幹部目線

相変わらず内部の幹部とおもわれる方々からは手厳しいコメントが。(笑い)
そうしたコメントをくれた各個人と討論する気はサラサラないことは
先刻書いたとおりだ。
だからそうした方々に対する個人的な文句は言うつもりもない。
ただ、そうした方々のコメントを読んで感じるのは
全国津々浦々、学会の幹部・活動家の言う事は同じだな~ って事。
一言で言うならば、幹部目線。簡単に言うと上から目線。
自分達の立ち位置をどの辺に、なんの根拠があって置いてるのか?
さっぱり理解できない。
セリフも大体同じ。
「レベルが低い」とか「グチってるだけ」とか「批判ばかりしてる」とか「不平不満だ」とか
そのうち、酷くなると「破和合僧」だ。「師敵対」だ。
それ位の事は平気でいいだす。
どれだけ偉いんだよ?
と思わず突っ込まずにはいられない。
幹部が自分の部員の活動家に指導するなら、そうした上から目線で話しても
「はい。わかりました。ガンバリマス」で、チャンチャン。だろうが
そうじゃない人間に、そうした幹部目線で話したって全然意味がない。
実際俺は別に陰に隠れてブログでコソコソ書いてる訳じゃない。
活動を始めた時も、自分が幹部と言う立場だった時も、
そして事実上の追放状態になってから今日にいたるまで
このブログに書いていることと全く同じ事を
リアルに幹部に言い続けきたし、これからも言い続ける。
それに対する、患部達の反応は
上記の通りである。
そして、どこの組織にも悪い奴や威張ってるやつがいる。それは当り前で仕方がない事。
だとも言う。
それが、当り前で仕方ないとこなら
宗門にもそう言う坊主がいて当たり前で仕方ない事なんじゃないのか?
だったら、宗門の坊主を批判して何になる?
もうとっくに別れた正宗を責める意味なんてなくなる。
もっとも、今の正宗は学会とは関係ない団体なのだから、
宗門の言ってる事をきく必要もない。何を宗門に言われても関係ないのだ。
それに、一般会員で正宗に苦しめられてる会員はいない。
一般会員を苦しめてるのは、上から目線で指導らしきものを語る
学会の悪しき幹部たちなのである。
こうした連中がいる限り、なんと言われようと破折していかなければならないのだ。


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下から目線

上から目線ですか?
あなたがどのようなクラスの幹部を対象にしているのか分かりませんが、わたしは女子部の一部長です。コメントに書いたように、他に言う限りは、自分でもそのように行動しているつもりです。部員さんには求め、自分では何もしない幹部がいたとしたら、先生のご指導を読まない幹部でしょう。
上から目線ではなく下から目線と言っていたたきたいわ。

それに政治と宗教の関係について、十分に説明できない幹部ばかりとは残念なことですね。
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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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