おっさんさんへ。(法論の件について)

先日、関西の元学会3世 さんのコメント中で
創価の教宣部だか広宣部だかと法論した話がありましたので
忘れないにうちに書いておきます。

あなたから申し出があった「法論」の件ですが
先月(6月15日)に、私より種々指定させてもらってから
半月以上経過しました。
私の中で半月は待とうと決めていましたが
その後、貴方から連絡先の通知もなければ
その他、一切のコメント等の連絡がありません。
私としては、貴方が実際に会って
法論をする気持ちはないものと判断させていただきました。
つきましては、貴方から申込まれた「対面法論」は
改めて「お断り」することを
この場で申し上げます。
この記事を読んでその後コメントいただくは結構ですし
あえてコメントいただなくても結構です。
どちらにしても、あなたとは対面法論いたしません。のでご了承ください。
私からすれば、最初から言っているように
創価の活動家と対面法論するのは時間の無駄以外の何者でもない。
何故なら、大御本尊を捨てた学会員の祈りが叶う。などと
創価教学で論証することは不可能である事を私は知っているからです。
また、あなたがどのようなことを言うのか
あなたが最後にどのような態度をとるのかも
おおよそ、予想が付きます。
そんな分かり切った作業をするために
わざわざ創価の活動家に会うのは面倒で時間の無駄なのです。
それでも「対面法論」を希望されたので了承しましたが
半月待ってなんの連絡もないようですから
今後、あなたと会って法論は一切いたしません。
どうしても不服であれば、
まずは私の質問した
「大御本尊を捨てた創価の祈りが叶う」ということを
文証をあげてこのブログへ投稿してください。
貴方のヒマな時で結構ですし
誰かお仲間に助けてもらっても結構です。
勿論、このままスルーしてもらってもいいですよ。
(寧ろ面倒なのでスルーがありがたいですが)
ブログでも対論はしない。というのが私の考えですが
【あなたに限り】このブログでの対論をします。
それでよければどうぞお書きください。
それ以外のどうでもいいようなコメントは必要ありませんよ。

おっさんさんと
そして読者の皆様にも
ご報告させていただきました。

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スレッド違いですが

 こんにちは。

 脱会した友人がURLを送ってくれました。

 ご参照ください。

 http://www.trend247.net/yt/Japan/YF_MBW3ZHDo/三宅洋平【選挙フェス】2016年7月2日-渋谷ハチ公前-安保関連法に反対する創価大学・創価女子短期大学関係者-有志の会

池田哲学

●言論の自由がないS大の学生さんからこのような声があがるとは画期的ですね!

●カルトの牙城だったS大も少しは変わったのか?
この、プログをご覧になってる読者にみなさん、S大でこのような声をあげるというということは本当に勇気がいることなんです(S大受験を考えてる読者の方が見えたらそこんとこよく考えて願書だしてくださいよ、決して親が勧めたからとか、OBが勧めたからといって願書だしたらだめですよ、4年間棒にふりますよ(学会活動をしぶしぶやってる人は決して受験しないように!地獄が待ってますから~)

●安保賛成派も反対派も拠りどころととしてるのは「池田哲学」なのに180度の逆の結論というのがユニークですね!

●哲学の発信元の池田先生は、ゴタゴタには我関せずという感じで、S教新聞上では奥様とともにピアノ弾いてます(笑)

送ってますが?

私の個人情報である連絡先TELも氏名も伝えてあり、電話を下さいとも提案しましたが貴方からTELはありませんでしたね。

TELの代わりにコメントにて、個人情報を晒すのはよくないからと言い訳されましたが、一方では会うなら個人情報を晒せと語られるようでは、言動に一貫性がないですね。

また、私から連絡が全くないように、印象づける主張をされるのも誠実とは思えませんし、対応する側の私としては呆れるしかありません。

もしかして貴方は、正宗や顕正といった、学会以外の団体に所属してる方なんじゃないかとも思いましたよ。

そもそも個人のことで、創価の行為に嫌悪し間違ってると思うなら、ご自分が正しいと思う、正宗でも顕正でも、どこでもよいですから、貴方の主張に添う団体にいけば即、解決する問題でしょう。それを敢えて、創価内部に留まって事実とは思えない醜悪な批判を繰り返すのは一体何故なんでしょう。

その動機を勘ぐられても仕方ありませんよね。

ですが私なりに、このブログの内容やコメントされる方々との対話をサラッとですけど読んでみたところ、貴方は、創価を、ご自身の理想の団体に変革したいとの思いがあり、そのために敢えて創価に留まって批判をしているんだなと、一応の理解はいたしました。

大変、殊勝な考えをお持ちの御仁だと思いましたし、そのような変革が目的であれば、同志へ文句の類より、もっと建設的な方策があるのでは?と思い、敢えて対論をしましょうよと、提案したんですが。

しかし私の見当違い甚だしく、今は、大変遺憾に思っている次第です。
残念ながら、貴方は感情的なレベルでしか対話の出来ない人だと分かりました。

そもそも今回の勝敗で貴方が私に要求すべきことは、貴方の目的に添って書けば、私の脱会などではなく、貴方に共感して貴方と共に理想の創価に変革しゆく同志として、立ち上がらせることにあったと思いますが?
一人また一人と貴方と行動を共にする『同志』を増やしていくことこそ、貴方の理想とする創価に変革していくことに繋がりますよね。
また、その一連の所作、闘争こそ、日蓮仏法の目指す広宣流布に他なりません。

しかし私にとって大変残念なことは、今回の対論に関し、仮に私が負ければ、貴方は私の『信仰』を奪うことを目的に設定したことでした。

仮にも創価内部から変革していこうと覚悟決めた人間が言うセリフでありませんね。

貴方の思いは一連の言動から簡単に推測できます。
自我意識が強い貴方は、私に勝りたい、鼻っ柱をへし折りたいと。
ですから救済ではなく破滅への道である『脱会』を私に提示できるんです。

私も貴方も学会員ですが、貴方が仮に正宗の人であっても脱講しろと言いませんよ。
脱肛するなら合わせて創価学会に入信して御本尊を保ち共戦の誓いを立てるのが前提です。
宗派違えど、法論で負けたら御本尊を奪って終わりなんて、聞いたこともありません。

脱会とは御本尊返却に他なりません。
私から御本尊を奪う行為は脱命者そのものです。
貴方が私に課そうとした行為は、貴方が脱命者であることの証左ですよ。
つまり文証ださずとも、魔に負けちゃってる貴方を実証することは出来るんです。

ですが、よかったのは、貴方が一生懸命、拝んだ結果なのか?
脱命者の境涯であったことが、分かったことです。
これも素晴らしい実証ですね。

このことを重くに捉えれば、これからの、貴方がとるべき行動も分かるはずだと信じています。

私は貴方が創価学会やその同志に対する行動には共感は全く出来ないです。
ですが内部から創価学会を変革していこうと思う気持ちには共感を持っております。
ですから文句だけ言ってても仕方ないと思います。
嫉妬にしか見えません。
もっと建設的な方法で頑張ったほうが良いと思います。
ではでは。







ボタンの掛け違い。

管理人様がコメントをする前に、
でしゃばりコメント大変失礼致します。

おっさん様のコメントには
一理あると思っております。
おっさん様の
2回目のコメントを私が拝見した時、
余りにも真剣な言葉では
無かったので、
単なる『荒らし』だと思いました。
そこら辺のバリ活さんだと
思ってしまいました。
大変失礼致しました。
私も、学会員です。
そして、勤行もちゃんとやらなく
なった学会に疑念を持った
内部退転者です。
管理人様に会う、会わないは
別として、
どうして、学会は、五座三座を
しなくても良いのか、
創価学会や池田先生と
師弟直結の方に、ご教授を頂けると
幸いなので宜しくお願い申し上げます。

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No title

このニューリーダーええ事言うな~、まさにニューリーダー(笑)
しかし部分的な改革ではどうしようもないと思うよ。
この人の婆ちゃんがやってた信仰は日蓮正宗創価学会だよ日蓮世界宗の方じゃないよ(笑)
体曲がれば影ななめなり、創価がおかしくなってるんだから公明党もおかしくなるのは当たり前
はい、これからもっとおかしな事になると思いますよ~(^^♪
たぶん原型とどめんやろな・・・。

おっさんが管理人さんの事を創価以外の正宗や顕正の人かもしれないと思うのも無理はない。 もはや創価は仏教とは名ばかりの六師外道なのだから。
池田先生もちゃんと南無妙法蓮華経言えてないもん
ナンニョウゥ~ホウ~ネンネニョウ~ってどこの国の宗教だよ

本物の学会指導

管理人様、皆様

スレ違いで大変恐縮に存じますが、池田名誉会長の指導を引用します。
何卒、ご容赦ください。
管理人様のブレない主張は正に学会指導そのものです。
小生、男子部時代からこの指導が命に刻まれております。


大御本尊は絶対であられる。( 昭和53年8月20日 東京・創価文化会館)

大御本尊を根本として、学会以外の檀家、信徒も当然いる。すべて仏子であり、互いに包容しあっていかなければならない。( 昭和53年8月26日 東京・立川文化会館)

大御本尊様は絶対であられる。また御法主日達上人猊下の大慈悲を信じ奉って、私どもの目的である広宣流布に進んでいっていただきたい。( 昭和53年9 月7 日 東京・創価文化会館)

僧俗ともに大御本尊様を信じ奉り、御法主上人の門下である。( 昭和53年9 月9 日 大阪・関西尸田記念講堂)

その人間を根底から救うために、三大秘法の大御本尊様をお残しになられたのである。( 昭和53年10月8 日 神奈川・相模原文化会館)

大御本尊の御威光に照らされて内なる仏性が薫発されていることは間違いない ( 昭和53年10月12日 京都・宇治平和会館)

われわれが学ぶ仏法の根本とは、一大秘法である。すなわち人法一箇の大御本尊様のことである。( 昭和53年10月31日 東京・立川文化会館)

弘安二年十月十二日、末法総与の本門戒壇の大御本尊を根本として、御宗門を外護し、広布大願に、さらに挺身していく決意でありますけれども、皆さん、いかがでしょうか。( 拍手)( 昭和53年11月7 日 総本山大石寺・大講堂)

大御本尊様を信じ奉り、人生、生活、社会のうえに昇華しつつ、勝利の信心をかざっていきたいのである。( 昭和53年11月14日 兵庫・姫路文化会館)

大御本尊を受持することによって、常楽我浄の道を開いたのであります。( 昭和53年11月18日 東京・荒川文化会館) 

学会は、牧口会長以来、指導主義である。あくまでも、大御本尊様により強く深い信心をもって向かわせるための指導である。(昭和53年11月22日 横浜・尸塚文化会館)

大御本尊様に南無し奉り、広宣流布のために日夜活躍することが多ければ多いほど、その生命は、菩薩界へ、仏界へと志向性を強めるのは、当然の道理である。( 昭和53年11月27・28日)

早死にするといわれた私が、大御本尊様を信奉した功力によって、一日たりとも休むことなく、広布の偉業に精進できえたのである。これは、大御本尊様のお力以外のなにものでもない。( 昭和53年11月27・28日)

信心とは結局は、大御本尊に対し奉る確信である。( 昭和53年12月5日 高知文化会館)

大御本尊の偉大な功徳は、永遠不変であられる。( 昭和53年12月6日 高知文化会館)

大御本尊を信受した私たちは、間違いなく功徳あふれる福運の人生を満喫することができるといえるのである。( 昭和53年12月6日 高知文化会館)

大御本尊様を中心にして、信行学に励む人は、御書に照らし、経文に照らして、即身成仏は絶対に間違いないのである。( 昭和53年12月10・11日 高知文化会館)

いっさいを大御本尊様におまかせしきっていきなさい、との日蓮大聖人の御指南である。( 昭和53年12月12日 香川・四国研修道場)

大御本尊様が、私どもを真に幸せに導いてくれる、唯一絶対の対境である(昭和53年12月22日 東京・創価文化会館)

創価について・おっさんさんについて

  平成2年12月27日の宗門からの「お尋ね」文書から始まった、宗門問題(創価問題)。

 3年には破門。 5年から日寛コピー誤本尊販売。 

 結局、四半世紀をかけて、ついに戒壇の大御本尊様を捨て、平和の理念をかなぐり捨て、「かつての池田先生の指導」通りの行動を事実上、弾劾し、イケイケの安倍総理と歩調を合わせ、牙城のS大生からも指弾される始末。。

 かつての対談??相手の海外識者からも不審の追及を受け、信用は失墜。

 当の先生はおそらく「もの言えず」な状態で、死んだ眼とお口で日時・場所不明の写真のみが、思い出したように掲載され、事実上、もはや指導的地位におられるとは信じがたく、あれだけ愛し期待し手塩にかけたかつての青年部の誹謗正法なやり口の思うがまま。  今の若き青年の正義の雄たけび??をもスルーせざるをえない状況・・

 以前、私は総県長殿に言いました。

 創価の正・像・末でいえば、今は像の末、あるいは末法の始めじゃないの??と。

 やはりそれに対し、否定も肯定も指弾も指導も反論もなかったです。

 ないのがその答えだと思います。

 内部からの改革(この場合職員からの)は望めない。 外部は創価が張り巡らせた金権、既得権、人脈のせいで、突撃隊長とは考えにくい。
 
 そうなれば、その関所は、選挙しかありませんね。

 党勢が衰えていけば、政治的発言力も集票力もバリ会員の士気も生命力も落ちていく。 当然、罰の現証が浮き彫りになって、貪・瞋・痴の生命ばかりが会内に広がっていく。  

 つまりこの参議院選で創価公明の敗北が始まり、どうせやぶれかぶれの総選挙で決定的になる。  

 会員さんにはだから早く気づいてほしいのです。

 大御本尊様から離れることが どんなに愚かで無残なことかを。

 大聖人いわく、「賢人は安きにいて危うきを嘆き、ネイ人は危うきにいて安きを嘆く」

 これが俗人の常です。 そのために大御本尊様がおわしました。御書が残された。

 ソウカはそれを捨てた。  だから法の道理のまま、創価の末期を迎えます。
 そうでないと、大聖人さまが地獄におわしますことになる。 そうはならない。 あってはならない・

 ここの我々は高見の見物人ではありませんから、これからも対話を続けていくでしょう。   コメントを書くでしょう。 各々で仏法を根本に生き方を求めていくでしょう。 そして祈るでしょう。  



 そして 『おっさんさんへ。』

 いかにも我々を揶揄するかのような、当初のおっさんさんのふざけた口調は忘れてませんよ。
あれこそ人を小馬鹿にした「感情的なもの」ではありませんか?
感情から入ってきたのは貴方ではないですか? 礼も弁えずに。。

 しかし「愚人に褒められたるは 第一の恥なり」(牧口先生)

 「太鼓持ち呼ばわり」、 結構なことではありませんか。^^
 

 おっさんさん、 管理人さんとの対論がどうであれ、我々は一切、かまわず進んでいくよ。  ところであなたの文には御文証がほとんど皆無です。

 いったい何が根本なのですか? そういう、どっかで聞いたような己義ばかりを構える人物は仏法の世界では信用されません。 そういう人を大聖人様は「外道」と呼ばれたのです。 覚えてますか?基礎教学・

  五重相対の第一番目で失格です。 貴方の論拠はカレンダーによく書いてある処世論や教訓のレベルでしょうね。

  そういう意味でも、対論なんて100年早い。

 これがRAMBOの議です。

 
 

おっさんさん

私は貴方のTEL番号を教えてくれと言った覚えはありませんよ。
>私の個人情報である連絡先TELも氏名も伝えてあり、電話を下さいとも提案しましたが貴方からTELはありませんでしたね。


あなたにTELつもりはないと言いました。
電話での連絡を指示したこともありません。
あなたは私の指定した連絡方法を無視した。
その後は何もなかった。
それが事実です。

> しかし私の見当違い甚だしく、今は、大変遺憾に思っている次第です。
> 残念ながら、貴方は感情的なレベルでしか対話の出来ない人だと分かりました。


そっくりそのままお返しします。
こんな長文のコメントを書く暇があったら
「大御本尊を捨てた創価の祈りが叶う」ということを証明したらどうですか?
私は書きましたよね?
どうでもいいコメントはしなくて良いと。
コチラが聞いてることに答えてくれればそれでいい。と。

> そもそも今回の勝敗で貴方が私に要求すべきことは、貴方の目的に添って書けば、私の脱会などではなく、貴方に共感して貴方と共に理想の創価に変革しゆく同志として、立ち上がらせることにあったと思いますが?
> 一人また一人と貴方と行動を共にする『同志』を増やしていくことこそ、貴方の理想とする創価に変革していくことに繋がりますよね。

いえ、「法論」をするということは、自身の信心を賭けるということです。
あなたが退会する意思がないのなら
「法論」なんてなんの意味もありません。


> 貴方の思いは一連の言動から簡単に推測できます。
> 自我意識が強い貴方は、私に勝りたい、鼻っ柱をへし折りたいと。
> ですから救済ではなく破滅への道である『脱会』を私に提示できるんです。

大変申しづらいことをいいますと
あなた程度の教学力の方に
「勝ちたい」とか「負けたくない」とかの感情は皆無です。
自我意識が強いのはあなたの方では?
正直、今のあなたのレベルではお話になりません。
だから、面倒なのです。
申し訳ありませんが、それが私の正気な気持ちです。
また、創価退会は破滅でなく救済です

> 私も貴方も学会員ですが、貴方が仮に正宗の人であっても脱講しろと言いませんよ。
> 脱肛するなら合わせて創価学会に入信して御本尊を保ち共戦の誓いを立てるのが前提です。
> 宗派違えど、法論で負けたら御本尊を奪って終わりなんて、聞いたこともありません。

私は学会員です。
脱講したくてもできません。

> 脱会とは御本尊返却に他なりません。
> 私から御本尊を奪う行為は脱命者そのものです。

要するに退会はできない。ってことでしょう?
だったら、最初からそういえばいいことです。
無理してつっぱる必要はありませんよ。

> 貴方が私に課そうとした行為は、貴方が脱命者であることの証左ですよ。
> つまり文証ださずとも、魔に負けちゃってる貴方を実証することは出来るんです。

そういことは、文証を出してから言うセリフですよ。
文証を出せないんでしょ?
だったら素直にそう言ってくれればいいのです。
それ以上あなたを責めたりしませんから。
ご心配なく。


> ですが、よかったのは、貴方が一生懸命、拝んだ結果なのか?
> 脱命者の境涯であったことが、分かったことです。
> これも素晴らしい実証ですね。


脱命者ね~。脱命者の定義を文証をあげて説明してくださいな。
感情論だけ言う人に法論なんてできませんよ。


>私は貴方が創価学会やその同志に対する行動には共感は全く出来ないです。
>ですが内部から創価学会を変革していこうと思う気持ちには共感を持っております。
>ですから文句だけ言ってても仕方ないと思います。
>嫉妬にしか見えません。
>もっと建設的な方法で頑張ったほうが良いと思います。

何度もこのブログで書いてますが、
正直、創価に嫉妬するところはないんですよね。
「嫉妬してる」っていうのは
自意識過剰な創価の活動家だけです。

いずれによ、私があなたに不信感を抱くのは
あなたは、私の質問に何一つ答えてくれてない。という所です。
「大御本尊を捨てた創価の祈り」が「なぜ叶うのか」
文証をあげて論証してみてくださいな。
もう一度書きますが
事ここに至っては、余計なコメントはいりません。
私の質問に答えてください。
それができなれば
コメントしなくて結構です。

元創価班さん

こんばんは。

> このニューリーダーええ事言うな~、まさにニューリーダー(笑)

確かにさすがはニューリーダーです。

> おっさんが管理人さんの事を創価以外の正宗や顕正の人かもしれないと思うのも無理はない。 もはや創価は仏教とは名ばかりの六師外道なのだから。

まぁ、そうでしょうね。
私が学会員だと知ってる地元の会員さえ
私が、正宗に移籍したと言ってるくらいですから。
でも、私は自分の事を
本物の学会員だと自負しています。
むしろ今の創価が偽物だと思ってます。

古刹信徒さん

こんばんは。

> 管理人様のブレない主張は正に学会指導そのものです。


ありがとうございます。
私は、「我こそは学会員」という自負があります。
私は組織を裏切っていない。
組織が私を始めとする
総ての学会員を裏切ったのだ。と。
おっさんさんの言葉を借りれば
脱命者とは
池田センセを始めとする創価上層部です。
おっさんさんもその被害者の一人だと思ってます。
おっさんさんに退会を突きつけたのも
私には、おっさんさんの救済なのです。

No title

RANBOさんや管理人さんはなんだか昔の男子部の先輩のにおいがする・・・
こんな言い方だとなんだか勘違いされそうですが(笑)
ガッツリした教学、信仰への確信、力強い学会歌の指揮! ビチビチの横分け(関西だけ?)
創価学会青年部ここにありって感じでかっこよかったな~
内面がにじみ出とったんやろな~。

管理人さんの
「でも、私は自分の事を 本物の学会員だと自負しています。 」
そのとーり!
創価学会青年部はこんなもんじゃね~よ
青年よ・もう一回21世紀の広布の山を登れ! 
何回でも登ってやろうじゃねーか みなさんがんばりましょう

RAMBOさん

> いかにも我々を揶揄するかのような、当初のおっさんさんのふざけた口調は忘れてませんよ。
>あれこそ人を小馬鹿にした「感情的なもの」ではありませんか?
>感情から入ってきたのは貴方ではないですか? 礼も弁えずに。。

初っ端から普通の挨拶してましたがね。
わざわざ私への返信記事に乗り込み、
サルだ、なんだと、人を馬鹿にする方々に対して
貴方は何か指摘でもなさったんですかね。
まったく見て見ぬフリだったでしょうに。
そんな、ご都合主義でいいんですかね。

>管理人さんとの対論がどうであれ、我々は一切、かまわず進んでいくよ。  

ご都合主義の貴方がどこに進もうがご自由にされたらいいんです。
私は、管理人さんに対して、人の悪口を言うのは、やめたほうが良いと忠告してるだけですし。

>ところであなたの文には御文証がほとんど皆無です。

人の悪口を辞めよう、なんて小学生でも分かることです。
それを忠告するのに、御文を出す必要がありますか。

>貴方の論拠はカレンダーによく書いてある処世論や教訓のレベルでしょうね。
>そういう意味でも、対論なんて100年早い。

まさしく。その通りです。小学生でも分かること。
人の悪口はいっちゃいけないよ。
そんなレベルの振舞すら、まともに出来ないんだよね。
100年たつまでに、平気で人の嫌がる事をしてるんだと、自覚したほうがいいよ。



そうですか。。

はぁ。。、

 ちょっと面倒な気持ちです。 。

 言い分があるうちは対等だ、いや自分に利がある、とでも?

 無礼なふるまいで入ってきて、(つまり見下して)、それを非難した人がいた。  で、なんで私が貴方をかばわなければいけないのかな?

 大人なんだから、他人からの庇護を期待する間に、自分を振り返ることくらいできたでしょうに。 私は貴方の弁護人ではないのですから。(増して、裁判長でもない)

 あなたがここで劣勢に立ってしまったのは、「初手」から間違ってたからだと私は思いますよ?

 「言い分」ではなく 「人物」をみられてしまったということではないかな?

   で、管理人さんが言ってるように、「大御本尊様を捨てた創価に、功徳がある」、というあなたの言い分を主張してくださらないのでしょうか?

 ここが今の論点でしょうから。

 管理人さんが法理から、創価のダメ出しをするのが、ここの趣旨です・

 それにあなたは会館の数などで応じた。(功徳論として?)

 そうじゃなくて、『大聖人様の法義の上から』反論があるなら言ってくれと管理人さんは応じた。

 そこで、貴方は対論を求めた。

 管理人さんは、それなら、、と諸条件を提示し、それでいいならやりましょうと言った。

 あなたは結果的にその条件を飲みました。 (これは立派。)

 でもあとがいけない。

 今になって条件について本音が出ていろいろ言ってる。 元来、法論は宗教的な命脈をかけて臨むのが「大聖人様」の在り方ですよ。  

 原点に戻りましょう。

 ここは(当ブログ)基本的に特に文・理の上からの論攷をされてるところ。

 そこに乗り込んできたのだから、この趣旨に反する傾向の強い貴方とはいえ、「その線」でやればよかったのですよ。それなら私などもちゃんと勉強させていただきます。 私も事実上、正式な大会届は出していません。  昔の創価も池田先生も大好きだったから。  だって人生の大部分(47年間)を創価学会で、髪を7・3にして、生きてきたのですから。
 
 だから裏切られても、疎まれてもこうしてまだここにいるのです。つい感情的に創価を批判する自分の傾向だって、このブログで冷静に、思索できるからこそ、ここにいるのです。 そういうのもあって、「感情的」な言動に反動的になるのです。(蛇足でした、ごめんなさい)

 さて、現象面だけで、ああだこうだという対論は、私も経験がありますが
結果としては『不毛』です。  時間とエネルギーの無駄ですね。
貴方のいままでのご戦歴で それを学びませんでしたか?

 最後に、

 我々は幇間ではありません。  なにがなんでも管理人さんが正しい!と吠えているわけではありません。  多分、ほかの方々も「自分」を生きておられます。   あなたのコメントに味方する(賛同する)、もの言わぬ方々も、これを読んでおられるはず。

 勝った負けたなんて、論外であって、お互いが真の仏弟子たらんとして、まあひらたくいえば 楽しく人生を過ごしたいってぇことで、生きてるわけで。。(笑)   社会から大歓迎される、そうかがっかいになれたら、私も晩年を安心して、過ごせます。 子供たちにもそう言えます。

 ここはご都合主義のRAMBOでケッコウですから、一度クールダウンしてみませんか?

 あなたの「ガッカイ・先生の愛し方」と、私なら私の「それ」があるんです。  共通項もきっとある。   

こんな言い方じゃダメっすか?

 

 

元・創価班さんへ

  かなり蛇足ですが、私 今でも制服(青)持ってます。
 ちなみに体型はABー5でした。  とーぜん今は着れるはずもなく、着ると縫い目、切れます。

 会館の駐車場は正式には85台くらいでしたが、とーぜん、100台以上
いれました。 コツは、最後のあたりには車を立てていれるのです。。。

 でも救急車がはいれるくらいの余白は残す!(ここ大事)

 思い出いろいろ、人生 いろいろ、、(^^)

 目下の最大の悩みは髪型です。  7・3のころは幸せだった。。。

 

 

教えてください

おっさんさんへ
私は以前、管理人様に大御本尊を捨てた創価に対して相談させてもらいました。大御本尊を信仰しなくなった創価が怖くなったからです。

私なりに納得出来る回答を頂けたので、創価に在籍しながら大御本尊を信に日々の唱題をしております。

感情論は抜きにして、大御本尊を信にしなくてもいい理由を教えてもらえますか。管理人様に相談させて頂けたように、おっさんさんにも相談させてください。責めているわけではありません。納得出来る回答が個人的に頂きたいだけです。

よろしくお願いします。

No title

こちらの管理人さんは戒壇の大御本尊、日蓮本仏など大石寺教学を信じてる、
本当だとの前提なのでしょうか?
宗教における家庭内争議など起こらないように気をつけて下さい。
どこの宗教でも、末端が一番損をしますので。

ご参考に
http://plaza.rakuten.co.jp/hhayashi/diary/201207080000/

とどさん

大御本尊を創価学会が捨てた、或いは、信じない等、まったくデタラメです。
そんなことを言ってる人を信じるほうがどうかしてます。

創価学会の御本尊に関する権限は全て会長職にありますが、歴代会長で大御本尊を捨てますと発言された方も、信じなくてよいと発言をされた方もいません。

悪いに満ちたデマで貴方を惑わし、大聖人直結である創価学会から離すのが魔の働きです。
ですから、これまで通り悠々とお題目を唱え御本尊に祈り誓願していけば良いと思います。

聖教新聞平成26年11月8日3面 創価学会会則教義事項の改正

●原田会長のお話

[聖教新聞平成26年11月8日3面 創価学会会則教義事項の改正]

●一部抜粋●

魂の独立以来、学会員は皆、大石寺に登山することもなく、弘安2年の御本尊を拝することもなかったわけであり、各人の御本尊に自行化他にわたる題目を唱えて絶大な功徳を受け、宿命転換と人間革命を成就し、世界広布の拡大の実証を示してきたのです。まさに、これが会員が実践し、実感しているところなのであります。

 創価学会は、大聖人の御遺命の世界広宣流布を推進する仏意仏勅の教団であるとの自覚に立ち、その責任において広宣流布のための御本尊を認定します。

 したがって、会則の教義条項にいう「御本尊」とは創価学会が受持の対象として認定した御本尊であり、大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません。世界広布新時代の時を迎えた今、将来のためにこのことを明確にしておきたいと思います。

これ、そのまま読むと→「会則の教義条項にいう「御本尊」とは創価学会が受持の対象として認定した御本尊であり、大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません」
今まで本尊としておしえていたのはポイ捨てして創価学会が認定した御本尊を受持の対象とすると書かれてますよ。

●創価学会が御本尊を認定できるなら、ボクが「我こそは日蓮上人の生まれ変わりなり」と立宗宣言して御本尊を認定しても問題ないような気がするんですが?

●ここは、管理人さんやランボーさんなど教学に関しては猛者が揃ってますから墓穴を掘ってしまったもしれませんよ(笑)



大聖人様を捨てたのは事実。

原田会長は明言されてますし、
ガセネタでは無いでしょうね。

私が退転者になった一番の要因です。
ご本尊様は何でも良いはずは無く、
ましてや凡夫が勝手に教義を反し、
認定ご本尊などありません。
インスタント勤行に功徳もありませんよ

取り急ぎ

おっさんさんへ
いろいろコメントはででますが、お忙しいところご回答ありがとうございました。

No title

なんだか掲示板みたいになってきましたね
管理人さんごめんなさい

RANBOさん あの会則変更は私にとって大変ショッキングであり、創価脱会の決定打ともなりました。それからしばらくは悩みに悩みましたよ・・・
でも男子部、創価班大学校での訓練はけっして無駄ではなかったし、今社会人としてまともにやっていけてるのはあの猛烈なる訓練のおかげだと感謝しております。
○○立てー!お前は創価班なめとんのかー! これはアリだと思う、当時は指導会ごとに憂鬱でしたが・・・(笑)なにがなんでも怒られるという(笑)
校舎なき総合大学・創価班大学校万歳!

おっさん君
でも現在の創価学会の教学は断じて謗法だよ!
牧口先生、戸田先生、池田先生の指導をちゃんと読んでみな。三大秘法のとことか。
普通一般で考えても信仰の根本がこっちの都合とか時代によって変わる宗教がどこにあるんだよ。 あるよ~新興宗教だよ~(笑)




続-学会指導

管理人様

たび重なる書き込み、失礼致します。
小生の脱会の端緒は一昨年の教義改正にあります。古本屋店主様がお示し下さった「本門戒壇の大御本尊様を受持の対象としない」改正です。

それまで未活の幽霊会員でしたが、悩乱した教義改正に縁することで、昨年の春に正宗に帰依することができ、現在は即身成仏の得道を歩んでおります。

学会員が功徳を受けていた時代の、学会指導を引用致します。皆様の信心を見直す端緒となれば幸甚に存じます。


 八万法蔵といえども、せんじつめれば、ぜんぶ法華経二十八品に帰着する。法幸経二十八品が帰着してしまえば三大秘法になる。三大秘法を要約すれば南無妙法蓮華経の一大秘法の大御本尊様になってしまうのです。
釈尊の本懐、天台大師、そして伝教大師の本懐、ぜんぶ日蓮大聖人様の三大秘法の大御本尊様に要約されているのです。
あくまでも、文献のうえ、文証のうえから拝するならば、その究極は、日蓮正宗の三大秘法の仏法を信心することに帰一する、尽きるということだけは断言しておきますから、その確信をもって進んでいただきたいと思うのでございます。
末法の救世主である日蓮大聖人様の三大秘法の大御本尊様によって、それをひろめて、平和と真実の幸福をつくらねばならない宿命に立ち上がっているのが、日蓮正宗創価学会なのであります。
(『池田会長講演集 第一巻』)


 絶対に天に二つの日がないように、一国にふたりの国王がいないように、末法において、ただ一つの宗教は、日蓮正宗の三大秘法の大御本尊様以外には断じてないのであります。
法華経の開経に『無量義は一法より生ず』という原理が説かれております。『一法』とは南無妙法蓮幸経のことであり、即三大秘法の大御本尊様のことでございます。
 末法今時においては、大聖人様の三大秘法の大御本尊様以外に仏になる道はないのです。三大秘法の大御本尊様を拝む以外に、幸福になり、仏になる道は絶対にないのであります。
三大秘法の南無妙法蓮幸経の御事であります。すなわち、大御本尊様です。
(『池田会長講演集 第二巻』)


あくまでも、日蓮大聖人様のお教えの根本は「三大秘法の大御本尊様を奉持していきなさい」「大御本尊様に題目をとなえていく以外に成仏の道はない、宿命転換の道は絶対にない」との教えであります。
(『池田会長講演集 第七巻』)


 末法万年尽未来際まで、この三大秘法総在の大御本尊による以外に、人類を根本的に救済できる法はないのである。三大秘法総在の戒壇の大御本尊を絶対に疑ってはならない、捨ててはならない、との仰せである。
(『広布と人生を語る』第1巻)


前に言っていたことと、今言っていることが違う宗教は、邪宗である。
『(戸田会長全集)』

おっさん様。何卒、創価の正義を証明して下さい。

連続コメント大変失礼致します。
善知識様のコメントに御座いますが、

敢えて申しあげますが、

池田先生のご指導の通りなのか?

大御本尊様が、私どもを真に幸せに導いてくれる、唯一絶対の対境である(昭和53年12月22日 東京・創価文化会館)
この、ご指導を今の学会は
正しく実践しているのか?
方便である法戦や、新聞啓蒙が、
本義になっている学会は
大聖人様と直結なのか?

私のこの疑問は、単なる嫉妬や妬み?

創価学会で正しき活動をされ、功徳も
たくさん頂いている方に、是非、
ご指導賜わりたく。

(敢えて申しあげますが)
池田先生のご指導の通り、

大御本尊様が、私どもを真に幸せに導いてくれる、唯一絶対の対境である(昭和53年12月22日 東京・創価文化会館)

この、ご指導を今の学会は
正しく実践しているのか?

方便である法戦や、新聞啓蒙のみが、
本義になっている学会は
大聖人様と直結なのか?

私のこの疑問は、単なる嫉妬や妬み?

創価学会で正しき活動をされ、功徳も
たくさん頂いている方に、是非、
ご指導賜わりたく。

ブルージャケッツだった
退転壮年部おじさんより。

おサルの正義

朝三暮四(知らなきゃ調べてね)なんですよ。学会って。その故事にはおサルが出てきます。まさにガッカイ員なのですよ(笑)
ところで「サル呼ばわりは悪口だからみんな非難しなくちゃダメでしょ!」って…
ごめんね、ボク。
もう言わないから。
許してね。

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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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