創価大作狂の詩(姑息な印象操作と自語相違編)

以前、「なんとかの森」というバリバリ印象操作の
創価大作狂の方のブログのはなしを書いたが
相変わらず善人面しては
「ウソも百回言えば本当になる」という、
大作センセの弟子らしく
姑息に読者の印象操作をして騙そうとする記事を
ちょいちょいと書いている。

「日蓮正宗総本山・大石寺(日顕宗) 」という
タイトルの記事を最近読んでみたが
この管理人は本文の中で

『日蓮正宗関係者は、創価学会に未練があるようで学会のことを批判けど
学会員は、もう批判しようとも思わない。どうでもいい。と思っている』
なんて趣旨の書いているが、
ブログのタイトルに日蓮正宗総本山・大石寺と書いたあと
わざわざ(日顕宗)と入れている。
ブログの「タイトル」をこのように書くのは
明らかに「検索」を意識しての事なのがバレバレだ。
そして本文には「日顕」などというキーワードは書いていないのに
最後にいきなり「日顕宗に関する云々」という過去記事のリンク
リンク先には例の名誉毀損となるような悪徳記事も
こんなことをする意図は一つで
「日蓮正宗」や「大石寺」で検索した人たちに
この記事を読ませよう。としているからだろう。
こんな姑息な記事づくりをしておいて
学会員は正宗を批判しませんよ。
なんて言っているとは笑わせる。
ネットでこういうことを書くのは「批判」じゃないのか?
よしんば、これが批判じゃないのなら
誹謗中傷、悪口、デマということになる。
「批判」なんかよりずっと「あくどい」行為であり
およそ仏法者を名乗る人間がやる行為ではない。
しかも、この管理人は以前同じブログで、
日顕上人のことを

『瞬間湯沸かし器とも言われる魔僧』
『猫にも嫌われる毒ネズミ』
『フグのように毒を持ち、食べると全身が麻痺するので要注意』

などと創価新報の読みすぎとも思える、
批判とも誹謗ともとれる発言をしている。
以前取り上げた記事も同様である。
こんな発言をするやつが
「私たちは批判はしませ~ン」とは
どれだけ偽善者なんだって~の。
創価は正宗関係者と違って「批判」はしないが
「誹謗中傷」の限りは尽くす。
とそう言っているようなものだ。

そもそもさ、日蓮正宗や大石寺のことを
「なんとも思わない」「何の感情もわかない」と
いっておきながら「日蓮正宗・大石寺」の記事なんて何故書くの?
自分で「すでに赤の他人の寺」と言っているのだから
わざわざブログに取り上げる必要ないし
「赤の他人」と思っているのなら
日蓮正宗を揶揄するような発言をするのは
人としてかなりイカレている。
普通の人間が赤の他人に向かって「毒ネズミ」と「魔僧」とかいう?
それってかなりアブナイ人でしょう。

要するにさ、未練があるのはソッチでしょ(笑)
さも自分には未練がありません。
というフリしてさ未練タラタラなんでしょ。
本当に未練もなくなんとも思っていないなら
自分のブログに書かないでしょ?
いや「悪を責める」という趣旨なら分かるよ。
でもさ、書いている内容は
文証ひとつない悪口じゃない。
批判はしません。
じゃなくて正当な批判ができないだけじゃん。
だから、大聖人の仏法の話など微塵もせずに
日蓮正宗、なかんずく日顕上人や宗門僧侶への
誹謗中傷・悪口罵詈を書いているだけ。
そういう風説の流布を創価大作狂さん達は
広宣流布って呼んでるんですかぁ?
それとも単なる内部対策ですかね。
創価大作狂のみんさんに言われるまでもなく
創価大作教は日蓮大聖人とは「赤の他人」なんだよ。
いつまで「ちょっかい」出すんですか?(笑)

今は少ないが、きちんと対論できる活動家は
「日顕宗」なんていいませんよ。
そんなただの悪口を言っても意味がない事を知ってますよ。
そういう人には俺も「創価大作教」なんていいません。
このなんとかの森の管理人みたいな人を
「創価池田教」の信者といいます。
創価池田教信者。略して「創価池田狂」です。
リアル世界にもネット世界にも
大勢いる「創価池田狂」
騙されないでくださいね。
この方たちの詭弁に。
私も微力ながら「創価池田狂」さんたちを
「批判」しようと思ってます。
創価池田教に未練があるからではなく
大聖人仏法の破壊者だからです。
大聖人の弟子としてこうした仏敵を責めるだけです。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

全くご指摘の通りだと思います。

ですが…現状は以下のような感じですよ。

http://mugenkosen.blog.fc2.com/blog-entry-224.html?sp&m2=res

もう法論とか、無理なのでは?と悲観してます。

奇遇ですが、管理人様と同じ事を考えてました

こんばんは

なんとかの森さんは、何を書いても批判されるのだから気にしないと御自分でお書きになってるにも関わらず

管理人様
7月21日12:37なんでも日顕宗のブログを書かれています。

なんとかの森様
7月22日6:59日蓮正宗大石寺(日顕宗)
ブログを書かれています。

100%対抗してます。

私もそうですが、その時思った事をすぐ言うと後から、あの時はこう言ったとか支離滅裂で、こちらの管理人様に信頼出来ないと言われるだけです。

信仰するだけなら不都合は有りません。
活動は人間相手ですから、会話力説得力が必用です。
管理人様は素晴らしいです。

管理人様は充分おわかりだと思いますが、宗門を破門されたと言う事は、創価に本尊は有りません。
創価が広宣流布をしてきた、日蓮正宗のお寺は創価の寄附金で作られた。
にも関わらず、創価を破門すると言うのは人の道に外れてる
こちらを指摘します。

創価は本尊を失い、宗門は信徒の学会員を失った。
話は一生平行線だと思います。

日顕宗と言ってる学会員は会合のみの活動をしている学会員です。
折伏をしてる学会員は学会用語使いません。

連投失礼致します。

一番興味の有ることは信仰ではなく、何故こちらの管理人様のブログはログイン1位で、なんとかの森さんは3位なの?

なんとかの森さんの話は面白くない
大石寺に行っても何の感動もしません。
読んでも、あ、そうですかと思うだけ。

こちらの管理人様の話は、うんうん確かにそれは言えてるとか読者も参加してる、実際には出来ないけど読者と会話になってる

これは取り入れたいです。

散々、赤誠を尽くしたのだぁ!

僧が上で
会長は下。

会長を尊敬せずして
なにが信心なのだぁ!あ〜ぁ?

おっ!コラァ日顕宗ょお!?

上記に書いた様に、
創価の日蓮大聖人様への信仰心など、
この程度?つか、信じてませんから、

師匠宗に染まって、堕地獄へ
真っ逆さまにデザイヤー♪して下さいな。

池田センセ!!大好き大好きな
愛してまぁーす!
私達をいつも見守って下さいねぇ!
私達も師匠のご期待に報いる戦いを
師弟不二を貫きまぁーふぅ。

ニッケンなどは、弟子の真剣な祈りで
撲滅しまぁーす!
センセ見てて下さいね!
駄文失礼致しましたm(_ _)m

只今お山より戻りました~♪

窓から大石寺が見えるという最高のホテルで朝の勤行をして、帰りは富士サファリパークに行ってきました♪関西なんでなじみがないので感激しましたよ♪
なんやかんやでこんな時間になってしまった(笑)
創価の母に草餅とみそ飴をお土産♪
味でお山を思い出してもらおう作戦(笑)

なんか名前がだぶってるようですが
あちらの元創価班は知らん人なんであしからず。
あ~運転ちかれた~
でもまた家族でお山にに行けるように明日からがんばるぞ~(((^^;)









No title

お疲れ様です。

私もお山から帰りました。本物の元創価班さんと御開扉が一緒だったかもしれませんね。お疲れ様でした。
土曜日は日達上人の満山法要だったんですよ。

私は勧戒を受けてから初めての方と一緒に御開扉を賜りました。終わった後のその方の嬉しそうな顔を見るのはやはり感慨深いものがありますね。何よりも自身の信心の糧となります。
管理人様の顔もガン見してみたいですね(笑)

寒苦鳥さん

そうでしたか♪
布教講演が大講堂でしたね。
一番前に座ってたでかいのが僕です(笑)
うっとしくなかったですか?
なんでもかぶりつきの場所が好きなもんで(笑)

やっぱネットといえどもご縁があるんですね~(((^^;)

創価村ウォッチャー 

こんにちは。

> もう法論とか、無理なのでは?と悲観してます。

今の創価活動家に法論なんて最初から無理ですよ。
正宗やアンチ創価の陰口いうのが関の山です。
それでいいのですよ。

miuさん

こんにちは。

> 創価が広宣流布をしてきた、日蓮正宗のお寺は創価の寄附金で作られた。
> にも関わらず、創価を破門すると言うのは人の道に外れてる
> こちらを指摘します。

創価活動家はそういいますね。
でもそこが創価池田教が日蓮仏法を理解していないところなんですよ。
まぁ近く記事に書きます。

> 創価は本尊を失い、宗門は信徒の学会員を失った。
> 話は一生平行線だと思います。

平行線というより、創価活動家には大聖人仏法を語る「力」がないのです。
それは創価教学に力がないというこです。
つまり「創価教学」はニセモノという証拠です。

> 日顕宗と言ってる学会員は会合のみの活動をしている学会員です。
> 折伏をしてる学会員は学会用語使いません。

日顕宗というのは内部または退会者というような
創価を多少知っている人に対してです。
いわゆる外部には使わないのです。
本当に「日顕宗」と思っているならば
外部の人間に言えばいいのに言わない。
そこがまた卑怯で姑息なところなんですね。

空伽羅おじさんさん

こんにちは。

> 僧が上で
> 会長は下。
> 会長を尊敬せずして
> なにが信心なのだぁ!あ〜ぁ?
> おっ!コラァ日顕宗ょお!?
> 上記に書いた様に、
> 創価の日蓮大聖人様への信仰心など、
> この程度?つか、信じてませんから、

ですね。
早く日蓮大聖人の名を使うのはやめるべきです

元創価班さん

こんにちは。

運転お疲れさまでした。無事故が何より大聖人への報恩ですね。

> 窓から大石寺が見えるという最高のホテルで朝の勤行をして、帰りは富士サファリパークに行ってきました♪関西なんでなじみがないので感激しましたよ♪

確かに富士山見えませんからね。

> 創価の母に草餅とみそ飴をお土産♪
> 味でお山を思い出してもらおう作戦(笑)

おお!それはナイスな作戦です(笑)
思い出話などしながらゆっくりと時間をかけて
お母様に大御本尊様を思い出してもらってください。

> でもまた家族でお山にに行けるように明日からがんばるぞ~(((^^;)

生命力みなぎってますね。

寒苦鳥さん

こんにちは。

> 私は勧戒を受けてから初めての方と一緒に御開扉を賜りました。終わった後のその方の嬉しそうな顔を見るのはやはり感慨深いものがありますね。何よりも自身の信心の糧となります。
> 管理人様の顔もガン見してみたいですね(笑)

私も秋にはお目通りしたいと思っています。
ガン見されると恥ずかしいので
こっそり行ってきます(笑)

お前はそれでも学会員かと罵倒されそうですが

こんにちは

お寺で両手を合わせられる人は物凄く羨ましいです。

私の母が生まれた家がお寺で、1度だけ祖父が袈裟を来て勤行してるのを見たこと有ります。

もうお寺は取り壊されて、他人の土地で他人の家になってます。
大石寺ではなく御先祖様が暮し、生活をしていたお寺があった場所に行ってきました。

祖父はお寺で生まれ育った母が結婚して家を出て僅か4年ほどで創価に入信しても、一言も母を責めず、私が祖父に謝りました。

お寺は良いなぁ
私の祖父がいるから

宗教企業(寄生虫ー寄生主)

○某サイトからの抜粋、わかりやすい表現でまとめられてます。
こいうことですね(+o+)

ここから→何か事業を起こそうとするとき、資金や信用が必要になってきます。手っ取り早く、宗教企業としての創価学会を軌道に乗せるには、伝統宗教を利用して「信用」の部分を補強する必要がありました。日蓮正宗は小さくはありましたが一応のブランドですからね。いえ、小さかったからこそ、よかったのかもしれません。

しかし、今の学会の教義・主張を見れば、別に日蓮正宗でなくてもよかったことが分かるでしょう。「法華経の智恵」などの内容も、他の思想や宗教でも代用できます。要は、寄生主(宗門)ではなく、寄生虫(学会)の頭を崇拝させて、如何に早く大量のエサ(信徒)を確保するかが、この寄生虫の行動基準であったということです。

昭和52年問題,

●宿○の掲示板と下記の資料どちらが真実か?

ここから→昭和52年路線〃とは何だったか。
この点についての判断を誤っては、創価学会問題の正しい評価は導き出せない。
 思わぬ成功におごり高ぶった池田大作氏が、自ら〃本仏〃になろうとし、日蓮正宗を見下そうとした……たしかに、そうした形は、昭和40年代の池田大作氏には存在した。
 だが、冷徹(れいてつ)に歴史を分析すれば、それだけの単純な構造ではなかったことがわかる。
 昭和52年路線とは、じつは、池田大作が、昭和40年代始めから、慎重に考え練りに練った構想を、具体化に移した第一歩であった。
 同時に、それは、戸田城聖氏が、創価学会を興(おこ)すに当たって密(ひそ)かに胸中に抱いていた構想の実現、ともいえないことはない。
 秘められた〃野望〃を継承したという点では、池田大作氏は、正(まさ)しく戸田氏の継承者にふさわしかったといえようか。
 戸田氏は、首脳達に、よく「陣場借りの精神」
ということを強調した。
 〃陣場借り〃とは、戦国時代、野望を持った武者が、家来でもないのに槍(やり)一本担(かつ)いで大名同士の戦場に参加し、手柄を立てて出世することを言った。そして出世の果てに〃天下取り〃を目指すのは当然である。
 また、何の義理もない他人の戦陣(陣場)に参加する目的は、自らが〃のし上がる〃ことであり、したがって、陣場はただ、借り物に過ぎない。
 つまり、〃陣場借り〃の精神とは戸田城聖氏にとっては、日蓮正宗の教えに従うという大義名分の元で行なう折伏・布教は、じつは、「日蓮正宗という権威と伝統のある教団の講中(信徒団体)という名(陣場)を借りて、じつは、自らのために自らの勢力を作り上げ、それを地盤として天下取りに乗り出す」という意図を端的に表明した言葉なのである。
だから、創価学会は、日蓮正宗の信徒団体であるといいながら、始めから独立性を持ち、日蓮正宗とは一線を画した在(あ)り方を持してきた。(法人化の真の目的)
 「日蓮正宗の外護(げご)に当たる」と言いながら、日蓮正宗の御本尊と教義、伝統と権威を最大限に利用しつつ、日蓮正宗とは別個の巨大教団を作り上げるのに成功したのである。
 池田大作氏は、昭和47年以降、もはや〃陣場借り〃の時代は終わったという認識で
一、引き続き日蓮正宗の信徒団体として、日蓮正宗を従来のごとく脅(おど)しながら、型どおり祭り上げ、実際は思うがままに自らの目的を追求する路線
二、日蓮正宗を膝下(しっか)に組み敷き、その本尊と教義、伝統と権威を創価学会内に取り込んだ上で、自らが日蓮大聖人の正継にとなって天下取りに進む路線
三、もはや日蓮正宗は充分利用しつくしたから必要ない。日蓮正宗という看板無しで充分やっていける、という見通しのもとで〃手を切り創価教の旗を上げる〃
という路線の三つを検討した。以下略

昭和52年問題

●宿○の掲示板と下記の資料どちらが真実か?

ここから→昭和52年路線〃とは何だったか。
この点についての判断を誤っては、創価学会問題の正しい評価は導き出せない。
 思わぬ成功におごり高ぶった池田大作氏が、自ら〃本仏〃になろうとし、日蓮正宗を見下そうとした……たしかに、そうした形は、昭和40年代の池田大作氏には存在した。
 だが、冷徹(れいてつ)に歴史を分析すれば、それだけの単純な構造ではなかったことがわかる。
 昭和52年路線とは、じつは、池田大作が、昭和40年代始めから、慎重に考え練りに練った構想を、具体化に移した第一歩であった。
 同時に、それは、戸田城聖氏が、創価学会を興(おこ)すに当たって密(ひそ)かに胸中に抱いていた構想の実現、ともいえないことはない。
 秘められた〃野望〃を継承したという点では、池田大作氏は、正(まさ)しく戸田氏の継承者にふさわしかったといえようか。
 戸田氏は、首脳達に、よく「陣場借りの精神」
ということを強調した。
 〃陣場借り〃とは、戦国時代、野望を持った武者が、家来でもないのに槍(やり)一本担(かつ)いで大名同士の戦場に参加し、手柄を立てて出世することを言った。そして出世の果てに〃天下取り〃を目指すのは当然である。
 また、何の義理もない他人の戦陣(陣場)に参加する目的は、自らが〃のし上がる〃ことであり、したがって、陣場はただ、借り物に過ぎない。
 つまり、〃陣場借り〃の精神とは戸田城聖氏にとっては、日蓮正宗の教えに従うという大義名分の元で行なう折伏・布教は、じつは、「日蓮正宗という権威と伝統のある教団の講中(信徒団体)という名(陣場)を借りて、じつは、自らのために自らの勢力を作り上げ、それを地盤として天下取りに乗り出す」という意図を端的に表明した言葉なのである。
だから、創価学会は、日蓮正宗の信徒団体であるといいながら、始めから独立性を持ち、日蓮正宗とは一線を画した在(あ)り方を持してきた。(法人化の真の目的)
 「日蓮正宗の外護(げご)に当たる」と言いながら、日蓮正宗の御本尊と教義、伝統と権威を最大限に利用しつつ、日蓮正宗とは別個の巨大教団を作り上げるのに成功したのである。
 池田大作氏は、昭和47年以降、もはや〃陣場借り〃の時代は終わったという認識で一、引き続き日蓮正宗の信徒団体として、日蓮正宗を従来のごとく脅(おど)しながら、型どおり祭り上げ、実際は思うがままに自らの目的を追求する路線
二、日蓮正宗を膝下(しっか)に組み敷き、その本尊と教義、伝統と権威を創価学会内に取り込んだ上で、自らが日蓮大聖人の正継にとなって天下取りに進む路線
三、もはや日蓮正宗は充分利用しつくしたから必要ない。日蓮正宗という看板無しで充分やっていける、という見通しのもとで〃手を切り創価教の旗を上げる〃
という路線の三つを検討した。以下略

度々すいません<(_ _)>

●同じ内容の投稿を再度してしまい申し訳ございません<(_ _)>

こんばんは

ま、いろいろありますけど♪
ランボーさんの言葉借りると
今が間違ってるから過去も未来も間違ってるって事ですね(((^^;)
現創価学会が間違ってるから過去にお山にしてきたご奉公もぜ~んぶ、池田先生、戸田先生、牧口先生のしてきた事もおかしかったってことになります。
これからもどんどんおかしくなります♪
三世の生命です♪

大御本尊から離れるってほんとに恐ろしいですな~。
「大御本尊絶対の信心!」言うてたやつがあれだもんな~(笑)
僕たちも気を付けねばなりません。




数々の悪口キャンペーンは聞こえてきますが、天に唾する行為です。

感動が無いから護らないも可笑しな考えです。

心を師匠にしています。

大聖人様の末の末、末席を汚すような存在であっても、精一杯、スリハンドクのように御奉公出来たなら、罪障消滅させていただき、来世への宝、子々孫々への宝となります。

諸宗は本尊に惑えリ…の御金言をよく考えるべきです。

その昔、大日如来に御題目を唱えて精神錯乱をおこした方がいます。御題目さえ唱えていれば良いわけではないですね?

御当代の御指南が大切であったり…信服随従するから末寺の御尊師のご指導が大切であったりします。

魔も競いますが正しい信仰を選べる自由があります。


せんだらの子

大聖人様は
仏陀とは違います。
王子様ではありません。

が、しかし、
海苔屋の子に憑依する訳もなく、

大聖人様(大御本尊様)は不変なのです。
そこ、根本よ!
創価学会諸氏よ?分かったかな?
池田センセを信仰の根本?
永遠の指導者?
ねんごろに、インスタント勤行で
師匠を宣揚してね!!
駄文失礼致しましたm(_ _)m

開眼供養

今学会の幹部と話をしました。
宗門から破門されたのをどうのこうのと
言ったので、昭和27年に学会が宗門に約束した事と昭和50年の正月に大作さんが
在家で御本尊様を勝手に板本尊に変えて、入仏式をした話をしましたが、開眼供養は必要ではないだの、192カ国に広まっただの?
話が通じませんでした。
僧侶でないと葬儀は出来ないとは言ってないと言ったので、在家で葬儀をしなさいと御文を出してって言いましたが、答えませんでした。
まだ宗門が学会を切ったって言いましたので、学会が日蓮正宗の教義を破ったから
組織を破門したって返しましたが、
破ってないとたわいでました。
諸宗は本尊に迷えりその物でした。

昔、聞いた話

昔、ある会合で幹部が話していたことを思い出しました。
その人は…池田氏からこう言われたそうです。
「自分が死んだ後、題目をあげてくれる子供と孫がいない人は成仏できないよ。」と…
その人は、それから必死で活動をして、娘を生み、やがて孫もできたそうです。会合に来ていた人たちは感動していたようでしたが、私は月日がたつほど、この話に疑問を持つようになりました。
というのも、私には子供ができなかったから…
では私は成仏できないのか?
子供や孫がいないと成仏できないなんて…大聖人の教えにはないと思っています。
なぜか池田氏は…こんな指導をしたのか?ずっと疑問でしたが、答えは簡単でしたね。
彼は指導者なんかじゃなかった。それだけのこと。
でも、こんなセクハラみたいな指導は絶対聖教には載りませんね。

創価のブログの管理人からブロックされてました。

ひぇ~😱😨😲

ある創価のブログの管理人からブロックされてました。

私は非常識な振る舞いのバリ活は大嫌いですよ。
真剣に創価を思い、信仰なさってる方なら、御尊敬申し上げますのに。

悪意に満ちたコメントもしませんのに、かなりショック受けてます。

古本屋店主さん

おはようございます。

初代牧口氏は学者
二代戸田氏は事業家
池田センセは政治家

戸田会長にはやや信心はありましたがそれが確立する前に死んでしまった。
初代と三代以降は信心がなかった。
そう思ってます

元創価班さん

おはようございます。


> 今が間違ってるから過去も未来も間違ってるって事ですね(((^^;)
> 現創価学会が間違ってるから過去にお山にしてきたご奉公もぜ~んぶ、池田先生、戸田先生、牧口先生のしてきた事もおかしかったってことになります。
> これからもどんどんおかしくなります♪
> 三世の生命です♪

そういうことです。大作センセ自身も「過去がどうこうではなく、今どうなのかが大切」と言ってます。
今が謗法ならば過去も未来も謗法です。
大聖人仏法の広宣流布に駆け抜けた多くの会員を謗法にしたのが
大作センセと創価上層部とそれに追従した活動家です。

> 大御本尊から離れるってほんとに恐ろしいですな~。
> 「大御本尊絶対の信心!」言うてたやつがあれだもんな~(笑)
> 僕たちも気を付けねばなりません。

そうですね。創価幹部・活動家を反面教師にしないとですね

ナノルホドデハアリマセン さん

おはようございまず。

> 数々の悪口キャンペーンは聞こえてきますが、天に唾する行為です。

そうですね。大御本尊誹謗は大聖人を誹謗することですね。

空伽羅おじさんさん

おはようございます。

> が、しかし、
> 海苔屋の子に憑依する訳もなく、


ははは(笑)
確かに。海苔屋のせがれとしては生まれません(笑)

ひごちゃんさん

おはようございます。

> 在家で御本尊様を勝手に板本尊に変えて、入仏式をした話をしましたが、開眼供養は必要ではないだの、192カ国に広まっただの?
> 話が通じませんでした。

開眼供養なんて分かってないんですよ。草木成仏だって知らないでしょ。話が通じるわけがない。

> 僧侶でないと葬儀は出来ないとは言ってないと言ったので、在家で葬儀をしなさいと御文を出してって言いましたが、答えませんでした。

御書もよんでないのでしょう。

> まだ宗門が学会を切ったって言いましたので、学会が日蓮正宗の教義を破ったから
> 組織を破門したって返しましたが、
> 破ってないとたわいでました。

日興門流の根本は
大御本尊と血脈相承です。
最初に血脈を否定しいまは大御本尊を捨ててます
完全に破門されて当然ですね

絵理子さん

おはようございます。

> 子供や孫がいないと成仏できないなんて…大聖人の教えにはないと思っています。

ありせんね。そんな文証もなければ理証もありません。

> なぜか池田氏は…こんな指導をしたのか?ずっと疑問でしたが、答えは簡単でしたね。
> 彼は指導者なんかじゃなかった。それだけのこと。
> でも、こんなセクハラみたいな指導は絶対聖教には載りませんね。

子供を産んで学会員にしろ。ってことでしょ
それ以外に学会員は増えなませんから

miuさん

おはようございます。

> ある創価のブログの管理人からブロックされてました。
> 私は非常識な振る舞いのバリ活は大嫌いですよ。
> 真剣に創価を思い、信仰なさってる方なら、御尊敬申し上げますのに。
> 悪意に満ちたコメントもしませんのに、かなりショック受けてます。

それが今の創価活動家の実態ですよ。
対話も対論もできないしする気ない。
内輪で宗門や退会者などの悪口をいって喜んでいる。
創価系ブログは、ほとんど都合の悪いコメントは非公開またはブロックです。
ほかの会員さんに情けない姿を見られるのがイヤなんでしょうね

管理人さん

 こんにちは  ジメジメです。

 それにしても、「対話も対論も出来ない実態」の創価活動家。  じゃなんにせよ実際の広宣流布の戦い?とは、どういう形になるのでしょうかね。。

 他人事ながら心配になります。 従前から、まず外せない選挙活動、そして非公開の財務、&聖教新聞拡販しかなかったと言ってもいい。、、   で?・・  今後も、会員増の目論見がこれらのメソッドで有効とも思えませんし、 せいぜいが、世襲会員の確保が主要になるのでしょうか。  まさか3人以上の子作りに、会を挙げて取り組む以外、目減りしていくのだから、次善の策です。 そもそも10人の少年少女部員がいても、それが青年部の活動家に育つ確率は10%。  つまり1人だ、と云われていたものです。 

 なぜこういう事を言うのか。   それは、創価学会仏としては、もう会員増など考えていないのではないか。  S47年の和歌山研修所での「中央幹部会」で私の先輩がじかに聞いた、「いよいよやるぞ、会員が20万人になってもいいんだ」という大作仏の発言。  この一事がすべてだとは言いませんが、どうもこの20万人というのが創価のデッドラインなのではないかと思ってきました。

 創価が「水平飛行」を維持していくには、このあたりが妥当だと考えていたのではないだろうかと思うわけです。  

 だとすれば、 大方200万人くらいが現有バリ活会員と仮定して、日ごろ、彼らに雨あられのごとく「打ち出し」が降って来て、みんなイヤイヤながら必死でしがみついて、池田氏を信じて頑張っていらっしゃるとしても、創価の「上」はそんなに現場に対して期待してはいないのじゃなかろうか。  きれいにいえば「ふるい」にかけているだけ。  そんな妄想が湧いてきます。  で、結局20万。  最後まで残るイケダ教団の「精鋭」です。当然これらが「F」を採り、お金を喜んで出し、新聞も一家で多部数を購読する20万です。  

 あとはもしかしたら昔やった「会友制」の復活。  こんなところか。

 でもこれでは公明党の現有議席は維持できません。 せいぜいが参院比例で頑張っても100万票くらいか。

 不遜ではありますが、ここ数か月考えてきたものとして、今後、教義は左傾化してゆき、老齢化が進む会員層で、新たな布教手段が奏功しないままいくと、いずれ創価学会仏は衰退していくしかないだろうと、私は思量する次第です。 

 管理人さんは どのようにお考えでしょうか。 

 
 

創価でメシを食ってる方々

駄文失礼致します。

昨夜、ウチのワンコ(15才)が
心不全を起こし我が家は
テンテコ舞い(ノ_<)

何とか息を吹き返しの、
吐血3回。泡も吹き、
この子ダメかな?

緊急搬送先の動物病院の先生も
サジを投げ
お家で見て上げて下さい。との事。

23時に帰宅し、
様子を見守っておりました。

本日、
妻は仕事が休みだったので、

不測の何かあれば
連絡をくれる状態でしたが、
何にも連絡は無し。

早めに家に帰る私は胸騒ぎ。
帰宅した私にシッポふりふりのワンコ
おい!復活してる(´∀`*)
良かったよぉ(涙)!

さて、ここから本題で御座います。

創価でメシを食ってる方々は
会員さんに
何(新聞啓蒙?学会を守る為の法戦?)をさせる事が狙いなのですか?

彼ら彼女は純真ですから
そこに漬け込めば、
やりたい放題ですね。

クソコメ失礼致しましたm(_ _)m

管理人様

昨日の幹部に、この間の幹部会で会長指導の後で、池田先生の昔の指導が流れてましたが、
その前の婦人部長の指導で、先生奥様は元気です。って言ってましたが、お元気なら、なぜ
直接指導をされないのですかって、素直に聞いたら、
先生は御高齢で、今まで、沢山の活躍されたので、後輩に託しておられるからってたわいてました。

確かに高齢なのは、分かりますが、幹部会でご苦労様の一言ぐらいは話出来るでしょう。
毎日新人間革命を執筆出来るんやから。

活躍されてお疲れやて

毎日9時過ぎに起床

後は按摩と休憩、

勤行0~10分

夜は、先生専用シェフによる

豪華ディナー

大変なご苦労をされていますね。

ふざけるなと言いたいわ。

会員の骨の髄までしゃぶり尽くして、何が名誉なんちゃらや

それを知ろうとしない。

なんちゃらや通信の方も

学会創立100周年に決着が
着くそうなので、私も楽しみにして待ってますよ。

泥舟に残る意味無し。

こんばんは。

創価の巨万の富は誰のものでしょう?
そんなの『創価学会』のモノだよバカヤローって言われそうですが。ほんとに?
そもそも総資産なんて莫大だという以外わかりゃしない。
それでもまだ事あるごとに集めるってんだからガメツイったらないわね。餓鬼よ餓鬼。
池田仏亡き後どうするんでしょうねこれ。上層部の専らの懸案でしょう。ていうかこればっかりやってんじゃないですかね。
だから諸々の打ち出しも、その場限りの、惰性の、非生産的なものなのよ。
「またかー」「意味わかんない」ってのばっかりでしょ?
なんでもいいからテーマをポンと放り投げとけば、現場は勝手に競い合ってジタバタしてますものね。
50年後100年後のことなんて誰も考えてないと思うわ〜。どうでもいいのよ。そんな自分達が死んだ後のことなんてさ。

ああでも選挙は別かしら。
前からだけど幹部の本気さ加減が違うもの。選挙の時の、特に副会長クラスの必死なこと。政界に食い込んでおくことは想像以上に死活問題のようですね。

蘭房さんのお話の20万人でした?
「将来会員さんは減ってもいい」ってこれ、いかにも思ってそうだけどホントに言っちゃってたのね。啖呵を切ったつもりか知らないけど、やっぱり池田仏ってアホよねえ。

私も、盲信の熱狂的信者だけ残ればいいと、今ふるいにかけてるんだろうなあと思います。そのほうが楽ですものね。
着々と減って来てるみたいで何よりでございます。

いやいや。自分の組織はどんどん増えてものすごい活気です!(鼻息)
ってたまあに苦し紛れのホラ吹くバリ活もいますけど、すぐバレる嘘はいけません。

え?世界では120何カ国云々?
言ってるのは日本国内のバリ活だけだと思いますが。
海外の方との接点が少しありますけど、未だかつて、誰からも、SGIとか偉大なる平和指導者の話を聞いたことないんですが。
『世界120何カ国云々』っていうのは本当かどうかなんて関係なく。だって誰も確認出来ないし証明も出来ないでしょ?
え?SGIグラフと聖教一面の記事がどうしました?ソースがそれだけとは…。だからまんまと踊らされるのよ。
国内の創価組織の衰退から目をそらさせるための、アホにはとっても良く効く『魔法の呪文』だって、そろそろ気づきましょうね。

蘭房(RAMBO) さん

こんばんは。


>  不遜ではありますが、ここ数か月考えてきたものとして、今後、教義は左傾化してゆき、老齢化が進む会員層で、新たな布教手段が奏功しないままいくと、いずれ創価学会仏は衰退していくしかないだろうと、私は思量する次第です。 
>
>  管理人さんは どのようにお考えでしょうか。 


全く同感です。
霊友会・立正佼成会を見ても明らかなように創価もまた縮小するでしょう。
大きな佼成会くらいの規模かと。
最終的には30~50万人くらいではないですかね

空伽羅おじさんさん

こんばんは。

ワンコちゃん。良かったですね~
我が家にはワンコいませんが
ニャンズが5人。
嫁はワンコも。といいますが
さすがにギブです

ひごちゃんさん

こんばんは。

> 昨日の幹部に、この間の幹部会で会長指導の後で、池田先生の昔の指導が流れてましたが、
> その前の婦人部長の指導で、先生奥様は元気です。って言ってましたが、お元気なら、なぜ
> 直接指導をされないのですかって、素直に聞いたら、
> 先生は御高齢で、今まで、沢山の活躍されたので、後輩に託しておられるからってたわいてました。
> 確かに高齢なのは、分かりますが、幹部会でご苦労様の一言ぐらいは話出来るでしょう。
> 毎日新人間革命を執筆出来るんやから。

ですね。
そもそも、あの爺さんが元気なうちに後輩に託すはずありません。(笑)

> 学会創立100周年に決着が
> 着くそうなので、私も楽しみにして待ってますよ。

創価が100周年まで存在すれば。の話ですけどね

牡丹さん

こんばんは。

> ああでも選挙は別かしら。
> 前からだけど幹部の本気さ加減が違うもの。選挙の時の、特に副会長クラスの必死なこと。政界に食い込んでおくことは想像以上に死活問題のようですね。

総県長は全員副会長でしょ?負けると更迭ですかね。
私の知り合いの総県長も参院選で負けて更迭され
以来、本部で冷や飯食わされています。
その時の落選元議員も以前一緒にゴルフした時に
創価は酷いと言ってました

プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR