今週の言葉(3月21日)

進学・就職・転居など
新出発の友にエールを!
変化は好機到来なり。
人生は勝つためにある。
桜梅桃李で自分らしく!
@@@@@@@@@@@

いつも聖教新聞を無料でくれる親切な学会員さんが、
選挙で忙しいのかしばらく来なかったのだが
今日、久々に聖教新聞を持ってきたので
折角なので「今週の言葉」を書いてみる。
うん。相変わらず脈絡のない文章だ。
池田センセのチェックがないからか?
コレを書いているのは
第一庶務の会員サポート室だっけ?
お客様相談室?
なんでもいいが、も少しシッカリして欲しい。

さて、新出発の会員さんには好機到来らしい。
新しい人と出会い、夏の参院選に向けて新規のFを取ったり
聖教新聞の購読をお願いしたりとチャンスは広がる。
といことだろうが
多分、その人達は既に過去に何度も選挙や新聞を頼まれていると思う。
こっちから見れば、新規のお客様だが
相手にとったら、「また公明党かよ!」って感じだと思うから
あまり期待しない方がいい。

さて、変化はチャンス。らしいが、
進学しようと、就職しようと、どこに引っ越そうと
結局創価活動家がやることは一緒。
活動・会合で外部に友人をつくる事もなく
毎度お馴染の、選挙・新聞・財務という悪行とたまにどうでもいいような活動。
多分、一生、何の変化もない。
つまりは、ノーチャンスだ。
モチロン創価の活動をしなくても
年齢とともに変化に富んだ毎日ってのは少なくなるけど
同じ変わり映えしない毎日なら
選挙と新聞啓蒙に1年の大半を費やすよりは
いつも決まった行きつけの居酒屋で
常連同士で飲んだり話したりの方がいいな。
少なくてもその方が友人を減らさないし
他人や社会に迷惑かけない。
選挙や聖教啓蒙が大聖人の言う広宣流布で功徳がある。
ってなら、飲んでる場合じゃないが
単なる創価の活動だからなぁ。
財務もそう。
財務に1万円払うなら、飲み屋に1万円払った方が
よほど、世のため、人のため、自分のためでしょ。
そう思っている活動家の会員さんもいるんじゃないかな?

そんな会員さんにはある意味、進学・就職・転居はチャンスだよ。
「勉強に没頭したいのでしばらく活動はできません」
「就職したばかりなので会合にはなかなか参加できません」
って言えば角なく活動から離れられます。
転居なんて最高だよね。
もう知らない土地だから創価の人間関係も薄いんだから
なんとでも理由を付けて未活動家になれちゃう。
なんなら、地元の組織に転居先を教えなければ統監も回せないので
転居先に、学会活動が訪ねてくることも無くなるかも?
これこそ、好機到来だね。
これを機に謗法団体から離れる事ができるよ!

自分らしく人生を勝つには
まずは、謗法団体の創価と距離を置く事。
進学・就職・転居が決まった会員さん
チャンスの神様は前髪しか無いらしいから
しっかり捕まえてね。

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そうですね

  「人生は勝つためにある」  

 我々も、私も勝たねば!ということですね。

 現在、あちこちで反対不穏分子のパージの嵐が巻き起こっていますね。
  まともな幹部さんたちの査問、解任、除名が次々と。    私などは小物ですから、「村十分」がいいとこですが。(笑

 セイキョウ紙面のきれいごととは大違い。

  いよいよ来るところまできましたね。

無駄な時間

選挙活動が昔からいやでたまりませんでした。功徳が早いなんて言ってる幹部もいましたが、選挙が終わって届くのは高額の電話代の請求書。会って約束した同窓会でも大出費。功徳なんて出たことがない。自分自身で真剣にお題目上げたほうが功徳が出る。

ここ何年かはずっとうそのF報告でごまかしていました、だってわたしがごまかさなくても、4人で車に乗って5人に頼めば、一人がF5なんて報告してるんだもの。合計20ですよ。
そんな報告の集計してなんの意味があるんでしょうかね。ますますいやになって、依頼活動はやめています。

F活動の本当の狙い

●F活動をすれば功徳がもらえるというのは方便にすぎません。
選挙戦の主力部隊の婦人部は功徳、福運という言葉が大好きで、選挙で福運や功徳が得られるというと目の色変えて票を集めてくれます。

(猫にかつをぶし、女に宗教)という言葉があります、エ●バの証人や創価学会の婦人部を見れば納得できますよね!(笑)

F集めの第1の目的は公明党の議員を増やすことです、当たり前ですが公明党議員が増えることによって宗教団体に対する課税を防いだり、創価学会がらみのスキャンダルをもみ消したり、その他諸々の利権が創価学会に転がり込みます。

第2の目的は会員をマインドコントロールするためです。
簡単にいいますと創価の目的は日蓮仏法や平和運動を広めることではありません、日蓮仏法や平和の提言は方便で会員からお金と労働力を巻き上げるのが本当の目的です。
F集めもその一環です、F集めは創価学会に会員を縛りつけるための手段です、公明党を勝たせるという一つの目的に四者一丸となって邁進しますよね
そこには連帯感がうまれますよね(頻繁に会合がもたれますから人間関係が緊密になっていきます、これが本当の狙いです)
緊密な人間関係が築かれれば多少創価組織に疑問をもっても会員は離れていきません、会員が離れていかなければ当然会員は聖教新聞や創価関連商品を長期間購入してくれます、つまり、(お客さまとは末長くお付き合いをしましょう)という意味です(笑)

●創価学会は株式会社と同じ理屈で動いてます、シンプルにいえば会員に創価関連グッズを販売(S教新聞や池田氏の本等)して会員からお金と労働力を巻き上げる事でなりたってます。
こう考えることができれば創価の一連の行動に矛盾を感じないはずですが、多くの方は創価を日蓮仏法を基調とした平和運動を希求する宗教団体と思うから矛盾にくるしみます。(教義や本尊の変更、イラクや安保関連法案等)

学会活動の正体☆

 古本屋店主さんの後をついで。

 同級生が夫婦して 元・協賛党員だったのですが、彼らに聞いた話も交えて書きます。

 ガッカイでも以前は「当日の連れ出し」ってのをやってました。 地域によっては今もそうかもしれませんが、私のエリアでは「後・確認」までです。
 そのあたりを彼らに聞いたところ、協賛党ももっとすごかった。  投票日当日に、「あとひとり5票!}とかいう通達が降りてくる。 夕方になっても、また「それ!」っとばかりに散らばって走り回ったものだと、言ってました。 彼らは「上」との方針や路線問題とかで対立。 脱党してます。

でも かれらも根性ありますよね。^^;

 うちは(?)今や、たとえばセンキョもそうだけど、「折伏」を指揮できる支部長さんや支部婦さんも、あまりいないんじゃないかな。

 じっくりと対話をして相手の悩みを聞いて、自身の信仰体験を語り、何度もそうして祈って決意を促すという菩薩行が出来てるのですかね。。

 私のところでは、後年にはすぐ「なんとかセミナー」を決めて、ともかく友人を連れ出すというプロトタイプなものばかりでした。

 友人の悩みの本当の中身なぞ知らんままで、会場でイベント終了後、囲みに囲んで、「やればわかる。 やりましょう!」と迫るという、押し売り型ばかりでした。   連れてこられた、人の良い友人だって、そりゃしませんて、、(笑

 本部長がその場に入ったって決まんない。  どこの世界に生まれて初めて参加した宗教のイベントで、即決で入会する人がいますか。
 たまにいましたがすぐに辞めてましたしね。

 結局、自己満足だったんですね。 F報告も水増し。 弘教イコール連れ出せばOK。  決まらなくたって他もそうだったから罪悪感もないし、
せいぜいSP啓蒙でもやれば儲けもんですからね。 そういうのが広宣流布なんだって思ってたかもしれません。  本気でね。

 つまり、いかに現場がいい加減でも、会員がそこにいさえすれば、創価は儲かるわけで、本が一定数売れて、新聞も割り振りを調整して、新聞店主が不満を言わないような収入を維持できればOK. 配達員さんたちは月に8000~1万円くらい?のボランティア状態で使える(ガソリン代などは自分持ち)。 広宣流布! 先生、奥様にお応えしよう! お喜び頂こう!先生のお手紙(新聞のこと)を届けよう、とでも言ってれば、「指導した」ということになるのですからね。  それでも夜逃げした店主もいましたが(笑


 スケジュールは県か、総県が大方のことを決めて、圏で少し訂正や調整をすれば出来上がり。  古本屋店主さんが仰るように、創価財務会社のシステムはこれで万事OKです。

 話は戻りますが、選挙(F活動)は功徳が大きい、早い!とよく言ってました。  でもよく聞いてみると、「相手(親戚)が旅費を出してくれた!」とか「いきなり言ってみたら やはり相手が外出してた。 でも執念で見つけて頼んできた!とか、移転先をつきとめたから、来週にはそこへ行くぞ!とか、そんなんばっかでした。  そんなんは功徳だって言わないぞ。。(--)

  旅費が浮いたなんて、親戚が哀れんでくれて お土産まで貰って帰ってきたってことだしね、、 決して誇らしく言えることかい!ってね。

 そんで、そういうGOODな「F・先」はあくまで選挙用にとっておいて、嫌われる折伏はしない、みたいな区分けをしてたりね。

 おれなんか、今は友人知人に謝って回ってますよ。 いろいろすまなかったね。。  とかね。  そしたら、「あんたも長い間、大変だったねえ、、」とか言われて慰められてさ(笑)  実話ですからこれ。。

 世間様のほうがよっぽど「大人の対応」をしてくれてたってことでね。

 世界平和だのなんだのというお題目に錯覚しながら、こんなアホなことを現場ではやらされてて、上のほうはそれでもキッチリと儲かるのですから、すごいシステムです。 オウム心理教や幸福の化学さんたちが真似したがるワケですね。

 いまや「混迷党」の正体も判ってきたことだし、言うだけ番長の「平和低言」だって、いざとなると怪しかったってのもバレちゃったんだから、こっからはそれでも「気づかない」「信じきる!」となると、これはもう自己責任の世界です。  ここは「創価悪口ブログだ!」なんて思ってる人は、もう救いがたいケースかもね。

 金も労働力もそうだけど、なにより大切な「人生の時間」を無駄にすることだってことを知るべきですね。   

 創価改悪四人組による全力全開の「粛清」が猛威を奮っています。

 隣の県でも始まりました。  いまや本性むき出しですから、こんなのんきなこと書いてる場合じゃないのですが。。(泣)

 

 

 

 

 

 
 

  

 


ミーチカさんn

こんばんは。

> 選挙活動が昔からいやでたまりませんでした。功徳が早いなんて言ってる幹部もいましたが、選挙が終わって届くのは高額の電話代の請求書。会って約束した同窓会でも大出費。功徳なんて出たことがない。自分自身で真剣にお題目上げたほうが功徳が出る。

ですよね。選挙活動に功徳が出るなんていう文証も理証もないですから。功徳が出るという根拠は皆無です。
新聞啓蒙もやはり功徳の出る根拠がありません。
全く時間の無駄です。

> ここ何年かはずっとうそのF報告でごまかしていました、だってわたしがごまかさなくても、4人で車に乗って5人に頼めば、一人がF5なんて報告してるんだもの。合計20ですよ。
> そんな報告の集計してなんの意味があるんでしょうかね。ますますいやになって、依頼活動はやめています。

いいことです。選挙支援なんて信心じゃないですからね。
てか、学会活動はすべからく大聖人の信心と無関係だと思ってます。
お題目あげて御書を読む。
それで十分だと思います。

古本屋店主さん

こんばんは。


> 簡単にいいますと創価の目的は日蓮仏法や平和運動を広めることではありません、日蓮仏法や平和の提言は方便で会員からお金と労働力を巻き上げるのが本当の目的です。
> F集めもその一環です、F集めは創価学会に会員を縛りつけるための手段です、公明党を勝たせるという一つの目的に四者一丸となって邁進しますよね
> そこには連帯感がうまれますよね(頻繁に会合がもたれますから人間関係が緊密になっていきます、これが本当の狙いです)
> 緊密な人間関係が築かれれば多少創価組織に疑問をもっても会員は離れていきません、会員が離れていかなければ当然会員は聖教新聞や創価関連商品を長期間購入してくれます、つまり、(お客さまとは末長くお付き合いをしましょう)という意味です(笑)

全くその通りです。
実際は、公明党が勝っても負けてもいいんです。
勝っても負けても「大勝利」だというんだから。
選挙活動しないと、もうやることがないんです。
そうなると会員が組織から離れちゃう。
だから選挙をするのです。
Fの数なんてどうでもいい。
選挙の戦いとは実際は「内部固め」なんです。

Ramboさん

こんばんは。

>  ガッカイでも以前は「当日の連れ出し」ってのをやってました。 地域によっては今もそうかもしれませんが、私のエリアでは「後・確認」までです。

そうそう。そうでした。

> でも 根性ありますよね。^^;

あと、未活動部員さんの家を早朝から張り込みとか。


>  うちは(?)今や、たとえばセンキョもそうだけど、「折伏」を指揮できる支部長さんや支部婦さんも、あまりいないんじゃないかな。
>  じっくりと対話をして相手の悩みを聞いて、自身の信仰体験を語り、何度もそうして祈って決意を促すという菩薩行が出来てるのですかね。。

折伏は、私の男子部時代からできません。特に幹部は全くでした。

>  私のところでは、後年にはすぐ「なんとかセミナー」を決めて、ともかく友人を連れ出すというプロトタイプなものばかりでした。
>  友人の悩みの本当の中身なぞ知らんままで、会場でイベント終了後、囲みに囲んで、「やればわかる。 やりましょう!」と迫るという、押し売り型ばかりでした。   連れてこられた、人の良い友人だって、そりゃしませんて、、(笑
>  本部長がその場に入ったって決まんない。  どこの世界に生まれて初めて参加した宗教のイベントで、即決で入会する人がいますか。

セミナーも、友人連れくるのは末端会員だけ。幹部たちは会員の連れてきた友人に、創価の話をするだけであとは一日中会館や拠点でぶらぶらしてるでけしたね。

>  そんで、そういうGOODな「F・先」はあくまで選挙用にとっておいて、嫌われる折伏はしない、みたいな区分けをしてたりね。

はいはい。会友さんとかいっちゃって聖教新聞長期で購読してもらって・・
でも、いつまでたっても折伏はしない。
いてまでたっても会友さん。
いましたね~そう言う人。

>  いまや「混迷党」の正体も判ってきたことだし、言うだけ番長の「平和低言」だって、いざとなると怪しかったってのもバレちゃったんだから、こっからはそれでも「気づかない」「信じきる!」となると、これはもう自己責任の世界です。  ここは「創価悪口ブログだ!」なんて思ってる人は、もう救いがたいケースかもね。

「創価悪口ブログ」ですか?まぁ、そう思う活動家さんのいるでしょう。
嘘は書いてないんですがね。
押しなべて創価活動家さんのブログの方がアンチの悪口を書いているのでは?
さしずめ、「アンチ創価陰口ブログ」みたいなブログもありますね。
堂々と、批判のコメントを書いてくれても差し支えないのですが書いてきませんね。


>  創価改悪四人組は全力全開の「粛清」が猛威を奮っています。
>  隣の県でも始まりました。  いまや本性むき出しですから、こんなのんきなこと書いてる場合じゃないのですが。。(泣)

本当ですか?
いやいや、やりたい放題ですね。
謗法団体になった創価にはもう滅亡の道しか残されてないから致し方ないのでしょう。

財務の話題がでてましたので

ちょっとだけいいたいことがあります。
2年前残念なことに(?)退会者を出してしまいました。その際に、だいぶ様子がおかしかったので職員幹部になんとかしてくれとお願いに行ったのですがなにもしてくれない。結果、一家族が退会してしまいました。

それまで財務に対してはなんの疑問も持ったことはなかった。これだけの会館を造り、電気代水道代を払うのは大変なことだろう。せめて電気代の足しになるくらいでも頑張って財務をしようと思っていたのが、ふと、気が付いてしまいました。

こんな会員のためになにもしない職員のヤローの給料の一部になっているのでは?

そして垂れ流される創価学会、聖教新聞、創価大学のゴールデンタイムの在京キー局の場組提供やスポットのコマーシャル。
なんのための聖教拡大か。なんのための財務なのか。ガラス張りにできないなら財務もやる必要はないのではないか。

当方、東京の大手広告代理店勤務経験があるのであれだけ垂れ流せば何億とかかり、そして電通がガッポガッポと儲けているのが目に見えます。電通もそれを期待して創価大学卒業生を就職させているのでしょう。それを言ったら銀行、建設会社、飲料会社などすべてが絡んできます。

話はそれましたが、去年財務の際にATMで1000円でやってみたらできました。領収書も1000円で届きました。

また、直接聞いた話ですが財務にはいくらやってもノート一冊だったり去年はふくさ一枚だったりしましたが、現金を直接第一庶務に届けると、謝礼品がいただけるそうです。

大誓堂の特殊な記念品だったりするそうです。財務頑張るならそのほうが記念品いただけるから得だよ。といわれました
そんなアホなことあるんでしょうか。いや、あるから聞いたのですけれど・・

長文済みません。

ミーチカさん

> ちょっとだけいいたいことがあります。
> 2年前残念なことに(?)退会者を出してしまいました。その際に、だいぶ様子がおかしかったので職員幹部になんとかしてくれとお願いに行ったのですがなにもしてくれない。結果、一家族が退会してしまいました。
>
こんばんは。

> こんな会員のためになにもしない職員のヤローの給料の一部になっているのでは?
> そして垂れ流される創価学会、聖教新聞、創価大学のゴールデンタイムの在京キー局の場組提供やスポットのコマーシャル。
> なんのための聖教拡大か。なんのための財務なのか。ガラス張りにできないなら財務もやる必要はないのではないか。

このブログでも書きましたが、財務は供養じゃないので功徳はありません。
あくまでも会費です。
それを承知でした方がいいですね。
まぁ、しないのに越したことはありませんが。

> また、直接聞いた話ですが財務にはいくらやってもノート一冊だったり去年はふくさ一枚だったりしましたが、現金を直接第一庶務に届けると、謝礼品がいただけるそうです。
> 大誓堂の特殊な記念品だったりするそうです。財務頑張るならそのほうが記念品いただけるから得だよ。といわれました
> そんなアホなことあるんでしょうか。いや、あるから聞いたのですけれど・・

昔、後輩が学会本部に直接財務を持っていったら、
後日、米5キロと池田センセからのメッセージか届きましたよ
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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