創価の何に騙されたのだろう?

創価を退会した多くの人たちが
「創価に騙されていた」と口にするのだが
俺には「騙されていた」という感覚が少し分からない。
というか「騙されていた」とは思わない。
「騙されていた」というよりも
「裏切られた」という感想かなぁ。
「どっちでも同じじゃないか」と言われれば
確かにそうなのかもしれないが
俺の中では「騙されていた」と「裏切られた」というのは
少しニュアンスが違う。
俺もバリ活時代には、弘教も新聞啓蒙も
選挙も(これはあまり好きじゃなかった)
財務も当然したが「騙された」とはいまでも思わない。
そもそも創価の活動は、創価を拡大するためにしていないし
創価の為にやっているという気持ちはほとんどなかった。
自分の周囲の会員さんにも
「学会活動は信心の枝葉であって信心の根幹じゃない」と言い続けていた.
俺が創価の活動をしていたのは
あくまでも大聖人仏法の信仰者として
大聖人仏法を広めるための手段として活動してたってのが正直なところ。
もちろん、そうすることによって
自身の宿命転換を成し得て一生成仏すること願っていた。

当時の全国男子部長のS藤は広宣部の会合で
「大御本尊を我らの手に取り戻す」と言い切った。
また地元の幹部たちも
「大御本尊を宗門から取り戻す」と
異口同音に言っていた。
だから俺は創価の活動をすれば
どんな形になるかわからないが
いつか自分も含め全学会員が
大御本尊様にお目通りが叶う日が来る。
その言葉を信じ夢見て
創価の活動をし財務もした。
それは、創価に対する供養でなく
あくまでも大御本尊にご供養をしたものだと思っている。
その供養を創価がどう使ったかはしれないが
もしも大御本尊様以外のことに使ってしまったならば
「罰」を受けるのはソイツの方で俺ではない。
だから「騙された」感は、全くと言っていいくらいない。

仮に学会活動に使った時間や財務で出したお金
そういうものが「騙し取られた」モノだとしても、
ご本尊に向かい勤行・題目を申し上げ
様々な苦悩を題目に乗せて祈ったこと。
これは創価に「騙されて」祈ったのか?
といえばそれだけは断じてない。
全て自分が御本尊に聞いて欲しくて上げた題目だし
自分が「祈らざるを得なく」て祈った祈りだ。
創価に「騙された」ほかの会員さんはどうなのだろう?
どうやって「騙されたら」心の底から「祈る」ことができるのだろう?
「祈り」とは本来、自分の心・一念が凝縮された行為であって
「誰かに何かを言われた」からするような行為ではないと思う。
だとしたら少なくても「祈り」(題目)は
「騙されて」使ってしまった時間ではないし
それは創価でなく「御本尊」に
ご供養したという行為なんじゃないかと思う。
だから俺は思うんだうよね
創価は「騙した」のではなく
「裏切った」のだと。
俺は「騙された」ではなく
「裏切られた」のだと。
結果は同じなんだろうけどニュアンスがちょっと違うかなって。

でも今の創価はダメだよ。
完全に最初から「騙し」にかかっているかね。
大聖人を末法のご本仏と仰いでいながら
大御本尊を受持の対象にしない。
しかも今では「創価学会仏」なんて言い出している。
これは、明らかに「騙し」
大聖人仏法でないモノを
大聖人仏法と言って時点で「詐欺」
こんな分かりやすい詐欺をしている
今の創価に騙される要素はないと思うのだが
引っかかっている人が大勢いるんだよな。
そんな現状を見ていると
多くのアンチが語るように
学会活動家ってのはやはり思考停止してるんだろうね。
そして思考停止させることがMCの基本なんだろうな。
やはり、何でもそうだけど
「自分で学ぶ」ってことは大切だよね。

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聞いた事があります。

ソウカは今では、
信仰の対象としない
大御本尊様を
取り戻す!と、
時の塩藤男子部長(仮名)殿は、
広島の会館にて宣言されてました。
今のソウカの有言無実行の

現証ですが、

悲しいとは思いますけど、
悔しいとはおもいません。
期待も御座いません。

いつもありがとうございます

管理人さま

いつも大変お世話になっております。

毎度のご質問で恐縮なのですが、
下記、私の心からのお伺いです。

●管理人さまが信頼している仏教史上の文献について

過去、管理人さまの記事ならびにコメントを拝見すると、

・釈迦が残した文章は真偽がよくわからないものが大半であり、信頼性が薄い
・日蓮は、単に自説を述べただけでなく、仏典も引用し主張をしている

という二つの主張がございました(もし必要がございましたら、記事URLを示させていただきます)

上記、総合すると、
仏典には疑わしいものがあるが、信頼性のあるものもある。例えば、末法や白法隠没について述べたもの。
となりますが、疑惑文書と信頼文書を判断する基準は何でしょうか?

また、過去に管理人さまは、
日蓮は末法の御本仏、と述べておられましたが、本仏というのは、信頼すべき文書を、超越的な力で判断できる存在なのでしょうか?

●末法という時代区分について
管理人さまの歴史観は、
末法では釈迦の教えが有効性を失い、新たな教えが求められるというものだと思います。

しかし、日蓮が生きた時代は末法ではなく…(こちら、仏教を少し学んだ方なら知っていることなので、管理人さまもご存知かと思いますが、もし詳細のご説明が必要であれば追加コメントいたします)

この点についてはどうお考えでしょうか?

創価の中の 暇な人・多忙な人

おはようございます。

結局、自己責任だったな。とは思います。
『騙された』と言ってしまっては当時の自分があまりに哀れですし、ちょっと違いますね。
『よくも煽ってくれたわね』『よくも巻き込んでくれたわね』とは思いますが。

気づいたら第一線とやらでご立派な役職まで付いて膨大な雑用に追われる身となっては思考も停止するというものです。
まともにものも考えられないような忙しさの中で、四六時中ああも煽られては抵抗するのも大変なエネルギーが必要です。もう巻き込まれちゃったほうが楽だったりします。
とにかく忙し過ぎました。どうでもいいことで。

白ゆり長、小さな地区の地区婦の間はまだ余裕がある方でしょう。大きな地区・支部…となるともうダメです。
日々煽り煽られ駆けずり回り、リビングのテーブルにはいつも書類が山積み、電話も鳴りっぱなし。
婦人部だけでしょうか。支部婦人部長になると一気に見た目が老け込むのは。
そういうのを経て本部長くらいになった暁には、どいつもこいつもロボットのように成り果ててヘンテコな原色スーツも喜んで着ちゃいます。この辺りから勘違いしてアホのくせに威張り出したりするので厄介です。
役職が上がってしまって、ナントカ責任者なんかをいくつも持ってしまうと、もはやネットに張り付くなんてほぼ無理でしょうね。

ネット界隈ご常連の創価脳諸氏が、時々噛みつきにお越しですが、皆さまお気楽でお暇な立場なのでしょう。結構なことです。
「デマだ!」「被害妄想だ!」って仰いますが、あなたたちのことを言っているのではありませんので、さあさあ落ち着いてブーメランをしまってくださいね。

今のうちに
お 気 付 き に な っ た ら ?
って親切で申し上げているだけです。

不幸にも役職が上がってしまって疲労困ぱいの方々には、なんでもいいので理由をつけて是非とも活動を休止なさることをお勧めします。心身のために。

非意味的切断さん

こんにちは。

> 過去、管理人さまの記事ならびにコメントを拝見すると、
> ・釈迦が残した文章は真偽がよくわからないものが大半であり、信頼性が薄い
> ・日蓮は、単に自説を述べただけでなく、仏典も引用し主張をしている
> という二つの主張がございました(もし必要がございましたら、記事URLを示させていただきます)
> 上記、総合すると、
> 仏典には疑わしいものがあるが、信頼性のあるものもある。例えば、末法や白法隠没について述べたもの。
> となりますが、疑惑文書と信頼文書を判断する基準は何でしょうか?

私の書いた主張は、真筆がないものや後世の人が書いたものをニセモノというならば
釈迦の経典は全て「ニセモノ」ということになりますよ。という事です。
そしてこれも書きましたが、経論の真偽はあまり意味がない。なぜなら経論は法門であって法体でないからです。
特に釈迦経典は私の中では一大秘法の「序文」にあたるので誰が書こうと関係ないという事です。

> また、過去に管理人さまは、
> 日蓮は末法の御本仏、と述べておられましたが、本仏というのは、信頼すべき文書を、超越的な力で判断できる存在なのでしょうか?

そうではありませんね。そもそも経論等の文書とは法体の説明です。
対し本仏とは法体そのものです。

> しかし、日蓮が生きた時代は末法ではなく…(こちら、仏教を少し学んだ方なら知っていることなので、管理人さまもご存知かと思いますが、もし詳細のご説明が必要であれば追加コメントいたします)
> この点についてはどうお考えでしょうか?

良く知っています。釈迦の誕生がいつか?から始まり鎌倉時代は末法じゃない。という主張ですね。
歴史の年号なんてくるくる変わります、いい国作ろう鎌倉幕府もいまでは間違いですもの。
わたしはそうした年号的な事をもって「末法」と言っているのではなく内容ですね。
大聖人の時代に「白法隠没」していたのは事実だと思います。
それをもって「末法」と言うのだと思います。

いずれにしても、現代の仏教学において富士門流の教義を推し量るのは不可能かと思います。
なぜなら現代の仏教学とは釈迦仏法だからです。
釈迦以外の教えを仏法と言わないのであれば富士門流は仏法ではないのでしょう。
何故なら富士門流は釈迦仏法でなく日蓮仏法だからです。
ここが多くの人が理解できない部分だと思います。
仏教学を学べば学ぶほど理解できなくなっていくんですね。
もちろん仏教学を学ぶなというはいいません。
だた仏教学をもって富士門流の教義を非難することはナンセンスだと感じます。
元々信じている仏が違うのですからコンセンサスを得ることはできないと思われます。

牡丹さん

こんにちは。

> 結局、自己責任だったな。とは思います。
> 『騙された』と言ってしまっては当時の自分があまりに哀れですし、ちょっと違いますね。
> 『よくも煽ってくれたわね』『よくも巻き込んでくれたわね』とは思いますが。

そうですね。確かに「巻き込まれた」というのが正解もしれません。
自分が上げてきたお題目にはウソや偽りはないと思います。

> 気づいたら第一線とやらでご立派な役職まで付いて膨大な雑用に追われる身となっては思考も停止するというものです。
> まともにものも考えられないような忙しさの中で、四六時中ああも煽られては抵抗するのも大変なエネルギーが必要です。もう巻き込まれちゃったほうが楽だったりします。
> とにかく忙し過ぎました。どうでもいいことで。

特に婦人部方は家事など家の事をやりながらですから大変ですよね。

> 白ゆり長、小さな地区の地区婦の間はまだ余裕がある方でしょう。大きな地区・支部…となるともうダメです。
> 日々煽り煽られ駆けずり回り、リビングのテーブルにはいつも書類が山積み、電話も鳴りっぱなし。
> 婦人部だけでしょうか。支部婦人部長になると一気に見た目が老け込むのは。

男子部も似たようなモンで、皆寝不足なのか生気のない幹部が多かったですね。
(生気がないのは主に仕事中ですが)

> そういうのを経て本部長くらいになった暁には、どいつもこいつもロボットのように成り果ててヘンテコな原色スーツも喜んで着ちゃいます。この辺りから勘違いしてアホのくせに威張り出したりするので厄介です。

あの原色のスーツはどうにかならないんでしょうか?
若い女子部ならともかく年配のご婦人が着るような色ではないかと・・
かくいう男子部は揃いも揃って「紺スーツ」ですが。

> 今のうちに
> お 気 付 き に な っ た ら ?
> って親切で申し上げているだけです。

確かに牡丹さんはいつでも親切です(笑)

> 不幸にも役職が上がってしまって疲労困ぱいの方々には、なんでもいいので理由をつけて是非とも活動を休止なさることをお勧めします。心身のために。

それは言えてます。
創価の活動なんてしても幸福にはなりませんし
趣味でヘトヘトになって実生活に支障をきたしては元も子もありません。
どうせならばもっと健康的で快適な趣味を持った方がいいですよね。
さぁ、創価活動家のみなさん!
今夜の会合から参加するのをやめましょう!

会合に参加して見ようかと。

自宅のポストに
予定だった
地区部長会を変更し、
県長殿が我が地区に来られ
御書学習会になるとの事で
メモがあり。
佐渡御書の講義だそうです。

ちょっと興味が湧くのですが、
月末の仕事の処理で、
テンヤワンヤ、、
お祭り状態の私に参加が
出来るのか?
うーん、参加したいけど、
無理ですな(*´ー`*)
行けたら、どんなことを
話されたのか御報告申し上げます。

ありがとうございます

管理人さま
ご回答いただき、誠にありがとうございます。管理人さまの記事ならびにコメント、いつも本当に勉強になっております。
誠にありがとうございます。

●立正大学系の学者について
名前を出すことはできませんが、
先日ある立正大学の日蓮研究者にお会いしました。

その時に管理人さまの以下の主張をご紹介しました、


身延系の主張は、日蓮本仏・板曼荼羅の否定にあります。
しかしそれが科学的・合理的解釈とは私には思えませんし
なにより、身延の主張する教義・本尊もまた全く学術的ではないからです。

しかし、その研究者曰く、
日蓮正宗の主張云々を論じている学者は、全くとおらず、参照すらしていないとのこと。

管理人さまのかんがえている、
富士門流を論文などで否定している学者は、具体的には誰でしょうか?

また、科学的、合理的解釈と思えない主張をしている、日蓮宗系の仏教学者の名前ならびに論文は何でしょうか?

●日蓮の本仏性の自己言及以外での根拠について

以前、日蓮が本仏であるという根拠について、日蓮の文献ばかりが出て来ることに、疑問を感じ質問をしました。つまり、仏教史的にみた日蓮の正統性を、日蓮の文献以外で如何に証明できるかということです。

その際の管理人さまの回答は以下でした。

いえいえ。御書を引用していますが、「末法」も「白法隠没」も釈迦の説ですし、御書には釈尊の経典やその他の論釈が引用されています

つまり、日蓮以外の経典にも一定の信頼をおいておられるようでございますが、その基準は何でしょうか?
また信頼をしている基準について、具体的に教えて頂けますと幸いです。


不躾な質問、お許しください。


いや

 私の場合は違います。
 
 大御本尊様をエサに、今にも大福運と大功徳が待っている・ そんな将来が約束されていると、まるで呪文か寝言のように、聞かされてきました。 繰り返し繰り返し、繰り返し聞かされてその気に成るまで聞かされてきました。

 一厘の真実を交えて、九分九厘、池田のすばらしさ、現代の世界的偉人だ、世界中を幸せにするんだ、というおためごかしを聞かせ続けてきた創価は「だましのテクニックの総本家」ですよ。 それに気づいた時に、こっちが「裏切られたのか。」と思う人もいるのでしょうが、私は「騙された」と感じる人間です。

 だから、これからは「裏切られないように生きる」「裏切られても恨むまい」というより、「騙されないようにする」という心得で生きていくだけです。 同時に「騙す側にもならない」という生き方です。

 例えば、「社長会記録」を精読すると、彼ら(戸田、池田)はハナっから会員の幸福などではなく、「天下取り」が目的だったとしか思えない。 つまりハナっからウソで始まったこの会のモチベーションは世の不幸な者を「更に騙し利用する」でした。 つまり破門後に変節した創価、というべきではないのですよ。 初手から確信犯です。  

 ザックリ言ってしまえばそういうことですよ。 ここのブログとて、「騙されていることに気づかない会員さん」の為でしょう。  言葉のアヤか表現解釈の問題でしょうが、言い換えれば「人たらしの天才・池田大作」が諸悪の根源です。 彼はみんなを騙して騙し続けてきて、今、大現罰を受けているんですよね。

 まあこのあたりが、戸田氏をして「大作は恐ろしい男だ」と言わしめた所以ですね。 信心などではなく、野心・野望の塊だったからです。幹部どもも皆同罪。

 管理人さんの矜持も判りますが、私はここは違います。

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

> ちょっと興味が湧くのですが、
> 月末の仕事の処理で、
> テンヤワンヤ、、
> お祭り状態の私に参加が
> 出来るのか?
> うーん、参加したいけど、
> 無理ですな(*´ー`*)
> 行けたら、どんなことを
> 話されたのか御報告申し上げます。

わぁ~
何とか頑張って参加してください。
ついでに破折してきちゃってください(笑)
佐渡御書ですかぁ
創価破折にもいいテキストですね(笑)

非意味的切断さん

こんにちは。

> しかし、その研究者曰く、
> 日蓮正宗の主張云々を論じている学者は、全くとおらず、参照すらしていないとのこと。

それはそうでしょう。元々身延は大聖人をご本仏と仰いでいな五老僧の末裔ですから。
また「学者」云々というところが権威的詭弁そのもので
個人的にはそのような事を言うのはあまり好きじゃないですね。
(学会員の池田先生が云々というのも同様です)

> 管理人さまのかんがえている、
> 富士門流を論文などで否定している学者は、具体的には誰でしょうか?
> また、科学的、合理的解釈と思えない主張をしている、日蓮宗系の仏教学者の名前ならびに論文は何でしょうか?

特に具体的な人物・論文はありません。身延の言い分は皆同じですから身延の教義全般について述べてます。


> つまり、日蓮以外の経典にも一定の信頼をおいておられるようでございますが、その基準は何でしょうか?
> また信頼をしている基準について、具体的に教えて頂けますと幸いです。

基本的に日蓮本仏論を裏付ける経論は「御書」以外にはありません。
なぜならそれ以外は釈迦の仏典を基盤にしていますので釈迦が仏という前提だからです。
また、私は御書を含め仏典・論釈は基本的に信頼しています。
毎度書きますが、科学的証拠に基づけば釈迦の直筆の経はひとつもないし
大乗仏教なんて釈迦の直説でもない。
また大乗系の仏典に書かれている内容は科学的にあり得ないことばかりです。
それらを非科学的だからといって排除するのであれば
それは「仏教」の信仰者ではない。という事になります。
身延系学者の矛盾とはそういうところです。
「事実」だけを信用するのであれば
身延は仏教そのものを否定しなければスジが通りませんね。
むしろ私の方が知りたいですね。
身延の学者は何を基準に、御書や経典を取捨選択しているのか?
何を基準に本尊を定めているのか?
彼らの言っていることは私にはサッパリ理解できません。

蘭房

こんにちは。

>  大御本尊様をエサに、今にも大福運と大功徳が待っている・ そんな将来が約束されていると、まるで呪文か寝言のように、聞かされてきました。 繰り返し繰り返し、繰り返し聞かされてその気に成るまで聞かされてきました。
>  一厘の真実を交えて、九分九厘、池田のすばらしさ、現代の世界的偉人だ、世界中を幸せにするんだ、というおためごかしを聞かせ続けてきた創価は「だましのテクニックの総本家」ですよ。 それに気づいた時に、こっちが「裏切られたのか。」と思う人もいるのでしょうが、私は「騙された」と感じる人間です。

そこなんですよね。大御本尊様を信じれば大福運と大功徳が待っている。私はここは「正しい」しこれが「根本」だと思うわけです。それがいつの間には「大御本尊」の部分が「池田先生」とか「創価学会」に変わっちゃう。それがMCといえばMCですし
「騙し」といえば「騙し」なんですが、私の場合は幸か不幸か「池田先生」とかにならなかったんです。「愛する学会員のため」という思うはありましたが「創価学会のため」とか「池田センセのため」とか思ったことがなく、あくまでも「大聖人(大御本尊)」のため。に学会活動をした。という感じで、感覚的に「騙された」感がないのです。

>  ザックリ言ってしまえばそういうことですよ。 ここのブログとて、「騙されていることに気づかない会員さん」の為でしょう。  言葉のアヤか表現解釈の問題でしょうが、言い換えれば「人たらしの天才・池田大作」が諸悪の根源です。 彼はみんなを騙して騙し続けてきて、今、大現罰を受けているんですよね。

その通りです。
今の創価は「完全に騙し」「詐欺」なのは間違いありません。
昔と違い大聖人仏法はどこにも無い。
というか大聖人仏法を捨てたのですから。
にもかかわらず「大聖人仏法がある」とい言うのは「詐欺」です。

>  まあこのあたりが、戸田氏をして「大作は恐ろしい男だ」と言わしめた所以ですね。 信心などではなく、野心・野望の塊だったからです。幹部どもも皆同罪。

それには同感です。大作センセは「信心」なんて何も分かっていないと思います。
幹部も同じです。

残念

今やっとこさ、満員電車に揺られて
帰宅。

御書学習会に参加したかったです!
御書根本のソウカの教えに
教授を頂けたかった。

活動根本なんじゃねぇ?

などと揶揄する命の汚れ切った私。

そして今のソウカが何を言われるのか、
知りたかったけど。

管理人様や善知識の方々が
もし、参加されてれば
ツッコミどころ満載だったと、
思います。

もっと御題目をあげて
今度は参加出来る様に致します。
m(_ _)m

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

今回は残念でしたね。
でも、まだまだチャンスはありますから
次回のチャンスに期待しております(笑)

ガッチリ創価教学を破折してきてください。
といっても「破折」レベルの講義なのかすらも分かりませんが(笑)

話せる人と話せない人がいますよね(^^;

日顕宗と罵られたら、どうかえしたらいいのでしょうか?

桜連呼の方…正本堂の連呼の方…酔ったおっさん?いやそれはうちの話…

あまり信仰の話をさせるとかえって罪障積ませる感覚があります(^^;

逆に趣味とか庭の花の話なら安心して聞けます?

一言でもお誘い出来たら自分をほめてあげようと思います。ヤレバデキルジャンって…

小心者でスミマセンm(__)m助けたいのは山々です(*_*)

衣座室に叶った折伏したいです。

初手から確信犯だと怖い仮説が成り立つ

●創価のイン○キがここでも暴露されてます→http://blog.livedoor.jp/hatenashun/archives/163214.html
初手から確信犯でやってたとなると結構コワイ仮説が成り立ちます。あくまでも仮説ですから冷静に。

●初手から確信犯と仮定すると、
有名な獄中の戸田会長の「生命とは仏」と悟る場面も演出なのか?
それなら、もしかして、牧口氏のキャラもかなり実像とちがっていたりして?

●そうなると、牧口氏~から、現在進行形の池田氏が健康で執筆活動に励んでる?まで連なる底なしのイン○キじゃん!

●信憑性があるのは大阪事件の時の朝日新聞の記事や小樽問答録音テープの再現記録 「現代宗教研究」という資料だけ?
創価の草創期から信仰を指導する立場の日蓮正宗は何してたの?もしかして見て見ぬふり?という批判も噴出してくる可能性大。

●これは、当然のことで20代の婦人部の方でも見抜ける創価のイン●キが宗門の当時の指導層の方々にわからなかったとは到底思えない。
考えられる事は①毒まんじゅう(寄進等のこと)をたくさんもらってたので黙認してしまった。
②これが一番恐ろしいシナリオで初手から宗門と創価は結託して信者から搾取していた。
あくまでも仮定のシナリオですが初手からイン●キだとするとこのようなシナリオも考えられ、これらのシナリオを否定する材料も無い

●これから先、創価のイン●キが段々表面化してきて世間が知るところとなり糾弾の嵐が吹き荒れたら宗門にも火の粉がふりかかってくるかも?(あくまでも仮説ですからさらりと読み流してください)

ナノルホドデハアリマセン  さん

こんにちは。

> 話せる人と話せない人がいますよね(^^;
> 日顕宗と罵られたら、どうかえしたらいいのでしょうか?

「池田教」でいいのでは(笑)
所詮、「日顕宗」なんていってるカツドウカなんて教学はまるでないので
鼻で嗤ってあげればいいかとおもいます。


弘教はやはり人情の機微を感じないとできませんよね。
峻厳な法の正邪を心に持って
そのうえで相手の話をよく聞かないといけませんよね。
「創価の本尊は偽本尊だ!」
いきなりそんなこと言ってもダメでしょうね。
そんなんじゃ創価のバリカツと変わりませんもんね。

古本屋店主さん

創価を宗教法人にすることを認めた時点で
宗門の世間知らずさが現れてますね。
宗門が最初から創価と結託していたのなら
創価を独立宗教法人はしなかったのではないかと思います。
戸田・池田の方が一枚上手でしたね。

「処理」

まず、創価時代で「危なかった」こと。

 ①帰郷してまもなく、「通信員になれ」と云われ、危うく拒絶できた。

 ②二十代の終わりごろから「市議会に出ろ」と言われた。何度も拒絶。

 ③あるハム党の議員の夫から同僚市会議員が気に入らないということで、その人を引きずり降ろす策謀を実行するようにと言われたものの、うまく断った。(後輩が犠牲になってその人を次回の候補に立てず、怨嫉も起きた)

 ④市内の正宗寺院ご住職の「資産・資金運用」を調べろと言われたが、不法行為も含まれていたため、やらなかった。

 ⑤県本部に勤務している女子職員と結婚させられそうになった。これも拒否。

  ほか、池田先生に「日本刀を贈るので金を出せ」といわれた。 これは仕方なく拠出した。
 
ざっくり、そういうことがあった。

 そこそこの幹部に登用されたら、知らなくてもいいことまで耳に入ってくる。
これが最大の不幸でもあり、しかしそれが「離脱」の大きな理由として役立った。

 アラさがしをしたかったのではなく、アラばかりが目立つようになっていったのだ。

 ここで言いたいのは、

 創価は何かにつけて「謀略体質」だったということ。 オーバーかもしれないが、
私が好きで信じていた創価と「現実」との齟齬が大きくなっていった。

 例えば「通信員」  これはでっちあげでも書かないと記事にならない。 取材もしないで、完全に「作文」をして県へ送っていた後輩は、今は組織がイヤになって活動停止している。 創価に都合が良い記事を書くのが仕事だった。

 それと「議員」  これになると、生殺与奪の権利は完全に組織に握られ、あることないことを言われ、会員の不祥事の尻拭いをやらされ、耐乏生活の上、40代半ばで放り出される(交代させられる)ハメになっていただろう。 その後、 どやって食っていけばいいのか、路頭に迷うところだった。

 こんな私は組織では「信心が無い人」ということになる。 長く居られるわけがないではないか。

 「反日無罪」ではないが、「広布の為ならなんでもアリ!」というのが創価だ。

 「センセイオクサマのために」ということと同義である。  片方では「民衆を愛する戦いだ」とも言う。  この使い分けが、今日の創価を維持発展?させてきたのだろう。  宗門においても、この体質には早くから気づいていたと思える。
だからたびたび「喧嘩」になった。  あるいは例えば「登山会」  いったん宗門側に入った金の中から、創価にキックバックされていたことも後年、知った。

 「金と権力」  これがすべてといえば言い過ぎだろうか

 戦後、あらゆるジャンルで生きていくためも当然あって、様々な人がいろんな商売を始めた。 中でも半島の人が大いにのし上がるためにあらゆることをした。
戦後とはそういう時代だったと、父親から何度となく聞かされた。

 朝鮮半島系の人間は芸能界でも、スポーツ界でも、興隆?してきた。 そしていまや「右翼」になり議員になり、スジ系の業界でもしかり。 

 当然「創価の上部構造」にも、入っている。 ハム党が何度となく(27回?)、外国人参政権を成立させるべく、議案提出してきたのも無関係ではなかろう。   民進党も同様だ。

 言いたいのは「世界広布」や「人類救済」などは概ね「表看板」でありあの時代の、敗戦国ニッポンは彼らの好餌だったのだと思う。  戸田さんも「今 乗り込めるのは宗教界だ」と幹部らに明確に指導していた(水滸会記録)  これを野心と呼ぶか、篤い信仰心とみなすかは、ひとそれぞれだろう。  

 だが、「その後」の創価の歴史をみると、それは一貫した構想を基に進められてきた軌跡だなと思える。   私が「ハナっから」というのは、そういう所以だ。

 私はいずれ離れるのだから、その意味では「どうでもいい」

 だから池田をR・コシミズ氏が「ソン・テンジャク」と呼ぶのが正当かどうか、 あるいは既述したように、牧口さんもバリバリの「極右団体出身」だったことも、関心の外になる。(要注意ではあり続けるが)

 陰謀論サイトではいまもこの手の話でかまびすしいが、どうでもいい。

 私にとっては「戦後処理」として、ここで自らの総括?をしているだけなんである。  下の子が「退会届」を送付してきた。  粛々とこれを遂行して、ようやく信心の世界に戻ろうと思う。 新たな趣味の活動も 始めて3年目になる。 

 それにしても、あ~~ 長かった。。 やっと終われる。  
 

蘭房(RAMBO) さん

こんばんは。

確かに創価は詐欺体質です。
まぁ創価に限らずですが。
「騙された」
「裏切られた」
結果は同じことです。
私は蘭房さんほど創価にいなかったので「騙された感」が薄いのかもしれません。
或いは、それほど「池田センセ」に傾倒していなかったからかもしれませんね。

>  私にとっては「戦後処理」として、ここで自らの総括?をしているだけなんである。  下の子が「退会届」を送付してきた。  粛々とこれを遂行して、ようやく信心の世界に戻ろうと思う。 新たな趣味の活動も 始めて3年目になる。 
>  それにしても、あ~~ 長かった。。 やっと終われる。  

そうですか。
本当に良かったですね。
私もそろそろ決めないといけない。と日々思っています

信念を持つ事。

いつもお世話になります。

今のソウカは
信念が何?
分かりません。

大御本尊様は
信仰の対象外ですし、
センセ、センセね
コレしかない。
また、
会長せんせの
公認された御本尊様以外は
ソウカ的には駄目なんて、

レベルが低くいと思いますよ、

罰くらう前にね、

大御本尊様から
純真な方々まで巻き添えに大罰を
頂く事がない様にね!

ソウカの大好きな法戦が、
夏になれば、
東京都議が始まります?

組織票で勝てる事は
この時勢では無理なんでね。

勝てぱ官軍、負ければ賊軍、
常勝ソウカ、
頑張りましょう!

多宝会のメンバー(私の母)は、
まだまだ頑張りますょ!?
九州から、東京票を稼ぎますょ!!

言葉をあえて、選びませんが、

ソウカの活動家の大半が
老人なんです。
若い人は
いませんよ。

他方、
誰が言ってました。
ソウカ を揶揄しなくても、
勝手に潰れるよ!
知る由もありませんけど。
悪は悪だと、言わなけりゃ、
駄目なんですけど。
そう思います。

退転壮年部おじさん さん

こんばんは。

> 他方、
> 誰が言ってました。
> ソウカ を揶揄しなくても、
> 勝手に潰れるよ!
> 知る由もありませんけど。
> 悪は悪だと、言わなけりゃ、
> 駄目なんですけど。
> そう思います。

そうですね。
「謗法」を責めないといけませんね。

管理人様の投稿全部読ませて頂きます

今日は

純粋に信仰だけをしたかったのですね
私も小学生の時、同じ事を思ってました。
私の代々御先祖様は僧侶です。
池田先生の話ばかり変よね
池田先生を人生の師と仰ぐ会で良いのにと小学生の時、よく母親に私は言ってました。

脱会したい人の説得をするのに池田先生がどれ程会員の為にあれこれしてきたかを説明するしか方法が無いので
池田先生に敬意を表する
戸田先生が好きです。
純粋に信仰の必要性のみを語られた。

miuさん

こんにちは。

> 純粋に信仰だけをしたかったのですね
> 私も小学生の時、同じ事を思ってました。
> 私の代々御先祖様は僧侶です。
> 池田先生の話ばかり変よね
> 池田先生を人生の師と仰ぐ会で良いのにと小学生の時、よく母親に私は言ってました。

そうですね。
私も大作センセの個人的な思想に反対しませんし
大作センセを師匠と思っている方々を非難する気もありません。
日蓮大聖人を絡めななければいいのです。
創価大作教でいいじゃないですか。分かりやすくて。

> 脱会したい人の説得をするのに池田先生がどれ程会員の為にあれこれしてきたかを説明するしか方法が無いので
> 池田先生に敬意を表する
> 戸田先生が好きです。
> 純粋に信仰の必要性のみを語られた。

私も戸田先生好きですよ。
ただ残念な部分はありましたが。
でも人間ですから残念な部分はあるもの当たり前ですからね。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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