならともかく、病気の場合は
体調が悪いから入院しているのだから。
まぁ、普通はその辺りを考えて
お見舞いにいかなかったり。
いってもすぐに帰ってくる。ってのが常識だろう。
が、その常識が通用しない人達もいるようで・・・
そう、創価の活動かと言われる方達だ。
彼の、お父さんのところには
毎日、入れ替わり立ち代り創価の活動家さんたちが
「激励」という名目のお見舞いに来るらしい。
彼のお父さんも同じ活動家だから
同志がお見舞いに来てくれる事は嬉しいのだろうが
皆、結構長時間滞在しているらしく
お見舞い客が帰ると
やはり疲れて容態が悪くなるらしい。
彼等家族もやんわりとお見舞いは遠慮してください。という旨を言っているらしいが
なにせ、彼等活動家は、こういう時こそ「激励」だと思っているから
容赦なく「激励」しに、病室を訪れるそうだ。
これが創価流の「激励」である。
TPOもわきまえず、
家族の迷惑も顧みず
ただ「激励」すればそれでいいという
単なる、自己満足の世界。
相手のことを思っているようで
結局は自分の都合で自分勝手に振舞っているだけだな。
これを麗しい世界と思うならそれでいいが
いい大人が、何してくれたるんだい?って思うよ。

それと話は全然違うのだが、
過日「お聞かせください」さんの質問への回答記事をかいたが
「お聞かせください」さんの質問が、他所のブログからの引用であるとご指摘を受けた。
出典元は「教学の小部屋」とういブログの管理人さんの記事だ。
コメントや、ご質問をしてくれるのは嬉しいが
別の人の書いた記事を引用するときは
その出典元を明記してくださるようお願いします。
「○○」というブログにこう書いてありましたが・・・
というように書いてくれますようにお協力お願いしますね。

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T様

コメントありがとうございます。
貴殿のブログも読ませていただきました。
参考にさせていただきます。
これからもよろしくお願いします。

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No title

それと、「教学の小部屋」の記事はあれから遇遇に拝見してましたが、
パクリではなく、あのブログ主自身のコメントだったかと思ってました。

 違ったのですかね、、

ランボー様

「教学の小部屋」管理人のたなかです。

上のランボー様のコメントは、私にしか答えられないと思うので、出過ぎた真似かなと迷いましたが、回答させていただきます。

私は、基本的にはよそ様のブログなどにコメントは公開いたしません(今回は私に向けられた疑問のように受取ったので、回答いたしました)。
「お聞かせください」様と私は別人です。
もしも、私の名前を語るコメントがございましたら、それは「なりすまし」と考えてください。

よそ様のブログは、自由な発言を尊重すべきだと考えていますので、私の方から「お聞かせください」様のように発言することもございません。
こちら様のブログでは私の論を否定されていますが、それも自由な意見で結構なことだと考えて、私は参考にさせていただいています。

(私のブログとは、多少向いている方向は違いますが、こちら様は、ブログ村でも人気があって常に上位であり、私も一読者として毎回のご投稿を楽しみにしています)

ブログ主様が本文でおっしゃっている通り、引用元を明示するのが常識であり礼儀というものです。
「お聞かせください」様が引用元を明示しなかったために、ランボー様のように誤解される方を生んでいきます。
今後は引用元の明示をお願いしたいと思います。

長々と失礼いたしました。
ブログ主様のご配慮で、引用元の明示を呼びかけていただいたことに、深く感謝申し上げます。

たなかさま、ありがとうございます

  わざわざすみませんでした。 了解いたしました。

 それにしても「成りすまし」なんて愚の骨頂な行為ですね。

 正々堂々、 しずかに自論を述べて研鑽しあえばいいものを。。

 
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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