友好週間

夏・G.W・年末年始の友好週間。
なんじゃそりゃって外部の人は訳わかんないだるけど、
まぁ~学会活動をお休みして
お友達と友好を深めましょってことだ。
いちいち、お友達と友好を深めるのにも
活動家は、学会に期間を決められてるんだね。
逆に言うと、平素がどれだけ学会の活動オンリーだよ。
っていいたくなるね。
しかも、末端の幹部活動家は無給だ。
無休の上に、無給。
もちろん、上の方の幹部になると
もう学会から給料もらってるから仕事だけどね。
仕事でやってるやつの方が、無給でやってるやつより威張ってるからね。
ま~それはさておき、活動家・幹部が
友好週間だからって、友好を深める相手なんていやしないのが現実。
そりゃそうだ。普段は、
「やれ会合がある」だなんだで外部の人間と付き合わない奴が
友好週間だからって付き合ってくれる人間はいないよ。
ただでさえ、選挙や新聞などと自分の都合でしか動かない活動家なんて
そんな奴に飲みにとか誘われたらまともな人間なら
即お断りだ。
そもそもね、「友好週間」などと銘打たなければ
他人とまともに付き合えないのがどうかしてんだよ。
昔、男子部長やって時、部員の地区リーダーが
会合と友達と飲みの約束がブッキングした。
地区リーダーは大事な会合を優先させると言ったが
俺は友人と飲みに行くように指導し、彼は飲みに行った。
その後、俺は上の幹部に彼を会合に参加させなった事を注意された。
幹部いわく、「大事な会合(その時は総県の会合)に部員を参加させることが部長の仕事」だと。
普段なかなか会えない全国幹部に会わせるのが、いつでも会える友人と飲み行くより大事らしい。
でも、彼は友人との約束の方が、会合の連絡より先だった。
俺はそっちを優先させた事を、今でも悪いと思ってない。
結局、地区リーダーは後日その友人に本流を決めたしね。
友好というのは、期間を決めてやるもんじゃないって
いつになったら、こんな当たり前の事に気づくのかね~?

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