創価教学じゃない御書講義(28年11月度座談会御書・上野殿御返事)

願くは我が弟子等大願ををこせ、去年去去年のやくびやうに死にし人人のかずにも入らず、
又当時蒙古のせめにまぬかるべしともみへず、とにかくに死は一定なり、其の時のなげきはたうじのごとし、
をなじくはかりにも法華経のゆへに命をすてよ、
つゆを大海にあつらへちりを大地にうづむとをもへ、
法華経の第三に云く「願くは此の功徳を以て普く一切に及ぼし我等と衆生と皆共に仏道を成ぜん」云云
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

今月は、上野殿御返事。別名、竜門御書だね。
この時期は、財務のあるので、お得意の「白米一俵御書」かとおもいきや
さすがに、毎年財務の度に「白米一俵御書」ってわけにもいかないか(笑)
まぁ、この御書でも十分「財務」の話へ持っていけるが
教学のない、今の活動家・幹部だと無理かな?
大作センセの弟子ならば、11月の座談会は
どんな御書でも、「財務」につなげるような講義ができないとダメだよ(笑い)

さて、今回の御書は、冒頭にいわゆる「登竜門」のお話があるので
「竜門御書」というんだけどね。
中国にある竜門という滝を登った鯉(本文では鮒となってるけど、これは鯉のことね)は
竜になれるんだけど、その道が険しい。
ってことでよく巷でいう「登竜門」ってわけだね。

最初に【願くは我が弟子等大願ををこせ】の文だけど、
この文は【法華経のゆへに命をすてよ】にかかっている。
つまり【法華経にために命をすてる】という【大願を起こしなさい】ってことだね。
【法華経のために命を捨てる】というのは
なにも本当に自分の命を捨てる。
ということじゃなく供養するって意味だが
この供養には「事供養」と「理供養」があって
実際に、肘を焼いたり、皮を剥いだりってのは事供養で
これは、聖人・賢人のする供養で、
我々凡夫にはできないし、するものでもない。
我々、凡夫をそんな事供養の代わりに理供養を・・・
おっといけね。これじゃ「白米一俵御書」の講義になっちまう(笑)

話を戻して、この御書でいうところの【法華経のゆへに命をすてよ】とは
冒頭の登竜門のことや、
舎利弗(身子)が退転した事(乞眼の婆羅門だね)が書いてあるので
その流れで言うと
【法華経への信心をやめない】ということ。
つまり何があっても【法華経への信心貫く】ということになる。
で、【法華経】とは何かというと
言うまでもないが一応確認しておくが、
大作センセでもなければ創価学会仏でもないよ。
法体としての「南無妙法蓮華経」
法体としての「南無妙法蓮華経」とは、
日蓮大聖人(ご本仏)の色心二法であり、
何度もしつこく書くが、
具体的には「一大秘法の戒壇大御本尊」のことだからね。
その戒壇大御本尊に対する信心をやめないこと。
それが【【法華経のゆへに命をすてよ】という大聖人のお言葉であり
【我が弟子等大願ををこせ】と言われている大聖人の真意だよ。
この大願は、師匠でありご本仏である大聖人と同じ大願であり
師弟不二・生仏一如の大願であることは、大聖人ご自身もまた

◆今度強盛の菩提心ををこして退転せじと願しぬ。(開目抄上)

と言われてる通りだ。

というわけで、大御本尊を受持の対象から除外し
さらには、ご本仏を差し置き自らを「創価学会仏」と自称している
創価上層部及び幹部・活動家のみなさんは、
登竜門どころか、泳いでいる「川」からして違う。
なのでいくら活動し題目を上げたところで
竜門の下にすら来ることができないので
竜(成仏)になることは、千中無一である。

まぁ、大作センセとの誓いを果たし
創価学会仏にために命を捨て、
大作センセと無間地獄にいくのは大いに結構だが
信心や教学の浅い会員さんを誑かすのは止めて欲しいもんだよ。
また、創価学会仏じゃなくご本仏との大願を果たしたいと思うならば
今すぐ、謗法である学会活動をやめ
大御本尊に信を置いた本門題目を上げるようにおすすめするね。

◆我が門家は夜は眠りを断ち昼は暇を止めて之を案ぜよ一生空しく過して万歳悔ゆること勿れ(富木殿御書)

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はじめまして

初めまして。一学会員です。こうやって元は学会員だった方が、広宣流布の軌道
から外れて、幸福の軌道から外れて行ってしまうことは悲しいですね。確かに管理人さんの言われるように教義の変更等や重要事項に関しては、もしも疑問を持った人がいても教学の上からも皆が納得出来るように答えてもらえる幹部が
多くいるといいな、とは思います。
でも、創価学会教学部には教学の知識も凄く、素晴らしい人達も沢山いるとは思いませんか?その方たちが創価学会が本当に間違った方向に進んでいるならば納得して付いて行くとは思わないです。
私は幹部でもないし、教学力もそんなにはないですが、

この仏法において一番大切なことは、何よりも信心、心こそ大切なれ。と言うことはわかります。そして大聖人のお心は、世の中の人々を幸せにしたい、不幸な
人々を救いたい、この世から悲惨をなくしたい。とのお心だと思うし、その為に
人類救済の為に妙法を唱え、御本尊様を顕されたのですよね。
此の御本尊は本来は一人一人の胸中にある、最高の仏の命であり、その仏界の命
を顕す為の対境が御本尊様でそこに向かい妙法を唱えることにより仏界の命が顕現するのですよね。でも何よりも大切なことは信であり、大聖人様のお心だと
思うのです。そしてそのお心を正しく継いで、世界中の民衆の幸福と平和の為に
この現代で妙法を根本としながら、教育、文化、平和、政治等々様々な分野で
現代に即した形で現実の上で広宣流布を進めているのが創価学会なのではないでしょうか。
理証、文証は勿論大切です。説明出来る教学部の方もいらっしゃると思います。が、でもあまりに深く、甚深でここで私には説明できませんが、何よりも世界中で妙法を唱え、実際に幸せになっている人がどんどんと増えている事実。現証は何よりも重要です。組織には色々な人がいて、悩むことも本当に多いですが、でも大聖人のお心、正しい信心は創価学会に受け継がれていると思うんです。

幸さんへ

幸さん、はじめまして
今年の6月に脱会し、正宗に戻った
ひごです。
大聖人様の御心を正しく、継承しているのが、創価学会とおっしゃっておられますが、だったら、大聖人様は
選挙活動や新聞啓蒙や多額な財務をしなければ、功徳ないと一言でおっしゃっておられるか?
まして、創価学会仏ってなんですか?
大聖人様の仏法は
ただ1つ人法一箇の戒壇の大ご本尊様を信じきり、1人でも多くの人達をご本尊様に帰依をさせる事しか、国を救い、人々を救う事は出来ないと折伏をされてきました。
もし学会が正しいなら、戦争や大きな地震が相次いで起きているのは、何故ですか?
日蓮正宗創価学会時代の時は、じ戦争はありましたが、大きな地震は起きていません。じっしゅう
これが、学会が破門されて、ニセ本尊を沢山流布してから、立て続けに大地震が起きています。
これが、実証でしょう
貴方も、学会だけの情報ではなく
正宗のお寺においでください。

コメントが一部間違っています。

コメントの一部が間違ってましたので、
申し訳ありませんでした。

この御本尊全く他に求むる事なかれ。

日女御前御返事にありましたね。
私たちの胸中にあると。
但し、法華経を保ち南無する
衆生のみです。

大御本尊様を信仰の対象にしないと
明言された学会の胸中にあるのか?

世界広布が進んだとは言え
192国で数十年頭打ちです。

どうでしょうか?

おはようございます♪
政治、文化、教育、平和活動は勝手にやればいいですよ♪いいことだよ。一般の人もやってるよ。

しかーし!そんなことしても成仏できんぞ。それはオマケみたいなもんだぞ。
大御本尊を信じて、朝夕の五座三座の勤行!折伏!
これにつきる!
めちゃシンプル♪

幸さん

はじめまして。コメントありがとうございます。

> 初めまして。一学会員です。こうやって元は学会員だった方が、

いや、「まだ」会員なんですよ。私は(笑)

>広宣流布の軌道 から外れて、幸福の軌道から外れて行ってしまうことは悲しいですね。

私からすれば、創価そのものが広宣流布の軌道から外れているのに気が付かない会員さんが切ないくて仕方ありません。
学会員はみな「広宣流布」といいますが、広宣流布とは「何を」「流布」するのか?幸さんは考えた事がありますか?
幸さんは広宣流布とは「何を流布」することだと思われていますか?

>確かに管理人さんの言われるように教義の変更等や重要事項に関しては、もしも疑問を持った人がいても教学の上からも皆が納得出来るように答えてもらえる幹部が 多くいるといいな、とは思います。

今の創価教学は大聖人の法義ではありません。ですから創価教学の知識が凄くあってもそれは別に悪い事ではありませんが、所詮「創価の教え」の範疇で創価活動家以外の人には何の意味もありません。

>でも、創価学会教学部には教学の知識も凄く、素晴らしい人達も沢山いるとは思いませんか?その方たちが創価学会が本当に間違った方向に進んでいるならば納得して付いて行くとは思わないです。

それは、幸さんが「そうであってほしい」と願望してるだけだと思います。
創価教学部は創価の職員です。納得する側で無く納得させる側であり、創価から給料をもらっている人達です。
そのような職業宗教家の人達が創価について行くのは当たり前の話です。
そでない会員さんは創価に見切りを付けていますよ。
「創価」や「幹部」ではなく、ご自分で教学を学ぶことが大切だと思います。

> この仏法において一番大切なことは、何よりも信心、心こそ大切なれ。と言うことはわかります。そして大聖人のお心は、世の中の人々を幸せにしたい、不幸な 人々を救いたい、この世から悲惨をなくしたい。とのお心だと思うし、その為に人類救済の為に妙法を唱え、御本尊様を顕されたのですよね。

その通りです。その大聖人を受持の対象にしない。と捨てたのが今の創価です。

> 此の御本尊は本来は一人一人の胸中にある、最高の仏の命であり、その仏界の命 を顕す為の対境が御本尊様でそこに向かい妙法を唱えることにより仏界の命が顕現するのですよね。でも何よりも大切なことは信であり、大聖人様のお心だと 思うのです。

その通りです。では「大聖人の心」とは「何ですか?」そこが一番大切な所です。

>そしてそのお心を正しく継いで、世界中の民衆の幸福と平和の為にこの現代で妙法を根本としながら、教育、文化、平和、政治等々様々な分野で 現代に即した形で現実の上で広宣流布を進めているのが創価学会なのではないでしょうか。

ここは、違います。【大聖人の心を正しく継いだ】
この部分を説明してくれないとサッパリ分かりません。
これでは、ただの創価の自己申告でしかありません。
また、戸田先生は文化や芸術などは広宣流布という大義の前ではオモチャで遊んでいるようなものだと言われています。

> 理証、文証は勿論大切です。説明出来る教学部の方もいらっしゃると思います。が、でもあまりに深く、甚深でここで私には説明できませんが、何よりも世界中で妙法を唱え、実際に幸せになっている人がどんどんと増えている事実。現証は何よりも重要です。組織には色々な人がいて、悩むことも本当に多いですが、でも大聖人のお心、正しい信心は創価学会に受け継がれていると思うんです。

信者がたくさんいるとか、世界に広めたとかいう「現証」論は通用しません。
文理の無い「現証」は「通力」でしかないのです。
信者が大勢いて世界に広まっているのが正しいのなら、創価よりキリスト教の方が正しいのでしょうか?

幸さんのコメントを読ませていただいて感じる事は、
全てが「理の一念三千」の様な気がします。

「広宣流布」・・何を流布するのか
「大聖人の心」・・大聖人の心とは具体的には何なのか
「妙法」・・妙法とは具体的には何なのか
「正しい信心」・・正しい信心とは何を信じる事なのか

そうした説明を一切省いて、皆が幸福なっている。世界に広まっている。という
事実だけをとりあげて、創価が「大聖人の心を正しく継いでいる」と思うのはちょっと無理があります。
幸さんは上記の件についてどう思われているのでしょうか?
全て繋がっています。

幸さんが創価学会仏の信心をする事については、なんの異論もありません。
幸さんに限らず、創価の信仰をする人はそれはそれでいいと思ってます。
(いいと思うというより、仕方ないって気持ちですが)
ただ、今の創価を、「大聖人仏法である」とか
「大聖人の心を正しく継いでいる」とか
そのような主張は到底受け入れませんし、それに対しては抗議します。
「創価学会仏」と「大聖人」は全く違う仏ですから。

また、いつでもコメントしてください。

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

> 日女御前御返事にありましたね。
> 私たちの胸中にあると。
> 但し、法華経を保ち南無する
> 衆生のみです。

好きですよねぇ。活動家さんはこの部分が(笑)

> 大御本尊様を信仰の対象にしないと
> 明言された学会の胸中にあるのか?

学会活動家の胸中にあるのは「理の一念三千」ですから
実際には、ありませんね。

元創価班さん

こんにちは。

> おはようございます♪
> 政治、文化、教育、平和活動は勝手にやればいいですよ♪いいことだよ。一般の人もやってるよ。

そうですね。いい事です。

> しかーし!そんなことしても成仏できんぞ。それはオマケみたいなもんだぞ。
> 大御本尊を信じて、朝夕の五座三座の勤行!折伏!
> これにつきる!
> めちゃシンプル♪

そうそう、選挙だの新聞啓蒙だの財務だの・・
学会活動には功徳はないですからね。

管理人さん

  こんばんは。

 ここは雨です。 忙しい一日ではありました。 先週の約束通り、
壮年部さんを乗せて、お寺に行きました。

 手順としては本人の希望通り、まず学会本部あてに「退会届」を配達証明つきで送付。 同時に身内の方に「ことの次第」を話し合い、そののち、
晴れて歓誡式(誤字かな。。)に臨むということ。  同時にご本人の希望通り、その折には正宗で葬儀、そして本山での合葬、と2時間かかりましたが、見通しが立ちましたので、報告させて頂きます。

 独身であるし、いずれ、今後も私が関わっていかないといけないということもあり、この際とばかり、ご僧侶と様々、お話ししました。  学会の悪口も一切なし。
ただただ大御本尊様への無二の信心を貫くことのみ、お話がありました。

 その壮年部さんも数奇な運命に翻弄されずに、ここまで来られました。

 しかし、信行は休止中でしたが、今回、おズシをご僧侶のお世話で購入し、またいちから頑張るということになりました。

 さすがに紹介者の欄は私ではなく、ご住職にさせてもらいましたが。笑

 以上、記事とは異なりますが、コメントさせて頂きました。

RAMBOさん

こんばんは。

>  ここは雨です。 忙しい一日ではありました。 先週の約束通り、
> 壮年部さんを乗せて、お寺に行きました。
>  手順としては本人の希望通り、まず学会本部あてに「退会届」を配達証明つきで送付。 同時に身内の方に「ことの次第」を話し合い、そののち、
> 晴れて歓誡式(誤字かな。。)に臨むということ。  同時にご本人の希望通り、その折には正宗で葬儀、そして本山での合葬、と2時間かかりましたが、見通しが立ちましたので、報告させて頂きます。
>  独身であるし、いずれ、今後も私が関わっていかないといけないということもあり、この際とばかり、ご僧侶と様々、お話ししました。  学会の悪口も一切なし。
> ただただ大御本尊様への無二の信心を貫くことのみ、お話がありました。
>  その壮年部さんも数奇な運命に翻弄されずに、ここまで来られました。
>  しかし、信行は休止中でしたが、今回、おズシをご僧侶のお世話で購入し、またいちから頑張るということになりました。

一人の人を大御本尊に元へ連れて行かれたのですね。素晴らしいです。
ご本人もまた、信行をする気になったのもいいですよね。
RAMBOさん、素晴らしい折伏ですね。
宗門と創価、どちらが正しいかなんてどうでもいい事だと思います。
ただ、言える事は「大御本尊は絶対的に正しい」ということです。
その大御本尊の元に一人の壮年の方をお連れした。
その功徳は計り知れないとおもいます。
本当に素晴らしいです。

RAMBO様

コメントを拝見して目頭が熱くなりました。
管理人様の仰る通り素晴らしい折伏です。
確固たる信心によって、魔のつけ入る隙を与えず三世十方の諸仏から守られたんですね。
RAMBO様の信力行力に勇気を戴きました。
ありがとうございます。

管理人さん、古刹信徒さん

 コメントありがとうございました。 今、含羞の穴ぐらから這い出てきました。笑

 なぜかと言えば、お褒め頂けるほどの苦労はありませんでした。  この頃 顔を見せないなと思ってたのですが、突然、「永代供養」について話があると来訪されての話です。 彼も学会に失望して過ごしておられました。

 ここではやはり書けませんが、言える範囲で申せば、実に思想的にも怒涛のような人生を歩んできた男です。 一度決めたらテコでも動きません。

 ある時は日共から追われ、継母からも縁を切られ、ある時期は公安にもマークされ、、、。

 職場でも職長の非道に彼だけがモノ申し、職場を追われ、、とても私ごときではまねも出来ない人生でした。 

 病を得て、伴侶もあえて不在のまま、70を前にして己一人の人生の始末はつけなくては、という心境になられたようでした。

 実家の墓に眠る実母のお骨をこの際、取りだし、自分の臨終のあと、おのれお骨と一緒に、総本山に、、ということにもなりました。

 数奇で複雑な一族の災厄を一手に自分だけが引き受けていくという思いの末の決断、ということらしいです。

 文字にすれば壮絶ですが、本人は悠々と、そしてお茶目なおっさんですよ^^

 彼に学ぶところ 実に大であります。 

 功徳は彼が一身に受けるべきです。 安祥として霊山に向かっていくべく、余生を天衣無縫に安楽に過ごしていけたら、と願うばかりです。

 軟弱な私ですが、人間関係を保ってこれたのも、彼との宿縁深き故と思っています。  

 学会にいたらこんな心境には至れなかったかもしれませんね。

 成果がどうの、という意識もまるで湧きません。  ともかく安心油断せず、当日を迎えたいというところです。
 
 ありがとうございました。 善友の方々からのお言葉、身に染みて嬉しかったこと 申し添えます。
 

 

 

 

 

おはようございます。

RAMBOさん、良いお話を聞かせてくださってありがとうございました。
丁寧に生きるとは、こういうことなのだなと居住まいを正す思いです。

さて、
お花畑からコンニチハの幸さんはどちらへ?
慇懃無礼なコメントにも関わらず皆さんがご意見くださっているのに一言もなく行方不明でしょうか。
学会員さんのコミュ力の無さは如何ともしがたいですね。

リアルでもそう。
学会員同士だとお互いの共通言語でワイワイキャッキャとお話も弾みますが、こと、外の方相手だとコミュニケーションのとり方が圧倒的に下手です。
頭の中で
「学会宣言 仏法対話 新聞選挙 学会宣言 仏法対話 新聞選挙…」とマントラが鳴り響いているものですから、話は上の空、受け答えは的はずれ。
けれども相手がぽろっと弱みでも見せようものなら、とたんに目がギラギラしだすという…。
客観的に見ると、そういう気持ち悪い人種なのですよ。あなた達は。

モノを知らないというのも致命的ですね。
「池田先生のスピーチを通して一流の思想に触れることが出来で、創価学会はまさに最高の人間大学」
なぁんて仰いますけどね。
ほらほら、ご自分達で「池田先生を通して」って言っちゃってますもの。
創価学会のフィルターを通した情報だけでいっぱしの教養でも身につけたおつもりとは、おめでたいにもほどがあります。
そうこうするうちに立派な世間知らずの出来上がり。

そんな人生でほんとにいいのかな?

RAMBO様

リコメントありがとうございます。
朝から清々しい気分になりました。
御謙遜には及びません。

涅槃経に「法に依って人に依らざれ」とあります。大聖人様は幾度となく引用されています。
人師論師に依る事なく、法に従いなさいとのご教示です。
今の学会の職業幹部は当に人師論師であり、名聞名利の餓鬼界であると断じます。

今般のRAMBO様は法に依る尊い行いと思います。

『かかる者の弟子檀那とならん人人は宿縁ふかしと思うて日蓮と同じく法華経を弘むべきなり』

寂日房御書 にある通り「宿縁」を自覚された素晴らしい実践です。

管理人様も仰っていますが、総本山の山法山規に基づいて大御本尊様に導かれた功徳は、計り知れないものと愚考いたします。

牡丹さん

こんにちは。

> お花畑からコンニチハの幸さんはどちらへ?
> 慇懃無礼なコメントにも関わらず皆さんがご意見くださっているのに一言もなく行方不明でしょうか。
> 学会員さんのコミュ力の無さは如何ともしがたいですね。

多分、お花畑に戻ったのだと思います。
間違えて、ここにコメントしちゃったのかな?
いつでも歓迎なのですが。

私は幸さんよりも寧ろ、白ユリさんでしったけ?
そちらの方が気になります。
「創価学会の公式見解を引用するのはまた次回にいたしたく存じます。」
と言ったきりです。
当然公式見解を引用するというのは、
ソレを引用して創価の見解が正しいことを説明してくれるものと思っていますので
結構、タノシミにしています。
幸さんと違い、白ユリさんはバリバリの学会婦人部さんのようですし教学もおありのようです。
また、社会でも活躍されていて、数百人の友人をお持ちとのこと。
そのような人格者が、まさか「自分から言い出したこと」を反故にするようなことはないでしょうから
いずれ「創価の見解」を引用し、創価の正義を論証してくれると信じています。
いままで、このブログにコメントをいただいた創価活動家さんたちは
いづれの方も、イマイチ要領を得ない方ばかりでしたので、
白ユリさんには期待しているのですが
色々ろお忙しいみたいで、その後はナシのつぶてです。
早くコメントいだだきたいです。

初コメ致します

以前からロムっている、学会一世です。
最近では、当初みたいに学会員の意見を受け付けるより、皆で学会員を茶化す傾向に見えますが、これは勘違いでしょうか?

熱原の法難の前は大御本尊は無くても、信徒たちは、お題目をあげていましたね。
大御本尊は皆の胸中にあります。
「一閻浮提総与」の通り、決して、一宗派のみの存在ではありません。

また、学会本尊を偽物と評するのは、不敬に当たるのでは無いでしょうか?
「日蓮がたましいを墨にそめながし」の御本尊に対して、軽々しく扱うものではありません。
大切なのは「信」です。

ネットでの検証を以て偽本尊と認識するなら、一度「アンチ日蓮正宗オフィシャルサイト」へ赴き、持論を展開されるよう進言申し上げます。

憲法20条には、信教の自由が保証されています。
学会が嫌なら、袂を分かれば良いです。
幹部の嫌がらせなんて、信力・行力で吹っ飛ばせるでしょう。

創価教学にどっぷり浸かってる活動家はどうしても、信があればいいんだとか、自分の胸中に御本尊があるとかわけのわからないことを言いますよね。
何を信じたってどうでもいいんですけど、それなら、創価を信じて創価に所属し身延の土産本尊や自作の本尊を祈る人間がいる場合、何が間違いなのか、文証をあげて説明できるんでしょうか?
大聖人があらわした本尊でいいなら佐渡始顕の本尊や楊枝本尊でもいいんですかね?
何故に日昇上人や日寛上人、日達上人書写の本尊を安置して拝してるのでしょう?

自分の胸中にも御本尊があるとかは、わざわざ本尊なんかに祈らず、自分を鏡にうつして祈ればいいんじゃないですかね?
いつまでも宗門に固執して、寺を監視したり脱講活動してるのは創価で、信教の自由を害してるのは創価だと思いますけどね。

ユリ子様へ

此方の管理人様は創価学会の誤ちを指摘されて、正法正義に戻られん事を切に願っていらっしゃいます。

小生も学会員の時から、変節していく創価教学に戸惑い悩みながら過ごしてきましたが、先の大御本尊様不信の報に接し、悩乱極まれりと確信し、残りの人生を自身に正直に送ろうとの結論に達しました。

道理は明快です。
赤信号を多人数で渡っている今の創価学会に、注意喚起を促しているに過ぎないのです。

ユリ子様、そして全ての学会員の方に於かれては、一度立ち止まって、じっくりと物事の道理を思考される事をお勧め致します。

ユリ子さん

こんばんは。コメントありがとうございます。

> 最近では、当初みたいに学会員の意見を受け付けるより、皆で学会員を茶化す傾向に見えますが、これは勘違いでしょうか?

もともと、それほど学会活動家さんはコメントくれませんよ。
コメントくれた活動家さんも酷いモノばかりです。それなりに対応してるつもりです。

> 熱原の法難の前は大御本尊は無くても、信徒たちは、お題目をあげていましたね。

はい。大御本尊ご図顕以前は、一大秘法とはご本仏日蓮大聖人のことですからね。

> 大御本尊は皆の胸中にあります。

それは一応総じて一切衆生が妙法の当体である。というこです。
つまり「理の一念三千」の範疇のことですし、大乗仏法に多く見られる思想で
大聖人仏法独自の教えではありませんね。
当体義抄で大聖人が「両重の総別」の義をご指南されていますので研鑽ください。
総別、理事を立て分けずに「己心本尊」と思うところから
「凡夫本仏論」になり、それが高じて「創価学会仏」などという邪義を立てるようになるのです。
気をつけてください。

> 「一閻浮提総与」の通り、決して、一宗派のみの存在ではありません。

「一閻浮提総与」という呼称は本来「戒壇大御本尊のみ」に冠される呼称なんですよ。
創価が勝手に全部の御本尊を「一閻浮提総与」と言ってるだけです。
また、「一閻浮提総与」といのはご本仏側が言う言葉であり、信徒側がいう言葉でもありません。
ユリ子さんの御本尊は、大聖人からすれば「一閻浮提総与」ですが
ユリ子さんからすれば「ユリ子さんが願主のユリ子さんの御本尊」ということです。

> また、学会本尊を偽物と評するのは、不敬に当たるのでは無いでしょうか?
> 「日蓮がたましいを墨にそめながし」の御本尊に対して、軽々しく扱うものではありません。

基本的には、学会員の家庭にある日寛上人の御本尊は、日興門流における「本尊」のテイはなしていません。
いつだれがどこで「大聖人の魂を染め流した」のでしょうか?
日寛上人が書写した本尊を加工してコピーしたものです。
コピー機で大聖人の魂はコピーできるのでしょうか?
だとしたら、ユリ子さんのご自宅の御本尊をコピーして誰かにあげてもいいといことになりますが
それでも「いい」と思っていいらっしゃいますか?もしそうならば理由をお聞かせください。
また、ユリ子さんは一切衆生が本尊(妙法の当体)といいましたが
だとしたら、「日蓮の魂」でなくてもユリ子さんの魂でもいいわけですから
ユリ子さんが書写なりコピーなりした本尊も「一閻浮提総与」の本尊として有効となりますが
自分で書写した本尊でもいいと。そのようにお考えでしょうか?
また「戒壇大御本尊を受持しない」会員さんこそ、
不敬の極みでありご本仏を軽んじていることになりませんか?
その点について、弁明なり自己批判なり反論などありましたらお聞かせください。

> 大切なのは「信」です。

その通りです。本来学会の本尊は日興門流における本尊のテイはなしていない。
しかし戒壇大御本尊に「信」を置き、行学に励めば大御本尊に通じる。と私は考えています。

> ネットでの検証を以て偽本尊と認識するなら、一度「アンチ日蓮正宗オフィシャルサイト」へ赴き、持論を展開されるよう進言申し上げます。

ちょっと前に書きましたが、私は文献学だの歴史学だの科学だの
そういう学術的な論議には興味ありません。
日蓮仏法の根幹は「戒壇大御本尊」であることを前提に教学を学んでいるのです。
他宗、他門流、在家の凡夫のような門外漢が
どれほど「大御本尊」や「日蓮本仏」などを否定したところで意味はありません。
彼らは「否定すること」が仕事のような方々ですから。
私からすると、相伝もない門外漢が、大聖人や日興上人、日寛上人等のことを研究して何がわかるのか?ってことです。
また、私は他のサイトにコメントすることはまづありませんしその気もありません。

> 憲法20条には、信教の自由が保証されています。

そうですよ。「表現の自由」も「言論の自由」も保証されいます。
それが保証されたなければ、創価が大聖人の名を語るのは犯罪じゃないですか。

> 学会が嫌なら、袂を分かれば良いです。

私みたいな「内部アンチ」が嫌なのはわかりますが
それこそ憲法20条じゃないですか(笑)
許せなければ、「処分」すればいいだけの話ですよね?
まぁ、心配しなくても近々何らかの形で処分されるので少々お待ちください。

> 幹部の嫌がらせなんて、信力・行力で吹っ飛ばせるでしょう。

幹部の嫌がらせなんてありませんよ(笑)
皆さんなるべく私に接触しないようにしていますから。
せめて「嫌がらせ」のひとつもできるくらいなら大した幹部なのでしょうが
皆さん、ヘタレなんで。
池田センセの弟子としての自覚に欠けてますよね?(笑)

現役男子部さん

こんばんは。

> 創価教学にどっぷり浸かってる活動家はどうしても、信があればいいんだとか、自分の胸中に御本尊があるとかわけのわからないことを言いますよね。

仕方ないですよ。創価からしか教学を学ばないのですから。そもそも教えている側の地域の幹部からして無教学が多いのでどうしてもこうならざるを得ません。本当に自分で学べばいいのに。と毎回思います。

> 何を信じたってどうでもいいんですけど、それなら、創価を信じて創価に所属し身延の土産本尊や自作の本尊を祈る人間がいる場合、何が間違いなのか、文証をあげて説明できるんでしょうか?
> 大聖人があらわした本尊でいいなら佐渡始顕の本尊や楊枝本尊でもいいんですかね?
> 何故に日昇上人や日寛上人、日達上人書写の本尊を安置して拝してるのでしょう?
> 自分の胸中にも御本尊があるとかは、わざわざ本尊なんかに祈らず、自分を鏡にうつして祈ればいいんじゃないですかね?
> いつまでも宗門に固執して、寺を監視したり脱講活動してるのは創価で、信教の自由を害してるのは創価だと思いますけどね。

まったく、その通りなんですよね。
創価教学でもいいですが、せめてこうした質問に答えられるくらいの研鑽を活動家さんにはしてもらいたいです。
「功徳が出ている」だの
「世界に広まっている」だの
ワケのわからん現証論にはうんざりです。

有難うございます

私の拙いコメントに対して、早速のリアクション、感謝申し上げる次第です。

さて、御指摘の通り、学会活動家はネットをロムっていないですよ。
現在は同中、月末の座談会、そして任用試験の勉強会ですからね。
私も女高の合格責任者ですから。

よく引き合いに出されるコピー本尊ですが、あの11111世帯折伏のとき、御法主上人貎下は1枚ずつ書写したのかなぁ?
木版で複写だと思いますよ。
自分でコピーしたり、コーナンで身延本尊を買って来て拝しても、功力はあるでしょう。
でも、心の奥底にはコピーとか身延の意識がある筈です。
一度、学会コピー本尊を不敬してみては如何ですか?
偽本尊なのだから、何も起きないですね。
私は怖くて出来ないけど。

ここで仰る「幹部」とは誰を指すのでしょうか?
B長も幹部です。
壮年部だとしたら、ブロック5勇士の打ち出しがあったと思います。
B長が家庭訪問をしている姿を見ましたけど。
まさか、本部役職以上では無いと幹部に認定しないとか。
ヘタレらしいですが、壮年幹部はそうでも、婦人部は地獄の底まで来ますよ。
でも、ヘタレと評する生命では、大御本尊を拝しても変わらないと思います。
法華講員は、そんなことは言いません。
『学会員を救いましょう』です。
大乗なら、余裕綽々で学会を語って頂きたいです。
所詮は、バーチャルなネット空間です。
いくらでも武勇伝は語れます。

私は、皆様のような教学はありません。
何しろ、昨年の青年教学1級試験は不合格でしたから。

なーーんで活動家って質問に答えないんですかね(笑)
同じコピーでも戒壇の大御本尊を根本にしてるかしていないか、学会のは勝手に画像処理して一枚刷りのカラーコピーされたものを職員が各会館にもってきてロッカーに保管、宗門はちゃんと表装されたものを猊下が開眼供養されてますよね。

活動家なら青年一級落ちたらダメですね(笑)数年前に男子部本部長やら兼任で多忙すぎたけど一発合格したよ!!
頑張れ!!(笑)ユリ子さん!!

所詮バーチャルなネット空間♪ここがうけた。
そこにバンバン広告出してる創価学会
YouTubeの有料のとこにもへんなドラマ流してるよな~
所詮バーチャルなとこなのに?
会員から集めた金で。

学会でいくら教学勉強しても時間の無断だよ、やめときな。毎年好きなように教義が変わるんだから♪

さっさと創価学会なんかやめた方がいいよ。マジで。
今んとこ日蓮大聖人の仏法を信仰したければ法華講に所属する以外にないよ。創価学会員では登山できんからな。
今んとこな。


ユリ子さん

こんばんは。

> さて、御指摘の通り、学会活動家はネットをロムっていないですよ。
> 現在は同中、月末の座談会、そして任用試験の勉強会ですからね。
> 私も女高の合格責任者ですから。

そうですか。お忙しい中コメントをいただき感謝申し上げます。

> よく引き合いに出されるコピー本尊ですが、あの11111世帯折伏のとき、御法主上人貎下は1枚ずつ書写したのかなぁ?
> 木版で複写だと思いますよ。

そうですよ。大御本尊を時の法主が書写した本尊の複写です。
一機一縁の本尊を、画像処理したコピー【勝手に】配っている本尊ではありませんね。

> 自分でコピーしたり、コーナンで身延本尊を買って来て拝しても、功力はあるでしょう。

そうなんですか?それは驚きです。一体どのような理由で自分でコピーした本尊や身延の本尊が功力があるのでしょうか?
ということは、学会に入会しなくても私の本尊をコピーして差し上げれば「本尊」として成立するいうわけですね。
斬新なご意見ありがとうございます。
早速、地元の会員さんにユリ子さんの意見を話してみますね。

> でも、心の奥底にはコピーとか身延の意識がある筈です。
> 一度、学会コピー本尊を不敬してみては如何ですか?
> 偽本尊なのだから、何も起きないですね。
> 私は怖くて出来ないけど。

ユリ子さん、本当にこのブログを読んでますか?
私は、ただの一度たりとも学会の本尊を「ニセ本尊」と書いたことはありませんよ。
分身散体のご本尊については、その本体である大御本尊に信を取らなければ、本尊としての義はない。といってるのです。
なので、自宅にある本尊を不敬する気はありません。
それよりも、大御本尊を受持しないというのは、不敬じゃないのですか?とお聞きしたのですが
それについては、無回答でしょうか?

> ここで仰る「幹部」とは誰を指すのでしょうか?
> B長も幹部です。
> 壮年部だとしたら、ブロック5勇士の打ち出しがあったと思います。
> B長が家庭訪問をしている姿を見ましたけど。
> まさか、本部役職以上では無いと幹部に認定しないとか。
> ヘタレらしいですが、壮年幹部はそうでも、婦人部は地獄の底まで来ますよ。
> でも、ヘタレと評する生命では、大御本尊を拝しても変わらないと思います。
> 法華講員は、そんなことは言いません。
> 『学会員を救いましょう』です。
> 大乗なら、余裕綽々で学会を語って頂きたいです。
> 所詮は、バーチャルなネット空間です。
> いくらでも武勇伝は語れます。

ヘタレはヘタレなのでそれ以上でもそれ以下でもありません。
また私は法華講員でなく学会員です。
また大乗仏教というたて分けは釈迦仏法の範疇です。
釈迦仏法の範疇ならばいままでは大乗の部類に創価も属していたと思いますが
「創価学会仏」と自称した以上すでに創価は外道です。

> 私は、皆様のような教学はありません。
> 何しろ、昨年の青年教学1級試験は不合格でしたから。

創価教学の試験なんて何級だろうとう何の意味もありません。
所詮、「創価学会仏」にしか通用しない
日蓮仏法とは全く違う教学ですから(笑)
ただ、「教学がありません」などというのはやめたほうがいいと思いますよ。
謙遜されているのかもしれませんが
教学がないということは即ち信心がない。と言っていることに等しいですから
あまり言わない方がいいと思います。

現役男子部さん

こんばんは。

> なーーんで活動家って質問に答えないんですかね(笑)

ホントに答えてくれませんよね。活動家さんは(笑)
答えたくないなら答えたくない。
わからないならわからない。
それで構わないのですが、
こちらからの質問をほぼ無視して
質問返しとご自身の主張だけを言ってくるんですよね。
創価活動家の言う「対話」ってのはどういうことを指すのか疑問です。

> 同じコピーでも戒壇の大御本尊を根本にしてるかしていないか、学会のは勝手に画像処理して一枚刷りのカラーコピーされたものを職員が各会館にもってきてロッカーに保管、宗門はちゃんと表装されたものを猊下が開眼供養されてますよね。

そですね。
何よりも「凡夫が本尊を決める」という発想がすでに仏法でなく外道であることを理解できていませんよね。

> 活動家なら青年一級落ちたらダメですね(笑)数年前に男子部本部長やら兼任で多忙すぎたけど一発合格したよ!!
> 頑張れ!!(笑)ユリ子さん!!

ははは(笑)
そうですよね。
青年教学1級なんて基礎教学の範疇ですからね。

元創価班さん

> 所詮バーチャルなネット空間♪ここがうけた。
> そこにバンバン広告出してる創価学会
> YouTubeの有料のとこにもへんなドラマ流してるよな~
> 所詮バーチャルなとこなのに?
> 会員から集めた金で。

ははは(笑)
確かにウケました。
これまでコメントをくれた活動家さん。
バーチャルなのに「あの程度」でしたから
これがリアルならばさらに酷いのだろうと想像できます。


> 学会でいくら教学勉強しても時間の無断だよ、やめときな。毎年好きなように教義が変わるんだから♪

いかにも。
しかも、私ごときの「内部アンチ」すら破折できない教学って意味あるのですかね?

> さっさと創価学会なんかやめた方がいいよ。マジで。
> 今んとこ日蓮大聖人の仏法を信仰したければ法華講に所属する以外にないよ。創価学会員では登山できんからな。
> 今んとこな。

まぁ、そういうことになります。
私も耳が痛いですが・・・トホホ・・

こんばんは。

  
 >最初に牡丹さんへ

  ありがとうございました。 なにせRAMBOを名乗る以上は、一人でもやる男、を目指さないといけないので、人は怖くて殺せませんが、法の戦さはやめないつもりです。  

 >さて、横から口を出すのですが、小説・人間革命の何巻だったか、きれいさっぱり忘れることにした私ですが、(もちろん破棄しましたし)こんな文章内容がなかったでしょうか。。

 『岡田一哲(だったでしょうか。ともかく岡山の山田徹一さんのことで間違いないはず))の父親が自分で御本尊様を書いて顕して、後日、ガン死してしまったことに触れ、厳しくその行為を戒めていた』のを覚えています。

 そもそも「権能」の問題として。 これはなんのことはない、創価仏の平成5年からの行為そのものではないかな。  

 かつての創価は一応、恭順の意を示していたからか、堂々と「小説・人間革命」にも、ゴーストライター・篠原善太郎さんはそう書いてたのです。
尚、「小説」と冠されていても、それは創価の正史として、あとあと「革命の大河」などにも掲載されています。  でもいざ追及されると「あれは小説ですから^^」という「逃げ」に入るのです。 こういうのを日本語では「卑怯」と言いますね。

 いつも書くことですが、創価の謗法は時系列で見ていかないと、理解しにくい面があります。  入会時点から今日までという、自らの経験則だけでは、何事も見えてきませんね。

 今はもう45年の言論出版妨害事件や52年路線問題や、御本尊摸刻事件や、多くの問題群の果てに、ついに宗門側から破門にされてしまったと見るのが、正しいと思わざるを得ません。

 ご本尊問題にしても、「境智の二法」から考えても、自身の心が大切だとか、御本尊と等しいかのような強弁するのは邪義でしょう。   個々人に仏性は等しくありますが、「仏界ばかりは現じ難し」、とあるように、正鏡に縁することが最大のかなめになります。そういう「心」が大事なのです。
 であるからこそ、本尊の不可欠さと正しさを論じながら、私らは折伏戦を展開してきました。  それも「学会の指導」でしたから。

 その「指導」が、ばんたび変わってくれては実に困ります。  あげくに、こともあろうか、戒壇の大御本尊を信受しないとか、創価そのものが仏なんだとか、もう与太ばなしも大概にして欲しいと、私は思うわけです。

 与えて言っても、「矜持」が無さすぎる。  奪えば「謗法そのもの」ですね。

 こうして追い詰められていくだけの創価学会を強盛に責めることも大聖人様の弟子の使命です。  灸も治療ですからね。

 それを同志的心情論やうわべの風景で判断し、教義を捻じ曲げてでも「学会正義」なるものを通そうとするものを、仏法では「魔」と呼びます。 仏法中怨ですね。 

 ところで、、 いまさらですが「創価学会仏」っていったい誰を指す言葉なんでしょうか。  総称なのかな。・・  よくわからんので、いいから「責任者」出てこい!(ふる!)(^^;

ともかく、私は許さないよ。  何も疑わず、この法盗人団体に人生をかけてきた者としてね。  だから学会のことで悩み、苦しんでいる人の話を聞いていきますよ。 自分の「功徳らしきもの」だけ受けて感謝し満足してるだけの人を「無慈悲」と教わりましたから。 そんな菩薩なんて居ませんよ。 力が無くても随力弘通でいいんですよ。  

 そして、創価の教学陣で大聖人のお言葉に純粋に従ってきた方々は、必至で首脳部の無理無体を止めたかったんです。  それを除名し、左遷し、潰してでも、2年前の「会則変更」をしたのです。  まさかそんなことも知ろうとせずに、牧歌的に会員思いの教学部幹部?を渇望なさってる人がい事には、悲しさを覚えました。 情報操作(封鎖)のせいですけどね。   でも、やはり自分で学び、祈って考えなきゃ、、 そこが「創価依存」とも言える現象ですよね。 

 そして教学部の仲間を裏切って、首脳部に妥協した〇〇さんが栄転です。  
 (私の手元に、その顛末を詳細に記した資料があります。) これを世間では「毒 食らわば皿まで」といいます。 こんな首脳部四人組に率いられていく会員さんや現場の幹部さんが可哀想だと思う私です。

 私の場合、アクの有る文章だとは思いますが、本当に会員さんのことなどどうでもいい、となったら私とて、ここにも来ないでしょう。  ここで書かせて貰っていることの意味はそういうことです。

 長々の駄文、失礼いたしました。 どうかみなさん、目を覚まして欲しいです。

 

おはようございます(^○^)

私を活動家と認定頂いた模様ですね。
なお、私は創価学会の代表では無く、ただの地区リーダーとしてコメントです。

最初の頃は読みやすい内容でしたが、最近は言葉の羅列が目立ち、隅々までほじくるようには見ていませんよ。
学会員ならびに学会員らしき人の来訪があっても、すぐに消えるのは、論戦に疲れたのか、スルーなのか、退散なのかは、私の知る由もありません。

御本尊は「図顕に意味がある」と教えてもらいましたよ。
そして私の御本尊は、創価学会から下付されたもので、見ず知らずの人から頂いたのではありません。

地区統監で退会手続きの様子を見ましたが、煩雑らしく、地区部長も悩んでいます。
いっそのこと除名処分なら、箔がつくと思いますよ。

法主開眼とは、どのようにして執り行われるのでしょうか?
開眼を受けた御本尊に、力が現れる根本も知りたいですね。

ところで、バーチャルなネット空間に激しく反応している御方もおられますが、アマチュアサイトと商用サイトの区別もつかないユトリッチですか?

学会教学は時間の無駄と仰る人から『1級頑張れよ』は、余計なお世話です。
それと、下手くそな関西弁風でのコメントも男を下げますよ。
その生命で登山して、突然にして清々しくなるのは、まるで手品。
なんだか学会の会合で決意発表して、終わりの鈴が3発鳴ったら、ヤンキーに戻っているみたい(^○^)

宗門側に行かれたら、学会時代を一切捨て、無垢の素人から出発願います。
変にクセのついたのが講釈を垂れると、御住職と講員さんを悩ませますから。

私はこれから朝会合です。
部員さんには、同中とダブルヘッダーもいるだろうな。

ユリ子さんへ

おはようございます。

組織にとことん嫌気がさして、もう罰が当たろうが頭が割れようが構うものかと半ばやけくそで組織を離れました牡丹と申します。元婦人部幹部です。
おかげさまで罰も当たらず頭も割れず、幸せに呑気にやっております。
「始めはことなきように…」ですから次の瞬間に頭が割れるかもよ?と心配してくださる方もいますが、創価学会を離れて頭が割れるなら本望です。

朝から会合ですか。相変わらず大変ですね。


ユリ子さんのブログを少し読ませていただきました。
私はユリ子さん好きですよ。嫌味でもなんでもなく。破天荒な感じがいいですね。
ひとくくりに活動家といっても、ああ、こういうタイプの方もいらしたなあと。
ブログでのお友達の手前、ちょっと頑張っちゃったかな?
ありのままのユリ子さんでのアプローチなら、もっと違う形でお話もできるのではないかしらと思います。
一本気なところがユリ子さんのいいところかもしれませんが、そのままのHNでなくても、違うお名前でお越しになれば本音も書きやすいかもしれませんね。

それから統監での脱会手続きのお話がありましたけど、単純作業で簡単なものです。
ただ、地元から脱会者を出してしまっては上からのきっつい追求もありますし、地区だと板挟みでいろいろ気を使うのです。
話をややこしくしているのは、脱会する方ではなく学会組織のほうなんです。

ユリ子さんと言い合いはしたくありませんし、無理にお返事くださらなくて大丈夫ですよ。

いいお天気ですし、早い所では紅葉も美しいでしょうね。ユリ子さんのご趣味には絶好の日和、どうぞ楽しい休日をお過ごしください。

余計なお世話じゃボケと言われてもユリ子さんからなら笑っていられる気がしています。

ユリ子さん

こんにちは。

> 私を活動家と認定頂いた模様ですね。
> なお、私は創価学会の代表では無く、ただの地区リーダーとしてコメントです。

女子部さんですか。地区リーダーという学会の役職を出したら立派な創価の代表ですよ。
学会の役職とは「責任職」ですから。

> 最初の頃は読みやすい内容でしたが、最近は言葉の羅列が目立ち、隅々までほじくるようには見ていませんよ。
> 学会員ならびに学会員らしき人の来訪があっても、すぐに消えるのは、論戦に疲れたのか、スルーなのか、退散なのかは、私の知る由もありません。

はい。私の知る由でもありません。
それと論戦なんてしてませんよ。だって活動家さんは、こちらの質問には答えず質問返しとか話題を変えるとか。そんなのばかりですから。ユリ子さんも私の最初にした質問に答えていませんよね?それは別に構いませんがそれでは論戦にも対話にもならないですよね?創価活動家さんはネットでもリアルでも、そのような方が非常に多いですね。

> 御本尊は「図顕に意味がある」と教えてもらいましたよ。

図顕に意味があるというのはどのような意味ですか?まさか相貌が重要っていう創価教学の事ですか?だとしたら「草木成仏口決」を研鑽されることをお薦めします。

> そして私の御本尊は、創価学会から下付されたもので、見ず知らずの人から頂いたのではありません。

そうですよ。私のもそうです。でもその創価は一大秘法大御本尊を捨て更には創価学会仏なんていう架空の仏を出現させました(笑)つまり創価学会とは今や大聖人からみれば「見ず知らずの団体」「無関係な団体」です。その無関係な団体からユリ子さんは御本尊をもらったということです。モチロンそれが悪いとはいいません。だた大聖人仏法だなって言うのは間違ってますよ。と言っているのです。

> 地区統監で退会手続きの様子を見ましたが、煩雑らしく、地区部長も悩んでいます。
> いっそのこと除名処分なら、箔がつくと思いますよ。

別に「箔」なんて要りませんよ。

> 法主開眼とは、どのようにして執り行われるのでしょうか?

そんな事は信者が関知する所ではありません。
大聖人が「このようにして開眼します」ということを御書に残されてますか?そんなこと書いていないですよね。では大聖人は開眼しなかってのですか?それは他の御書を読めば考えづらいですよね。ユリ子さん、初代の法主って誰ですか?大聖人ですよ。

> 開眼を受けた御本尊に、力が現れる根本も知りたいですね。

私は、開眼についても一言も述べていませんよ(笑)私は大御本尊を捨てたら謗法と言ってるだけすよ。

ユリ子さん、自身のお持ちの知識を一生懸命話されているのは分かりますが話が分散してますよ。(まぁ知ってる事だけ言おうとするとこうなってしまします。それが創価活動家さんのパターンですね)ユリ子さんの言っている事の全ては「本尊義」に集約されるのです。創価のその「本尊義」が狂ったから全て狂ったのです。ユリ子さん、大聖人の本尊とは何ですか?

また、ユリ子さんは非常に丁寧な文章を書いてくれますが、その内容は慇懃無礼なものだと思いますよ。もっとも「わざと」そのような態度を示しているのだろうとは思いますが、ご自身がその様な態度なので他の方もその様に対応しているのだと思います。最初に「創価をバカにしているような内容だ」と言われてましたが、それなりに対応しています。対話を望まれているかには対話を、質問を受ければ回答を真摯に書いています。そして「慇懃無礼には慇懃無礼で」「バカにした内容にはバカにしかえし」「ふざけたコメントにはふざけて」そのように対応させてもらってます。それはコメンテーターさん次第です。
ユリ子さんはコメントをくれた貴重な女子部の活動家さんですから「大切に」対応させてもらってます。
まぁ細かい皮肉は言わなくてもいいので、
①「戒壇大本尊を受持の対象にしない事」が謗法でないこと。
②「創価学会仏」という仏は、どのような仏で、なぜ「仏」なのか?
これを聞かせてもらえないでしょうか?
教学などなくても結構です。なぜ①②の件にユリ子さんは納得してるのですか?
「創価学会が決めた事だから」というのはナシで聞かせてもらえますか?

わざわざ、私のブログにお越し頂き、有難うございます。
あの通りのキャラですよ。
コメントを入れる御方は、学会員以外、法華講員、アンチなど、様々ですが、信条・教義を超えてネットコミュを楽しんでいます。
荒しに対しては、ゴロツキになりますが。

地元にも退会した婦人がいますが、私は普通に挨拶しています。


地区リーダーだからと言って、愚直な活動家ではありません。
壮婦中心になり勝ちな協議会は、半分欠席しています。

あえて「ユリ子」のハンネで、直リンしてコメントは、サブでは無いことを示すためです。
中には、サブをコメンテーターに養殖して、あたかも賑わっているかのように見せかけるブログもありますから。

会則変更の件

先のコメントは、牡丹さん宛です。

さて、創価学会仏のことに関して、11月5日付け新聞記事を改めて見ました。
戸田先生の遺訓のようですが。

昨年の会則変更では、大石寺の大御本尊を受持の対象としないと決定したのは、あれが大御本尊である証が立たなかったためと記憶します。
贋作説も浮上していますからね。

それから質問か解説なのか分からんので、一々吟味してリコメするほど器用ではありません。

管理人様は、コメンテーターによって対応を変えるそうですが、良く言えば柔軟、別の表現では二枚舌ともなります。
私のコメントにある、偽本尊その他は各種コメント内容に対してですよ。
他のブログは見ないと仰りながら、二人の婦人部ブログは紹介していますね。

なお、知っているだけのことを書き並べたとの印象らしいですが、わざわざ御書を持ち出す必要もありません。
ただの知識自慢に終わってしまいます。

地元の壮年部にもいますよ。
文句ばかり垂れて口は達者だけど、ちっとも動かないオッサンが。

ユリ子さんへ

えーと。
私へお返事くださったのかな?
ありがとうございます。
ユリ子さんはそのままな感じが一番いいですよ。
近所だったら私も普通にお話できそうです。

めんどくさいことする人っているんですね。なんかちょっとよくわかりません。
こちらの管理人さんはそういう小細工とはたぶん無縁の方ですけどね。

こちらへは先日、アグレッシブな婦人部さんが喧嘩腰でいらしたばかりなので皆さん、また婦人部のバリバリさんかなと思っちゃったかもしれません。うら若いお嬢さんにちょっと容赦なかったですよね。

でも管理人さんのご質問にはお答えになったほうがいいですよ。
わからないなら、わからないでいいじゃないですか。どうぞ肩の力を抜いて。

こちらへお越しのバリバリ活動家さんはリキみ過ぎなんです。
どうしてもっと普通に会話できないのかしらって思います。
ユリ子さんはもっと素のままのキャラでお話なさったらいかがでしょう?

牡丹さんへ

私は、特に身構えたり背伸びは致しませんよ。
そんなことをしても、ボロを出すだけですから。
素直に、1級試験不合格と申告しています。
会合での打ち出しを素直に受けない、総県一の不良地区リーダーです。

バリ活さんは教学も長けているので、殴り込みもあるでしょうが、私は感じたことをコメントです。
教学ばかりの頭デッカチは、肝心のお題目を忘れているような。

活動家が即ち信心があるかは疑問ですよ。
会合だけの信心もあり、世間を狭くしている者も多いです。
そういうのは「活動屋」です。
婦人部のオバハンを見ても、あれでは?を見ますよ。

私のキャラなら、場合によってはゴロツキになることかなぁ?
これも相手によりますね。
私に法華講員のブロ友さんがいるものだから『内部アンチのユリ子』だって。
そのようなヤツには、ブッ放しましたよ。

ユリ子さん

こんにちは。

> さて、創価学会仏のことに関して、11月5日付け新聞記事を改めて見ました。
> 戸田先生の遺訓のようですが。

創価仏の件ですか。戸田先生の遺訓をそのまま引用していますが、戸田・池田のいう「創価学会仏」がどんな仏だと思っているのかお聴きしたかったのです。でもそこまで特に考えていないというならばそれで結構ですよ。ただ末法の凡夫の集団が「仏」になる。などという考えは大聖人にはありません。それだけ理解してください。

> 昨年の会則変更では、大石寺の大御本尊を受持の対象としないと決定したのは、あれが大御本尊である証が立たなかったためと記憶します。
> 贋作説も浮上していますからね。

ユリ子さん、その理解は全く間違ってますよ。創価は「弘安二年の大御本尊も本門の本尊である」と言っています。
自分達で「本門の本尊」と認めている本尊を「真偽未決」といいませんよ。贋作説などもってのほかで、創価の公式見解はそんなこと一言も言っていません。ユリ子さんもう一度、創価の教義変更の内容と解説を読み返してください。ご自分の会のしかも根本である本尊に関することに無頓着ではいけません。それでは創価の本尊が正しいと主張する以前のお話になってしまいます。
自分達で「本門本尊を受持しない」といってるのですよ。これは謗法じゃないのですか?

> それから質問か解説なのか分からんので、一々吟味してリコメするほど器用ではありません。

なるほど。わかりました。ではどうしてもお尋ねした事項は、【質問】と書きますね。それ以外にリコメは不要です。

> 管理人様は、コメンテーターによって対応を変えるそうですが、良く言えば柔軟、別の表現では二枚舌ともなります。
> 私のコメントにある、偽本尊その他は各種コメント内容に対してですよ。
> 他のブログは見ないと仰りながら、二人の婦人部ブログは紹介していますね。

私は他のブログを絶対に見ないとは書いてませんが。
ほとんど見ないと言うのは事実です。
また、他人のブログにはほとんとコメントも書きません。これも事実です。
また相手によって対応は変えますが、言ってる事は同じこと言っていますよ。
まぁ、断片的にしか読んでいないから理解しがたいのかも知れませんが
創価の本尊に対しても「ニセ本尊」と発言したことは無い。しかし日興門流の本尊義としては本尊のテイはなしていない。
まぁ、これ以上は書きませんね。「本尊が何か」から書かないといけなくなるので。

> なお、知っているだけのことを書き並べたとの印象らしいですが、わざわざ御書を持ち出す必要もありません。
> ただの知識自慢に終わってしまいます。

ユリ子さんに御書の引用など要求していませんよ。ただ「大聖人の仏法」を前提とするならそれなりの事を書いて欲しいかな。と思います。そうすれば私の方でこの御書に書いてある事を言ってるんだなぁと予想しますので。

> 地元の壮年部にもいますよ。
> 文句ばかり垂れて口は達者だけど、ちっとも動かないオッサンが。

ほらほら、こういう一言が不要なんですよ。
そう言えば女子部に多かったですね。
「なんとか他人に負けないように」とつい力が入って背伸びしちゃうお嬢チャン。
まぁ、壮婦男の三者とほとんど絡まないし三者から厳しく言われる事もない。
三者から見れば女子部にはハナから何も期待していない。だから何も言わない。
だたいればいいような存在ですからね。女子部は。
だから余計に力は入っちゃうんでしょうね。
「女子部は教学で立て」と大作センセは言われていますので、
せめて、口くらいは達者でいて欲しいですか
達者なのは「減らず口」だけで教学はサッパリ。

どうですか?相手に合わせて対応すると言うはこのような事です(笑)
元気がいいのは良い事ですが
ご自身の主張を聞いてもらうには少し大人げないように見受けます。
「主張を聞いてもらうつもりではなく破折をしている」というならば
そのように明言していただくとありがたいです。

繰り返しになりますが、自分達の会の本尊義はきちんと理解したほうが良いと思います。

文句垂れの壮年部

何か心当たりがあったのでしょうか?
ただ、現場では実際に見ますけどね。

女子部は三者から期待されていない・・・。
これは、いつ頃のお話ですか?
今は婦女一体で動き、合同の会合もありますよ。
婦人部が地区リーダーの代行をする地区もあります。
壮男とは付き合いがありませんが。

今回、ご指摘の創価学会仏について、深く記事を見ていませんでしたよ。
一昨年の会則変更についても、特に話題になりませんでしたが。

ユリ子さん

こんばんは。

> 何か心当たりがあったのでしょうか?
> ただ、現場では実際に見ますけどね。

そうですね。私が男子部時代にも大勢いましたね。
よく文句をいいました。(もちろん本人に直接言ってましたよ)

> 女子部は三者から期待されていない・・・。
> これは、いつ頃のお話ですか?
> 今は婦女一体で動き、合同の会合もありますよ。
> 婦人部が地区リーダーの代行をする地区もあります。
> 壮男とは付き合いがありませんが。

そうですか。それはいいことですね。
さすがに創価組織もいつまでも女子部だけ好き勝手にどうぞ。というわけには行かなくなったのですね。
私が活動して頃は「女子部は婦人部になるから尊い」なんて言われてましたよ。
で、何歳になっても女子部のままの方は「副書記長」とか「副主任部長」とか訳の変わらない役職もらい
若い女子部には疎まれ、婦人部からは煙たがれ、結構大変そうでしたね。

> 今回、ご指摘の創価学会仏について、深く記事を見ていませんでしたよ。
> 一昨年の会則変更についても、特に話題になりませんでしたが。

そこが大問題なのです。
本尊というのはどの宗派においても最も重要な問題なのです。
その一番大切な事を一昨年大きく変更したにも関わらず、末端組織では全く「話題」にしないのです。
本来であれば、全てに会合において徹底しなければいけない事項を
ウヤムヤにしたまま2年が過ぎたわけです。
そして自分の所属している組織の「本尊義」も知らないまま(説明されないまま)
「この本尊は正しい」「この本尊は功徳が出る」というわけです。
こんなに、自分のご本尊に対して無興味なのに「御本尊根本」とかいうわけです。
根本と思っているならもっと興味持てよ。と思います。
で、【質問】なのですが、大御本尊を「本門本尊である」と認定しながら、その「本門本尊を受持しない」というのは謗法だと思うのですがユリ子さんはどう思いますか?謗法ではない。と思いますか?どうでしょう?

昨年1月の新聞記事

会則変更についてが掲載されていますが、ここで「大聖人御図顕の御本尊は全て本門の本尊」とされています。
「弘安2年の御本尊について『聖人御難事に弘安2年の御本尊には一言も触れられていない』」です。
さて、こうなると身延派の御本尊でも良いことになりますが、それについて質問したところ『身延派は教義が違う』です。

記事を全て紹介すると、とても足りないので、私が言えるのは、ここまでです。

ユリ子さん

こんばんは。

> 会則変更についてが掲載されていますが、ここで「大聖人御図顕の御本尊は全て本門の本尊」とされています。
> 「弘安2年の御本尊について『聖人御難事に弘安2年の御本尊には一言も触れられていない』」です。
> さて、こうなると身延派の御本尊でも良いことになりますが、それについて質問したところ『身延派は教義が違う』です。
> 記事を全て紹介すると、とても足りないので、私が言えるのは、ここまでです。

記事は紹介しなくても大丈夫です。
リコメの意味を込めて、記事を書きます。
よかったら読んでください。
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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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