活動報告

会合や座談会につきものの【活動報告】なんだけど、
座談会。会合での【活動報告】ってはっきりいってシラケる。
幹部・活動家はそれなりに盛り上げってるけど、
あんなもんは、なんの役にも立たない。
他の聞いてる奴らもこれ位活動しろよ。ってもんだ。
そもそも、【活動報告】は単なる【報告】だ。
しかも【途中経過】に過ぎない。
そんな途中経過を貴重な会合時間を使って聞いて何になる。
大切なのは【途中経過】ではなく、【結果】だ。
そう、【活動報告】ではなく、【信仰体験】が大事なのだ。
【活動報告】などいくら聞いた所で歓喜もなければ、
ご本尊に対する確信も深まらない。
ところがだ、あれほどたくさんの活動報告を聞かされたのに
その後の【体験談】はほとんど聞かない。
つまり、活動したが結果が出なかったってことか。
ま~昔から座談会とかの協議会で、
「何か体験談あるか?」と探してみても一向に見つからない。
で、誰か一人にちょっとした【体験談】があると、
その人は、アチコチの座談会場などで、同じ話を何度も言う破目になる。
それほど、今の学会には【体験談】が無いのである。
みんな、あんなに活動してるのにどうしてなのか?
実に不思議でならない。

【活動報告】【体験談】と言えば思い出すのが、幹部の【検閲】だな。
ゾーン以上位の会合で何かを発表する時は、
必ずと言っていいほど、先に原稿を幹部に提出して、手直しを喰らう。
別に、こっちから話しさせてくれと頼んだ訳でもないのにだ。
だったら、最初から幹部が代理で話せばいいんじゃないか?
いつもそう思っていたっけ。
【体験談】が殆どない学会員の幹部や活動家。
お前ら本当に正しい信心をしてるのか?
疑わしい限りだ。


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる