その題目には「力」なんてない。

創価幹部活動家の困ったときの指導は
「題目を上げる」って言うが定番だ。
しかもご丁寧に
広宣流布を誓う、「誓願の題目」だとか
師匠の心を我が心とする、「師弟不二の題目」だとか
自他共の幸福を願う、「化他の題目」だとか
そういう題目を上げることにより自分の願いが叶う。
などという「もっともらしい」指導を吐く。
そして、自分とって都合のいいことがあったり
誰かにとって都合のいいことがあれと
「お題目の功徳だと」なんて言ってみたりする。
それこそ、自分の都合のいいように
「題目の功徳」と言ってるだけの話である。
創価の「題目に功徳はない」
以前にも書いたが、
この三大秘法義は大聖人仏法を信仰するにあたり
基本であり一番重要な部分でであり
そして、この部分の間違えが、
創価が謗法になっている因なので
何度でも書くことにする。

まず、「題目」というと唱題だと思っている
会員さんも多いだろうから一応基礎教学を言っておく。
「題目」とは、修行としての唱題(本門題目)という意味と
法体としての本門本尊を指す場合とがある。
御書を読むときには、「妙法五字」とが「法華経の題目」とかは
どっちを指して言われているのかを念頭に読んで欲しい。

創価幹部活動家がいう「お題目」というのは
当然、修行としての唱題行を方を言っている。
「お題目をあげる」というのは修行をする。というとである。
で、この修行とはどのような修行であるかというと、

◆五種の修行の読誦と受持との二行なり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉るは読なり此の経を持つは持なり此経とは題目の五字なり云云(御義口伝巻上)

とあるように、唱題行というのは読誦の修行であり、「此の経を持つは持なり」は受持の修行。
当然上記御文の「題目の五字」とは本門題目ではなく本門本尊をさす。
そして、この読誦(本門題目)はさらに言うと本門本尊受持に含まれる。

◆五種の修行の中には四種を略して但受持の一行にして成仏す可しと経文に親り之れ有り(御義口伝巻下)

とあるように、末法では「受持」に他の四種の修行を含まれる、
因みに五種の修行(いわゆる五種妙行)とは、法師品に説かれる、五つの修行のことだ。

■若し復また人有って、妙法華経の、乃至一偈を受持、読誦、解説、書写、此の経巻に於いて、敬うやまい視みること仏の如くにして。(法師品第十)

結論として、「お題目をあげる」といのは、
一大秘法の大御本尊を受持する修行であり、受持する方法でもある。
これを受持するからこそ、「功徳」が顕われる。それが大聖人仏法の法義だ。

◆釈尊の因行果徳の二法は妙法蓮華経の五字に具足す我等此の五字を受持すれば自然に彼の因果の功徳を譲り与え給う(如来滅後五五百歳始観心本尊抄)

また「お題目をあげると自身の中の仏界が涌現する」とも創価幹部はいうが
それだって、本門本尊を信じればこそ。である。

◇我等一心に本尊を信じ奉れば、本尊の全体即ち我が己心なり。故に仏界即九界なり。我等一向に南無妙法蓮華経と唱え奉れば、我が身の全体即ち是れ本尊なり。故に九界即仏界なり(観心本尊抄文段)

と日寛上人が指南されている通りだ。
創価幹部活動が、「大御本尊を捨てていない」と、口でなんと詭弁を言おうが
「大御本尊を受持の対象としない」という時点で
最早、創価会員の「お題目」は、修行としてのテイをなしていない。
また創価が大聖人の真筆及びそれを書写した本尊の全てが等しい三大秘法と言うならば
その全てを受持の対象としなければならない。
数多ある「同じ三大秘法の本門本尊」のうちの
特定の本尊は受持しなくていよい。なんていう虫のいい話はない。
大御本尊はもとより、身延の本尊も、顕正会の本尊も
ぜ~んぶ受持するのが道理というものだ。
すべてが等しく三大秘法の本門本尊といってるのだから
そのうちの一つでも受持しないとなればそれは謗法になるはずだ。

「題目をあげる」というのは、「大御本尊を受持する」という事にほかならない。
「大御本尊を受持の対象から外して」題目をあげても何の意味もない。
「誓願の題目」だの
「師弟不二の題目」だの
「自行化他の題目」だの
どんな題目であっても、大御本尊を受持しない題目には
罰は出ても、功徳が出ることは文理の上からありえないのだ。
もしも、御本尊を受持しなくても
唱題だけで功徳が出るならば、
創価の言う「日顕宗」でも、「顕正会」でも、「身延」でも、「立正佼成会」でも
創価と変わらない功徳が出るはずで、「創価だけ」ってのは通用しない。
もっというと、題目だけでいいのなら
どこの教団に属さなくても
「南無妙法蓮華経」だけ唱えればいいという話になる。
創価の題目で功徳が出る。なんて言ってる幹部活動家は
今後はなんでもかんでも、
とにかく南無妙法蓮華経と唱えれば功徳が出る。と言うべきだ。
なんだか「テクマク・マヤコン」や
「マハリク・マハリタ」と変わらない。
魔法の言葉・呪文みたいだ。
創価活動家幹部の言っていることは、そういうことだ。

何はともあれ本当の修行(唱題)をして
本当の功徳を受ける信心をしたいもんだね。

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俗衆増上慢の輩が登場しましたなぁ

最近だけど、このブログを「批難」するブログが登場してますねぇ。
「批判」にはなってないものだけど。
単なる「批難」の行為。
「それを知ったところで何の益もないものばかり」なのだから。
世間じゃこういう行為を「クレーマー」と呼称されるだろうけど。

読んだ感触としては、念仏の害毒が出てるぐらい俗衆増上慢なのがよくわかるんだけど。
ブログを「批難」することで「相対的正しさ」を演出し、それはネット上で展開する『僭聖増上慢』をやろうとしてるだけ。
けど道門増上慢をやれるほど知識もないことから単なる俗衆増上慢という状態。
人を批難するんでもロクなこともやれないという実に情けなく恥ずかしい行為(笑)。
まぁそのうち「飽きる」だろうけど。
そもそもいくら続けても本人になんら益するものではないものだから「バカバカしい」となるだけ。

という状況から、少なくとも俗衆増上慢の難を呼び起こしたことで、むしろどちらが正しいのかをかえって裏づけてるようなもんだと思うけど。

なんでコメントしたか。
こちらは利他の思想を追及してる様子に感じられるから。
それも熱い思いがよく感じられる。
僕とは最終的な結論は違うものの、人を幸福にしようという熱意が感じられる記事ばかり。
翻ってむこうは、ただ己の自己満足に他人を貶め利用しているだけ。
あまりにも思想の優劣がハッキリしすぎてる。

ごめんなさい、長くなってしまいました。

病・家庭不和・仕事・経済苦・・・
見事に乗り越えたという方は世間にはごまんといらっしゃいます。
願いを叶えるには創価学会の信心しかないと、どうして恥ずかしげもなく言い切ってしまえるのでしょう。

広宣流布だの学会正義だの信心即生活だのと、かれこれ何十年間も言い続けているのに
未だに創価学会が嫌われているのはなぜでしょう。それも並みの嫌われ方ではありません。

いやいや一流の方は認めている…?一流?
ではその一流の方が入会なさらないのはなぜでしょうね?
折伏なさらないんですか?一流の方をみんなで取り囲んで。

だめだめ、「対話するだけでも折伏であり下種」だなんて。
理解して認めてくださってるんですから、もう少しじゃないですか。いつものようにカードを書かせるところまでお粘りになればいいのに。
そんな失礼なことは出来ない?
一般人には出来ても一流の方には出来ない?あら変ねえ。

世間に蔑まれることこそ法華経の行者の誉れ、偉大だからこそ妬まれる、と仰いますけれど。
偉大だと、滑稽で異様でキモくなるのかしら。不思議。


法華経の行者ってどなたのことでしょう。

聖教新聞の部増、選挙運動、会合と会合の間で家庭訪問、集計・報告・連絡・・・
子供が泣こうが家がとっ散らかっていようが旦那さんのご飯がコンビニ弁当だろうがスーツがヨレヨレだろうがハイ喜んで!心は先生とともに!なにがあっても笑顔で!
『すべてご本尊にお任せして』まずは唱題!

あらまあ、これが法華経の行者ですか。
ちょっと頭がおかしい人じゃなくて?

「みんな人間革命の途上だから」なんて言い訳はいけませんよ。
普通の人は常識的にちゃんと自分の頭で考えて、まともに生活してるんですから。


池田先生こそ唯一無二の人生の師匠、師弟不二!報恩感謝!
・・・そういう姿があまりに異常だから各国からカルト認定されているんでしょう?


人生の指針を示してくれる人物、珠玉の言葉。
ただ口を開けて創価学会から与えてもらわずに、広い広い世界で自分で探求し巡り合ってこそ糧となるのではないですか。

そうそう、皆さまご愛読の聖教新聞ですけどね、胡散臭い健康食品や健康グッズなどの広告ばかりなのは需要があるからかしら?
あら変ねえ、なんでもかんでもこの信心で解決!なんでしょ?どうして?


ちょっと考えただけでも創価学会は矛盾だらけ。
それは私に福運がなくて罰あたりだからと仰るのでしょうが、あなたたちに言われても屁でもございません。

ちょっと変だな?と思う学会員さんは、一度組織から距離を置いて外の情報に触れてみればいいのです。
これで良いのかな?と考えてごらんになればいいのです。

そもそも、疑問を感じて自分で模索・確認してみる・・・人生ってこの繰り返しではないでしょうか?こんな当たり前のことで業を積むのでしょうか?


でもなんの心配もいりませんでしょ?
教えには力があり、魅力ある組織なんでしょう?ちょっとくらいよそ見したって必ず麗しい創価の庭へ戻って来られるに決まってるじゃありませんか。

でももし仮に組織にお戻りにならなくても、日本には信教の自由があることをお忘れなくね。
罰があたるぞなんて脅すのもどうかと思いますよ。
そもそも創価なんかから離れたって罰などあたりませんし。

管理人さん

まあ、学会のMCロジックですね。  もうじき入信50年です。 組織はなんも変わりません・  「身近に功徳の体験」がないことも、熱心なカツドウカさんが、「なるようにしかなっていない」ことも。
入会が新しいかたは騙せても、長い目で見てきた人たちは騙せませんね。

 というか、そういう「長い目」で見れる人たちが早く亡くなってくれるのを上層部は待ってるのは判っています。 生き証人はコワイですからね。  

 私も数々の「関連本」を読みましたが、戸田先生の奥様の言葉がとても印象深いです。   まあそれはそれで「無責任だな」と同時に思いましたが。

 しかしあれですねぇ  ガッカイMCロジックが、ある日に急に「パッ」と嘘くさく感じられるものなんですねえ。  まさに魔の法が解けたかのように。

 さんざん、悩みましたし、思索というか、とりつかれたかのように、考え続けました結果ですが。  私の場合はあまりにも時間がかかったです。

 「お題目万能論」のお話でしたが、私も欲深な奴ですが、あまり
「今生の祈り」はなかったなあ。   病気で悩みつづけたわりには、それ以外は少なかったです。  だから功徳なんか出ないことに気づくのも遅れたのかもね。

 自分が成長することがすべてだ!とかね、、 そんなことをいつも意識してきた、そんな信仰姿勢でしたね。'(まともな先輩はそれを教えてくれてましたから)  だから「あなた、功徳欲しいでしょ!??」的な折伏や指導論の人は好きになれなかったです。

 とはいえ、今の会員さんも、あっさりもっともっと餓鬼界の祈りを逞しくして、はやく白黒をつけたほうが救われるなあと思った次第です。

 文理に優れた本当の功徳とは何なのかを はやく分かって頂きたいものです。  人生の時間を無駄にしてはいけません。 あっという間ですよ□

 

 

 
 

太ちゃんさん

こんばんは。

> 最近だけど、このブログを「批難」するブログが登場してますねぇ。
> 「批判」にはなってないものだけど。
> 単なる「批難」の行為。
> 「それを知ったところで何の益もないものばかり」なのだから。
> 世間じゃこういう行為を「クレーマー」と呼称されるだろうけど。

そうですかぁ(笑)
あまり興味もありませんが、
知らない人にリスペクト?ストーキング?されるとは。
こんな個人のブログなのに(笑)
まぁ、こんなブログですから、ムカつく人は大勢いるのでしょう。

> 読んだ感触としては、念仏の害毒が出てるぐらい俗衆増上慢なのがよくわかるんだけど。
> ブログを「批難」することで「相対的正しさ」を演出し、それはネット上で展開する『僭聖増上慢』をやろうとしてるだけ。
> けど道門増上慢をやれるほど知識もないことから単なる俗衆増上慢という状態。
> 人を批難するんでもロクなこともやれないという実に情けなく恥ずかしい行為(笑)。

そうですか。太ちゃんさんが言うのだからそうなんでしょうね。
言いたいことがあれば、ここにコメントくれればいいのに(笑)

> なんでコメントしたか。
> こちらは利他の思想を追及してる様子に感じられるから。
> それも熱い思いがよく感じられる。
> 僕とは最終的な結論は違うものの、人を幸福にしようという熱意が感じられる記事ばかり。

そのように受け止めてくれるのは大変嬉しいです。
私は、徒に創価を攻撃したり貶めたりするつもりは毛頭ありません。
ただ、日蓮大聖人を利用して会員や世間の人々を騙すことは許されない。
そうした創価幹部・活動家に騙されてはいけない。
本当の信心は必ず人を幸福にします。
お互いに大聖人仏法を正しく信仰して幸福になりたい。と思っています。
太ちゃんさんのブログもそういう思いが綴られていますね。

牡丹さん

こんばんは。

相変わらず、楽しいコメントありがとうございます。
これを書けるのは、活動家経験者だけだし
これを笑えるのもそうですね。
いや~、牡丹さんみたいな婦人部長さんとコンビ組んで活動したかったですね~
(もっとも幹部の言うこときかない組織になっちゃいそうですね)
これからも、色々コメントしてくださいね。
読んでて皆スッキリしてるとおもいます。

RAMBOさん

こんばんは。

> まあ、学会のMCロジックですね。  もうじき入信50年です。 組織はなんも変わりません・  「身近に功徳の体験」がないことも、熱心なカツドウカさんが、「なるようにしかなっていない」ことも。
> 入会が新しいかたは騙せても、長い目で見てきた人たちは騙せませんね。
>  というか、そういう「長い目」で見れる人たちが早く亡くなってくれるのを上層部は待ってるのは判っています。 生き証人はコワイですからね。  

入信半世紀ですか。凄いですね。まさに創価の歴史の生き証人ですね。
そんなRAMBOさんが愛想を尽かすのだから、今の創価がいかに変質したかがわかります。

>  しかしあれですねぇ  ガッカイMCロジックが、ある日に急に「パッ」と嘘くさく感じられるものなんですねえ。  まさに魔の法が解けたかのように。
>  さんざん、悩みましたし、思索というか、とりつかれたかのように、考え続けました結果ですが。  私の場合はあまりにも時間がかかったです。

永遠の生命です。少しも時間がかったりしてないですよ。
いまだに気づかない方の方が多いのですから。
今世のうちに気がついて良かったと私も思っています。

>  「お題目万能論」のお話でしたが、私も欲深な奴ですが、あまり
> 「今生の祈り」はなかったなあ。病気で悩みつづけたわりには、それ以外は少なかったです。だから功徳なんか出ないことに気づくのも遅れたのかもね。
>  自分が成長することがすべてだ!とかね、、 そんなことをいつも意識してきた、そんな信仰姿勢でしたね。'(まともな先輩はそれを教えてくれてましたから)  だから「あなた、功徳欲しいでしょ!??」的な折伏や指導論の人は好きになれなかったです。

私もです。もちろん苦悩に沈む日は、すがるようにご本尊にお願いしまたが、ほとんどは「正しい信心を教えてください」的なことを祈ることが多いです。

>  文理に優れた本当の功徳とは何なのかを はやく分かって頂きたいものです。  人生の時間を無駄にしてはいけません。 あっという間ですよ□

そうでなんですよね。
学会は、教学をあまり重んじない気がします。
でも、教学こそ大切なんです。
教学なき活動や指導はテロ行為と同じだと思ってます

点はやがて線となる

最近、プログ村の創価カテゴリーは新しいプログが立ち上がってきてにぎやかになってきました、当プログも管理人さんやコメンティーターの方々の尽力のおかげで、ある程度影響力がでてきたせいか当プログを批判するプログまで現れるようになりました(笑)

●ご存じの方も多いと思いますが、最近、婦人部の方がかかれた二つのプログが上位にきてます、1つは模範的なヤング婦人部の活動家のプログで、もうひとつのプログはMC(マインドコントロールの略)から解き放されていく過程が綴られた婦人部の方のプログです。

●「創価学会を卒業します!」http://blog.goo.ne.jp/sotugyo117
よく、「池田先生の意向を無視する幹部が悪い」「創価学会の平和理念を捨てた公○党が悪い」等いう方々もいますが、MCされてます。
池田先生の指導も公○党も聖教新聞も日蓮上人の仏法等もすべてリンクしあいながらある目的を目指してます。

●ある目的とは「創価学会は絶対に正しいと信じこまして、会員からお金と労働力を吸い上げることです」
学会活動をさせる目的は創価学会は絶対に正しいと信じこまして、会員からお金と労働力を吸い上げることにあります。
MCが解け始めるとそれがだんだん認識できます、すべての要素がリンクしてるのがわかります。
「創価学会を卒業します!」http://blog.goo.ne.jp/sotugyo117
このプログの「そもそも、創価学会が間違っていたということ」タイトルの記事を読んでみてください、それがはっきりわかります。






古本屋店主さん

こんにちは。

> 最近、プログ村の創価カテゴリーは新しいプログが立ち上がってきてにぎやかになってきました、当プログも管理人さんやコメンティーターの方々の尽力のおかげで、ある程度影響力がでてきたせいか当プログを批判するプログまで現れるようになりました(笑)

皆さまのお陰で、このブログも「有名税」を払える位になりました(笑)

> ●ご存じの方も多いと思いますが、最近、婦人部の方がかかれた二つのプログが上位にきてます、1つは模範的なヤング婦人部の活動家のプログで、もうひとつのプログはMC(マインドコントロールの略)から解き放されていく過程が綴られた婦人部の方のプログです。

はい。読んでみますね。

> ●ある目的とは「創価学会は絶対に正しいと信じこまして、会員からお金と労働力を吸い上げることです」
> 学会活動をさせる目的は創価学会は絶対に正しいと信じこまして、会員からお金と労働力を吸い上げることにあります。
> MCが解け始めるとそれがだんだん認識できます、すべての要素がリンクしてるのがわかります。

そうですね。その通りですね。

全身にブーメランがぶっ刺さったまま上機嫌でなんか言ってらっしゃる、世の中には変わった方がおられますね。
管理人さんのことが好きで好きで気になって気になってしょうがないのよねえ。

飄々と我が道を行く管理人さんですから、それはね、ファンになりますよ。
ブーメランで遊んで欲しがる方とかいろいろな人から好かれて管理人さんも大変。


それはそうと管理人さんと同じ組織だったら⁈
うーん、やり甲斐がありそう。
やはり御書の学習にもっと力を入れましょうか。面倒くさいポンコツ幹部は呼ばなくてもいいですよね。大きな会合でも幹部指導が長いばかりでくだらないと思ったら皆さん途中で帰ってもいいのよ?
そうそう、お子さまがいる方は夜は出てきてはいけません。なんと言っても家庭が一番大事。女子部の皆さんは恋せよ乙女!

・・・まあ早々に私が派遣で飛ばされるでしょうねw

続きだけど

例の「批難ブログ」で記事が更新されてましたから拝見してきた
なんだか異常な粘着ぶりですねぇ
単に「ウォッチャー」という範囲ではないですねぇ
「それ以上のもの」がなければ書けない記事ですよ

ひょっとして学会の『ネット対策チーム室』かな?とも思えなくもないかな~と
普通に状況をみればそれが一番自然ゆえ
ネット対策の手口というのは、他の学会員をそそのかしての「共食い」を狙う手法が多いのでお気をつけをm(_ _)m

まぁ文面は低俗な詭弁ばかりだからわかりやすいけどね

管理人さん

嗚呼 玉杯に花うけて~ とばかり一人酒をやってきました。

 でも早く酔えないタチで、コスパがワルイのですわ。(^^;

 先日の夜、そんなことしてたら、ある知り合いの議員(保守系)が話しかけてきました。  私の顔をみればすぐガッカイ公明党の話をしてきますので、
実はイヤなんだけど、まあ後輩でもあるから、相手をするハメに。

 、実は彼はこの地元のガッカイのボスの息子なんだけど、ほとんど活動も信心もやってはこなかったヤツで、その癖、学会を気にしてるんです。  

 で、彼は側面からガッカイのことをよく知ってる。 なにをかといえばガッカイの「裁判の勝敗率」とか、よく知ってる。  以前からそんな話をおれにすることもあって、 今回、「実はボク、迷惑してるんですよ。 〇〇さん(私のこと)がガッカイから離れていったのはボクのせいだという噂が流れてるんです」などと言うワケです。

 「おら 知らねえぞ!?  第一 君から聞いたネタなどはほとんどおれにはおさらいみたいなことだし」と私。

 で、私は「わかった。明日 その噂垂れ流しの張本人であろう〇〇に電話しとくよ」と約束しておき、そのあくる日、かけました。☎

 「誰がそんなこというの~~?? 」とかなんとか、バックレて言いながら、結局最後は、「でもね、イケダセンセイや創価学会の批判だけはしないほうがいいよ!?」と念を押すので、これが創価婦人部なんだよなぁ。。とためいきが出てしまった。。   「そうですか、でも火の粉ははらいまっせ?!。それと私を訪ねてきて、質問するひとはいるから、それには思う所を言いますよ」と言っておきました。 「語るに落ちる」とはこのことです。 笑っちゃいました。(^^;

 批判をするな。。まさにこれがガッカイを守るという貴い作業であるらしい。  ロクに教学力もなく、センセイセンセイ!正義正義!と叫んで幹部になった婦人部大幹部さんは、飽くまで法論なぞ受け付けたくないだろうし、私も常に「女性相手」の論はしないことにしてるから、どうでもいいんだけど、こうやって即「創価シャッター」を降ろすしか手だてがないのが、大幹部さんなんだと思えば、ホントに皆さんが可哀想だと思った次第です。

 よぉーく考えれば、カツドウカたる彼・彼女らは六道・留まりなんですよ。 「創価の六道」ね。   私は残念ながら不軽菩薩ではないので、そんな者らを敬うことはできないし、求めておいでになれば、いつでもお相手します、という程度。   とりあえずワリを食った議員殿には義理を果たしたという話でした。   ここも「遠方から」非難ばかりしてる人がいらっしゃるとか、、  旅客(論客)さんは堂々と法論においでになればよかろうと思うのですが、なんだかんだ言っても来れないでしょうね。  戒壇の大御本尊さまを捨てた創価に異議も唱えない輩が、一体なんの文証理証を立てられるというのか、見物(みもの)なんですがね。
 
 私はつまらん教学力ですから、せいぜい「求羅」にでもなって栄養吸収をしたいのですが。(^^) □

 

 

 

 

 

牡丹さん

こんばんは。

> 全身にブーメランがぶっ刺さったまま上機嫌でなんか言ってらっしゃる、世の中には変わった方がおられますね。
> 管理人さんのことが好きで好きで気になって気になってしょうがないのよねえ。
> 飄々と我が道を行く管理人さんですから、それはね、ファンになりますよ。
> ブーメランで遊んで欲しがる方とかいろいろな人から好かれて管理人さんも大変。

そうですかぁ(笑)
折角好きになってもらっているのに興味がないのでどうしましょう?(笑)

> それはそうと管理人さんと同じ組織だったら⁈
> うーん、やり甲斐がありそう。
> やはり御書の学習にもっと力を入れましょうか。面倒くさいポンコツ幹部は呼ばなくてもいいですよね。大きな会合でも幹部指導が長いばかりでくだらないと思ったら皆さん途中で帰ってもいいのよ?
> そうそう、お子さまがいる方は夜は出てきてはいけません。なんと言っても家庭が一番大事。女子部の皆さんは恋せよ乙女!

ははは(笑)
そんな感じになりますね。
それと男子部も、も少し遊ばないといけません。

> ・・・まあ早々に私が派遣で飛ばされるでしょうねw

私と牡丹さんのコンビじゃデンジャラスすぎますからね。
危機管理だけは鼻の効く連中ですから。創価幹部は(笑)

太ちゃんさん

こんばんは。

> 例の「批難ブログ」で記事が更新されてましたから拝見してきた
> なんだか異常な粘着ぶりですねぇ
> 単に「ウォッチャー」という範囲ではないですねぇ
> 「それ以上のもの」がなければ書けない記事ですよ

そうなんですか。読んでないんですよ。
まぁ、どこぞの男子部員じゃないですかね。
このブログに粘着する人間なんて
創価寄りの人間以外にいませんし。

> ひょっとして学会の『ネット対策チーム室』かな?とも思えなくもないかな~と
> 普通に状況をみればそれが一番自然ゆえ
> ネット対策の手口というのは、他の学会員をそそのかしての「共食い」を狙う手法が多いのでお気をつけをm(_ _)m

はい。ご忠告ありがとうございます。
と言っても、本当に興味がないので。

> まぁ文面は低俗な詭弁ばかりだからわかりやすいけどね

そうなんですが?
まぁ、記事のタイトルとかは見ていますが
こういってはなんですが「頭が悪そう」なんで放置します(笑)

RAMBOさん

こんばんは。
>  でも早く酔えないタチで、コスパがワルイのですわ。(^^;

ははは(笑)わかります。わかります。

> 実は彼はこの地元のガッカイのボスの息子なんだけど、ほとんど活動も信心もやってはこなかったヤツで、その癖、学会を気にしてるんです。  
>  で、彼は側面からガッカイのことをよく知ってる。 なにをかといえばガッカイの「裁判の勝敗率」とか、よく知ってる。  以前からそんな話をおれにすることもあって、 今回、「実はボク、迷惑してるんですよ。 〇〇さん(私のこと)がガッカイから離れていったのはボクのせいだという噂が流れてるんです」などと言うワケです。

自分に影響力がない人間ほど大きく見せたいんでしょうね。迷惑と言ってる割には嬉しそうでしょ?
私も昔「アイツ(私のこと)から組織を守ったのは俺だ」と言ってる幹部の話を聞きました。
オマエなんて関係ないけど?って感じでしたが(笑)

>  「誰がそんなこというの~~?? 」とかなんとか、バックレて言いながら、結局最後は、「でもね、イケダセンセイや創価学会の批判だけはしないほうがいいよ!?」と念を押すので、これが創価婦人部なんだよなぁ。。とためいきが出てしまった。。「そうですか、でも火の粉ははらいまっせ?!。それと私を訪ねてきて、質問するひとはいるから、それには思う所を言いますよ」と言っておきました。 「語るに落ちる」とはこのことです。 笑っちゃいました。(^^;

でたでた。でましたぁ(笑)

>  批判をするな。。まさにこれがガッカイを守るという貴い作業であるらしい。ロクに教学力もなく、センセイセンセイ!正義正義!と叫んで幹部になった婦人部大幹部さんは、飽くまで法論なぞ受け付けたくないだろうし、私も常に「女性相手」の論はしないことにしてるから、どうでもいいんだけど、こうやって即「創価シャッター」を降ろすしか手だてがないのが、大幹部さんなんだと思えば、ホントに皆さんが可哀想だと思った次第です。

哀れですね。そんな人間が創価の組織を守るの使命。なんて言ってるわけです。
先日、母のところに来た婦人部長さんも似たようなもの。
無教学なんてもんじゃない。もう苦笑しか出ませんね。

>  よぉーく考えれば、カツドウカたる彼・彼女らは六道・留まりなんですよ。「創価の六道」ね。私は残念ながら不軽菩薩ではないので、そんな者らを敬うことはできないし、求めておいでになれば、いつでもお相手します、という程度。

創価バリ活さんは救えませんよ。一度無間地獄に行く以外にないのです。
私もそんな人たちを救おうなんて気持ちはサラサラありません。
ただし、大聖人仏法を貶めるのなら破折します。ってだけの話です。

>ここも「遠方から」非難ばかりしてる人がいらっしゃるとか、、  旅客(論客)さんは堂々と法論においでになればよかろうと思うのですが、なんだかんだ言っても来れないでしょうね。  戒壇の大御本尊さまを捨てた創価に異議も唱えない輩が、一体なんの文証理証を立てられるというのか、見物(みもの)なんですがね。

そうみたいですね。私もここにコメントを書いてくれば多少返事はしますが、
わざわざ遠くまで見に行くほどでもないので放置してます。
まぁ、このブログは創価からしたり、かなりムカつくらしいので
そういう創価活動家さん達の受け皿としていいんじゃないですか。
遠くでグダグダ言われるのは慣れてるので(笑)

>  私はつまらん教学力ですから、せいぜい「求羅」にでもなって栄養吸収をしたいのですが。(^^) □

何をおっしゃいますか。先輩!

件の方

ご無沙汰しております。
件の方、脱会者のようですね..
http://soukadamedashi.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

口汚いですが、結構批判としては的を射ている気が..少し管理人様のいうことに、不安を感じてしまいました。

一部記事引用させていただきます..管理人さまのご見解うかがえると幸いです


。創価ダメだしブログ」の管理人さまが、ブログを更新されていた。

その題目には力なんてない

その出所のわからぬ熱意には大層感心するが、その内容もまた稚拙/思考停止的/自己満足的の謗りを免れ得ないものである。
「ダメだしブログ」の思考的未成熟性の一端を示すにはいい素材であると考えられるため、記事内容を考察してみよう。

ダラダラと続くこの文章は、結局のところ以下に要約可能である。

①題目には、祈念行為という動的/実践的側面と、特定本尊受持(弘安2年本門戒壇の大御本尊、板曼荼羅)という静的/内面的側面の両契機がある。
②しかし創価学会は、大御本尊を受持の対象から外した。
③ゆえに、上述の二契機の1つが欠けている創価学会は謗法である。

非常に簡単な三段論法であり、こんな安直な世界認識で生きている人間は、余程楽だろうと思わせられるが、それはおいておく(さらに言うと、同ブログ管理人の基本的日本語能力/論理的思考さえ疑いたくなる箇所も多い)
基本的に「創価ダメだしブログ」の主張は、「大御本尊信仰をしない創価学会は謗法だ」に還元可能であるが、問題はこの主張に至る手続きである。

大御本尊信仰はかなり荒唐無稽なものであり、まともな根拠は何一つない。「俺がそう信じているから」「大石寺僧侶がそう言っているから」という根拠を受容しない限り、成立しない信仰である(複製技術に対抗してアウラを確保するための方便云々というご主張ならば、傾聴の価値はあるが)。

これについては、複数の研究について言及しながら改めて詳細を説明していきたいが、果たして「創価ダメだしブログ」管理人は何を根拠にこれを主張しているのだろうか?

それは、「御義口伝」と「観心本尊抄文段」からの演繹である。
本来言うまでもないのだが「御義口伝」は偽書説がほぼ通説となっており(ちなみに創価学会では本書が教団史的に重要な役割を果たしてきたため、偽書説を受容しづらくなっている)、また「観心本尊抄文段」は日蓮ではなく日寛のテクストである。

このような論を展開する際には、以下のような手続きを踏むべきである。
●用いる史料の妥当性の検討する
●用いる史料の偽書説が濃い場合には、偽書の根拠への反論を行う
●日蓮以外の人物のテクストを用いることの意義の説明/相対化

これらの手続きを「創価ダメだしブログ」の管理人は、全て省略している。
同ブログの管理人は、創価学会の活動家や幹部を「日蓮をわかっていない」と批判していらっしゃるが、ご自身の主張も創価学会活動家と同じく低能なのである。

結局、ご自身の専横な信念に基づいた社会性/公共性の欠片もない主張を、あたかも智者の正統的言説であるがごとく吹聴している。
しかしその内実は、自慰行為的なお説教と何ら変わる事無い。
言葉を選ばずに言えば、「糞」である。

私は、こんな無根拠な言説が過度に力を持つことを憂えるがゆえに、その欠点を指摘している。「創価ダメだしブログ」に逢着する方は、創価学会活動家や幹部に幻滅しているのだろうが、簡単に同ブログの主張に飛びついてはいけない。同ブログの管理人の言説内容も、愚かな創価学会幹部と何ら変わりない。

創価学会が嫌になったならば、より高度かつ多様な言説に触れていかねばならない。間違っても、愚者の落書きに翻弄されてはならないのである。

なるほど、上述の「手続き」に当たるように見える記事が、あることにはある。

仏教学と教学

仏教学と教学②

しかしこれまた内容が悉く幼稚だ。
記事を改めて、その内容をたっぷりと批判させていただくこととする。

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ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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