創価ファシスト

ブログ村の創価カテからこのブログを追放しようとする記事が書かれている。
とある人から連絡をもらった。
基本俺は創価系ブログをあまり読まないので
「ああ、そうなんですか」と感じなんだけど
創価脳活動家さん達がいよいよ本性を現したね。
普段はブログで、自由・平等だの
世界平和だの人間主義だの
お前が言うか?というような
綺麗事を書いちゃいるが
創価脳の本性とは「こんなもの」である。
こんなのはただのファシストである。

俺は当時は休筆中でよく知らないが
何年か前にも学会員さんの某ブログを
同じような形で、ブログ閉鎖・創価カテから撤退させたらしいと
昔誰かがコメントで教えてくれたことがある。
今回はその二番煎じで、標的はこのブログなのか?
俺ってイジメられているのか?(笑)
それは知らなかったぜぃ(笑)

しかしまぁくだらないというか暇人というか。
ブログ村で誰がどこのカテにエントリーしようと自由だろ。
(最近では強制移動させられちゃったブログも多々あるが)
そもそも、ブログ村は創価学会で運用しているサイトでもないし
自分たちも参加者の一人に過ぎないのに
他人のブログに「でていけ!」って。
バ○なのか?それとも発狂したのか?
なんでもかんでも自分の思い通りりじゃないと気がすまない困ったちゃん達ですね。
そんなに「イヤ」ならば
自分がブログ村の創価カテにエントリーしなきゃよろしい。
ある意味こういうサイトはパブリックなところなのだから
他人に出て行け。と言える場所じゃない。
なにをトンチンカンなことを言っているのやら・・
いずれにしても程度の低い人達だなぁって思う。

自分と自分の仲間さえよければそれでいいという創価民族主義。
自分達の反対勢力を排除しようとする排他性。
創価の組織第一主義の集団主義。
大作センセという指導者原理主義。
現在の創価は、宗教団体とは名ばかりで
その実は、大作ファシズム教団であると思われる。
そしてその大作ファシズムの体現者が
いわゆるバリ活または創価脳と呼ばれる
創価ファシスト達である。
その存在はおよそ仏法の対極に位置すると言っても過言ではない。

創価学会ってどんなとこ?
大作ファシズムを浸透させ、創価ファシストを育成する。
そんなとこ。である。
創価学会に入会するとどうなるの?
創価カテに多く見られるような
創価ファシストさんのようになる。
世間からスポイルされること請け合いである。

大衆迎合し仏法を歪曲・矮小化し
甘い言葉で巧みに貴方に近づいてきて
貴方を創価の組織に引き入れようとする創価ファシストたち。
その本性は自分達の都合の悪い人や団体などを
徹底的に排除する。という
愚かで浅ましい人間性の持ち主なんだよ。
中にはファシストではない常識的な学会員さんもいるが
そう言う人は貴方を創価に勧誘したりしない。
なぜならそのような会員さんは
内心では創価の組織に嫌気がさしているからね。
どうやら創価の人間革命ってのは、
正しい方向に変わるのでなく
悪い方向に変わることなんだなって思うね。
そいえばファシストって「革命」好きだもんな。

とはいえ、創価ファシストさんたちは
能力のある方々はさほど見受けられないので
なかなか創価ファシズム運動も
広がらないっていうのが現状ではあるが・・

そういえば大作センセは「悪は群れる」と指導していたが
まさに現状のブログ村創価ファシスト達はそのまんまで少し笑える。
まぁいくら集まったところで所詮は邪教徒の集まり
大聖人仏法の正義を覆すことなどできないのは既に明白である。

◆日蓮が一類は異体同心なれば人人すくなく候へども大事を成じて一定法華経ひろまりなんと覚へ候、
悪は多けれども一善にかつ事なし(高橋入道殿御返事)

また、このブログから敗走していった方々が
負け犬遠吠えをいくら吠えようとも
大聖人仏法を覆すことなどないし
何度、ここにやって来ようと最初から勝負は見えている。
創価ファシストなどに万が一にも勝ち目はない。

◆既に日蓮かちぬべき心地す(四条金吾釈迦仏供養事)

とはいえ、冒頭に書いたように
俺は創価ファシストさん達のブログはほとんど読まない。
興味がわいたタイトルの記事は読むがそれ以外は読まない。
(そういう記事が少ないのでほとんど読まないのだけど)
なので、文句がある時はここに来て直接言ってもらえないかね?
あ!それは無理か。
それが出来れば最初からそうしているもんな(笑)
じゃぁしょうがないね(笑)
ご自分のブログで反対勢力のネガティブキャンペーンをお続けくださいな。
俺はここで、貴方たち創価ファシストの
邪義・己義の数々を、粛々と破折しますので。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ





スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

創価ブログの1人の読者として

簡単な物言いです。
他の創価大好きブログは
内容が貧弱で、
ご自身の言葉で、
創価を宣揚出来ないから、
拝見しても心になぁーんにも、
刺さらない。

他人様のブログに、
いちゃもんしか
申せないのでしょう。

可哀想にm(_ _)m

空伽羅おじさんさん

こんばんは。

> 簡単な物言いです。
> 他の創価大好きブログは
> 内容が貧弱で、
> ご自身の言葉で、
> 創価を宣揚出来ないから、
> 拝見しても心になぁーんにも、
> 刺さらない。

私も別に創価ファシストさんたちのブログが「イヤ」だから読まないわけじゃないんです。
以前、いくつかのブログ記事を拾い読みしましたが
正直「くっだらね~」「つまんね~」って感じで(笑)
多少まともなタイトルの記事を読んでソレなもんで
あとは推して知るべし。かな?と
あ!でも最近読んでる記事もありますよ。
非常に笑えるので読みました。

> 他人様のブログに、
> いちゃもんしか
> 申せないのでしょう。

いちゃもん=破折
罵詈雑言=極悪退治
創価ファシストさんたちの思考回路は
そんなところなんですかね。

駄文連文失礼致しますm(_ _)m


リサーチはしてませんが、

創価ブログの
90%以上が、
逝去新聞と、池田さんの書籍に
毒された内容なんで、
見る価値が私にはありません。

創価組織が大好きな
彼らや彼女たちは、
楽しいのかも知れませんが、

大聖人様(大御本尊)様を
ご自身の心の柱とし、
信心に励む事の出来ない、

いや、
創価は会員から
一番大事な事を、
させなくなったし、

大御本尊様を
遠くにしたので、
誠実な学会員さんの事を
考えると、
可哀想になります。

なんせ、本尊義が
「てきとう」すぎます。

身延に謝ろね!学会は、

きつねでも、蛇でも、創価学会仏でも
祈れば、
己心の南無南無が涌現するんでしょ?

悪知恵だけは人一倍

こんばんは。

追い出す。とか 閉鎖させる。 そんなチンピラみたいなこと一体どうやるんですか?
結構面倒くさそうですけど他に用事無いんでしょうか。
家庭や仕事はあるんでしょうか。
欠落したものを『創価学会のため』『池田先生のため』とかのどうでもいいナニかで穴埋めしたい、誤魔化したい。多いですけどね創価脳には。他にまずやることあるでしょうよ、という人。
だから何年経っても持ちネタか⁉︎と言いたくなるほど同じ事を泣きながら決意発表してたりします。きっと脳みその何処かに不具合があるのでしょう。

と。また脱線してしまいましたけど。
まあどちらにしても、ファシスト。なんて呼んでやるほどの人々では無い気がします。
功徳功徳と乞食のように浅ましく、視野も狭けりゃ心も狭い、頭は悪いのに悪知恵だけは人一倍のチンピラですよチンピラ。チンピラの集団ヒステリーという印象です。
まさに宗門から破門された後の幹部連中がそんな有り様でしたね。
まあ幹部様と一緒よ?良かったわね!

No title

こんばんは。

 なんの話かと思えば

            くだらん。   ここでも天下にSOKAの本質を見せるのか?

 恥を晒すようなもんだ。

あべひ大先生の指導力のなさが原因

○みなさん、おはようございます<(_ _)>
ボクも詳しくは知らないんですが、興味あるプログ読者もいるだろうから記載しときます。

●あべひ大先生+保守系学会員VS婦人部のち○氏を頂点とするネット学会員グループ(この前当プログにユリ子さんを先陣にして殴り込みにきた方々)+α(アンチ系プログその他)
●これが創価プログ村の基本構造です。

面倒だから以降、略してあべひグループとネット学会員と表記します。
あべひグループはネット学会員のネットを利用した学会活動を快く思ってなく再三注意するが、逆にに逆襲(構成メンバーによるあべひパッシング)され撃沈されるという情けなさ(アンチパッシングしてるヒマがあるならネット学会員をちゃんと指導してくださいね!)

●アンチを集団で波状攻撃してくるのはネット学会員の方(ち○氏の号令がかけられると集団で波状攻撃をかけてきます、牡丹さん狂信的婦人部はコワイですね(笑)
あべひ大先生は珍説を自分のプログで展開してるだけだから特に問題ありません

●なぜプログが閉鎖まで追い込まれるか?ということですね
詳しくは知りませんが、ど○猫さんという方が、創価の会則の変更や池田先生を本仏とする創価の動きに疑問を感じたらしく疑問に思った経緯を記述したプログを立ち上げ、疑問をネット学会員のプログで質問したらしい(こういう質問にまともに答えてくれるのはなぜかアンチプログで創価脳プログに質問すると反ってくるのはバリ雑言でフルボッコにされます、カルト狂信者はコワイですね」)

●洗脳が解け始める初期の頃のようで、心が不安定な時にナリスマシ攻撃(お前は学会員のフリをしてるだけだ!)や罵詈雑言をプログのコメント欄に書かれたり、ネット学会員のプログ記事にナリスマシ学会員をやっつけろ!キャンペーンを大々的にやられたりして精神的に参ってダウン(ナリスマシ疑惑をはらそうと地区部長任命書だったっけ?プログ記事にアップしたりして学会員であることの証明をしようとしたがカルト狂信者は攻撃の手を休めることなかったのでプログは休止に追い込まれたという話のようです。

古本屋店主さま

おはようございます。

なんとも酷い話ですね。
集団イジメじゃないですか。低脳特有の冷酷さと粘着性。信心云々とかほんとはどうでもいいんでしょう。
だから唐突に御書を引用するも、どうにも言い訳がましく借り物感が拭えない。無礼千万。くだらない。
ターゲットになった方がお気の毒でなりません。今お元気だといいのですが。

今回は親玉は来ないんでしょうか。
管理人さんにコテンパンにやられるところを是非見てみたいものです。
ハピなんとか氏の言動、他の女性陣の口調の豹変やオラオラ感、やはりチンピラでしかありません。
創価組織はそういうチンピラグループの温床なのかと思われるだけなのに、そんなことはどうでもいいんでしょうね。

ありましたね。
婦人部組織でも陰湿で狡猾なチンピラグループ。いつも誰かに意地悪することでますます結託するという、またその意地悪がお上手なの。冷静に見てるとただのヤキモチとかコンプレックスからの八つ当たりなんですが。イジメってそうですものね。

幹部がいつもの大きい態度でひと言注意してくれたら済む話なのに。そんなのは期待するだけ無駄でした。
イジメられている側が試されているとか、そもそもイジメじゃないとか考え過ぎだとか、生命力の問題とか忙しいとか…ボソボソ言い訳ばかりしてひたすら逃げる。
なんだこいつらもうこの組織ダメだなと思ったものです。


P.S.
ユリコちゃんは多分そっちのイジメグループじゃないと思いますよ。
そうよね?ユリコちゃん。

婦人部のいじめ体質

おはようございます。
私の母親が婦人部の陰湿ないはじめにあい、転居した過去があります。いじめの理由は…両親がB長B担をしていたブロックの会合出席率がほぼ100%になり…次期地区婦人部長に母がなるのでは…と噂になったからです。それから、凄まじい意地悪や嫌がらせがあったようです。〔母は私の信心に悪影響が出ないようにと、あまり話してはくれませんでしたが〕
結局、転居してから両親は非活になりました。でも、御本尊様は見ていてくださいました。転居から半年後、両親は思いがけない方面からお金が入り、念願の場所に家を買えました。
ただ…最近、あの頃の両親のブロックの会合の楽しい雰囲気を思い出します。父は長嶋監督のようなキャラだったので、とにかく笑いの多い会合でした。
やっぱり、学会を駄目にしたのは、ファシスト会員でしょうね。

空伽羅おじさんさん

こんにちは。

> 創価ブログの
> 90%以上が、
> 逝去新聞と、池田さんの書籍に
> 毒された内容なんで、
> 見る価値が私にはありません。

そうなんですか。
まじで私はほとんど読まないないんですよね。

> 創価は会員から
> 一番大事な事を、
> させなくなったし、

全くその通りです。
最後の砦であった大御本尊への信心すら
取り上げちゃいましたね。

> 大御本尊様を
> 遠くにしたので、
> 誠実な学会員さんの事を
> 考えると、
> 可哀想になります。

全く同感です。
創価ファシスト達はどうでもいいのです。
それに騙される純粋で誠実な会員さん達が可哀そうです

牡丹さん

こんにちは。

> 追い出す。とか 閉鎖させる。 そんなチンピラみたいなこと一体どうやるんですか?
> 結構面倒くさそうですけど他に用事無いんでしょうか。
> 家庭や仕事はあるんでしょうか。
> 欠落したものを『創価学会のため』『池田先生のため』とかのどうでもいいナニかで穴埋めしたい、誤魔化したい。多いですけどね創価脳には。他にまずやることあるでしょうよ、という人。

確かに。以前も書きましたが創価にいなければ、アイデンティティを保つことができないツマラナイ人々なのでしょうね。

> だから何年経っても持ちネタか⁉︎と言いたくなるほど同じ事を泣きながら決意発表してたりします。きっと脳みその何処かに不具合があるのでしょう。

はいはい。そうですね。決意だけはするのだけど成就したことない。みたいな。

> まあどちらにしても、ファシスト。なんて呼んでやるほどの人々では無い気がします。
> 功徳功徳と乞食のように浅ましく、視野も狭けりゃ心も狭い、頭は悪いのに悪知恵だけは人一倍のチンピラですよチンピラ。チンピラの集団ヒステリーという印象です。

そうですか。じゃぁチンピラで(笑)
どちらにしても「6でなし」です


蘭房(RAMBO)  さん

こんにちは。

>  恥を晒すようなもんだ。

普通の社会生活で十分恥ずかしい人達なのに
ネットで恥の上塗りをしてるのだから(笑)

古本屋店主さん

こんにちは。

古本屋店主さんの情報をもとに少し調べてみたら当時のどら猫さんのブログ記事がありました。
「創価学会の問題」というブログだったのですね。
http://resoukanomondai.blog.fc2.com/blog-date-201609.html


> 面倒だから以降、略してあべひグループとネット学会員と表記します。
> あべひグループはネット学会員のネットを利用した学会活動を快く思ってなく再三注意するが、逆にに逆襲(構成メンバーによるあべひパッシング)され撃沈されるという情けなさ(アンチパッシングしてるヒマがあるならネット学会員をちゃんと指導してくださいね!)

あべひ大先生、頑張らないと。

> ●アンチを集団で波状攻撃してくるのはネット学会員の方(ち○氏の号令がかけられると集団で波状攻撃をかけてきます、牡丹さん狂信的婦人部はコワイですね(笑)

確かに、「真実を騙る」の管理人と「なんちゃらの森」の管理人が中心的役割を担っていたようです。

> ●洗脳が解け始める初期の頃のようで、心が不安定な時にナリスマシ攻撃(お前は学会員のフリをしてるだけだ!)や罵詈雑言をプログのコメント欄に書かれたり、ネット学会員のプログ記事にナリスマシ学会員をやっつけろ!キャンペーンを大々的にやられたりして精神的に参ってダウン(ナリスマシ疑惑をはらそうと地区部長任命書だったっけ?プログ記事にアップしたりして学会員であることの証明をしようとしたがカルト狂信者は攻撃の手を休めることなかったのでプログは休止に追い込まれたという話のようです。

どら猫氏のブログには「面倒になった」と書いてありました。
たしかに、チンピラファシストは面倒くさいですもんね。
どら猫さんのブログ創価カテで復活してほしいですね。
いまなら、その当時のようにはならないと思いますので。

牡丹さん

横から失礼します。

> 今回は親玉は来ないんでしょうか。
> 管理人さんにコテンパンにやられるところを是非見てみたいものです。

親玉は、真実を騙るブログの婦人部さんとなんちゃらの森ブログの管理人さんのようです。
そういわれてみると、このお二人かなり昔からいるようですが
このブログに一度も来たことありませんね。
創価ファシストさん達は結構来ているのに
大御所のお二人は来ません(笑)
手下にやらせて高みの見物って所ですかね(笑)
もし来たら、当然とことん追いつめる所存です(笑)
こんなこと書いたら来ませんね。

絵里子さん

こんにちは。

私の創価の後輩のお母さんも組織で随分イジメられてましたよ。
会合の連絡をしないとか
あの人の話は聞かないようにとか。
それでも大作センセから離れられないみたいです。
そうそう、いじめは婦人部だけじゃありません。
壮年部にも男女青年部にもあります。

創価の各位

こんにちは。

 くだらない実態に辟易しながらも書き添えますが

 創価脳さんたちはその自覚がありませんね。  「何がワルイんだ!こんなに楽しくやってるのに。  現に世界広布やってるじゃん、 教学だけではなんにも進まないのよ。  そこに仏法と創価とセンセイを語る人がいないと。功徳だっていっぱい戴いたのがなによりも創価が正しいっていう証拠じゃん!」

 といった案配でしょうか?


 一見、聞こえはいいです。  せいぜいイスラムやキリスト教を追い抜くために頑張ってください。  その前に神社本庁は8000万いらっしゃるから、まずそこらあたりかな?

 創価は「信・行・力」  または「信・行・楽(ラク)」 なんだよね。 

 ああ、でも「信」が完全かつ不可逆的に「行先」を失っちゃったし、そのうえでの「行」も当然、悪業(悪いカルマ)を積む作業だし、「学」は学で大白蓮華レベルでいいらしいし、  、 信心は飽くまで「境智冥合」でしょ? 「対境」が決定的に間違ってしまった(変わった)んだから、仏の智慧も湧いてくる可能性はゼロ。

 これを世間では「徒労」といいます。  どころか、魔や悪鬼しか引き出せない信心の人がほとんどでしょう。  だから、ハッキリ言いますと、最初は、あるいはしばらくは「ことなきようなれども。。」 必ず最後には大悪が待っている。 何人かに聞きましたが、「何も感じないし不安になってくる」とか「歓喜が湧かない、私がダメなんでしょうけど」とかいう人が多いんですね。  

 何が功徳でなにが魔の護りかが、分からない。  どうして分からないかというと
最低限の教学的心得えや、研鑽がないから。   そんだけの話。

 そんな体たらくだから、イジメや排除など、三悪道のいのちになっていることにもピンと来ないんですな。   これを名づけて「頭破作七分」と仏法ではいいます。

だって、悩乱してるのだもんね。  悩乱はコワイです。  家事や子育てをほっぽらかして、カツドウカツドウ!の婦人部さんはそうでしょうね。 娘さんが亡くなって加入していた生命保険から何千万が入って来て、それすら県幹部らにそそのかされて財務してしまった老夫婦さんとか、。  それをおかしいと気づかないのは「創価による悩乱症例」だと思いますよ。  逆らったら地獄に堕ちるから。。とかね。

 まだウツや統合失調症になってなくても、今の状態ですでに「頭破作七分」です。

 だから今の目の前のことしか理解できないんです。  自覚できないでせめてアイデンティティを保つために、自己正当化ばかりなんだなあ・・。 やってることが。。 

 というわけで「くだらん」と言いました。  悪しからず。

 (加筆訂正しました)

私は内部アンチです。

ラン、toshizo様

ランさんはアンチ創価のブログをはしゃくしない学会員が許せない
創価批判をしてる方を悪いと思ってません。
学会組織の結束や対応が悪くてこのような結果になり申し訳ありませんと思ってます。

私は小グループでやってます。
私が今日作った文章です。他人が書いたのも利用して書いてます。
御自分のブログで感想を頂ければ有り難いです。

今日の発心

夫れ仏法と申すは勝負を先とし
王法と申すは賞罰を本とせり
仏をば世雄と号し
王をば自在となづけたり

四条金吾殿御返事

状況はまだまだ厳しく、これからの金吾自身が不動の信念に立って、粘り強く戦っていくことが一層、必要であると、大聖人は思われたのでありましょう。
 四条金吾の最大の試練にあって、真実の勝利を勝ちとるために、この「仏法は勝負」の哲学を教えられたのです。

 ここでは、仏法と王法の二つに言及されています。所領問題で悩む金吾にとって、信仰を貫いて所領を没収されるか、法華経を捨てて主君の命令を受け入れるか、すでに金吾自身の覚悟は決まっていました。法華経を捨てるという主君への誓状などは決して書かない、と。けれども、信仰と主君の命令との間で苦悩している金吾にとって、「仏法と王法」こそが最も切実なテーマとなっていたことは間違いありません。

 仏法は、世法上の価値を否定するものではありません。しかし、財産や地位・名誉など、世法上の価値に執着したり、王法の横暴な権力を恐れたりして、人間として最も根本の価値となる仏法を忘れてしまえば、真の幸福を実現することはできません。魂の破北とならざるをえないのです。
 それゆえに、常に、人生の根本基準として決然と仏法を選び取ることです。しかも、現実の生活のうえで、最後には勝利の姿を現じていく粘り強い戦いが重要となります。
 仏法を根本とするということは、王法の賞罰や、世法の毀誉褒貶に揺るがない不動の信心を貫くことです。

〝仏法は勝負をさきとす〟ということは〝王法は賞罰を本とす〟との対比において理解されなければならない。〝勝負〟とは、権威によらず、法自体および法を持った人自身の力によって、いずれが勝れ、いずれが劣るか、いずれがより人間の幸福と尊厳のために尽くし得るかを決することである。これに対して〝賞罰〟とは、権威により、社会的権力によって、功ある人を賞し、罪ある人を罰するのである。
 したがって〝仏法は勝負〟ということは、仏法は人間の本源的な生命の力を重んじ、それをより強めていくものであるということになる。この主体は、個の人間としての存在である。それに対し、王法は、社会的権威と、その権威に服従する人々の忠誠心によって支えられた社会的力の反映である。その主体は王や独裁者という個人にせよ、内閣という集団にせよ、いずれにしても、個の人間ではなく集団的な力にほかならない。
 このように、王法の賞罰と対比して仏法の原理を勝負として示されたなかに、仏法が人間に焦点をあて、人間としての力を中心にすえていく精神と読みとることができる。
 しかも、細かいことのようだが、仏法は勝負を〝さき〟とし、王法は賞罰を〝本〟とするという言葉の使い方にも注意しなければならない。〝さき〟とは、前後の〝前〟ではない。〝本〟に対するのであり、草木の梢(こずえ)とか葉先にあたる。根っ子が〝本〟である。したがって、勝負を先とすということは、勝負を何よりも優先すべきだということでなく、結果として勝負としてあらわれるということである。
 仏法の実践において大事なことは、法の正義を守り、それを全魂こめて実践しきることである。勝負にこだわり策を弄(ろう)して、正義を歪(ゆが)めるようなことが微塵もあってはならない。この誠意の戦いが、長い展望でみたときに必ず勝利を結果することが証明されるであろう。
 王法が賞罰を〝本〟とするということは、真に功ある人が賞せられ、真に罪ある人が罰せられることによって、それが秩序の維持と、人民の行動を律する規範となっていくのである。つまり賞罰とは、手本であって、全ての人々の行動に対する結果ではありえない。王の権力がいかに緻密に人々の上に行きわたっていようと、全ての人の、全ての行動を網羅することは不可能である。賞せられなかった人でも、賞せられた人より功のある人もいよう。罰せられた人よりはるかに大きい罪を犯しながら、罪を免れる人もありうる。これは、全体的統括を司る王法のもつ限界ともいえよう。ともあれ、ここに、王法と仏法の根本的相違があるのである。

 ここで、「世雄」という仏の称号を挙げられているのは、なぜか、仏法の深い智慧で、本当に価値あるものを見極め、社会の中で堂々と、真の幸福勝利の人生を築くことの大切さを示されるためであると拝せます。「世雄」とは、あらゆる世間の中で最も勝れた智慧を体得して、煩悩に打ち勝ち、ゆるぎない幸福境涯を開いた勇者のことです。

 また、王について「自在」と呼ばれている。これは一応は、王法における王が賞罰等によって人々を意のままに統治することを指していると拝せます。しかし、大聖人の意は、むしろ、法華経に「我れは為れ法王にして、法において自在なり」とあるように、王法であり世雄である仏の力が自在でるとの意を込めて言われていると拝察できます。
 金吾が属する現実の武家社会にあっては、君主による賞罰が、武士たちの生活を決定づけていました。
 勝れた法である仏法を根本とすれば、その自在の力によって、たとえ、どのような強力で横暴な王法であっても、ついには打ち勝っていくことができることを示されているのです。

私の感想
①四条金吾の事を世雄と書いて激励している
世雄は煩悩を断じ魔を征服する世の勇者
②王法と仏法を比較するのは素晴らしい
③日蓮大聖人はとてもよく勉強されてます。それも人の役に立ってます

④大聖人が四条金吾のために苦労されて文章を考えた時間が四条金吾が法華経を貫く原動力になっています。

文章が長いので編集しなおさないといけないです。
自分の文章の中に御書の1文を入れるのではなく、御書の説明して感想を述べるのが良いと思います。

蘭房(RAMBO)  さん

こんにちは。

>  創価は「信・行・力」  または「信・行・楽(ラク)」 なんだよね。 

確かに「信行楽」ですね。
なんの決意もないくせに、破折だの広宣流布だのと
軽口をたたくような、口だけ活動家が増えた気がします。


>  何が功徳でなにが魔の護りかが、分からない。  どうして分からないかというと
> 最低限の教学的心得えや、研鑽がないから。   そんだけの話。

その通りです。
一番の指導は「御書」なのです。
大作センセの指導ではありません。

miuさん

こんにちは。

> ランさんはアンチ創価のブログをはしゃくしない学会員が許せない
> 創価批判をしてる方を悪いと思ってません。

それは、miuさんを懐柔するための方便ですね。
本当にそう思っているのなら、そのような学会員を責めるべきです。

miuさんも御書を研鑽始めたようなので嬉しいです。
ひとつだけ感想を述べさせてもらいます。

>日蓮大聖人はとてもよく勉強されてます。それも人の役に立ってます

大聖人様はご本仏ですよ。
このような物言いはいただけません。
不勉強で人の役に立たないご本仏はいなのですから。
またいづれ御書については記事にしますが
頑張って教学研鑽してくださいね

miuさん

書き忘れました。

> ランさんはアンチ創価のブログをはしゃくしない学会員が許せない

ランさんのしていることは破折とはいいません。
ただの罵詈雑言です。
あの方のやっていることを破折なんて思わない方がいいですよ。
それも、教学が進めば分かると思います

確かに

管理人様こんばんは。
ランさんのblogは、聖教や創価新報の受け売り、コピペのオンバレートで、未だに、聖教や創価新報の受け売り、何故御隠尊猊下が、芸者遊びをしたとか学会を勝手に切ったとか、だから悪党と、前に破折され尽くされた物を堂々と載せている。
少し冷静になれば、すぐに間違いと気づく物ばかり、依法不依人なのに

ひごちゃんさん

こんばんは。

> ランさんのblogは、聖教や創価新報の受け売り、コピペのオンバレートで、未だに、聖教や創価新報の受け売り、何故御隠尊猊下が、芸者遊びをしたとか学会を勝手に切ったとか、だから悪党と、前に破折され尽くされた物を堂々と載せている。
> 少し冷静になれば、すぐに間違いと気づく物ばかり、依法不依人なのに

所詮、今の創価のカツドウカはその程度なのです。
極悪と戦う?本当に片腹痛いとはこのことです。
要するに大聖人が他宗を破折したように文証・理証で戦えないのです。
あの人たちのやっていることは
むしろ大聖人に破折された他宗の僧俗達と同じことです。

こんばんは。
活動家さん達のブログって、本文もつまらないけど、コメント欄もつまらないです。
アンチ系のブログは、コメント欄に書いてあることも勉強になります。それだけ、アンチの方たちのほうが、人生に真剣に向き合っているように思ったりします。


ところで…本文には関係ないんですが、前から気になっていることがあり…教えていただきたいのですが……
〔お時間ある時でいいです。〕


昔から成仏の相として、よく「半眼半口」という言葉が使われますが、この言葉は、実は御書にはないと聞きました。大聖人は成仏の相として、「白い」「軽い」などという表現をされているとか。確かに…私も半眼半口の人を見たことがありません。ウサギでは見たことがあります。そのウサギは死後硬直もなく、柔らかく軽く、きれいでした。ウサギは体質的に、目を開けて死ぬと獣医が言っていましたが、美しさと軽さを考えると成仏したのだと思います。
この「半眼半口」という言葉はどこからきたものか、気になっているのです。
いつでもいいので、いつか教えてください。

ワンコの死相ですけどm(_ _)m

大聖人様の仏法では、
死相に重きを置いては
いないので、御書にも
半眼半口について言及されてないのかと。

私の記憶では、創価ドクター部の方が
セミナーで言ってましたが、
生き様が、そのまま、死に様になると。
ワガママな生き方をした人は、
最後まで、ワガママな死に方を
するそうです。

つい最近、20日前に、
我が家のワンコが死にました。
共働き&チビ達は保育園通いの
私の家で、マイ助(猫)と二人で
誰も居ない我が家を
牙城してくれてましたが、

当日のワンコは
家族で川の字で寝てる布団の上で
半眼半口では、無かったけど、
幸せな顔して、朝の4時に冷たくなって
ました。

寝相の悪い息子や娘を避ける様に
嫁さんの横で。

駄文失礼致した。

空伽羅おじさん様へ

ありがとうございます。
死相は重要ではないんですね。
ということは、会員の葬式に行って、「あの人の相はなんたらかんたら…」と死相評論家になっている学会員は、大きな間違いをしているということですね。あれが嫌で家族葬にする会員が増えてるという話です。

私の家にも…子供の頃から犬がいます。どの犬も幸せな一生だったと思うけど、別れは切ないですよね。犬は虹の橋を渡り、そこで御主人を待っているとか。ウサギは月に帰り、代わりに別なウサギが月から地球に向かう…とうさ飼い達は語っています。
そんな想像が心を癒してくれるのでしょう…

死相よりも、どう生きたのか?

学会員さんは好きですから、
他人様同然の学会葬儀にも、
足繁く通って、棺おけを覗き込み、
死に顔を
鑑定します。
成仏の相だぁねぇ!など、など。
クソ駄文を書き殴り誠に失礼致しました。

成仏の相

●成仏の相
これ、戸田2代会長についていろいろ調べた時、偶然見つけました。
さすがにアドレス直接貼りつけるワケにはいきません。
YouTubeか、その他検索窓に(日蓮正宗信徒 成仏の相)と入力して検索すればでてきます。

●現在は、葬儀会社が死化粧するもので、すべての仏教宗派が成仏の相みたいなもんです。
本当の臨終の相は最期を看取った家族にしかわからないと思います。

●正宗信徒さんはユニークな方が多いですね、この動画布教用のようなんです、さすがにボクもこの動画見たとき、ドン引きしました(笑)

古本屋店主様へ

ありがとうございます。
動画…見つけましたが…怖くて見られませんでした…(汗)
やっぱり引いちゃいますよね。

今の葬儀社には、「送り人」さんがいるから、本当にきれいにしてくれますよね。髪も染めてくれるし…生きてた頃より若い印象になったりします。
思うに「成仏」って…その人が望んでいたように旅立てることかな…なんて思ったりします。

私の意見

  暑い日が続きますね こんにちは。

 成仏の相の話題になってますね。

 結論から言えば、私は「大事」だと思っています。  大謗法の「友人葬・導師」を少なからず勤めてきました。  目の覚めるような、御文の通りの相はほとんど拝見してきませんでした。  すさまじい例は お一人だけありました。 

 エンバーミング?が発達してきて、なかなか「そのままの相」を拝見することもなくなりましたが、それを施術?しても、これか、、という意味です。

 妻の母親は臨終にすごいお題目を唱え続け亡くなりましたが、いい相で、あくる日も柔らかく、体温まで感じて、親戚の叔母が驚嘆していましたね。

 また、私は拝見していませんが、同じ大B(当時)のおばあちゃんは、妻曰く「すごく美しかった、綺麗だった」と。 いつも妻はそれを言います。

 つまり差があるのも事実。  そして妻自身も仕事の関係上、数限りなくご遺体を見てきましたが、曰く、、 「生きてきたようにしか死ねないね」ということです。

 勿論、罹っていた病気によっても違います。 肝臓のひと、心筋梗塞だった人、そしてガン。。
 そういう観点も抜きにして死相臨終は語れません。  (もっとすごい先輩や後輩の体験談がありますが、またいつか良い機会に)

 いずれにせよ、正しい御本尊様に帰依して人の為に、世の中の役立つことをやりぬいて生きることしかないですね。

 あとは御本尊様におまかせです。(^^;

蘭房様へ

ありがとうございます。
私は子供の頃、叔父の遺体を見てトラウマになり、(ミイラ男のような記憶が残っています。)その後はお葬式に行っても御遺体は見ないようにしてきました。だから…両親の臨終の姿しか知りません。両親はきれいだったと思います。
子供の頃の記憶だと、破門前の学会員って、地域の人が亡くなると「成仏できるようにみんなで題目あげよう」って拠点に集まったりしてたような気がします。今は、特に幹部が不慮の事故で亡くなったりすると…「部員さんが動揺してるから家庭訪問しなきゃ」とかあわててたりして……「なんだかな…」って感じです。

絵里子さん

こんにちは。

> 活動家さん達のブログって、本文もつまらないけど、コメント欄もつまらないです。
> アンチ系のブログは、コメント欄に書いてあることも勉強になります。それだけ、アンチの方たちのほうが、人生に真剣に向き合っているように思ったりします。

私も拾い読みしますが面白くないんですね。
嗤えるのですが笑えないみたいな(笑)

> この「半眼半口」という言葉はどこからきたものか、気になっているのです。
> いつでもいいので、いつか教えてください。

私もそれほど詳しくありませんが、成仏の相については記事にしてみますね。
しばらくお時間下さい

古本屋店主さん

こんにちは。

件の動画については法華講員さんからも
「やりすぎ」との批判がでているそうです
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる