事後報告

今日は個人的な話。
実は、前月6月19日に
母の菩提寺であるK寺で、
こっそりと勧誡を受けた。
もう少し早めにブログに書こうと思っていたのだが
先月はコメントをくれた方々への回答記事など書いてて
書きそびれた。
なのでかなりの事後報告になっちゃった。
このK寺は、俺が日蓮正宗に入信・入会したときに
ご受戒を受けた寺院だ。
しぶしぶ入信だったから当時の事はあまり覚えてない。
寺院に行く前に創価の壮年部が
なんだか偉そうに面接したのがちょっと記憶にある。
そっちが頼んだら来てやってんのに態度でけ~なぁ。
そんな風に思っていた。
また、ここの講頭さんも、父親同士が知り合いで
おなじエリアでおなじ業界で商売してるので
30年ほど前からの顔見知りで
まぁ、縁があるといえば縁がある。
今回は、この講頭さんの紹介で、勧誡を受けた。

思えば昨年秋に創価を「いつの間にか退会」
させられていたことを知った時から
これは大聖人のお計らいであるから、
いつかは勧誡を受け、
大御本尊にお目通りしなければ
と思ってはいたが
グズグズとしていて気が付けば
内得信仰もそろそろ半年になろうとしている。
創価で懲りたんだろうね
なんか組織に属するのが、
イヤというか面倒というか
もちろん創価活動家時代ような
法華講のバリ活になる気も毛頭ないし
こんな気持ちでは法華講さんにも悪いし
そう思うと勧誡を受けるのも・・・って気になるんだよね。
でも、かといって勧誡を受けなければ
大御本尊にお目通りすることはできない。
折角、大聖人が俺を創価から離れさせてくれたのは
「創価を離れてお山に会いに来なさい」といことだろうから
いつまでもグズグズとしてるのも
大聖人のお心を踏みにじることになる。
何よりも大御本尊にお目通りしなければ
創価を離れた意味がない。
そこで先月ついに決心して勧誡を受けたというわけだ。
まぁ、バリカツ講員にはなれないが
たまにはお寺に参詣したり
お盆やお彼岸には塔婆をお願いしたり
目立たないように地味~な信徒さんでいようと思っている。
そんなわけで、正式に日蓮正宗信徒として復活。
まぁ、それでも今までとそんなに変わらないと思う。
ここで書くことも多分変わらない。
今まで違うとしたら周囲の反応くらいかなと思っている。
創価活動家からは「日顕宗」と呼ばれ
法華講員さんからは「法華講として恥ずかしくないようにお願いします」と言われるかも?
だから言われる前にこれだけは言っておくよ。
このブログに今後書くことは
「日蓮正宗・法華講員の公式見解ではありません」
あくまでも俺の私的な話なのでご了承くださいな。

というわけで事後報告でした。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

おめでとうございます!羨ましいです。

大御本尊(日蓮大聖人)様に
お目通りが出来るように
成られた管理人様(^○^)

おめでとうございます!
ちょっと?いや、いや、
かなり羨ましいです!

まじかぁ、私も行動に移さねば、、。

本当に良かったです。

今晩は

いつも管理人様を見てて、御本尊様を安置せずに勤行なさってるのかなと思ってました。

正直、日蓮正宗に入信なさらないのではと思っておりました。
組織に所属すると組織の方針とか、御供養のお金、嫌いな方ともお付き合いする事になりますから。

でも本当に良かった。
落ち着くところに落ち着きましたね。
御本尊様を見て勤行出来ますね。

管理人様は創価のほうぼうを正したいと思っておられるでしょうが、このブログは唯一学会員が読んでるアンチ創価のブログですので、日蓮大聖人の仏法を語って頂きたいです。

口に出すことは絶対許されませんが、池田先生の話だけしかしないのはおかしいと思ってる学会員は存在します。

嫌なら退会すればと簡単にはいかない御事情をお察し下されば有り難いです。

管理人さんへ

●無宗教のボクが言うのもなんですが、おめでとうござます<(_ _)>

こんばんは。
このブログをこっそり閲覧して来た日蓮正宗のものです。
まずは本当におめでとうございます。

ただ、あなたのスタンスにどうしても疑問を感じてしまう自分がいるのです。

あなたは、折伏について、どう考えていますか?バリカツ法華講員にはならない、組織は懲り懲りと書いていましたが、法華講の活動は頑張らないのですか。

また、なぜブログという非対面的メディアを選んで、自身の意見発信しているのでしょう?

あなたは、このブログ以外で、
どれだけ大聖人の御心を伝えるための活動をしているのですか?

失礼な質問すみません。
私は1979年に創価学会の方針に疑問を抱いて退会後、
ひたすら真の大聖人の教えを伝えようと頑張って来ました。
管理人さまとおそらく同じく、私は数名の従業員を抱える会社の事業主です、本当に忙しい。
それでも、自分と関係を持った学会員ほぼ全員と対面で話して、脱会を促しました。結果、かなりの人間に大御本尊さまに向かっていただくことができました。どうやら私は、県レベルで、第六天の魔王と呼ばれているようで、家宅への嫌がらせらしいことも頻繁です。

その上での上記の質問です。

私はあなたほど創価学会に思い入れはないと思いますが、
もっとリアルで具体的な行動を起こすべきでは?
あなたのブログを読んでいると、
正直なところ、緩く見えてしまうのです。

あ、本当にごめんなさい。
常に感情で生きているもので、
こんな失礼なことを言ってしまうのはしょっちゅうです、

でも、創価学会の悪徳さを理解しているなら、もっと行動すべきでは。

私は、たとえ家が燃やされようとも、大聖人についていく決意です。

管理人さん

  こんばんは、

 まずはおめでとうございました。

  それなりの関わり方で、ご活躍ください。

おめでとうございます。

こんばんは。

ここしばらくホラッチョの発作に付き合わされてましたものね。なんてったって筋金入りのホラッチョですから、すぐには退散しそうにもありませんが(笑)
どこから沸いてくるやら小蝿みたいなもので追っ払っても追っ払っても煩わしいったらありゃしない。シッシッ!

私も諸々の大人の事情でお寺へ行くことも今は叶いませんが、一歩一歩と思っております。
またお話お聞かせくださいね。

おめでとうございます♪
ほんとよかった、いつでもお山に行けますね(((^^;)もう行ってきたのかな?(笑)
僕もそうですけど管理人さんのスタイルのままでよいと思います。

組織活動にかんしては法華講も創価もそんなかわらないと思います。
法華講にもバリ活のうっとしい人はいっぱいいますよ。
おんなじ事言いますよ「信心は一人ではできない!」(笑)

性格なのかな~?
組織につかないと信心できない人もいれば、組織では信心できない人もいる。
どっちでもいいと思います。






バリ活さんにうかがいます。

こんばんは

創価と法華講員のバリ活様へ

宗教とは関係ないかもしれません。
生き方や考え方の問題です。

バリ活の皆様お疲れ様、ご苦労様で御座います。
人としても尊敬致します。

これまで、バリ活の方々を見てまして感じてましたが、よほど実力のある方、若しくは強い精神力でないと、一生バリ活でいられる方は少ないと思います。

結局、組織に都合良く利用されてるだけだと感じて退会若しくは退転してしまう。

それならば、細く長く信仰してる方がよほど賢明ではないのでしょうか?

自分がバリ活なのは、信念をもっておやりになればよろしいかと存じますが、他人の事を信念がないとかいうのはおかしいと思います。

たいてい、人の事を仰有る方は、貴方が退転しないように貴方の為を思って言ってるとか恩着せがましく言いますが、御自分の手柄が欲しい為ではと思います。

自分の考えを語るのは構いませんが、他人に信仰心が有ればもっとこうするはずだとか言うのはいきすぎだと思います。

異論がおありの方は是非お聞かせ頂きたいと思います。

おめでとうございます!

管理人様

この度は誠におめでとうございます。大変嬉しく思います。
日蓮正宗の信心強盛なる檀那・信徒として、益々のご活躍をお祈り申し上げます。

「何としても此の経の心をしれる僧に近づき弥(いよいよ)法の道理を聴聞して信心の歩を運ぶべし」(新池御書)

コメントで幾度となく引用させていただいている御金言を贈ります。

小生も帰依したての頃、静かに信心しようと考えていましたが、大御本尊様の仏力法力に依って、楽な修行は叶いませんでした。(笑)

講中の心配事は多々ありますが、信心の喜びを心から感じております。

おめでとうございます。

管理人様おめでとうございます。
今までの管理人様に対しての投稿の
非礼をお詫び致します。
私も管理人様のスタンスで一向に構わないと思いますよ。
信仰は、義務でするものではと思っています。
内のご住職もいつもおっしゃっていますが、御本尊様に対する信あればそれでいいと、後は御本尊様が全て見通され、導いてくれると、私もそれを信じ、勤行は
勧誡を受けてからは、欠かしていませし、
唱題は、年平均でよろしく1日90分をしています。
折伏も、私は話すのが、好きなので
人が好きなので、自然と話をしています。
無理は全然していません。
本当に大御本尊様の元に戻られて
嬉しく思います。
早く大石寺に御登山されて、御戒壇様に
御目通りしてください。
御山でお会い出来たら、嬉しいです。

おはようございます

ご無沙汰しておりました。
祝福のコメントばかりですね。

かつて私も運が良ければ、大御本尊のもとへ
戻れることだろうと書いたことがあります。

しかしながら創価学会の発迹顕本を成し遂げないうちは
戻らせてはいただけないように感じる今日この頃です。

歩む道は異なりますが、共に大御本尊の照覧のもとに
今生人界の思い出を作っていけると信じます。

おめでとうございます!

おめでとうございます。
管理人様に、創価から日蓮正宗に戻れるきっかけを頂いた身としては、とても嬉しく思っております。

法華講の方も人なので、いろいろな方がいますが、ご自身の使命と大御本尊様のお導き通りでよろしいかと思います。

機会があれば、オフ会に参加させてください笑

よろしくお願い致します。

空転壮年部おじさんさん

こんにちは。

> 大御本尊(日蓮大聖人)様に
> お目通りが出来るように
> 成られた管理人様(^○^)
> おめでとうございます!
> ちょっと?いや、いや、
> かなり羨ましいです!

創価を退会したらしいので
大御本尊にお目通りしなければいけないと思い勧誡を受けました。
フリーの方が気分的には楽だったのですが
それじゃダメだなと。

miuさん

こんにちは。

> いつも管理人様を見てて、御本尊様を安置せずに勤行なさってるのかなと思ってました。

現在も、御本尊はありませんおで
朝晩、空の仏壇に向かって勤行してます。

> 正直、日蓮正宗に入信なさらないのではと思っておりました。
> 組織に所属すると組織の方針とか、御供養のお金、嫌いな方ともお付き合いする事になりますから。

こう見えても?組織は苦手です。
でも大御本尊にお目通りするには正宗信徒にならないと不可能ですからね。

> でも本当に良かった。
> 落ち着くところに落ち着きましたね。
> 御本尊様を見て勤行出来ますね。

ありがとうございます。

> 嫌なら退会すればと簡単にはいかない御事情をお察し下されば有り難いです。

わかりますよ。
miuさんも時期が来れば大聖人に呼ばれますよ。
それまで待っていればいいと思います

古本屋店主さん

こんいちは。

> ●無宗教のボクが言うのもなんですが、おめでとうござます<(_ _)>

ありがとうございます。
まぁ、何かが変わったというわけでもないので
これからもよろしくお願いします。

静岡の外れさん

こんにちは。初めまして。

> このブログをこっそり閲覧して来た日蓮正宗のものです。
> まずは本当におめでとうございます。

ありがとうございます。

> ただ、あなたのスタンスにどうしても疑問を感じてしまう自分がいるのです。
> あなたは、折伏について、どう考えていますか?バリカツ法華講員にはならない、組織は懲り懲りと書いていましたが、法華講の活動は頑張らないのですか。

言われていることはよくわかります。
法華講の活動というのがよくわからないというのが現状です。

> あなたのブログを読んでいると、
> 正直なところ、緩く見えてしまうのです。
> あ、本当にごめんなさい。
> 常に感情で生きているもので、
> こんな失礼なことを言ってしまうのはしょっちゅうです、

いえ。失礼じゃないですよ。そのように思うのは純粋な信心の発露だと理解しています。

> でも、創価学会の悪徳さを理解しているなら、もっと行動すべきでは。

その辺は私なりにリアルでも色々とやっていますので。
そもそも私が創価を自らやめなかったのは
大切な人たちを創価に残したまま自分だけやめるのが許せなかったからです。
そして自分が勧誡を受けたいまでも彼らは創価にいます。
そのような仲間を創価から救い出すという気持ちは
なんの変りもありません。

蘭房(RAMBO)  さん

こんにちは。

>  まずはおめでとうございました。
> それなりの関わり方で、ご活躍ください。

ありがとうございます。
法華講になった。ということを変に意識しないで
これまで通り信心をしていきたいと思ってます。

牡丹さん

こんにちは。

> ここしばらくホラッチョの発作に付き合わされてましたものね。なんてったって筋金入りのホラッチョですから、すぐには退散しそうにもありませんが(笑)
> どこから沸いてくるやら小蝿みたいなもので追っ払っても追っ払っても煩わしいったらありゃしない。シッシッ!

そういつまでもホラッチョと遊んでいられません。
というかつまらないので飽きちゃいます。

> 私も諸々の大人の事情でお寺へ行くことも今は叶いませんが、一歩一歩と思っております。

それでいいんですよ。
ひとそれぞれに時というのがありますから。

> またお話お聞かせくださいね。

そうですね。今度は大石寺にいけるので
その時には、ブログ書きますね。
創価がいうには大石寺には「ぺんぺん草」しか生えてないとのことですから
ぺんぺん草がどれくらい生えているかレポートします(笑)
それと桜チェックも。

元創価班さん

こんにちは。

> おめでとうございます♪

ありがとうございます。
> ほんとよかった、いつでもお山に行けますね(((^^;)もう行ってきたのかな?(笑)

いえ、まだ行ってませんが今から楽しみにしています。

> 組織活動にかんしては法華講も創価もそんなかわらないと思います。
> 法華講にもバリ活のうっとしい人はいっぱいいますよ。
> おんなじ事言いますよ「信心は一人ではできない!」(笑)
> 性格なのかな~?
> 組織につかないと信心できない人もいれば、組織では信心できない人もいる。
> どっちでもいいと思います。

そうですね。
長らく「組織活動」してませんしその方が性分に合ってます。
どこの組織の所属しようと、所属しなかろうと
大聖人の仏法を信じ貫く決意は変わりません。

古刹信徒さん

こんにちは。

> この度は誠におめでとうございます。大変嬉しく思います。
> 日蓮正宗の信心強盛なる檀那・信徒として、益々のご活躍をお祈り申し上げます。
> 「何としても此の経の心をしれる僧に近づき弥(いよいよ)法の道理を聴聞して信心の歩を運ぶべし」(新池御書)
> コメントで幾度となく引用させていただいている御金言を贈ります。

ありがとうございます。

> 小生も帰依したての頃、静かに信心しようと考えていましたが、大御本尊様の仏力法力に依って、楽な修行は叶いませんでした。(笑)
> 講中の心配事は多々ありますが、信心の喜びを心から感じております。

私も法華講の活動を「する」とか「しない」とか決めていません。
私を創価から引き離いてくれたように
大御本尊のお計らいに従っていこうと思っています

ひごちゃんさん

こんにちは。

> 管理人様おめでとうございます。

ありがとうございます。

> 今までの管理人様に対しての投稿の
> 非礼をお詫び致します。

お詫びだなんてとんでもありません。

> 早く大石寺に御登山されて、御戒壇様に
> 御目通りしてください。
> 御山でお会い出来たら、嬉しいです。

そうですね。その日が来るのを自分でも楽しみにしています

macskaさん

こんにちは。お久しぶりです。

> ご無沙汰しておりました。
> 祝福のコメントばかりですね。

まさか、こんなに反響をいただけるとは思っていなかったので少し照れ臭いというか戸惑っています。

> かつて私も運が良ければ、大御本尊のもとへ
> 戻れることだろうと書いたことがあります。
> しかしながら創価学会の発迹顕本を成し遂げないうちは
> 戻らせてはいただけないように感じる今日この頃です。
> 歩む道は異なりますが、共に大御本尊の照覧のもとに
> 今生人界の思い出を作っていけると信じます。

はい。所属する組織も大切なのかもしれませんが
それよりも根本は大御本尊に対する信心だと思います。
これからもお互い信心を励ましあいましょう
今後もよろしくお願いいたします。

とどさん

こんにちは。

> おめでとうございます。
> 管理人様に、創価から日蓮正宗に戻れるきっかけを頂いた身としては、とても嬉しく思っております。

ありがとうございます。

> 法華講の方も人なので、いろいろな方がいますが、ご自身の使命と大御本尊様のお導き通りでよろしいかと思います。

はい。そのようにしようと思ってます。

> 機会があれば、オフ会に参加させてください笑

ですね。いつかは皆さんとオフ会やりたいですね

No title

こんにちは

「菩提寺」って 名称の言葉の響きに ちょっと ウットリしてしまいます^_^;
緑の木々のなかに、佇む静かなお寺‥そんな風景を 勝手に想像しています(^^)
私も 諸事情のため 在籍したまま 日々の勤行を欠かさず なるべく 良き友人と 交わり 余計なザワザワ感から 距離を置くようにして 生活しています
あぁ これが 穏やかな
人間らしき生活かなと しみじみ 思わざるを得ません。 確かに 創価にもまた外にも諸々 いろんな人が居るものですね(自分もですが^_^;)
最終的には 良き1日 を 生きていくことの 積み重ねですね

師弟不二な信心?

駄文失礼致します。
宗教団体に属さなきゃ、
人生の師匠を持たなきゃ、
本物の信心はできないの?

我見にまみれた浅はかな信心と
なるのでしょうか?

少なくとも、
日蓮大聖人様の大仏法は、
そんな安っぽい
教えとは思わないです。

管理人様のブログから
色々と考えさせられる事が多くて。

言葉や文章だけでが、

実際に会って話す訳ではありませんが、

いつも教授を頂き
ありがとうございます!

管理人様の御多幸を大御本尊様に
微力ながら御祈念してます。

わーーーおめでとうございます!!
今は正宗のお寺で何回か唱題させてもらってますが、創価でバリバリ活動していた身としては、お寺行くだけで心臓バクバクものです。広宣とかも顔知ってますから監視に来てなさそうな時を狙い行ってます(笑)でも、私もいずれは大御本尊様の御目通りする決意です。
管理人様がこのブログをやっていなかったら、今も創価の中でもがき苦しんでいたと思います。
いつかこのブログで私も大御本尊様に御目通りできました!とコメントできるように頑張ります。

紙ふうせんさん

こんにちは。

> 「菩提寺」って 名称の言葉の響きに ちょっと ウットリしてしまいます^_^;

ああ、分かります(笑)

> 私も 諸事情のため 在籍したまま 日々の勤行を欠かさず なるべく 良き友人と 交わり 余計なザワザワ感から 距離を置くようにして 生活しています
> あぁ これが 穏やかな
> 人間らしき生活かなと しみじみ 思わざるを得ません。 確かに 創価にもまた外にも諸々 いろんな人が居るものですね(自分もですが^_^;)
> 最終的には 良き1日 を 生きていくことの 積み重ねですね

仰る通りだと思います。
創価バリ活の時は無理矢理に信心の話を聞かせていました(笑)
いまは、そんな構えず自然に信心の話をしています。

空転壮年部おじさんさん

こんにちは。

> 駄文失礼致します。
> 宗教団体に属さなきゃ、
> 人生の師匠を持たなきゃ、
> 本物の信心はできないの?

悪い師匠だとダメですね
師匠が支障になります(笑)

> 我見にまみれた浅はかな信心と
> なるのでしょうか?

我見ってなんでしょうね。
大御本尊を信じて題目あげる。
それが出来れば我見も何もないですよね

現役男子部さん

こんにちは。

> わーーーおめでとうございます!!

ありがとうございます。

> 今は正宗のお寺で何回か唱題させてもらってますが、創価でバリバリ活動していた身としては、お寺行くだけで心臓バクバクものです。広宣とかも顔知ってますから監視に来てなさそうな時を狙い行ってます(笑)

わかります。お寺の駐車場に車のない時とか狙ったりしますね。

>でも、私もいずれは大御本尊様の御目通りする決意です。

不思議なモノで大聖人を求めると大御本尊へと導かれるようです。
1年前はまさか正宗信徒になるとは思ってもいませんでした。
現役男子部さんにもその時はやってくると思います。

> 管理人様がこのブログをやっていなかったら、今も創価の中でもがき苦しんでいたと思います。
> いつかこのブログで私も大御本尊様に御目通りできました!とコメントできるように頑張ります。

それは楽しみですね。
私も読者の皆様のコメントがブログを続けるモチベーションになっています。
ありがとうございます。

管理人様へ

私の友達から応援メッセです。

コメントすると、御指導や御注意が来そうなので嫌なのだそうです。

創価の組織では、20~30年大変な辛酸を舐めつくされたでしょうから、もし万一法華講でもうまくいかなかったら、反省しない人と言われ、皆の笑い者になりますから、法華講員になるのは慎重にきす、相当の熟慮年数が合って当然と思います。

にも関わらず、一部の方から、大聖人への信が有るなら法華講員になったらと言われて、私なら大激怒して、貴方が法華講員だから入信しませんと悪態をつくと思います。

管理人様の御都合や御事情を考慮されず、言いたい事を書いてる方に対しても礼儀正しくお返事されてる管理人様は素晴らしいと思います。

上記が私の友達から管理人様へ応援メッセです。

私から管理人様へ応援メッセです。

私以上によくわかっておられると思いますが、組織に所属すれば、活動も求められます。私の地区、創価では3年前には支部婦人部長が、1年前には地区婦人部長が鬱病で役職を退いてます。
退転しない為に、信仰を深める為に活動を勧めてるのは承知してますが、営業能力や説得力等、色んな能力が必要で退転していく方もおられるのが現実です。
組織に所属するメリットとデメリットは充分おわかりのはずです。
それでもなお、法華講員になられた事は本当に信仰心が厚い方だと管理人様を見て感じています。

何度もしつこくすみませんが、複雑な気持ちを抱えてる学会員の役に立って欲しいです。
学会員なのに、管理人様の文章を読んでるという事は、共感する気持ちが有るのだと思います。

お聞き苦しい文章すみませんでした。



私の中の、上半期の流行語大賞!

師匠が支障(^o^)/
失笑?いやいゃ、大爆笑です!
皆さん良い三連休を!

ソウカの皆さんは休みなく戦って下さい。
ドンキホーテの如く見えない敵に向かって。失礼駄文は以上で御座います(^^)/~~~

空転壮年部オジサン様へ

よけ~いな突っ込みですが、私の知人のソウカの人は暑いからクーラーつけてごろ寝してます。

私の友達の学会員は今日のお昼、気分が悪くなって救急車で運ばれております。

信仰ではなく点滴打ってます。
活動は夏休みに入っております。

空転壮年部オジサン様もお体を御自愛下さい。

失礼を致します。

おめでとうございます!

富士宮の様子、いつか教えてくださいね。私は、破門の数年前、なぜか急に、毎月お山に行きたいと思い立ち、月一回、新幹線を乗り継いで、大御本尊様に会いに行きました。今思うと…きっと大御本尊様が呼んでいたのですね。
どこの組織にもいろんな人がいるみたいです。かつて私に「人は組織のために生きるものではない」と教えてくれたのは、創価の女子部の方面幹部の人でした。美しく気品のある人でした。昔は、正しい感覚を持った幹部がいたような気がします。
これからも、管理人様の信じる道をお進みください。

miuさま

ご教授頂きありがとうございます!
私は明日から危険地帯で
放射線を浴びながらの作業に
勤しみます。微量ですが被曝します。

学会員さんでも、
休息は必要だと思います。
体に悪いから。
充分な休みと、
季節がら、飲料しないと
脱水しますね。
ありがとうございます!
力になります(^ ^)
管理人様のブログで

miuさまへの個人的なコメントは
最後にします。
他の善知識様のコメントに
悪影響なんで。ごめんなさいね、、。

管理人さん、おめでとうございます!
私も大御本尊さまに呼んでいただけるように地道に信心を頑張ります。

miuさん

こんばんは。

ご友人からのメッセージありがとうございました。
お礼とともによろしくお伝えください。
また、いつでもコメントくださって結構です。とお伝えください。
指導?しませんよそんなことは。創価の幹部じゃあるまいし(笑)

> 何度もしつこくすみませんが、複雑な気持ちを抱えてる学会員の役に立って欲しいです。
> 学会員なのに、管理人様の文章を読んでるという事は、共感する気持ちが有るのだと思います。

わかりました。創価の中で苦悩している会員さんにできるだけのメッセージを伝えたいと思います。

絵理子さん

こんばんは。

> 富士宮の様子、いつか教えてくださいね。私は、破門の数年前、なぜか急に、毎月お山に行きたいと思い立ち、月一回、新幹線を乗り継いで、大御本尊様に会いに行きました。今思うと…きっと大御本尊様が呼んでいたのですね。

そう思います。感応妙なんでしょうね。

> どこの組織にもいろんな人がいるみたいです。かつて私に「人は組織のために生きるものではない」と教えてくれたのは、創価の女子部の方面幹部の人でした。美しく気品のある人でした。昔は、正しい感覚を持った幹部がいたような気がします。

そうですね。でもそのような人は創価の組織で疎まれ省かれてしまう気がします。
いい人は組織から離れるか、中心から外される。そんな感じを受けます。

> これからも、管理人様の信じる道をお進みください。

ありがとうございます。

林檎さん

こんばんは。

> 管理人さん、おめでとうございます!

ありがとうございます。

> 私も大御本尊さまに呼んでいただけるように地道に信心を頑張ります。

必ず林檎さんも大御本尊にお呼ばれしますよ。
その時が来るまで、焦らず腐らず嘆かず
そして、創価に「なびかず」に
いまのまま純真な信心を貫いてくださいね。
いつも応援してますよ。

No title

こんばんは、

 創価に疑問や不満があまり無いひともいるとは思うけど、まともにものを考えられる人は、嫌気がさしつつ、カツドウに参加している。 それはかなりの数にのぼると察します。 私がそうなり始めた頃には すでに精神・神経を患う人はすでにおられました。  しかしそれが創価に居るからそうなってしまったとは 考えられなかったですね。   不覚でした。 その理由は創価教学の

 「業が出た。それは信心が深まってきたからだ。だから逆にチャンスであり、必ず乗り越えられる!」というロジックです。

 「行解既に勤めぬれば三障四魔 紛然として競い起こる(種々御振舞御書)」

 (私も、辻副会長に直接に言われたことがあった。)

 また「難競わずば正法と知るべからず」 

 が大方の依文だ。 特にこの「紛然として」という部分を強調した。

 幹部曰く、「悪い結果ではない。 紛らわしいだけだ。ここで疑ってはいけない。疑えば魔にやられ信心から遠ざけられて堕地獄だよ、今こそ頑張りなさい!」というふうに続く。  

 ここで大方の人はやられる。  いろんな体験を持つ人がいるのは事実だ。

 ではどれだけの悩む分母に対して、解決したという分子数があっただろうか。

 私の知る限りにおいて、私の地域では「ガンを乗り越えた人」に会ったことがない。 精神の異常を乗り越えた人は たった一人だった。  

 これはビギナーさんや真っ盛りのカツドウカさんには、聞き捨てならぬ発言であろう。   たちまち私は「魔の眷属」に認定されよう。

 しかし、学会本部内(&その近辺)に精神神経科の往診があることを知った時から、私の不安は始まった。  また頼みの「高山直子先生」はおお忙しだった。

 調べてみればS40年代の「折伏大行進」の頃から、精神に異常をきたす活動家は、ものすごく発生していたことが分かった。 (精神神経の病に特化して書いています)

 それ以降も、中心幹部さんの子弟に、信心不振や病気、家庭不和が多いことも今更のように気づいた。  そして私も平成5年についに発症した。

 真剣に祈ったが、だんだん違和感ばかりが膨れていく。 そんな私にある婦人部最高幹部さんは「〇〇さん 早く治さないと、お寺から『それみたことか』と言われるわよ!」と言われた。  その幹部の家庭は子供が次々と問題を起こしていたのだが。。

 活動の第一線からはずれていくのは、理由の如何を問わず、ダメな奴という烙印を押されていくのが創価の世界。  それでまた自分を責めるから、事態が悪化することのほうが多い。(代わりに『せめて財務にがんばりなさい』とまで言われる)

 つくづく今思えば、創価には慈悲がない。 つまり仏の軍勢(団体)などではないということなのだが、渦中にいるとそれにも気づかないものだ。 

 では現場はどうかといえば、「やれ!やれ!」のノルマ地獄に、つい自腹の聖教新聞拡販報告や、F活動の水増し報告が横行している。

 あげく、私の総県の婦人部トップは「池田先生は数字を見られるのよ!」と指導していた。  そんな程度の師匠なのか。。?・・と思わなかった人は、それをまた下に云うのである。  私は「そんな師匠なのか。。」と思った側だった。

 そんな一部分をみて、創価が全部そうだと言わないでくれ!という人も多かろう。  それも一分の真実であろう。  しかし、どこをどう見ても、少なくとも今の創価には、いわゆる「信心活動」はほとんどないと言っていいと思う。

 懇切丁寧な個人指導。 慈愛と文理のある「折伏行」そしてお題目。 どこまでも自身を「高めていく姿勢」など、 それが今の創価に総じて存在するのだろうか。

 私には疑問しか抱けなかったので、創価の組織と指導性、そして池田先生を見つめ返し、徹底的に調べ、自分の頭で考え始めた。 それが今日までの15年間だった。  女々しいことをこれ以上、恋々と綴るつもりはないが、創価こそ「法が滅する組織」だと結論した。  法が滅するくらいだから、個人も家族も社会も滅するのが道理だ。  もって今の日本社会はみなさんご存知の通りである。

 「内田 樹(たつる)」氏は云う。 

 【今の日本は数値化できるものしか価値としてみれなくなってしまった】と。

 つまり「質」問わず、「数」を追う社会(個人)というほどの意味だろう。

  まさに創価がそうだ。 そうではないはずの宗教団体であるのに、その先鋭的な組織になっている。  

 だから私とその家族は、早晩、宗門に戻り、置いてきてしまった会員さんのために残りの人生を歩もうと決めた。

 辞めたくてもそれがかなわぬ人も多い。 事情はそれぞれにある。 ただ、勇気だけの問題じゃないのだ。

 ここに来られるコメンテーターさんは勿論、閲覧者の多くは、それも判らない方ばかりじゃないと思っているし、だからこそ管理人さんの文章を追ってきておられるんだと思う。  求めて考えて 何かの手がかりを探ろうとしておられるんだろうと思う。  頑張ってください。  今はそれまでしか言えません。

 管理人さんの再出発は慶事だ。  いずれにせよご自分で進む道はお決めになるだろう。  ここがそれで装い新たになることだってあるかもしれない。

 しかし、「変わらないこと」もすごいことだ。  どっちが良いとも一概には云うまいと思う。

 冗長になりました。  深謝します。
 

 

 

 

 

  

創価思想が人々を壊す

おはようございます。

世の中、心の病の方がどうしてこんなに多いのか・・・
と思っておりましたが、創価から離れてみるとそうでもありませんでした。

こちらの記事を読めば大御本尊を日々否定し続けているのだから全てが狂ってゆくのは当然なのですが。

私は創価という異様な組織の異常な人々が、自ら会員をひねり潰しているようにしか見えません。

もう細かい文言は面倒くさいので挙げませんが、創価は「そのままの貴方でいい」とは絶対に言いません。言ってるようで言ってません。
日々、究極の自己否定の連続。追い詰め追い込むことを『訓練』『仏道修行』と捉えます。こんな生活を続けて精神衛生上よろしく無いのは自明の理というもの。
思慮深く生真面目な方ほど精神が疲弊するのは当然でしょうね。

一方。異常に陽気で声がデカく人前でペラペラといくらでも話し羞恥心が無く妙な行動力がある。
こういうキャラクターが「生命力がある」などとなぜか重宝されるという特殊な組織です。
客観的に観ればただの元気なバカです。

もともと地頭も性格も悪いという人間は、創価での精神の疲弊を『八つ当たり』や『噂話』『陰口』で解消し続け、
いずれ社会に適合出来ない人格異常者となります。


創価の中にいた数十年の間に、自ら命を断たれた方を見てきました。公明の議員さん、地区幹部、支部幹部、元バリ活で非活になった方、家族がバリ活の非活の方・・・その人数は少なくは無いと思います。
私の周りだけが異常なのでしょうか。全国を調べて回った訳では無いのでその点は分かりません。
どの方の死も「学会活動が辛かったのでは無いか」もっと言えば
「幹部のあの激励が引き金になったのでは無いのか」
誰もがそう思っても誰も口に出せない雰囲気。『宿業』と片付けてしまう無慈悲。
だから何ら分析も反省もなされずに、またもや繰り返す。
これは大変な問題です。


創価の組織の中で心が疲れきっている方。
どうか、『創価の外』にご相談になってください。
創価の組織の中では解決するどころかロクなことになりません。

蘭房(RAMBO)  さん

こんにちは。

>  辞めたくてもそれがかなわぬ人も多い。 事情はそれぞれにある。 ただ、勇気だけの問題じゃないのだ。

そう。そこなんですよ。
法華講がほんとうに学会員を救済するのであれば
そういう人たちを理解しないといけないと思います。

牡丹さん

こんにちは。

> 創価の組織の中で心が疲れきっている方。
> どうか、『創価の外』にご相談になってください。
> 創価の組織の中では解決するどころかロクなことになりません。

そうですね。そこポイントです。
だた、創価の外に相談できる相手がいるか?
ここが問題ですね

No title

 管理人さん

 レスをありがとうございました。  そうですね。 まずは理詰めではなく心を寄せること、共感すること、でしょうか。   所詮は「人」で決まるんだろうと思います。

 キリスト教徒になっちゃう方もいますからね。  


 牡丹さん

 あなたや私の地域だけではないと思われます。  私も他県の友人といろいろ情報交換しますが、「会員だけは守られている」とは とても言えないのが現状です。  だから褪めていってるわけですね。  会員さんが。
 でも「なかなか醒めない」。   早く我に返って欲しいです。

 空転壮年部おじさん

 放射能地域での仕事だそうですが、この暑さもあります。 気を付けて下さいね。  貴方はまだ被ばくするには若すぎますから。  私の後輩は60過ぎてて、南相馬市で汚染除去の仕事を、もう4年もしています。   
 そういうだけで何もしてはあげられませんが、疲れで免疫力が落ちないように、十分な睡眠など、必要なことはしてください。  

No title

蘭房様 牡丹様 の コメントに今まで 抑えてきた感情が せきをきったかのように 涙かあとからあとから 流れてきました

耐えてきました
いろんなことに

今の創価は嫌悪。ただ 私のなかには まだ 若き頃、お会いした池田先生のお姿は 消えません。
想い出は 嘘ではなかったはず。
そして ほぼ 活動停止している私を 先生は分かって下さると 僅かな望を秘めながら 組織の嫌がせや暴言 等に 耐えています
管理人さんの お講義にも納得しています

複雑な気持ちを 抱きながら ここまで 約7年間きました
そして 今 お二人のコメントを 何回も 読みながら ようやく 整理がついたような気持ちなんです
ここまで 代弁してくださっていることに 癒されもしました 孤独でしたから… 少々 感情がまだ整理つかず すみません
これからも 管理人様 蘭房様 牡丹様 宜しくお願い致します。

蘭房さん有難う御座います。

創価の活動に
魔は、
ふんぜんなど
しませんね。
毒善です。
我らソウカの自分達こそが
交戦流布してますから、

無事、仕事を終え、
被曝量は後日の結果待ちですが、
大した量では無いと思います。

3日ぶりに我が子の顔を見て
安心してます。(^_^)

紙ふうせんさん

こんばんは。

> 耐えてきました
> いろんなことに

わかります。私も創価の活動を必死でやってきました。
その結果は、組織を追放され裏切られ誹謗中傷の嵐です。
信用していた味方に後ろから撃たれた気分です。

> そして ほぼ 活動停止している私を 先生は分かって下さると 僅かな望を秘めながら 組織の嫌がせや暴言 等に 耐えています

その気持ちもわかります。
私のが組織を追われた時には
「俺が池田先生から聞いていた創価学会なんてどこにもなかった」と思いました。
そして池田先生は分かってくれていなかったんだ思いました。
だから、誰が分かってくれなくても大聖人に分かってもらいたいと思いました。

> これからも 管理人様 蘭房様 牡丹様 宜しくお願い致します。

こちらこそよろしくお願いします。
お好きなときに、お好きなコメントをしてください。
心に貯めずにいつでも吐き出してくださいね

遅れましたが…

おめでとうございます!何はともあれ良かったですね!

掟をもう破りつつ書きます。

  紙ふうせんさん こんばんは、 といってももうお休みでしょうね。

 コメントに目を止めて下さってありがとうございました。

 7年間も孤独と理不尽さと、そして寂しさを感じて来られたんですね。

 なんの落ち度もないのに。。 もう充分ですよ。 報われないであろう、池田先生の慈愛を信じ、待つことや、組織の人間の理解や、、そんなものはもういいんです。

 野心はあっても、金に妄執することはあっても、あの師匠は表向きの顔とは程遠い俗人ですから。  

 池田氏はかつて「創価の中に自分があると思うな。 自分の中に創価学会があるんだと思いなさい」と言いました。  またいろいろな方向や信心の在り方などに対して、「私はこう思います!」と言えるようでなければいけない、とも仰っていました。

 わたしには忘れえぬ言葉であり、信心のささえであり誇りでした。  そしてそういう自分を信じることで、何があっても頑張りぬこうと思って頑張ってきました。

 ところがやがて自分の中の創価と現実の創価の姿に、大きな食い違いを抱くようになっていきました。  先生はこういう人なんだ、と信じ 信じ込まされてきたものが、「そうではなかった」ことに気づいてしまった。

 実際に池田氏に「もの申した人」がどういう目にあわされてきたか、を原島氏らの証言本などを読んでからです。  原島氏が先生に勇気を奮って、6時間にわたり、意見を申し上げたのです。  そのさなか、池田氏は「うんうん、そうだね、よく言ってくれたな」とか、一見受け止めたふうを装い、聴いていたそうです。

 原島氏は「申し上げて良かった、、先生はやはり分かって下さったんだ。。」と感激。   ところがそのあくる日、彼が出勤すると、職場の雰囲気は一変していて、
ある同僚?か誰かが云うには、「先生になにを言ったんだ。 急に【原島には近づくな。】という話になってるぞ」と言われたのです。

 恐らく原島氏はここで愕然とし、師匠池田先生から心が離れていったんだろうと私は思いました。  誠心誠意の諫言が通じるどころか、反逆者扱いにされれば、彼の絶望は誰しも想像に難くないと思います。

 そういうような数々の負のエピソードを私も知るにつけ、私の「心の中の先生と創価学会」は実際とは、まるっきり違っていたことを、思い知らされたのでした。

 ここまで表と裏を使い分けられる人物が本当に日本に存在し君臨していたのです。

 「私は特別なんだ!」とか言って、ろくに勤行もしない、しても約8分くらいで朝のお勤めは終了、。 こういう信仰者としてのデタラメは、あの「月刊ペン事件裁判記録」でバレバレになっていました。  私らは「何も知らされずにいた」し、逆にあの「名誉称号や勲章の数々」などで、「いかに彼が世界の偉人であるか」とかいう与太話を信じ込まされていた。  結局、そういうことでした。

 書けばキリがありません。 思い出したくもないことだらけです。

 紙ふうせんさん。 もう苦しむことはありません。 戦後最大の幻想に振り回されることも、おしまいにしましょう。  

 どうか、恐怖も捨てましょう。 創価という悪知識に親近せず、離れるわけだから、罰などあたることは決してないのです。
 
 長々と失礼しました。

 
  失礼ながら「紙ふうせん」というHNは、ご自分への嘲り?なんでしょうか。(想像です)

 どうか、せめて『飛行船』とかになってくださいね。 自分の動力と舵取りで、風を切り、思いのままに空を駆けていって下さい。  もういいんです。 苦しむことはもういいです。  ただひとつ、新たな産みの苦しみを突き抜けて、こっから前に進んでいって下さい。  きっと大丈夫ですから。

  私は思い込みの強いことを書いてしまいます。  あくまで私のご助言のつもりです。  

 本当にずけずけな文章ですが、お許し下さい。

 では、失礼します。

 

寒苦鳥さん

こんにちは。

> おめでとうございます!何はともあれ良かったですね!

ありがとうございます。
新しい一歩を踏み出した思いです

蘭房様

おはようございます

貴重な お時間を 私へのコメントに割いてくださり
本当に 有難うございます
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

2017.10.26~
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
54位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
哲学・思想
6位
アクセスランキングを見る>>