伝統の2月物語

今日から2月。今年もあっという間に1ヶ月が終わちゃったね~。
2月といえば、ご本仏・日蓮大聖人が生誕された意義深い月・・・なんですが
創価では大聖人生誕より、戸田2代会長の誕生日。
そしてそれ以上に「伝統の2月」「2月闘争」なんて方が優先で
「2月は大聖人様ご生誕の意義ある月だよ」なんていうヤツはいね~な。
そもそも大聖人の誕生日すら知らないんじゃないのか?いまの若い学会員は。

「伝統の2月」「2月闘争」って知らない方に簡単に説明すると
昭和27年の2月に、その前月(1月)に当時の蒲田支部で支部幹事となった
若干24歳の若き大作センセの大活躍により
それまで支部100世帯が折伏の限界とされていたのに
それを大きく上回る「支部201世帯折伏」とう金字塔を打ち立てた。
っていう物語である。
いくつかある「池田伝説」のひとつである。
で、この物語の間違いのない事実は、
①蒲田支部が1ヶ月201世帯の折伏をした。
②24歳の大作青年が蒲田支部の「支部幹事」をしていた。
この二つだけ。
残りの物語・・・つまり山本伸一君(大作青年)が
たった一人が全てを劇的に変えた。
というようなカツドウカさん達が思っているような客感的な事実はなく
「小説人間革命」に書かれているのは大作センセの私感で、
ぶっちゃけ、大作センセの妄想?空想?の世界観だ。
(だから小説なんだけどね)
それを「真実」だとカツドウカは心底思っているわけだ。

「そんなこというオマエは何を知ってんだ!」との反論もあるだろう。
確かに知らない。昭和27年じゃ俺は生まれてね~し。
でも客感的に見てみると、
大作センセが言うような大袈裟なことには思えない。
もしも、その2月闘争とやらが後世に残るようなことならば
その当時にもっと話題になってもいんじゃないか?
もしかしたら、蒲田やその周辺で
多少の話題にはなっていたのかもしれないが
肝心な戸田先生が「2月闘争」に言及した記録が
ほとんどないのは合点がいかない。一体何故?why?
「戸田城聖全集・第4巻」には、昭和28年からの講演が掲載されているが
蒲田支部が大興隆していて人材を陸続と輩出している。
ということは書いてあるが、それ以上のことは書かれていない。
もちろん「池田のイの字」も「大作のダの字」も書いていない
(つまり言ってない)
昭和27年当時聖教新聞も同じで
そんなに大活躍した大作センセを称えるような記事もない。
そこで考えられるのは、戸田先生は
①支部201世帯の新記録も特になんとも思っていなく当然と考えていた。
②大作センセを支部幹事にしたらか201世帯折伏ができた。とは思っていなかった。
などいくつか思い浮かぶが
いづれにしても「大作センセ」の活躍は、
戸田先生にはそれほどの「大活躍」
には見えなかった。思わなかった。ということだろう。

それはそうである。
若干24歳のしかも「初陣」で、年齢も経験もない大作青年に
いい大人が揃いも揃って傾倒するはずはない。
もちろん大作青年がそりなりの何かがあれば別だが
20代の大作センセは、お世辞も「教学力」あると思えず
(これは想像でなく20代の大作センセの発言などを読んだ感想)
かといって、皆の先陣を切って個人折伏をバンバン決めた。という事実もない。
個人折伏については「随筆」でアパートの隣人を折伏した。と書いてあったが
その人に本流したかどうかまでは書いてないし
創価の会員のなかで、「私は池田先生に折伏されたんですよ」って人を見たことないし
そうした話すら聞いたこともない。
「学」も「行」もない幹部の言うことを聞くのは、同じようなタイプの会員だけで
折伏をバンバン決めるような会員さんは
そうした幹部の言うことを聞かないと思われる。
つまり、俺の想像する「2月闘争」では
大作青年は、一応は個人折伏する体はしておいて
あとは専ら会員回りして激励したり
あとは一会員さんの知らない戸田先生の話をして回っていた。
そしてたまたま昭和27年の2月に「201世帯」という結果がでた。
そんなところじゃないかと思う。
たまたまでなければ連続で何ヶ月も200世帯以上の折伏ができているし
200世帯どころか300世帯とかの新記録が続々生まれていいはずだが
どうもそんな陽気じゃないようだ。
だから戸田先生時代には「伝統の2月」なんて合言葉はなかったのだと思うし
仮に戸田先生も「伝統の2月」と言ってたとしても
別に大作センセ一人のお手柄だとは思っていなかっただろうと思われる。

こういう幹部いるよね~。
てか幹部ってこうだよね。
部員さんには友人を会合などに連れ出してくるように言うけど自分では連れてこない。
ただし誰も知らないところで「友人に仏法対話した」と自己申告して「折伏の体」だけ作る。
でも実際に本流はできない。
で、会員さんが折伏の為に友人に会いに行ったり電話したりしてるのに
自分たちは個人折伏そっちのけで、
部活やらなにやら呼んでもいないのに来てイロイロ言って帰っていく。
本人は「激励」したつもりなんだろうが、来れる方はいい迷惑。
一度ゾーン男が本部の男子部の部活に来たときに
「俺たちは折伏してるし激励なんていりません。それよりもゾーン男自身が折伏決めてください。ゾーン男だってうちの本部なんですから。まずゾーン男から結果を示してくだだい。こんなところに来てないで友達に折伏しに行ってくださいい」
と皆の前で言っちゃったことがあったなぁ。
そりゃ俺を組織から追放したくもなるわな(笑)
まぁ、このゾーン男に限らずそういう幹部ばっかり。
で、自分たちは折伏1世帯も決まらないくせに手柄は自分のもの。
件のゾーン男なんて俺たちのやった折伏の結果のお陰で本幹で大作センセにあえたんだけど
そのあと言った言葉が「先生にお会いしたいとずっと祈ってきた願いか叶いました」だとよ。
まずは折伏決めた俺たちに「ありがとう」じゃね~のかよ。
まぁ、彼の脳内では「俺が指揮して皆を激励したから結果がでた。俺の信心の勝利だ。」という
物語が描かれていたんだろうね。

これか?これが昭和27年2月からの「伝統」なのか?
そうだよね。折伏の伝統なんてないもんね。
半世紀も前の記録を破れないのだから、
それはもはや「伝統」じゃないよな。
ただの「創価昔ばなし」だよな。
いまでも伝統と呼べることがあるとしたら
「会員の手柄は幹部が独り占め」
「会員が結果を出せたのは幹部の指導・激励のたまもの」
っていう発想くらいしか残ってない。
その発想の大元が昭和27年2月の
大作青年の戦いにあったんだな。
それが「2月闘争物語」だな。

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非公開コメント

創価の伝統ですからねぇ。クソ駄文です。

創価幹部が
自ら個人折伏したのは
聞いた事ありませんし、
出来ません。

会員を鼓舞し
ハナタレ幹部になれば
なるほど、
組織として成果をあげて
センセに、ヨシヨシ!されるのが
目的なので。

センセに激励され
広布の戦野で闘い抜かれた方々は
多数いる様ですが、

確かに管理人様の言われる通り、
センセに折伏された方は誰?

お会いする機会も、
その二世や三世が
今の創価組織で
頑張ってる人を
1人も見ないのですが?
センセの個人折伏成果は
記録にあるのかな?

凡夫の私には
解らないだけですょね?勿論!

きっと
センセに折伏された方々は今も最前線で
陰の闘いに徹し、
創価を厳然と、
守護されているのでしょう、。?

創価学会仏はセンセと共に
永遠ですからぁ!ねぇ?

独り語り

こんばんは。 「電灯」代にもこと欠く蘭房じじいです。 つまり我が家の伝統です。
というのは真っ赤なウソで、、生活インフラくらいはなんとか払えてますが、あまり旅行とか贅沢な食事などは数えるほどの暮らしだなあと自白しておいて。。

 従果向因というのか、確かにセンセイの逸話は多けれど、その体は見当たらないですね。  創価の現在(私の初心のころ)でもあまり大したことはない。 言われてみればその通りです。  

 それと、「幹部に限って結果がだせない論」ですね。  昔は一番の折伏の闘士が地区部長をやってたりしました。  言ってみれば班で月に何所帯!とかいって、目標は弘教くらいのものでした。 あとは部隊の総会とかの大結集です。

 そののちのようないわゆる文化面の活動はなかったから、当然でしょうね。

 活動が多様になっていくにつれ、やたら事務作業やら、間接的な仕事も増えて、勿論、「ホーセン」はその主たるものですが、要するに幹部の「現場離れ」は色濃くなっていったとも思います。  文化祭もものすげえ頻度で開催してたしね。

 それでも! 我が男子部時代は「幹部の要件」はセンキョか折伏戦で結果が出せるヤツ!というものだったと思います。  思いますが、段々事務能力やセンス(これはある幹部の言ですが)とか、あるいは公務員さんのように定時に帰宅できるヤツなどになっていきます。 勿論、地域性にも大きく左右されますけどね。

 言ってしまえば、結果の出せる活動家は、自分自身のセオリーと確信を持ってますから、経験の少ない上級幹部などの言うことなんか聞かない。

そんな人は幹部に推挙もされません。 かくて、二極化が進み、上座部と下座部に分かれる?(笑)んですな。 

 だから折伏1所帯で堂々、全国女子部長になった〇田さんや、やはり1所帯の副会長さんすら、生まれてしまったりしました。  成りたくてなったんじゃなかろうけど、創価が伝統、伝統と言うのなら、そういう人を幹部にしたって、その指揮も執れないことくらいは判りそうなものです。 伝統を壊していったのは、他ならぬ上の変な人事のせいではないかなあ。

 特性の違いも確かにありますが、(つまり神輿に乗るべくして生まれた人もいる)今の創価で選挙も折戦でも「こうやるんだよ!」という自信と確信と勢いと経験のある人物は、少なくとも支部長・本部長クラスにはあまり居ないと思いますよ。

 教学も青年教学の時代から、小学校。中学校のテストレベルになっちゃって、確信のある一文も語れないというね。 うちの子なんか信心ないのに、試験はほぼ満点でしたもの。 あんなもん、記憶力だけだもの 現役は最強です。

 ともかくそうなると、早晩 「伝統の二月」なんちゅうもんは廃れていって当たり前でしょうね。  こういうのを世間では有名無実と言いますね。

 選挙の票も、新聞の拡張も(あえて啓蒙とは言えません。啓蒙する中身が無いから)、いわゆる「お願い」であって、年から年中、それやってるだけですから、
「世界お願い教団」と化していくのが必然と言えます。 御本仏たるものが無いから仕方がありません。 会員さんは早く気づいて欲しいです。  そして早く信心の世界に戻ろうや。  イヤならいいけど、この先なにが待ってるか、くらいは、たまには想像してみて下さいね。  「人身は受け難し 爪上の砂、、」ですよ。^^

おはようございます♪

世界お願い教団 (笑)(笑)(笑)
朝からうけてしまった(((^^;)
創価土産のお願い猫ちゃんもありますしね(笑)

2月闘争…決算月ですからね(笑)世間の人たちも2月闘争です。
がんばって売上あげてください♪


池田センセー賛美の月、2月。
様々な会合でセンセー賛美の言葉が満ちあふれていることでしょうね(笑)
大白なんかで過去のセンセーの闘争を当時の会員が証言するみたいな記事もありますが、センセーが個人折伏した、本流した、なんて今まで一度も見たことないですね。
今思えば、仰る通りセンセーは何もまともにしたことがないんだと思いますね。
勤行もお嫌いみたいですし。
だからあんなに汚い勤行なんだと思いますよ。
人間革命で当時のセンセーの闘争を学んで頑張るんだ!と吠える幹部もいますが、あんなもん読んで何になるんでしょうか?(笑)読んだところで、金儲けのバイブル本を読んで結局何をしたら金儲けできるのかわからないそんな感じですよ。

最近は言わなくなりましたが、『◯◯男子部長を男にするんだ!』と会合で奇声を上げて折伏してた頃が懐かしいです(笑)

No title

「2月闘争」の結果を報じた当時の聖教新聞(1952年3月10日付)には、「会長訓示の大要」として次のようにあります。

「折伏力弱し、余りにもだらしない成績である。
学会精神の不徹底に依るものである。
会長に対する支部幹部の接触と
折伏成績が比例する点に当意されたし」

池田さんは「会長に対する接触」が多かったから「折伏成績」を伸ばせたのでしょうかね? まあ池田さんが当時評価されていたかどうかなんて、どうでもいいことですけど。

退転壮年部おじさん さん

こんばんは。

> 創価幹部が
> 自ら個人折伏したのは
> 聞いた事ありませんし、
> 出来ません。

ですよね。

> 確かに管理人様の言われる通り、
> センセに折伏された方は誰?
> お会いする機会も、
> その二世や三世が
> 今の創価組織で
> 頑張ってる人を
> 1人も見ないのですが?
> センセの個人折伏成果は
> 記録にあるのかな?

私も昔から疑問でしたが
そんなことを聞いてはいけない雰囲気ですからね。
聞いたところで適当に「大勢いるよ」っていうか
或いは「先生は全ての人たちを折伏してるんだよ」と言われることでしょう。

元創価班さん

こんばんは。

> 世界お願い教団 (笑)(笑)(笑)
> 朝からうけてしまった(((^^;)
> 創価土産のお願い猫ちゃんもありますしね(笑)

私も笑いました。
確かに今の創価は「お願い教団」ですよね(笑)

> 2月闘争…決算月ですからね(笑)世間の人たちも2月闘争です。
> がんばって売上あげてください♪

決算月は12月の財務ですよ(笑)
それにつなげるための2月です。
10ヶ月あれば年末まで広布部員になれますね♪

現役男子部さん

こんばんは。

> 池田センセー賛美の月、2月。
> 様々な会合でセンセー賛美の言葉が満ちあふれていることでしょうね(笑)
> 大白なんかで過去のセンセーの闘争を当時の会員が証言するみたいな記事もありますが、センセーが個人折伏した、本流した、なんて今まで一度も見たことないですね。
> 今思えば、仰る通りセンセーは何もまともにしたことがないんだと思いますね。

私もそう思います。上手に組織の中を泳いできたのかな。と。
でもまぁ、あれだけの会員を騙せるのだから
信心以外の何かに秀でてたことは認めてます。

> 最近は言わなくなりましたが、『◯◯男子部長を男にするんだ!』と会合で奇声を上げて折伏してた頃が懐かしいです(笑)

そうなですか!最近はそのフレーズなし。ですか!
私の時は年中誰かを「男」にする戦いしてました。
要はソイツは「男じゃない」ってことなんですけど。
なので最後の方は嫌いな幹部の名前を上げて「男にする戦いを」って会合で言ってましたけどね(笑)
言われてる方は単純なので喜んでました。

資料室さん

こんばんは。コメントありがとうございます。

> 「2月闘争」の結果を報じた当時の聖教新聞(1952年3月10日付)には、「会長訓示の大要」として次のようにあります。
> 「折伏力弱し、余りにもだらしない成績である。
> 学会精神の不徹底に依るものである。
> 会長に対する支部幹部の接触と
> 折伏成績が比例する点に当意されたし」

なるほど。真実は小説よりも・・・ですね。

> 池田さんは「会長に対する接触」が多かったから「折伏成績」を伸ばせたのでしょうかね? まあ池田さんが当時評価されていたかどうかなんて、どうでもいいことですけど。

そうですね。

貴重な資料提供ありがとうございます。
またぜひよろしくお願いします。
コメントもいつでもお好きなときに書き込んでください。

『伝統の二月』頑張れバリ活!

おはようございます。

ふふふ。と思って読みました。
私も折伏戦の時には、お偉い担当幹部の個人折伏の進捗状況をしつこくお聞きしてさしあげたものです。毎日。部員さんの前で。当然でしょ?
途中から拠点闘争に来なくなった幹部もいて清々しました。どこまで本当かわからない大昔の武勇伝聞かされたってねえ。耳とか体感がおかしいんでしょうが、お題目も変だし。
カサばかり高くて邪魔くさいだけの担当幹部を追っ払うのにはコレに限りますよね。

折伏には時間がかかりますし心も砕きます。そもそも一番大変なのは御本尊送りの後ですしね。
池田青年がどんなに凄い人だったのか知りませんが出来ませんよ。一人で短期間に何百世帯も。ちょっと冷静に考えたら、それと一回でも本気で折伏したことがある人ならアホでもわかります。

2月といえば、みんな大好きカネコ奥様の誕生日じゃありませんでした?違ったかしら?
破門の後、唐突にカネコ様賛美が始まりましたよね。口さえ開けば「先生!奥様!先生!奥様!」と婦人部幹部のお歴々は完全に頭が沸いてました。以来沸いたままです。
先生にラブレターを書く時は宛名を『池田大作先生・御奥様』と書けとかバッッッカじゃないの⁈
『香峯子抄』でしたかしら。何冊買わされたことでしょう。タイトルもぶっ飛んでいますがその内容の芝居がかっていることといったら。偉大な先生との出会いやプロポーズなんてもうキモいキモい。
そうそう。海外指導の時にはお米と炊飯器を持って行って、旦那のためにホテルのバスルームでご飯を炊いたとか⁈・・・色々といかんでしょこれ。
偉大な先生を完璧にお支えになる素晴らしい奥様なんだそうですが、夫婦なんだからあれやこれやと支え合うのは当たり前。普通。
こんなことにいちいち感動するとは婦人部幹部は余程ご主人をほったらかしていたのでしょう。恥ずかしいことです。
だったらポッカーン原田君とか政界のぬらりひょんこと山口ナッツォ君とかの嫁も讃えないとね。本も出版して皆さんに買わせたら?

どうでもいいのですが、街角のぬらりひょんナッツォのポスターがまたまた意味不明です。希望がゆきわたるナントカって。こういうファジーなこと言わせたら日本一ですね。

ともあれ伝統の二月なんですから、バリ活の皆さんはどうぞちゃんと焚きつけられて死ぬ気で頑張ってくださいませ。

元創価班さん

 可笑しかったですか?^^;  だってそうだもんね。 もうなくなっちゃったけど、草創期には「折伏教典」という本があって、それはもう天下無敵の書で、それさえあれば、どんな相手でもバッタバッタとやっつけてしまうという本でしたね。 もう無茶苦茶なもんでしたが、カツドウカは大いに活用してました。

 そこで、これからは時代に即して革新的な「お願い教典」を作ったらどうでしょうか。

 巻頭に、「お願いの精神とは」 と大事な心構えや、お願いすることで得られる特典や功徳などを書く。 

 そして第一章は、「選挙の戦いの場合」 次章は「新聞の戦いの場合」というふうにね。

 第五章あたりで、具体的に「訪問のタイミングや人数」など、きめ細かな作法などを書いてさ。  失敗体験集もアリで、、 

 次は、世界の宗教のお願いの実態、とかで、どこそこの場合はこうだからお願いで失敗している、とかいってしっかり批判しておく。  なぜキリスト教徒は、雨の日に子連れで来るのか、、とかね。  顕正会は、こともあろうに「お願い」もせず、拉致同然で入会を強制してしまうからダメ、とかも書いてあってね。

 んで、本部幹部以上には、いよいよ「財務のお願いの場合」とかいう冊子を配る。  ここがもっとも大事なところで、やたら配布せず、支部幹部に「口伝」して、
いくとかね。 でも、あれだね、 「退会したい」という会員には、あまりそれをやめさせようとせず、「日顕宗だけには行かないでください」ということだけをお願いするんだよ。

 もうこれでいいんだよね。  日本人の礼節、「上手で丁寧なおじぎの仕方」なども出来るようになって、伝統継承にもなる。

 いいことだらけだと思ふ・  がんばれお願い宗!

 

 

牡丹さん

こんばんは。


> 私も折伏戦の時には、お偉い担当幹部の個人折伏の進捗状況をしつこくお聞きしてさしあげたものです。毎日。部員さんの前で。当然でしょ?

ははは(笑)当然ですね~。

> 途中から拠点闘争に来なくなった幹部もいて清々しました。どこまで本当かわからない大昔の武勇伝聞かされたってねえ。耳とか体感がおかしいんでしょうが、お題目も変だし。
> カサばかり高くて邪魔くさいだけの担当幹部を追っ払うのにはコレに限りますよね。

ですね。いずこも同じです。
だいたい「盛り上がっている」組織に来てわけのわかんね~指導して帰っていく幹部は
この手で追い払います。(あとは無理やり御所講義させて部員さん達に質問攻めしてもらうとか)

> 2月といえば、みんな大好きカネコ奥様の誕生日じゃありませんでした?違ったかしら?

そうなんですか。婦人部のことはよくわからないので初めて知りました。

> 『香峯子抄』でしたかしら。何冊買わされたことでしょう。タイトルもぶっ飛んでいますがその内容の芝居がかっていることといったら。偉大な先生との出会いやプロポーズなんてもうキモいキモい。

その本ならば嫁も購入してました。
私はそのタイトルだけでキモくて読んでません。
『香峯子抄』って・・・『智恵子抄』の完全パクリですもんね。
香峯子さんも精神が病んじゃったんですかね。

> そうそう。海外指導の時にはお米と炊飯器を持って行って、旦那のためにホテルのバスルームでご飯を炊いたとか⁈・・・色々といかんでしょこれ。
> 偉大な先生を完璧にお支えになる素晴らしい奥様なんだそうですが、夫婦なんだからあれやこれやと支え合うのは当たり前。普通。
> こんなことにいちいち感動するとは婦人部幹部は余程ご主人をほったらかしていたのでしょう。恥ずかしいことです。

確かに(笑)

> だったらポッカーン原田君とか政界のぬらりひょんこと山口ナッツォ君とかの嫁も讃えないとね。本も出版して皆さんに買わせたら?
> どうでもいいのですが、街角のぬらりひょんナッツォのポスターがまたまた意味不明です。希望がゆきわたるナントカって。こういうファジーなこと言わせたら日本一ですね。

ははは(笑)たしかにぬらりひょんです。イカンザキの方がまだマシな顔付きでしたね。

> ともあれ伝統の二月なんですから、バリ活の皆さんはどうぞちゃんと焚きつけられて死ぬ気で頑張ってくださいませ。

今のバリ活さんが死ぬ気で頑張ったところで知れてますって。
なにせ「行学の二道」がからっきしですから。

折伏教典、実家にありますよ(*^^*)
あと戸田城聖質問会集とかね、このへんのは男子部時代の愛読書でした(笑)年齢的に変ですが(笑)
池田先生のはつまんない!戸田先生のは放送禁止用語バンバンでストレートです(*^^*)自分がアホなのでこっちの方がわかりやすいです(笑)

戸田先生はすごい人ですね♪
大石寺にも戸田先生の大講堂はちゃんと健在です(*^^*)宗門も戸田先生だけは認めてくれてるんですね
あそうか、戸田先生も牧口先生も破門になってねーわ(笑)

破門はセンセだけで

牧口先生も
戸田先生も、
正宗からみれば
破門の対象外ですよね。
他の善知識様のコメントを
拝見し、そう思いました。

伝統の2月!
インフルエンザの流行る2月!?

御自愛下さいませ!

創価の歴史を考察する際、
私の様な学会三世には、
ニンカク(人間ファンタジー)小説が
悲しかなベースとなります。

さて、大さくセンセの指揮の元、
戸田先生の
御構想(不幸な人達を大御本尊様に向ける事)を成就し、

75万世帯以上?の成果。

全部、戸田先生の懐刀の、大さくちゃんの
成果です。

移動中の汽車で
沢山のダイレクトメール(お手紙)を
寸暇を惜しんで投函した結果です。
コスパは最高!?

その手紙を読みながら
自身の人間革命を信じ、
頑張れた方々は
居るので。

騙しのテクニックが会員に通じても
大御本尊様はお見通しです。

毎度の駄文失礼します(( _ _ ))..zzzZZ

間違いです。

駄文クソ文、連コメ主は
私です。
大変申し訳けありません。
(( _ _ ))..zzzZZ

疑わず疑問に思うこと

『布教の為にテレビなどで宣伝はしない。』と、何かの書籍で読んだ記憶です。現在はラジオやテレビのスポンサーになっているし、草創期に比べると商業化の道を進んでいる気がします。
無報酬で動くのは本部職員を除けば、創価学会員くらいじゃないですか? 尊いことだけど・・・
昭和の頃になりますが、地区幹部ぐらいまでに配布される小冊子の指導集を読んでいた時に、ふと思ったのですが「」の文字のところを、『金』で置き換えて読むとスラスラと身に入った感じでした。
病気の克服・経済問題の克服・家庭不和の克服など、指導に間違いはないと思いますが、正本堂建立以降、財務も支部拠点に持参していたものから銀行振込みになったし、安全性の意味もあるでしょうが、ご供養は持参するのがセオリーだと思いますよ。
戸田先生が建設信用組合の事業の失敗から、立ち上がったのも、尊い学会員の支援がなければ、あり得ないとことと思います。

退転壮年部おじさん さん

こんばんは。

> 牧口先生も
> 戸田先生も、
> 正宗からみれば
> 破門の対象外ですよね。
> 他の善知識様のコメントを
> 拝見し、そう思いました。

確かにそうですね。
ってことは、大作センセと戸田先生の師弟は不二ではない。ってことですね。

名無しさん

こんばんは。

> 『布教の為にテレビなどで宣伝はしない。』と、何かの書籍で読んだ記憶です。現在はラジオやテレビのスポンサーになっているし、草創期に比べると商業化の道を進んでいる気がします。

そうですね。CMなどせず対話の力で。ってかつては言ってました。
まぁ、CMスポンサーになるのはマスコミ対策ですね。
こんなくだらないことに財務が使われているわけです。

> 無報酬で動くのは本部職員を除けば、創価学会員くらいじゃないですか? 尊いことだけど・・・

本部職員は「無報酬」ではありません。むしろ「もらいすぎ」くらい報酬をもらっています。
無冠の友に方々のお給料を上げてやったらどうですか?って思います。

> 病気の克服・経済問題の克服・家庭不和の克服など、指導に間違いはないと思いますが、正本堂建立以降、財務も支部拠点に持参していたものから銀行振込みになったし、安全性の意味もあるでしょうが、ご供養は持参するのがセオリーだと思いますよ。

今の創価には「ご本仏」がいないので、財務はご供養ではないのでしょう。
会費ですから「振り込み」OKなんでしょうね。

> 戸田先生が建設信用組合の事業の失敗から、立ち上がったのも、尊い学会員の支援がなければ、あり得ないとこと思います。

一理ありますね。
それと大作センセが営業部長をしていた「高利貸し」で設けたのでしょう。
いまなら完全に法律違反の「闇金」です。

いつもお世話になります。お願い教団とぬらりひょん

学会は魂(仏)が
ないから、
自前で認定の仏様を会員に
示さないとダメだし、

折伏もマトモに出来ないし。

センセのお手紙を沢山買ってね。

ほうせんと成れば、
ぬらりひょん代表の
ハム党を
支援して、
片寄った思想に向かって、

意味なく広布が進んでいると
自画自讃するしか、
自尊心を保てないので。

私も一応、会員ですが、
この数十年、
我が創価が発展すると、
大地震が起き、
世界が不安定でね。

宇宙のリズムに合致した
創価仏の力で
なんとかしてね。


お願い教団には
ハードルが高いかな?

以上、駄文でした。

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

本当に、いつまで「日蓮仏法」なんてほざいているつもりですかね。
「創価宗」「池田教」じゃダメなんですかね。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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