座談会ってのは。

創価伝統の座談会。
毎月、毎月開催されてますなぁ。
座談会の花といえば「体験談」なんだが
活動家さんたちが「功徳をいっぱいもらった」という割には
毎回、「体験」がなくてどの地区も苦労してるってのがその実態。
時々、それなりの体験談があったりすると
地区にとどまらず、支部・本部・ゾーン等々
ありとあらゆる会合に引っ張りだこで
しばらくその体験を聞くハメになったり
それを発表するハメになる。
まぁ、そんなディープな体験はあまりないので
とりあえず、何か体験があったら
それは「功徳」ってことにして座談会で発表してもらう事にする。
まぁ、そんな体験談を俺も随分聞いた。

「念願だったマイホームを買うことができましたぁ」(パチパチ拍手)
「リストラされましたが前のよりもいい会社に就職しましたぁ」(パチパチ)
その時は、俺も会場でパチパチしていたが
よくよく考えれば、
普通に真面目に仕事してれば住宅は買えるし
いい会社に就職できたのは良かったケド、その前になんでリストラ?と思うし。
今俺の支部の支部長の体験談なんて
「営業からラインに移動になり早く帰れるようになり学会活動ができるようになったのは功徳です」だよ(笑)
同じ会社に勤めているヤツに聞いたら
完全に「左遷」だというし、俺もそう思う。
それを功徳っていう方もどうかしてるし
それを聞いて功徳だって思う方もどうかしている。
で、今月は11月だから決っと「財務」の体験談の発表があるのだろう。
昔、聞いて印象に残っている財務絡みの体験談は、
三桁の財務(100万円以上)をやった人で
その功徳は三桁の財務をすることができた。事だそうな。
どの部分が功徳なのかよくわからない。
よくわからないけど、座談会でその話を聞いたときは、
純粋に「すごいなぁ」と思った。

なぜなんだろう?別にたしたことでもないのに凄いなぁって思っちゃうのは?
俺が純粋だったからなのか?
いや違う。そこまで俺は純粋な人間じゃない。
で、色々考えてみると、その原因は「座談会」にあるということに気づいた。
そう、特別な話じゃないのに感動してしまうのは
あの座談会という会場の雰囲気にあるんだな。
初めて座談会に出たときもなんか体験談聞いたけど
「ふ~ん」ってくらいで特に何とも思わなかった。
でも、周りの会員さんは拍手喝采。
終わったあとも「いい話だったよ」と口々に。
最初は違和感あったけど、毎回そんな調子だと
なんだかこっちもその気になっちゃうんだよ。

これって何かに似てるとおもったら
そう、アレ。
「催眠商法」
小さい商品を安く売って、どんどんお客を煽り
そのうち、二束三文の布団とか健康食品とかを
バカ高い値段で売りつける。ってヤツ。
サクラが客の中に混じっていて先導するところも似てるよね。
冷静になって聞けば、特別な体験でもない。
信心してようがしてまいがあまり関係ないような体験談でも
「座談会」という閉鎖された会場では特別凄いことに感じてしまう。
冷静になって教学を学んだり聞いたりすれば
今の創価に功徳なんてあるわけないのに
「功徳」だと思い込まされてしまう。
まさに「催眠商法」そのものなんだよなぁ。

今年もまた、今月の「座談会」で
財務の功徳の体験談とやらを聞かされると思うが
創価の財務の行為には功徳はないということは文理に照らせば明白だ。
それでも、創価の催眠商法に騙される人がいると思うので
今月の座談会が始まる前に書いておくよ。
そして、催眠商法に騙されない一番の方法は
「会場にいかないこと」
これが一番有効。
そんなわけで真面目な創価のみなさん。
今月の「座談会」は特に危険なので
行かないようにしてくださいね。

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座談会の変な雰囲気

座談会に遅れて行くとなんだか雰囲気に溶け込めない…ってことありませんでした?

皆さんのテンションにいつも以上に全くついて行けない感じ。
最初の勤行唱題を一緒にやっていないから?
座談会といえば普通のお家の広いとはいえない仏間にぎゅうぎゅうに座ってました。
狭い空間で、みんなで大音量の勤行唱題ですから難聴になるんじゃないかと思いました。
今思うとみんな揃ってちょっと変だったし軽いトランス状態?
ダサくてキモい男子部が一瞬ちょっと頼もしく見えたりして。奴らの足が臭すぎてハッと我に返りますけれど。
まあ、あの場で「凄い」「凄い」聞かされたら凄いような気がしますわよそれは。
狭い空間ですし詰めにして同じフレーズを繰り返し聞かせるって、これ洗脳の典型じゃありませんでした?

やっぱり創価学会の座談会なんて行くものではありませんね。
行くとしたら思いっきり遅れて行って雰囲気の異様さを肌で感じるのもひとつかもしれませんね。
どちらにしても私はもう一生行きませんから人ごとです。良かった良かった。

おはようございます

創価がこの商売のやり方を取り入れたのか、企業が創価のやり方を真似したのかどっちか知りませんが。
両社は物凄くにてると思います(笑)
催眠商法もそうですがセミナー商法もそっくりです。
加盟する子会社、小売店を集めてなんやかんやと表彰して壇上で体験発表させる企業もあります。
参加したことありますが似すぎでて気持ち悪るかったです。

あと創価の人はア○ウェイとか浄水器やってる人がひじょうに多いです。もちろん会員にすすめてきます。
健康食品も好きだと思います(笑)

牡丹さん

こんにちは。

> 座談会に遅れて行くとなんだか雰囲気に溶け込めない…ってことありませんでした?
> 皆さんのテンションにいつも以上に全くついて行けない感じ。

ああ、わかります。
でも、会合に行き始めた頃の座談会はカルチャーショックでしたね。
何がって、冒頭の学会歌の大合唱。
右翼を思わせる軍歌調のメロディに、拳を上下して指揮をとるおっさんやお兄ちゃん。
ポカ~ンとしてました(笑)
でも最強学会歌は婦人部の「今日も元気で」でしたっけ?
「せんせ~い♪せんせ~♫我等のせんせい♪」って婦人部か満面の笑みで歌っている。
さすがの私もビビリました(笑)

> 座談会といえば普通のお家の広いとはいえない仏間にぎゅうぎゅうに座ってました。
> 狭い空間で、みんなで大音量の勤行唱題ですから難聴になるんじゃないかと思いました。
> 今思うとみんな揃ってちょっと変だったし軽いトランス状態?
> ダサくてキモい男子部が一瞬ちょっと頼もしく見えたりして。奴らの足が臭すぎてハッと我に返りますけれど。
> まあ、あの場で「凄い」「凄い」聞かされたら凄いような気がしますわよそれは。
> 狭い空間ですし詰めにして同じフレーズを繰り返し聞かせるって、これ洗脳の典型じゃありませんでした?

そうですね。
あれで「私は財務は致しません」とか「選挙はいたしません」とか言えるのは
大門未知子くらいです(笑)

> やっぱり創価学会の座談会なんて行くものではありませんね。
> 行くとしたら思いっきり遅れて行って雰囲気の異様さを肌で感じるのもひとつかもしれませんね。
> どちらにしても私はもう一生行きませんから人ごとです。良かった良かった。

はい。私もです。
本当にお互い良かったですね~

元創価班さん

こんにちは。

> 創価がこの商売のやり方を取り入れたのか、企業が創価のやり方を真似したのかどっちか知りませんが。
> 両社は物凄くにてると思います(笑)
> 催眠商法もそうですがセミナー商法もそっくりです。
> 加盟する子会社、小売店を集めてなんやかんやと表彰して壇上で体験発表させる企業もあります。
> 参加したことありますが似すぎでて気持ち悪るかったです。

そうでした。セミナー商法も似てますね。
ひょっとしたら、元創価の人が編み出した商法かも(笑)

> あと創価の人はア○ウェイとか浄水器やってる人がひじょうに多いです。もちろん会員にすすめてきます。
> 健康食品も好きだと思います(笑)

確かに。確かに。

管理人さん

 リコメントをいつもありがとうございます。

 今朝は「今日は休もう!」と決めてましたから、ゆっくりいろんなサイトを見てました。  哀しい性で、つい「ソウカ系」に行くわけですが、、おかげで気分が悪くなり、口直しに仕事にかかっています。 昼だから一筆啓上をば。

 座談会が嫌でした。 S40年代のあの頃は、タテ線・ヨコ線の時代です。

 御存じでしょうが、タテとは折伏の系列組織 ヨコは今と同じで地域割りの組織。  ヨコの場合は近場に住んでても、なんとなく違和感がありました。

 おおむね、2時間ミッチリあるわけで、紅顔の美少年(御畏れながら自分)としては、我慢、我慢ですよ。  既出のように、学会歌から始まるのは同じですが、おぼろげながら勤行はやってなかったような記憶があります。  もしくは あえて遅れて会場に行ってたから、終わってたのかも。

 さて私のショックというか、なんだこれ!?。。というのは役職名です。

 高校生とはいえ男子部でしたから、うちに来るお兄さんは「隊長」でした。  下には分隊長だったかな。。その二つ上には「部隊長」 、、ちなみに終戦後20年以上経過していましたが、その部隊長さんたちが「おりゃ!  それ!」とか言いながら、扇子をふりふり、叫ぶ。  これは、とんでもない世界に来たのかも、と思いました。 (実際、やっぱり、トンデモな世界でしたが)

 壮年婦人は、前後、巡り巡って今と同じ、「地区部長・地区婦。。」 でした。、その下は「班長・班担」がいました。
  
 やがて時代が進むと、「大B長・大B担」でした。組織名は「大B ・総B」 。 まあなんせ、物々しかったな。。

 タテヨコの使い分けは、選挙(法戦)になると、近隣の「ヨコ」になってたかな。  近場同士で、機能的ですからね。 あの頃からセンキョセンキョ!の世界。 でも配達員さん以外は、あまり新聞ケイモウは、今ほどひどくはなかったように思います。 ザイムも「財務部員制」で、裕福で信心がしっかりしていると認められた人だけ。 年間に4000円(!)だったかな(複数回あったかも)。   みなさん、「早く功徳をもらって、財務部員になりたい!」とあこがれてましたね。  。

 懐かしいけど、思い起こせば、創価は当時からおかしかったのです。
 「池田本仏論」とか「創価学会仏」とか 言ってましたからねぇ。

 いやいや、遠い昔のどうでもいいようなハナシでした。

RAMBOさん

こんばんは。

>  リコメントをいつもありがとうございます。

いえ、こちらこそいつもコメントありがとうございます。

>  今朝は「今日は休もう!」と決めてましたから、ゆっくりいろんなサイトを見てました。  哀しい性で、つい「ソウカ系」に行くわけですが、、おかげで気分が悪くなり、口直しに仕事にかかっています。 昼だから一筆啓上をば。

ははは(笑)自虐ですか(笑)


>  さて私のショックというか、なんだこれ!?。。というのは役職名です。
>  高校生とはいえ男子部でしたから、うちに来るお兄さんは「隊長」でした。  下には分隊長だったかな。。その二つ上には「部隊長」 、、ちなみに終戦後20年以上経過していましたが、その部隊長さんたちが「おりゃ!  それ!」とか言いながら、扇子をふりふり、叫ぶ。  これは、とんでもない世界に来たのかも、と思いました。 (実際、やっぱり、トンデモな世界でしたが)

私は知りませんが、「隊長」時代があったそうですね。
戦後間もないとはいえ、完全に軍隊ですね(笑)
その反動で、今は「白ゆり長」とかなんですかね。
これはこれでセンスないですが。

>  壮年婦人は、前後、巡り巡って今と同じ、「地区部長・地区婦。。」 でした。、その下は「班長・班担」がいました。
>  やがて時代が進むと、「大B長・大B担」でした。組織名は「大B ・総B」 。 まあなんせ、物々しかったな。。

私の時は婦人部が「B担」さん。でしたね。

>  懐かしいけど、思い起こせば、創価は当時からおかしかったのです。
>  「池田本仏論」とか「創価学会仏」とか 言ってましたからねぇ。
>  いやいや、遠い昔のどうでもいいようなハナシでした。

やはり、その頃からおかしかったのでしょう。
過去をひも解けば、創価の現在地も来るべくして来た。とおもいます。

No title

妻が学会員です。
結婚前ですが、百万円を財務したおかげで
翌年、お風呂が出来たと申しておりました

百万円あったら、もっと豪華な風呂を作れただろうに…
(かなり狭いんです)

座談会には何度か連れて行かれましたが
終了後、何人もに取り囲まれ嫌な思いをしましたよ


気の弱い方なら、入信させられてしまうだろうなと思いました。
怖いですね~

功徳と罰。

昭和50〜60年にかけて、
日本もバブル前で、
その頃は、座談会で、真意は
ともかく。色々な体験を聞いた記憶が
あります。
今の座談会では体験が少なくなったし、、こじつけ体験が
多いのかと思います。

数字の人さん

こんにちは。

> 妻が学会員です。
> 結婚前ですが、百万円を財務したおかげで
> 翌年、お風呂が出来たと申しておりました
> 百万円あったら、もっと豪華な風呂を作れただろうに…
> (かなり狭いんです)

その手の話はいっぱいあります。
財務しなけりゃもっと早くいいもの買えたじゃん(笑)ってヤツです。

> 座談会には何度か連れて行かれましたが
> 終了後、何人もに取り囲まれ嫌な思いをしましたよ

わかります(笑)
しつこいんですね。コッチは興味ない話なのにね。

> 気の弱い方なら、入信させられてしまうだろうなと思いました。
> 怖いですね~

はい。奥様の手前もあるでしょうから
やんわりと会合等のお誘いは断ってください。
選挙は「はい。はい。」と返事して
お好きな政党に投票するのがベストです。
下手に「公明党はなぁ」とか言っちゃううと
またつまらない話を聞く事になります(笑)

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

> 昭和50〜60年にかけて、
> 日本もバブル前で、
> その頃は、座談会で、真意は
> ともかく。色々な体験を聞いた記憶が
> あります。
> 今の座談会では体験が少なくなったし、、こじつけ体験が
> 多いのかと思います。

そうですね。
こじつけでもしないと体験談がありませんから。
まぁ、大御本尊を捨てた今では
全てが「こじつけ体験」「こじつけ功徳」ですが。

学会員の思い違い

人間関係も稀薄な世の中なんで、
創価コミュニティに
一歩、足を踏み入れると、
それは、それは、暖かな創価家族に
迎えて頂き、貴方と貴方の人生を
全て肯定される。

こんな暖かな創価は素晴らしい。
居心地最高です!!

活動家になる前の甘い蜜なのですけどね、

気が付いたその時には、
自分の人生や宿命を転換するはずの
大聖人様の仏法は、
ある時、創価教となり、
センセと創価組織の為に捧げる下僕に
なる事こそ、
貴方の使命だと言われるのです。

まぁ、それで幸せなら良いけど、
私はドMでは無いので無理でした。
有難うございました。

地獄の沙汰も金次第

●今年も終わりが近づいてきました。
創価学会も、最大のイベントの財務が近づいてきました。
MC(マインドコントロール)されてると、その使い道に無関心になるのか?福運とやらが消えるのを恐れて幹部様に聞かないのか?
ろくなことに使ってないような気がするんですが~

●拡散するといいながら、サボって全然してなかった(これでは口だけ番長と言われてしまう)ということで、今回取り上げるのは「元創価学会職員3名のブログ」以前にも紹介したので御存知の方もおられると思います。
3人組さんの本が11月中旬に販売される運びととなりました、『実名告発 創価学会』 刊行のお知らせ
アマゾンにて(現在予約受付中)http://amzn.to/2fxRlFX
書店でも販売されるというので見かけたら立ち読みしようと思います。

●3人組さんがクビになったののは、簡単に言うと「職員の金銭横領」を指摘したらクビになってしまったということのようです。
詳しい事情はプログの10/20の記事に記載されてます→http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/
大分の乱と構造は一緒ですね、「創価 大分の乱」で検索するとでてきます。
噂によると職員様は地方上級職の公務員以上の給料もらってるんだから横領なんかしなくてもいいような気がするんですが~
いっそのこと会長以下ヒラ職員の給料内容を公開したらと思いますが~
当、プログに殴り込みにきた方が寄付だから財務の用途を発表しなくてもよいなどとズレた発言してましたが、パナマ文章にSOKAの文字がでてくるし、横領事件はおこるしでは、そんなノー天気なこと言ってる場合じゃないような気がしますよ(笑)

座談会の秘密

 大歓迎されます。 これはまちがいない!  退転壮年部おじさんの仰る通り、人生でこんなに受け入れられたことはない!ってほどで、むっちゃ感激します。

 だって、みんな、これでこの人は幸せになれる!と信じてくれるんだし、その心にウソはないんです。 相撲部屋でも新入りくんは、三日だけは天国です。  創価はもちっと長続きします。  ここで気づくとすごいんですが、なかなか、そうはいかないのが凡人の哀しさというか、居心地がいいんですよね。  

 お裾分けの料理は持ってきてくれるわ、車で送ってくれるわ、たまに居たりする女子部やヤングのおねいさんは、キラキラしてて、もう「その気があるんかい!?!?」くらいに思えるほど優しい。  ここで直に喜んでたりすると、かなり黄色信号なんだけど、「なんていいところなんだろう。 聞いてた評判の悪さなんてウソだったんだな」と思っちゃったりするのね。 多分、これでもうOUT!  見抜けるワケないんだよ。 みんな善意のカタマリなんだもの。

 あとは真面目に会合に出てたり、ゴンギョーしてたり、相談なんかしてたりすると、その内 カードなんか書いて、ニューリーダーにさせられちゃって、創価の三大秘法の「新聞・選挙・ザイム」がちゃあんと待ってるんです。  必ず待ってます。  幸せになるためには、なんらかの代償が必要です。  創価の場合、なんの力もない誤本尊を拝み、使途不明のザイムをやり(エンドレス)、友達が去っていく「F活動」や自己負担必至の新聞ケイモーがそれなんです。

 やってみりゃ分かるけど、その入り口の一つが「ザダンカイ」なのね。

 しかし、昨夜、なんの因果か、東京時代の下宿(支部拠点だった)の大家さんに再会して涙する夢をみた。。  嗚呼。。。 (;;)

 
 そんなこんなで50年たって、ようやく今があります。 ま、一つの依存だったかもな。
 

おやすみなさい。  

 

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

> 人間関係も稀薄な世の中なんで、
> 創価コミュニティに
> 一歩、足を踏み入れると、
> それは、それは、暖かな創価家族に
> 迎えて頂き、貴方と貴方の人生を
> 全て肯定される。
> こんな暖かな創価は素晴らしい。
> 居心地最高です!!

確かにその通りです。

> 活動家になる前の甘い蜜なのですけどね、
> 気が付いたその時には、
> 自分の人生や宿命を転換するはずの
> 大聖人様の仏法は、
> ある時、創価教となり、
> センセと創価組織の為に捧げる下僕に
> なる事こそ、
> 貴方の使命だと言われるのです。

創価を守る。先生を守る。
バリ活さんの決めゼリフですね。

> まぁ、それで幸せなら良いけど、
> 私はドMでは無いので無理でした。

私にも無理です。
私が守りたいのは大聖人仏法ですから。

古本屋店主さん

こんにちは。

> ●今年も終わりが近づいてきました。
> 創価学会も、最大のイベントの財務が近づいてきました。
> MC(マインドコントロール)されてると、その使い道に無関心になるのか?福運とやらが消えるのを恐れて幹部様に聞かないのか?
> ろくなことに使ってないような気がするんですが~

もちろん、ロクなことには使ってません(笑)

> ●拡散するといいながら、サボって全然してなかった(これでは口だけ番長と言われてしまう)ということで、今回取り上げるのは「元創価学会職員3名のブログ」以前にも紹介したので御存知の方もおられると思います。
> 3人組さんの本が11月中旬に販売される運びととなりました、『実名告発 創価学会』 刊行のお知らせ
> アマゾンにて(現在予約受付中)http://amzn.to/2fxRlFX
> 書店でも販売されるというので見かけたら立ち読みしようと思います。

とうとう発刊ですか。
わたしも良く本屋にいくので見かけたら立ち読みします。

> ●3人組さんがクビになったののは、簡単に言うと「職員の金銭横領」を指摘したらクビになってしまったということのようです。
> 詳しい事情はプログの10/20の記事に記載されてます→http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/

久々に読んでみます。

RAMBOさん

こんにちは。

>  大歓迎されます。 これはまちがいない!  退転壮年部おじさんの仰る通り、人生でこんなに受け入れられたことはない!ってほどで、むっちゃ感激します。
>  だって、みんな、これでこの人は幸せになれる!と信じてくれるんだし、その心にウソはないんです。 相撲部屋でも新入りくんは、三日だけは天国です。  創価はもちっと長続きします。  ここで気づくとすごいんですが、なかなか、そうはいかないのが凡人の哀しさというか、居心地がいいんですよね。  
>  お裾分けの料理は持ってきてくれるわ、車で送ってくれるわ、たまに居たりする女子部やヤングのおねいさんは、キラキラしてて、もう「その気があるんかい!?!?」くらいに思えるほど優しい。  ここで直に喜んでたりすると、かなり黄色信号なんだけど、「なんていいところなんだろう。 聞いてた評判の悪さなんてウソだったんだな」と思っちゃったりするのね。 多分、これでもうOUT!  見抜けるワケないんだよ。 みんな善意のカタマリなんだもの。


ははは(笑)
まぁ~そこまでは麗しい世界なんですけどね。

>  あとは真面目に会合に出てたり、ゴンギョーしてたり、相談なんかしてたりすると、その内 カードなんか書いて、ニューリーダーにさせられちゃって、創価の三大秘法の「新聞・選挙・ザイム」がちゃあんと待ってるんです。  必ず待ってます。  幸せになるためには、なんらかの代償が必要です。  創価の場合、なんの力もない誤本尊を拝み、使途不明のザイムをやり(エンドレス)、友達が去っていく「F活動」や自己負担必至の新聞ケイモーがそれなんです。

そして、役職が上がれば上がるほど麗しくなくってくるんですよね。

>  やってみりゃ分かるけど、その入り口の一つが「ザダンカイ」なのね。

そうですね。無間地獄への入口。
それが「座談会」(笑)

こんにちは。
11月18日が近づくにつれて、またわけのわからない会則改正があるだろうな〜と思っていたら今日の聖教で発表されてましたね!(笑)

http://sougakudanrin.blog.shinobi.jp/教義改正/【20161105】会則改正の阿呆さに呆れ返るばかり

この次の改正はいよいよ新御本尊誕生!?でしょうか

大聖人様=創価学会仏??!

連続コメント大変失礼致します。

いつも管理人様やRAMBO様、
善知識の方々のコメントを
楽しく拝見しております。

今日のせいきょうしんぶん。

学会幹部は、
阿呆も休み休みと思います。
確かに戸田先生は言ってましたけど。
創価学会仏って。

でもね、
良い意味で、方便。

きっと魔に受けた学会は、
池田先生仏を
今、どっかの工場で
大量に生産中の事でしょう。
そして全世界の会員に、
一体1万円で絶賛販売!

そんな、とこかなぁ(涙)

現役男子部さん、退転壮年部そじさん さん

こんにちは。

創価ついに発狂したみたいですね。
聖教よんで近日記事にします。

管理人さん

  なんかトンデモ記事(引用)が載ってますね。

 まさかとは思いましたが、ここまで来ましたか。 。 もう笑うしかないですが。(--;

 退転壮年部さんのコメントで思い出しましたが、

 「仏像」から私が想起したところの、
「持念仏」について。 大聖人様が携帯されていたというものですね。

 もう一つは柴又・帝釈天で有名な寺の本尊(?)、「帝釈天像」です。
これを大聖人様が認I(したた)められたという件についてです。

自分でも調べてみますが、管理人さんの見解を伺いたいのです。

 「創価学会仏」の記事でお忙しいとは存じますが、ずっと後で結構ですから、ご教示下されば幸いです。  よろしくお願いいたします。

 
 「佐・前」の時期だろうと思いますが、ずっと気になっていたことの一つです。

 私は「大聖人様の仏としての時系列」みたいなことを考えてきました。   つまり、「竜の口~佐渡~公安二年大御本尊建立」が最大ピークだったのだろうと。

 もったいない言い方ですが、飽くまで「示同凡夫」のお立場から、「人」と同じように、現象的・具体的には「成長過程」というものがあったのだろうと思います。  そんなところです。
 

今がチャンス

おはようございます。

『特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛したりすること。また、その集団。異端的宗教。』
がカルトの定義みたいですが。

いよいよ御自らカルト宣言のようですね。
怪しさが全開になってまいりました。
このところカルト道を全力で極めにかかっているようにしか見えませんね。

「Xday近し」
「ついて来られる奴だけついて来い」
そういうことですかしら?

創価学会員の皆さん、あなた達、今篩にかけられているとは思いません?
そうそう、C作戦です。
あれはご自分達の発想だったのですね。

筋金入りのコアな会員だけ残ればいいと。
そういう方々は財務も選挙も命がけでやってくださいますし、家庭内でもばっちり創価教育してますから。
たとえ会員数が減ったとしても、強い組織となってめでたく生き残れるでしょう。

さあ違和感が限界に達しているという、そこのあなた。

これは「嫌なら辞めろ」のメッセージですよ。チャンスです。
だいじょうぶだいじょうぶ。
罰など当たりません。変でしょ?そんなの。
こちらへお越しの創価から離れた皆さん、お幸せそうでしょ?

「辞めたら罰が当たる」
これもカルトの常套句だとご存知ですよね。

RAMBOさん

こんにちは。

>   なんかトンデモ記事(引用)が載ってますね。
>  まさかとは思いましたが、ここまで来ましたか。 。 もう笑うしかないですが。(--;

もう、上層部はやりたい放題ですね。
とうとう自分達が仏様になりました(笑い)

>  「仏像」から私が想起したところの、
> 「持念仏」について。 大聖人様が携帯されていたというものですね。
>  もう一つは柴又・帝釈天で有名な寺の本尊(?)、「帝釈天像」です。
> これを大聖人様が認I(したた)められたという件についてです。
> 自分でも調べてみますが、管理人さんの見解を伺いたいのです。
>  「創価学会仏」の記事でお忙しいとは存じますが、ずっと後で結構ですから、ご教示下されば幸いです。  よろしくお願いいたします。

この件については後日見解を書かせていただきます。

牡丹さん

こんにちは。

> 『特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛したりすること。また、その集団。異端的宗教。』
> がカルトの定義みたいですが。
> いよいよ御自らカルト宣言のようですね。
> 怪しさが全開になってまいりました。
> このところカルト道を全力で極めにかかっているようにしか見えませんね。

そうですね。大川隆法の本でも読んでいるんですかね(笑)

> 創価学会員の皆さん、あなた達、今篩にかけられているとは思いません?
> そうそう、C作戦です。
> あれはご自分達の発想だったのですね。

そういうことですね。

> さあ違和感が限界に達しているという、そこのあなた。
> これは「嫌なら辞めろ」のメッセージですよ。チャンスです。
> だいじょうぶだいじょうぶ。
> 罰など当たりません。変でしょ?そんなの。
> こちらへお越しの創価から離れた皆さん、お幸せそうでしょ?
> 「辞めたら罰が当たる」
> これもカルトの常套句だとご存知ですよね。

確かにチャンスです。
創価がドンドン墓穴を掘ってくれるので
創価をやめさせやすい環境ですね。
「創価学会仏」って・・・気持ち悪っ。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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