「僧侶は死ね」とでも?

今日はお彼岸の中日。
関東地方は暖かく絶好のお墓参り日和だった。
わが母は今年は塔婆供養ができるようになり
菩提寺で喜んで塔婆供養をしてもらったと言っていた。
創価では塔婆は不要って言われておしまいだから
母も塔婆供養がすることができて良かったと思う。
創価の「塔婆不要論」ついてはさておき
創価では「塔婆供養」をはじめ
葬儀も戒名も法事も、
なんでもかんでも「坊主の金儲けの手段」といって糾弾する。
なんですかね?この糾弾の仕方は?
僧侶がお金をもらってはいけないのか?
僧侶はボランティアなのか?
いくら徳を積んだ僧侶でも生身の人間である以上
カスミを食って生きていけない。
その僧侶が対価をもらえる行為はかなり限定的でそんなに選択肢はない。
前述した、「塔婆」「葬儀」「法事」
それに墓苑でも自前で持っていればその管理費。
それらは創価活動家からすれば
全部「金儲け」だから「全部悪」という事になる。
もちろん、神社や神主だって同じで
地鎮祭だのおみくじや破魔矢・お守りに絵馬などなど
全部「金儲けの手段」で「悪」である。
(創価バリ活は神社なんて端から行かないだろうが)
僧侶や神主がもらっていいのはどんな名目の金銭なんだろ。
多分もらっていいお金なんてないんじゃないか?
だとしたら創価は「僧侶は死ね」と言ってるのと同じである。
俺の知り合いのある寺の二代目は
自分の寺に檀徒がほとんどいなくなり
いまでは同列の他の寺院にアルバイトに行っているが
なんともやりきれない気分とともに
これが「末法」ってやつなのかなとも思う。

そういう反面で、そうかの連中は
自分たちは「金儲け」をしてるわけだ。
しかも、塔婆や葬儀・法事という仏事よりも
さらに仏教の本義に関係ない事で「金儲け」をしてるのだ。
聖教新聞だの大作センセの書籍だの民音だの
そして財務というの名の、
寄付とも会費ともわからない名目不明の集金をする。
僧侶は「塔婆」もダメだけど
在家なら「なんでもOK」って
一体どういう理屈でそうなるんですかね。
創価が税金でも払っているってんだったまだしも
正宗も創価も同じ「宗教団体」じゃない。
「金儲けの手段」って・・・お前らの方がもっとヒデェじゃん。
「在家」の教団が肥えて在家の職業宗教家が贅沢して
僧侶には「質素」とか「清貧」を要求する。
僧も俗も同じ。って言っているくせに
創価って奴らってのはとんでもないね。

今回、母が塔婆供養して思ったんだけど
正宗の塔婆供養って本当に安いよ。
母の今回の塔婆供養は2000円だったそうだ。
因みに嫁の実家の菩提寺の曹洞宗の寺は
塔婆1本8000円らしい。
また友人の実家は天台宗の寺らしいがこちらは
塔婆1本6000円だそうだ。
俺もいままで「塔婆供養」の値段は知らなかったが
他宗と比べると正宗の塔婆供養の金額は破格だと思う。
2000円っていう金額を他のモノに換算すると・・・
そう。あれだ。
聖教新聞1カ月の購読料とほぼ同じ金額だ。
春秋のお彼岸にお盆、そして両親の祥月命日に塔婆をたてても
年間5回で1万円。
聖教新聞は1年購読すると約24000円。
これで「坊主丸儲け」などと創価にいわれちゃうんだから
正宗のご僧侶もご苦労な事である。
むしろ「創価丸儲け」と言いたくなると思う。
まぁ、お金の価値観はひとそれぞれだが
個人的には、ゴミにしかならい創価の社内報を1年購読するなら
お彼岸やお盆に塔婆を立て方が気持ちがいいと思う。
母のスッキリ感も理解できる。
創価としたら「坊主はカスミでもくらってやがれ。ダメだなら死しまえ」
って事なんだろうけどね。
だって「僧侶」は創価の商売敵だから。
とくに日蓮正宗は。
正宗から僧侶がいなくなれば
自分たちがますます儲かるからな。


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駄文失礼致します。

創価にとって
正宗の僧侶は
放蕩坊さん。

広布も進めず遊びやがって!
けしからん!

あれだけ寺も建てて上げたのに!
御礼の一つも無い。
けしからん!

正本堂も勝手に壊しやがって
けしからん!

我ら創価は
魂の独立を果たしたので
寺は必要なし!

墓苑も全国に整備しよう!
将来的にセンセのホネも
各墓苑に散骨しますかな?

天魔日顕撲滅の御題目は
まだ頑張れてるのかな?

それともセンセの健康長寿を祈念する
御題目かな?

どっちでも良いけど、
叶いましたかな?
大聖人直結の創価学会は?

大聖人様の仏法は厳然と結果が
顕れますね。因果の理法。

雑兵の大量生産

こんばんは。

全否定したほうが徹底しやすいですものね。

白か黒かで全否定し、白か黒かで何が何でも自分たちこそが正しいと。
あんまり言いたくありませんが、古今東西、民度が低い人々ほど極端な全否定と全肯定で群衆を束ねようとしている気がします。
極論を刷り込み選民意識を与え、視野を狭め自分で考えさせない。
単細胞の雑兵を大量生産するためには一番手っ取り早いんでしょうかね。

管理人様

「創価の社内報」で食後のコーヒーを吹いてしまいました。(笑)

本日は菩提寺にて春の彼岸法要がありました。
脱会してから毎回春秋の彼岸法要に参加し、塔婆供養をしています。
回を重ねる毎に参加者が増えています。
例の会則改正を境に、学会から正宗に帰依される方が増えているのを、自身の目で体感しております。
法華講の折伏ではなく、御自身からお寺にいらっしゃる方が多く見受けられます。

故人先祖を敬う気持ちは、潜在意識の中に誰でも素直にあると思います。

小生も帰依して最初にした事は、両親の塔婆供養でした。おかげで肩の荷がおりました。

無題

我々からすれば 今や馬鹿で、愚かで残酷で、無慈悲で反社会的で、非常識の極致であることが分かる【ザ・ソウカ】なのだが、ここでいくら口を酸っぱくして叫んでも訴えても、あまり奏功しておるのかどうかサッパリ判らんなーと、ここにきてつくづく思う。

 理由はある意味簡単で、それが現代でもなお、『信仰』というものの本質だからかもしれない。

 だからしまいにゃ「非意味的切断の御仁」がおれらを見る目は、我々がソウカを見るそれと同じなんだろうと思えてくる。  多分そうなんだろうと思う。

 私にしたって、つい10数年前まで、【ザ・ソウカ】でい続けてきた。  疑問は高校三年から有るにはあったが、良くも悪くも大局をみていくことが大事として、些末な疑義が重なって心の大部分を占めることはなかったのだから。

 つまり私の場合は「広布の夢とロマン」とかを信じていた。  男がいったん信じたのなら最後まで貫くことだ、と言われそうだが、あいにく、「池田センセ」も信じていたもんだから話はややこしかった。  否定したい気分をむりやりに捨てて、センセがおれらを騙すはずがないぞよ!と納得させ、身近な人間関係の中で慰められ、目の前の任務や役割に逃げてきたのだった。  

 辻FKは亡くなったが、生前の「私の個人指導」の本には、ちゃんと「塔婆供養の義」を確信を持って表しておられた。  それが、ルネサンス以降には、「意味はない。 坊主の金儲けだ」というふうに変わった。  「やりなさい。 先祖への供養だ」と言ってた人が、急に「あんなに何回も削りなおして再利用してまで儲けやがって!」と言い出しても、「そうかぁ。。。じゃやーめた!」になった。

 草木成仏の義からして、間違いではないことを、いとも簡単に「易き」に流れた。

 なぜか。

 すべての指導は「イケダセンセ」のご意思なんだ、というところに帰着していたからだ。  仏法ではなかった。 イケダセンセへの信心だった。

 だからここが断ち切れないと、ダメなんだね。  

 元・石原都知事は「侍の覚悟」で、、とか言っていながら、今日には「部下が、副知事の浜渦が、、」と責任を放棄していたから、侍などではなかったことが簡単に判った。  イケダセンセは、、、  ものを言わなくなっちゃったから、どう思ってらっしゃるのかも判然としない。   センセは弟子への責任の取り方をそもそも感じてたんだろうか。  やはり「御信心によるべし」が出るのかな。

 それでもセンセを信じ続けているソウカの活動家さんは、どうなんだろう。

 やっぱりこれがMCの怖さなんだろうね。  同調圧力もあるし、しまいにゃ
同調努力もしながら、彼岸勤行会に出て、邪義の本尊を拝み、わざわざ先祖まで巻き込んで苦しめてたりするんだね。

 つくづく、可哀想になる。  知ることを望まず、考えるべきことに気づかずソウカ教・信仰人生を生きることを選んでるバリ活動家諸氏が、、 

 あなたたちの人生の足あとは「キレイ」ですか?
 

こんにちは♪
お寺に戻ってからこのかた、僧侶の口から創価学会の悪口を一度も聞いたことがありません。
それどころかうちの母の世代の学会員さんたちをがんばって折伏をいっぱいやった偉い偉いとほめていました。それなのにこんな事になってほんとに残念だと。

普通に考えて僧侶というのは徳のある人なのだなと思いましたよ。
仏法僧ですからね、やっぱ大切にしないとダメなんです、もうこれは決まり事なの。仏教なんですから♪

現創価学会、あれゃもう仏教でもなんでもないです。悪徳商売です(--;)残念ながら
ほんとやめた方がいい。

彼岸会

昨日は彼岸会で、菩提寺に親父と弟妹になるはずだった水子の塔婆を立てました。
この間ご住職から、お寺の常住御本尊様の前に法華経28品を奉じているそうで、その法華経を奉じた上での方便品と寿量品を読経するのが、正宗の化儀だそうです。
やたらめったらに 方便品と自我偈を読んでいる学会は、その化法化儀を理解しないから、とんでもない方向に行ってしまう。
塔婆も学会のhpに大聖人様が言っていないと嘘いい、大聖人様が言っていない
ハム党を応援したら功徳、聖教啓蒙の功徳はなにを根拠なのでしょうね。

お山と創価。

駄文連文を失礼致します。

日蓮正宗と
日蓮世界宗(創価)の
どちらが、
大御本尊様(日蓮大聖人様)の大仏法を
正統に継承し護法されているのか?

大聖人様に
褒められる信心を
貫きたいですね。

センセに褒められても、
福運を積むことは出来ないし、

戒名の事をとっても、
イケダセンセのご両親も、
早逝された息子さんにも、
戒名はあるし、
牧口先生にも、
戸田先生にも、
あるし、

都合が悪けれゃ、全否定ですね?
日蓮世界宗は、

管理人さん、こんばんは。
この前会った時に義理母が日蓮正宗がなぜダメなのかっていったらね、僧侶が贅沢をしていたからだとか言ってました。
創価の方が職員の給料は高いし、贅沢してるイメージですけどね。
それに入会するときにお金はほとんどかからないと言っておきながら、新聞は2部、人間革命の本は旦那が買わされる、民音の会費やら公明党支持のお金とか、財務以外にもいっぱい。私一人ならそんなにかからないかもだけど、バリ活の夫を持つと出費が多くなります。
早く創価の間違いに気づいてほしいです。

現在のお寺の様子

こんにちは。

日蓮正宗創価学会時代に、うちの親が外車を乗り回しているお坊さんをみたと言っているので当時は不明ですが…。

現在の様子は、休職中実際に日蓮正宗の寺のお坊さんを動きをみてました。
朝から夜11時くらいまで、従事されてましたよ。朝6時半からの勤行とお寺が閉まる時間には、毎日唱題しにいってたので、私の目で直接確認しています。
お坊さんの休みは月1日で、休日は疲れて寝てるだけだそうです(私が行っているお寺が特別忙しいのかもしれませんが…)
結婚は29歳3ヶ月?くらいまで、日蓮正宗の決まりでしていけないそうです。ご僧侶ご本人も、こんな状態でみなさんどうやって結婚してるんですかねぇ?って苦笑いしてました。
普通に考えれば、とても色や酒や金に溺れてる余裕がないと思われます。ご僧侶の口から学会の悪口は聞いた事ありませんね。むしろ、救う対象として話しをされてました。

それと日蓮正宗は、創価のような新聞等のよくわからないお金はかかりません(笑)

私もご僧侶に対してすりこまれた悪い先入観があったので、そういう方は今の様子をご自身でみると良いかもしれません。

駄文失礼致しました。

日興遺誡置文に云く

日興遺誡置文に云く

一、先師の如く予が化儀も聖僧為る可し

江戸時代まではこの日興上人の遺誡は守られてきました。
(少なくとも表向きは)
それが明治の太政官符で妻帯が許されたのをいいことに、
日興上人の遺誡をいとも簡単に反古にしてしまいました。

明治政府の太政官符と日興上人の遺誡と、どちらが重要だというのでしょうね。

時代錯誤の云い分であるとの非難があろうことは承知ですが、
時代によって日興遺誡置文の価値が変わるとは思いません。

これさえ守っていれば、法主の息子が法主になることも無かったでしょう。
返す返すも遺憾の極みと思わざるを得ません。

宗門は日興上人の遺誡を守っていただきたい。

これ、私の持論です。

No title

出家という言葉は、出世間でしょう。 我々、一般人の世界から離れて、つまりそれは俗世の欲への執着から距離を置くことを意味しますね。 こっからが修行。

 反対に「住職」という言葉は、家に住むことを専らにするという意味に取れます。

 私がいまだもって、進んで法華講にいくことをしていないのは、そこらへんのスッキリしない事実もあるからかも。

 時代がどうのという意見も拝聴しますが、法灯とか富士の清流だという背景には、そういう矜持があってもいいのではないか。 それがご僧侶、ひいてはご宗門全体への信頼に繋がるのですね。   それが嫌なら所化さんにならなければいいだけですね。

 そのへんの考え方は、私もMACSKAさんと同意見です。

 人間同士の公約数を(つまり三大本能など)否定はできません。 しかも当宗は末法無戒です。  金剛宝器戒のみです。  ではどうして日興尊師は、様々な戒律(26箇条)を残されたのか。  これについて私は明快な説明はできません。

 御書には「男女交会の折には南無妙法蓮華経と唱うべし」とも仰ってる。  在ることを前提としておられる。  これは在家の弟子を念頭に置いていわれているのかどうか。   又、「上七代、下七代に亘って救っていける」旨の御書もある。   結婚しないはずの僧侶を前提にしておられたと読んだら、おかしい。、これはやはり在家の弟子に対してのみの「ご指導」になる。

 つまり僧と俗には与えられたご指南は当然違うのである。

 繰り返しになるが、興師の御遺誡は後代の僧侶に対しての指導であろう。 それを我々学会員も競うように覚え、学んだ。  このへんの「いっしょくたな教学」は以前から不思議だったものです。  だからこれを根拠にして、学会は宗門への攻撃、論難の根拠に使ってきたのも、なんだかいやらしい気がする。  

 なんだか意を尽くせないけど、以前にも管理人さんは、学会貴族のふるまいを指摘して、どうあるべきか、を書いておられました。 つまり在家でありながら、「供養」(今ではこれは寄付、会費と読む)を受けて生活している職員幹部は、幹部としても会員の手本になるべきであるという観点から、高級車を乗り回したり、贅沢な生活を送って遊んでいるのは間違いだろう、と。 聖職者?としての意識を持ち、行動もそうであるべきだ。 批判するかわりには、そうであるべきだと、そういうふうに私は読んだ。  

 明治憲法は「日本を壊した」、と思っている私は、僧侶も宗教も骨抜きにするべく、「妻帯肉食 勝手足るべし」と謳ったことも、実に残念である。  日本中の僧侶・団体もこれに群がった。 宗教が王法に負けた瞬間だ。

 当然、子孫が生まれ、お代変りにおいても、息子がバ〇でもチョンでも、そこに継がせるから、他の立派な弟子が冷や飯を食うことにもなる。  かくて宗勢が翳る事態だって生じるだろう。 かくて権力の思惑は成功したのだろうか。。

 いったい何を言いたいのか、分からなくなりました。  (笑)

 賢明な方々、読み飛ばして下さいませ。 単なる言挙げです。
 

退転壮年部おじさん さん

こんばんは。

> 大聖人様の仏法は厳然と結果が
> 顕れますね。因果の理法。

本当にそう思います。
因果律からは逃れませんよね。

牡丹さん

こんばんは。

> 全否定したほうが徹底しやすいですものね。
> 白か黒かで全否定し、白か黒かで何が何でも自分たちこそが正しいと。
> あんまり言いたくありませんが、古今東西、民度が低い人々ほど極端な全否定と全肯定で群衆を束ねようとしている気がします。
> 極論を刷り込み選民意識を与え、視野を狭め自分で考えさせない。
> 単細胞の雑兵を大量生産するためには一番手っ取り早いんでしょうかね。

確かにその通りです。
単細胞の方が扱いやすいですからね。

古刹信徒さん

こんばんは。

> 「創価の社内報」で食後のコーヒーを吹いてしまいました。(笑)

火傷しませんでしか?(笑)

> 故人先祖を敬う気持ちは、潜在意識の中に誰でも素直にあると思います。

そうですね。
それを「金儲けの手段」と切り捨てるのは
人間としての感情(故人や祖先を思う心)をも薄れさせることになると思います。
塔婆がいらないならお墓もいらない。
なのに墓苑を販売するのは「金儲けの手段」ではないのか?
そう思います。

蘭房(RAMBO) さん

こんばんは。

> 我々からすれば 今や馬鹿で、愚かで残酷で、無慈悲で反社会的で、非常識の極致であることが分かる【ザ・ソウカ】なのだが、ここでいくら口を酸っぱくして叫んでも訴えても、あまり奏功しておるのかどうかサッパリ判らんなーと、ここにきてつくづく思う。

それでも言い続けないといけないと思います。
それに今の時代はネットというものは想像以上に「力」もありますし。

>  だからしまいにゃ「非意味的切断の御仁」がおれらを見る目は、我々がソウカを見るそれと同じなんだろうと思えてくる。  多分そうなんだろうと思う。

そういうことになるでしょうね。
創価を退会して無宗教になる覚醒者のみなさんもきっとそうです。
特定の信仰をしてる人間が創価を批判するのは目くそ鼻くそと思っていると思います。

>  つまり私の場合は「広布の夢とロマン」とかを信じていた。  男がいったん信じたのなら最後まで貫くことだ、と言われそうだが、あいにく、「池田センセ」も信じていたもんだから話はややこしかった。  否定したい気分をむりやりに捨てて、センセがおれらを騙すはずがないぞよ!と納得させ、身近な人間関係の中で慰められ、目の前の任務や役割に逃げてきたのだった。  
「広布の夢とロマン」はまだ終わっていませんよ。
むしろこれからが本番じゃないですか。

元創価班さん

こんばんは。

> お寺に戻ってからこのかた、僧侶の口から創価学会の悪口を一度も聞いたことがありません。
> それどころかうちの母の世代の学会員さんたちをがんばって折伏をいっぱいやった偉い偉いとほめていました。それなのにこんな事になってほんとに残念だと。
> 普通に考えて僧侶というのは徳のある人なのだなと思いましたよ。
> 仏法僧ですからね、やっぱ大切にしないとダメなんです、もうこれは決まり事なの。仏教なんですから♪

仏教徒の立場で言えば「僧宝」は敬うことは大切なことですね。
こんな坊主は敬えない。と思えば静かに去ればいいことです。

> 現創価学会、あれゃもう仏教でもなんでもないです。悪徳商売です(--;)残念ながら
> ほんとやめた方がいい。

そうですね。創価は外道です。
いや外道にすら至っていませんね。
そこらへんのインチキ新興宗教ですよ。
今の創価は。

ひごちゃんさん

こんばんは。

> 昨日は彼岸会で、菩提寺に親父と弟妹になるはずだった水子の塔婆を立てました。
> この間ご住職から、お寺の常住御本尊様の前に法華経28品を奉じているそうで、その法華経を奉じた上での方便品と寿量品を読経するのが、正宗の化儀だそうです。
> やたらめったらに 方便品と自我偈を読んでいる学会は、その化法化儀を理解しないから、とんでもない方向に行ってしまう。
> 塔婆も学会のhpに大聖人様が言っていないと嘘いい、大聖人様が言っていない

まったく同感です。
塔婆のことは御書にもちゃんと書かれています。
でも学会員は御書を読まないので
創価幹部が「言ってない」と言えば「言ってない」と思うのでしょうね。

> ハム党を応援したら功徳、聖教啓蒙の功徳はなにを根拠なのでしょうね。

ねぇ。
根拠はないですもんね。
あと財務の功徳ってのも根拠がありませんね。

林檎さん

こんばんは。

> この前会った時に義理母が日蓮正宗がなぜダメなのかっていったらね、僧侶が贅沢をしていたからだとか言ってました。
> 創価の方が職員の給料は高いし、贅沢してるイメージですけどね。

創価職員の方が圧倒的にお給料は高いと思いますよ。
僧侶が贅沢してるからダメ。ってのも可笑しいな話です。
もっとも今の創価は教義的破綻しているので、こんなことしか言えないのだと思います。

> それに入会するときにお金はほとんどかからないと言っておきながら、新聞は2部、人間革命の本は旦那が買わされる、民音の会費やら公明党支持のお金とか、財務以外にもいっぱい。私一人ならそんなにかからないかもだけど、バリ活の夫を持つと出費が多くなります。

母が正宗に行って思ったのですが
本当に創価は「お金」がかかります。
母の菩提寺では「講費」として月額1000円です。
それすら強制ではありません。
一体どっちが「金儲け」主義なんですかね。

> 早く創価の間違いに気づいてほしいです。

そこは焦らずじっくり。どっしり構えていえれば大丈夫ですよ。
ご主人と林檎さんでは、仏力・法力が違いますから
勝負は初めから決まっています。

とどさん

こんばんは。

> 日蓮正宗創価学会時代に、うちの親が外車を乗り回しているお坊さんをみたと言っているので当時は不明ですが…。

そういう都市伝説はどこの創価の組織でもありますよね。

> 私もご僧侶に対してすりこまれた悪い先入観があったので、そういう方は今の様子をご自身でみると良いかもしれません。

そうですね。
私も母がお寺に行くようになってので正宗のご僧侶と会って話す機会ができましたが
創価の中で言われるほど、威張ってもいなければ贅沢もしている様子もありません。
むしろ創価の本部職員の幹部の方が、威張り散らし遊興しているように思います。

macska さん

こんばんは。

> 時代錯誤の云い分であるとの非難があろうことは承知ですが、
> 時代によって日興遺誡置文の価値が変わるとは思いません。
> これさえ守っていれば、法主の息子が法主になることも無かったでしょう。
> 返す返すも遺憾の極みと思わざるを得ません。
> 宗門は日興上人の遺誡を守っていただきたい。
> これ、私の持論です。

なるほど。
私は「聖僧」=妻帯・肉食をしない。
ということではないと思います。
この件については本文記事で書こうと思います。

管理人様、学会最大の悪、財務がありましたね。
この財務を原田会長は、御本尊様のご供養だから、最大の功徳と指導してましたね。
御本尊様??
確かに正宗のご供養は、御本尊様に対するもの、即ち、戒壇の大御本尊様に対するご供養だから、その御戒壇様を守る為だから
尊い。
それも強制的でもありませんし、
でも、御戒壇様を否定した学会は、どの本尊に対するご供養なのでしょうね。
人に借金迄させて、財務をさせる学会の執行部に怒りを感じます。

本当に正宗の御僧侶は、毎日朝の早くから、晩の遅く迄、御給仕をされていて
贅沢もされていません。
学会員の方に、お寺に行って、観てほしいと思いますし、折伏をしていかなければと
強く感じます。

早く管理人様も勧誡を受けて、大石寺に御参詣をしてほしいです。

macskaさん

コメントで、法主の息子が法主と書かれていますが、どの法主ですか?
お袋も、今の日如御法主猊下様が日顕御隠尊猊下様の息子と言ってましたので、これも学会情報ですよね。
因みに日如御法主猊下様は82歳
日顕御隠尊猊下様の94歳です。

正宗の僧侶

いつから日蓮世界宗は
大聖人様(大御本尊様)を
現在まで護法された
日蓮正宗の僧侶が嫌いになったのか?

坊主どもは
折伏もしない!
我ら創価が現在に
日蓮仏法を宣揚したのだぁ!
彼奴らは何にもしなかった!

日蓮仏法は
好き嫌いでは無いけどね。

戸田先生の時代にも、
尊敬できない僧侶は
居たかもしれません。

けどねぇ、
創価凡夫の浅い知恵でね、
断罪する必要は無いと
思われますょ。

万が一、正宗の御僧侶が、
高級車を乗り回そうが、
贅沢しようが、
全く意に介しません。

悪僧侶が居たとしても、
大聖人様(大御本尊様)に、
しっかり罰を受けるので。

創価が目くじら立てて、
ぎゃあぎゃあ騒がなくても良いのです。

大聖人様に全て南無すれば良い事。
丈夫の心でね。

自分達の心が痛い事を
隠す為に
人は他人様の粗を探して
糾弾するのです。

塔婆はダメ!
葬式仏教は駄目!
戒名は駄目!
坊主さんは戒律を厳守せよ?
幼稚極まりないです。

さぁ!大白蓮華とセットで
2000円以上もする
高級な新聞でも読みますかな?

先生のお手紙?
それとも通販広告が30%以上を
占める広告お手紙かな?

ほんと、昔と比べて
中身が薄い新聞になりましたよ。
せいきょう啓蒙など私には出来ません。
毛筋ほど思いません。

どちらが銭に綺麗な宗教団体なのか?
駄文失礼いたしましたm(_ _)m。

コメント欄、お借りします

管理人さん

ひごちゃんから私へのお尋ねなので、この場をお借りします。

第六十世阿部日開法主の息子が第六十七世阿部日顕法主です。

第六十八世早瀬日如法主は第六十六世細井日達法主時代の総監、

早瀬日慈氏の息子だと思います。

日蓮正宗と創価学会

<(_ _)>お坊さんの生活の話ではありませんが~

●日蓮正宗=学術的には全く認められてない団体で、俗にいう異端派。
ボクが言ったワケではないのでからまないように(笑))
教えはカルト的(ここでは排他的な意味)
だけどカルトとはおもわれてないみたい、結構、日蓮宗とは気があうみたいで交流がさかん(池上のお寺等々に呼ばれて講演したりしてる)
日本仏教界からカルトと認識されていれば日蓮宗(青少年のカルト問題に力を入れてる)から声がかることはまずないはず。
日蓮宗の関係者も日蓮正宗に対しては比較的好意的。
日本の仏教界からさほど孤立してるようには思えない。

●創価学会
日本仏教界の暗黙の了解となってます(キングオブカルト=宗教ビジネス)
カルトというのは教義なんかはお酒のつまみ程度のものにすぎないからコロコロ変わるのがあたり前、わかりやすくいうと教義というものは創価学会を正しいと信じさせるためのツールにすぎない。
ほとんどの創価学会員は日蓮上人の教えではなく創価学会=池田大作氏を正しいと信じている(信濃町も会員を奴属させるため幼少期から徹底的に創価学会は正しいと植えつける、だから、創価学会や公明党になにか問題があると感じた時、池田氏=創価学会は正しくて間違ってるのは公明党や一部の最高幹部という意味不明の発想がでてくる)

●会則の変更によって教義が180度変わったことを訴えても会員のほとんどは感心を示すことはなく、無視されて終わりとなる可能性大。
なぜなら創価学会員の信じてるのは創価学会という団体そのものであり、そのシンボルが池田氏だからです。

ひごちゃんさん

こんにちは。


> 早く管理人様も勧誡を受けて、大石寺に御参詣をしてほしいです。

あと少しお待ちください。

古本屋店主さん

こんにちは。

> ●会則の変更によって教義が180度変わったことを訴えても会員のほとんどは感心を示すことはなく、無視されて終わりとなる可能性大。
> なぜなら創価学会員の信じてるのは創価学会という団体そのものであり、そのシンボルが池田氏だからです。

その通りですよ。
それを悪いとはいいません。
それを隠して「日蓮大聖人の仏法」と言うからダメだ。と言ってるんですね。
だってウソですから。
ウソをついて会員から金銭を取るのは「詐欺」ですし。

何故なんでしょう?

駄文失礼致しますm(_ _)m

時代に即して、
大御本尊様は
七変幻されるのか?
そんな事は無いと思う次第です。

例えば
日蓮大聖人直結の創価学会が
お山の御本尊様を単なる物とか、
謗法の山にあるから
信仰の対象としないとかね。

信仰者としての心得(信心)が大事です。

その心を、大御本尊様(大聖人様)に
真っ直ぐに向けるのか?

ソウカの都合が良い教義に
向けるのか?
その一点に尽きます。

センセは日蓮仏法を正しく
信じる為の指導者であった(過去形)と
思われます。

途中までは、良かったけど、

私を守れ!とか
言い始められた時から、???でした。

数十年前の本幹中継で
空家会長を
吊し上げる様な行動と、

全国同時中継で、
反省を述べさせる旧会長を
目の当たりにして
ソウカの師弟義に違和感がありました。

会員の前では優しい方を演出し、
側近幹部には厳しい方なのかな?

センセが本当に日蓮仏法の体現者で
あるならば、
一人くらい懐刀の直弟子が
最高幹部に居てもおかしくない。

さぁ?
今の幹部で誰なんでしょう?

今までセンセに振り回されて
せいぜいな思いかも?
物も言わない師匠の
居ない間にね。
世襲を否定してたけど、
如是創の悪い息子殿に、
センセの御伝言を拝読させてますよね?
会員さんは嬉しいのか?
生命力が湧くのか?
さぁ!戦うぞ!と
本当に思えるのか?
疑問は尽きません。

No title

管理人さん

 まったく筋合いの違う話になるかもしれませんが、

 一度、「日本会議」についてのご意見をお聞かせ下さい。
 
それと仰ってた「聖僧」の定義も期待しています。

 よろしくです。

ありがとうございます

いつも大変お世話になっております。

前回の私のレスに対する管理人さまのご返信を拝見しました。
なるほど。私の仏教というものの理解度を図る、つまりスコアリングするために管理人さまは質問をされたわけですね。私はてっきり、近代的学問を生業としている人間の日蓮理解を知りたいのだろうと理解しました。
過去コメントから私の理解が整合性があることを、論理的に証明することもできますが、それは措いておきます。

ならば、私の出版物を管理人さまにお送りしましょうか。

下記アドレスまで、送付先をご送付いただければ、私の仏教的見解を包括的に論じた著作をお送りします。

sonzairontekiyuubinteki@yahoo.co.jp

出版社に確認したところ、著作権的に私の著作をネット上に公開することはできないとのこと。
また、メールでの送付も慎んでもらいたいと回答いただきました。
そのため、私の仏教理解を押し図りたいならこのような形を取らざるを得ません。

正直に申し上げると、私の仏教理解を示すことは、自らの身分開示に繋がるというかなり大きいリスクが伴います。私はある程度名前の通った大学に勤務する身ですので、しかし、管理人さまから多くを学んだ身である以上、誠実に答えたい。

ただ、管理人さまが経験世界的場所を開示していただけるならば、私も出来る限りの誠心誠意の行動をとりたいのです。

ましてや、仏教を学ぶことにかなりのコストをかけてきた私の仏教理解を押し図りたいという管理人さまなら尚更です。

どうか、私の論考にご批判をください。

何卒よろしくお願いいたします。

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

センセの側近のみなさんは
ようやくセンセからグズグズ言われなくなり
わが世の春を満喫中だと思います。

非意味的切断さん

こんにちは。

> 前回の私のレスに対する管理人さまのご返信を拝見しました。
> なるほど。私の仏教というものの理解度を図る、つまりスコアリングするために管理人さまは質問をされたわけですね。私はてっきり、近代的学問を生業としている人間の日蓮理解を知りたいのだろうと理解しました。
> 過去コメントから私の理解が整合性があることを、論理的に証明することもできますが、それは措いておきます。

いえいえ。非意味的切断さんの知識量や偏差値レベルをいまさらスコアリングするつもりはありません。
いままでお話させていただきましたのでそれで充分です。
私が知りたかったのは学術的に仏教の理解度の高い方は「仏教」とは「なんだと思っている」のか?であり
それが信仰者とどこが同じで何が違うか?ということをお聞きしたかっただけです。
西洋哲学等や近代学者の著作ではなく、「経典」とか「論釈」とか言ったのは
それが私たちの「共通」するモノだからです。「共通」の媒体がないままでは話が噛み合いませんから。

> ならば、私の出版物を管理人さまにお送りしましょうか。
> 正直に申し上げると、私の仏教理解を示すことは、自らの身分開示に繋がるというかなり大きいリスクが伴います。私はある程度名前の通った大学に勤務する身ですので、しかし、管理人さまから多くを学んだ身である以上、誠実に答えたい。
> ただ、管理人さまが経験世界的場所を開示していただけるならば、私も出来る限りの誠心誠意の行動をとりたいのです。

非意味的切断さんが誠実な方であるという事は充分は承知しています。
でうからこうして毎回リコメさせていただいています。
書籍の件はお気持ちだけいただきます。
私はそんなに面倒で大袈裟な話を聞きたいわけではありません。
非意味的切断さんにとって、「仏の教え」「仏の法」とは何なのか?を聞きたかっただけです。
もちろんそんなものは存在しない。というお答えであればそれはそれでもいいわけです。
ただそれを発言することによって個人情報的なものがリスクに刺さられるのであればお答えいただく無くて結構です。

> ましてや、仏教を学ぶことにかなりのコストをかけてきた私の仏教理解を押し図りたいという管理人さまなら尚更です。

先にも言いましたがあなたの仏教理解を推し量ろうなどと思いません。
それを知ったところで意味がありません。
私と貴方は「法論」をしているわけでありません。
また以前も言いましたが、私は今の貴方に私の信仰を勧めるつもりもありませんし
あなたの論説をお聞きしても私の信仰心が揺らぐことも今の段階では皆無です。
単なる意見交換ですから相手の仏教理解度や学力・語彙力など知る必要がないのです。
それと貴方は「仏教を学ぶ」ことにかなりのコストをかけてきたと自負しているようですが
わたしも「仏教を信仰する」ことにかなりのコストをかけてきました。
貴方にとっての「生業」は
私にとっては「生活」です。

> どうか、私の論考にご批判をください。

いえ。私は貴方の論考に批判を加える気持ちはサラサラありません。
たとえそれがどんな論考であってもです。

古今東西の仏や神の性別。

全く今回のブログに関係ないので、
恐縮の極みなのですが、

宗教について博識ある方に
お聴きしたい。

古今東西、
神様や
仏様において、

女人が、
居ないのは、
何故なのでしょう?

諸天善神的な神様は
居ますよね?

十羅刹女とか、マリア様とか、
鬼子母神とか、後は知りません。
馬鹿な私は。

なんなら、
イスラム教の女神様が、
誰なのかすら、
知りませんm(._.)m

学会の次期か会長を
石原さとみさんを推挙!との
他のブログ主様の
ブログコメントでしたが

多少ですが、
良いと思いましたよ。

学会も未だ未だ
金儲けの手段に
こまる事は無いでしょう。

くだらんコメント御容赦願います。
m(_ _)m

退転壮年部おじさん さん

こんにちは。

> 学会も未だ未だ
> 金儲けの手段に
> こまる事は無いでしょう。

そうですね。
「はじめは、ことなきように見えても・・・」
ですけどね。

macskaさん

macskaさん

法主の息子が法主については
わかりましたが、

日顕御隠尊猊下が確かに日開上人の息子さんには違いありませんが、
世襲ではないですよね。
日顕御隠尊猊下を猊下に指名したのは
日達上人で、日開上人ではありません。

それに、日顕猊下が登座された時
学会は当時の名誉会長も認めておられたのは事実ですよね。

macskaさんの書き方は
こじつけしか感じられません。

次に

一、先師の如く予が化儀も聖僧為る可し

上記の御遺文ですが、

あくまでも信仰の上での振舞を言っているのであって、妻をめとるなとは書いていませんよね。

確かに日蓮大聖人様や日興上人は

妻をめとってはいませんが、お釈迦様は妻居ましたし、これもこじつけですよね。

ご住職が言っていましたが、他の人の妻を奪う事や不倫は、確かに謗法ですが、正式な夫婦なら全然問題はないし
日蓮正宗のご住職は奥さまが居ないとお寺を運営することは不可能です。

学会の情報で、片寄った考えをされておられるみたいですが、
今のお寺や本山の現状をみてほしいと思います。

私も昨年6月に脱会し、正宗に戻り、

3回、あの素晴らしい戒壇の大御本尊様にお目通りしました。

また5月に登山します。

最後に、macskaさんは、学会と正宗が、元に戻る事を望んでおられますが、それは、ないと断言します。

無論、1法華講員になるのは、歓迎しますが、組織を受け入れは、化法化儀からは出来ない話です。

同時に学会もこれだけの金儲けと利権を手放す事はあり得ません。

学会は今年か来年には、間違いなく
新しい本尊を出すはずです。
でないと、会則改訂迄して
戒壇の大御本尊様を否定した事の整合性がないからです。

それと本尊流布したら、お金儲けになるし、やめれるはずないですよね。

長々書きましたが、これは、法華講とかではなく、世間の学会に対しての評価です。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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