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今回の活動家へのミッションは。

最近創価系SNSでこんなモノが拡散されている。

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同じような内容で色々とバージョンがあるようだが、
「新しい友情の拡大」・・・なんとコメントしたらいいですかね・・・やはり「吉外」というのがしっくりくるかなぁ。
これ冷静に読むと凄いね。「仲人さんの子供や親せき」「子供の友人とその家族」(もうほぼ無関係な人)から始まって
周り中の店舗や飲み屋からはたまた集金に来る人(って今時集金に来る人っている?)さらには、
クロネコヤマトのドライバーからピザハットのお兄ちゃんとかも全部ひっくるめて、
とにかく滅多やたらに「新しい友情を拡大」しろ!というのが今回創価活動家に課せられたミッションのようだ。
このミッションはなかなかハードルが高い。ピザ屋の宅配のお兄ちゃんと友情を築くのは至難の業だよ。
キャバのおねいちゃんならば、毎日通って指名すれば「友情」くらいは結べるだろうが(てかせいぜい友情止まりだが)
それでは金が続かないし、なによりも家庭崩壊というリスクが付きまとう。
まぁね。実際に「友情」なんて結ぶ気なんてないからどうでもいいのだが、
「公明党への投票依頼」という目的のために「友情」という名の集票をしたい学会員が全国で迷惑行動をするんだろうなぁと思うと気持ち悪くなる。

しかし大の大人が「新しい友情」ってどうなんでしょ。集金に来た人や配達に来た人と「友情」を結んでいるオトナを俺は見たことがない。
てかそんなヤツいたら逆にコワいというかヤバイでしょ?郵便配達員さんに「今度飲みに行かね?」とか言わないし。
だいたいね、大抵の大人というのは自分が生きてきた中で「友情」を結ぶべき人と結んでいると思うのだがどうだろう。
「友達100人できるかな?」っていうのは子供の話であって、大人となれば自分の付き合っている人達をある程度カテゴライズしていると思う。そのカテゴリーになかで、「家族」とか「友人」というのは重要なカテゴリーで、
その中に「宅配のお兄ちゃん」とか「仲人の子供や親せき」という人種が入っている人っていないと思う。
スマホにピザハットの電話番号は入っているが配達のお兄ちゃんの電話番号は入ってないもんな。
だからさ、誰彼構わず「公明党への投票、夜露死苦!」とか言ったって「友情」なんて芽生えるはずがないでしょ。
むしろ逆効果だと考えないかな?普通の人間だったら親しくもしてない人から選挙の話とかされたらキヒまくる。
「コイツとはなるべく関わらないようにしよう」と思うのが通常の感覚だと思う。
「友情」を拡大するどころか、どんどん周囲から嫌がられていくのが分からないのだろうか?
自分だけだならいざ知らず、「子供の友達とその家族」って・・そんなことしたら子供も友達失くすだろう。
それを創価組織をあげて会員にやらせようというのだから恐ろしい。

会員の心の抵抗を少しでもなくそうと「友情」なんていう言葉使ってはいるが、
活動家達は「友情の拡大」なんて思っていないのだから「新しい公明党票の拡大」と会員さんに本当の事を言ってあげた方がいいだろう。
もしも本気で「友情の拡大」と思っている純真な能天気会員さんがいたとしても
「友情」というものは双方同意の元で成立する感情だという事を理解した方がいい。
平たく言うと全然親しくもない、いやむしろ嫌いな部類に入る学会員に選挙のお願いされること自体が「無理」であり、ものすごく迷惑なのである。誰がどの政党を支持しようが構わないが他人に嫌な思いや迷惑をかけるようなヤツが応援する政党だけには「投票」しない。つまり公明党だけは「ないわ」というのが大方の一般人の意見であるといことは多く証言されているのだよ。
でも流石に普通の学会員さんならば「こんなこと」しないと思う、というかしたら後悔するよ。
俺も含めて元創価バリカツはそれで相当後悔してるんだから(笑)
そうはいっても、こんな無茶なプリント配って実際にこんな無茶なプランを実行している「吉外」もいるけど。
こんなことしても敵を作るだけっていつになったら分かるのだろうね。相当頭が悪いとというかなんというか。
まぁ俺の所へはここ数年全く誰からも「友情の拡大」ありませんけどね。(笑)俺が仏敵だからですかね。(笑)
それにしても、最近ではこうした創価内部の資料があっという間にSNSで拡散されるからいいよね。
相手の作戦を事前に知っておけば対処がしやすいですからね。とてもいいことですね。
では、創価バリカツ諸君!ミッションの成功をいの・・・らないよ~だ!


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非公開コメント

幼稚園児

今晩は。
今回の記事で思い出しました。
僕がはじめて会合に行った時の事を。

初めて創価の会合に出たのが、なんと、
ゾーン男子部幹部会でした。(笑)
そこで、創価の男子部の方々をみたのですが、なんと言っていいのか、マズ自分の周りには100%居ない奴ら。
うわ〜ヤバイ処にきたな〜と思いました(笑)。
当時の若かりし僕は、ほぼ毎週飲み会。
ネタは連れと土曜の夜に調達。(笑)
10代の頃から鍛えた熟練?の技でナンパな生活を送っておりました。

会館に彼女と行くとよく牙城会の人に、職質?されました(笑)

なので創価初心者の頃は毎回新鮮で、笑えました。

幹部は喋り方同じ。
一言、ダサイ。
敵出現とか、絶対勝利とか、笑える。
 
しかし、いつの間にか、僕も馴染んでいきました!(笑)

今!確信を持って言えます。
最初の感覚が正しかったと!
あ〜恥ずかしい。

こういう今回のようなプリントも、
幼稚園の子供向けテキストみたいな(笑)

学会員さ〜ん。バカにされてますよ〜。

でも学会員の皆様は、
なるほどなるほど、よし!
友達つくるぞー!
勝鬨よーい!
エイエイオー!ってやるんだろーね。 
またも文面荒くスミマセン。

近づいて来た目的が何なのか、いづれ分かりますからね

投票依頼目的で近づいてきたんだと分かれば友情の芽は消えますね。
善意を装って利用するパータンは皆がいつも警戒していますからね。
他に聖教の販売目的のパターンもあるし。
そうして、どんどん社会から嫌われ隔絶されいくのが、学会員活動家のいつもの運命なのですが、懲りない人達ですね。

創価崩壊の輪が広がり創です♪

楽しいチラシではありませんか?
こんなクソチラシ、、いゃ、いや失礼。
選挙のたびに得票数は減少傾向な
乞う迷党さん♪
見境い無く?
手当たり次第?
崩壊戦を!がんばれぇー♪♪
師匠と共に?討死っス*\(^o^)/*

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アートマンさん

こんにちは。

> 初めて創価の会合に出たのが、なんと、
> ゾーン男子部幹部会でした。(笑)
> そこで、創価の男子部の方々をみたのですが、なんと言っていいのか、マズ自分の周りには100%居ない奴ら。
> うわ〜ヤバイ処にきたな〜と思いました(笑)

ははは(笑)私も全く同じ。異国の地に行ったような気分でした。私は初会合は部活でしたが。

> 会館に彼女と行くとよく牙城会の人に、職質?されました(笑)
> なので創価初心者の頃は毎回新鮮で、笑えました。

分かります。分かります。それまで交わることのなかった人種ばかりで確かに新鮮でしたね。

> 幹部は喋り方同じ。
> 一言、ダサイ。
> 敵出現とか、絶対勝利とか、笑える。

そして、謎の髪型。それが山本伸一かットと知ったのはしばらく経ってからでした(笑)

> 今!確信を持って言えます。
> 最初の感覚が正しかったと!
> あ〜恥ずかしい。

大丈夫です!私もそんな恥かしい過去の持ち主です。

> でも学会員の皆様は、
> なるほどなるほど、よし!
> 友達つくるぞー!
> 勝鬨よーい!
> エイエイオー!ってやるんだろーね。 

正攻法では友達を作れないタイプが多いですからね・・・

小野塚さん

こんにちは。

> 投票依頼目的で近づいてきたんだと分かれば友情の芽は消えますね。
> 善意を装って利用するパータンは皆がいつも警戒していますからね。
> 他に聖教の販売目的のパターンもあるし。
> そうして、どんどん社会から嫌われ隔絶されいくのが、学会員活動家のいつもの運命なのですが、懲りない人達ですね。

創価活動家が「下心」なしで近づいてくることはまず皆無といっていいでしょう。
だから「気持ち悪い」のです。普段から交流があり対等の付き合いをしているのなら
たまに頼みごとをされても快く引き受ける。それが良好な人間関係です。そうしたごく当たり前な人付き合いもしないで選挙や新聞って言っても嫌がられるだけだって思わない所がズレています。
まぁ、あの方々は「世間から嫌われる」と「魔が出た。私の信心は正しい。創価は正しい」とかイカレタ発想になるからどうしようもありません。自分の周囲に嫌な思いさせて「立正安国」のクソもないでしょう。本当に創価の選挙活動は「社会ゴミ」だと思います。

天覇さん

こんにちは。

> 楽しいチラシではありませんか?
> こんなクソチラシ、、いゃ、いや失礼。
> 選挙のたびに得票数は減少傾向な
> 乞う迷党さん♪
> 見境い無く?
> 手当たり次第?
> 崩壊戦を!がんばれぇー♪♪
> 師匠と共に?討死っス*\(^o^)/*

何といっても2月は、「顛倒の2月」「2月逃走」の月ですからね。
末端会員に頑張ってもらわないといけません。
いい結果がでれば、何もしない幹部が「私が指揮した」「私が皆を奮い立たせた」と言えますからね。
それが創価の伝統です(笑)

非公開さん

こんにちは。

創価はよく「打ち出し」って言葉使いますよね。
結局はトップダウンの組織なのです。
「トップダウン」というのは、受け取る側すると「強制」と紙一重なんですよね。
「選挙は強制じゃない」ということが真っ赤なウソだという事はここ数年の査問からの処分という事実みれば明らかです。
そこまでしないと会員に対してガバナンスが効かないというのは組織としては末期かも知れませんね。

脱兎の如く逃走(闘争)?

いつまで、
会員を煽動するので創価?

こうもん党が
与党にある限り、
日本の政治は安定してるなどと、
ホザクのか、、、。

大聖人様を捨て去り、
御本尊様は、
ダァーはら会長が公認(開眼)する
三千円のお土産御本尊。
馬鹿も休み休み言えばあ。

創価の迷走に
休まることがありません。

政治屋ですね。

管理人様

いゃ〜驚きました。
政治結社や政治屋ですね。
もはや創価学会は宗教ではありませんな。
ここまで堕落するとは…。

下種先のヒントとかだったらまだギリギリ理解できますが….。

その昔、約40年くらい前の万年野党の頃、
戸田門下の候補の方が、
「妙法を保った者が議員として国家を諫暁する」と出陣式で決意を述べていた時代は、それなりに感動してましたが、
自民のコバンザメに定着してからは
やっぱり保身なんだなぁってわかりました。
公明議員は自民の議員を折伏してるんですかね?

なにやら佐○優とかいうキリスト教徒の愚人が
学会を褒めているようですが、
第一の恥を晒して、学会員さんは
なんとも思わないんでしょうか?

正宗に帰依できて生きることがこんなに楽しいのかと実感している今日この頃です。
日曜日の御講参詣がいまから楽しみです!

おはようございます
うちらの時代は選挙前はきまって署名活動でした(何々の平和署名とか)
もう誰に声かけたらいいかもわかんなくなったか?(笑)上から指示してもらわんとわからんのか?
創価学会恐るるに足らずだな😪

天覇さん

こんにちは。

> こうもん党が
> 与党にある限り、
> 日本の政治は安定してるなどと、
> ホザクのか、、、。

今の政権は弱者には厳しいですね。
民主党が与党時代に国会議員の削減するという約束で解散総選挙したのに6年間それもやらなかった。
経済も官製相場と日銀が札を印刷して株高・円安になったけど、実際に庶民の所得に反映していない。
庶民の味方の公明党が与党にいても全く機能していない。それが現実です。

> 大聖人様を捨て去り、
> 御本尊様は、
> ダァーはら会長が公認(開眼)する
> 三千円のお土産御本尊。
> 馬鹿も休み休み言えばあ。

信濃町土産「本尊風カラコピミニ掛け軸」3000円。
そのうち本部周辺のお土産屋で販売されますね。
これなら本部は折伏しなくても「ミニ掛け軸」の販売ができますからね。
卸値は2000~2500円ですかね(笑)

古刹信徒さん

こんにちは。

> いゃ〜驚きました。
> 政治結社や政治屋ですね。
> もはや創価学会は宗教ではありませんな。
> ここまで堕落するとは…。
> 下種先のヒントとかだったらまだギリギリ理解できますが….。

ですよね。魔に食い破られた姿だなぁって思います。

> その昔、約40年くらい前の万年野党の頃、
> 戸田門下の候補の方が、
> 「妙法を保った者が議員として国家を諫暁する」と出陣式で決意を述べていた時代は、それなりに感動してましたが、
> 自民のコバンザメに定着してからは
> やっぱり保身なんだなぁってわかりました。
> 公明議員は自民の議員を折伏してるんですかね?

しているわけないじゃないですか(笑)
昔から地元の市会議員や県会議員が「本流した」なんて聞いたことないですよ。

> なにやら佐○優とかいうキリスト教徒の愚人が
> 学会を褒めているようですが、
> 第一の恥を晒して、学会員さんは
> なんとも思わないんでしょうか?

ほんとうですよね。仏法者としてのプライドとかないのでしょうね。
そんな連中が大聖人の名を騙ることが許せません。

> 正宗に帰依できて生きることがこんなに楽しいのかと実感している今日この頃です。
> 日曜日の御講参詣がいまから楽しみです!

個人的には正宗は自由なところが好きですね。
創価のように自分の生活の邪魔にならない。
だから個々人の信心が試されるのですけど、
本来の信仰はそういうものだと思います。

元創価班さん

こんにちは。

> うちらの時代は選挙前はきまって署名活動でした(何々の平和署名とか)

そうでしたね~。いっつも何かの署名活動。
今の時代は個人情報保護法がありますから、その署名を使って選挙活動したらアウトですね。
そういうところを選管は厳しくチェックしてもらいたいですね。

> もう誰に声かけたらいいかもわかんなくなったか?(笑)上から指示してもらわんとわからんのか?
> 創価学会恐るるに足らずだな😪

恐れて逃げまわっているのは創価の方ですよ(笑)
私達が活動家時代には、こっちから宗門や顕正会に乗り込んでいったもんです。
いまや、逃げまわって負け惜しみの陰口を言うだけ。
謗法者となった創価活動家がいかにミジメかその姿を見せてもらっています。
まぁ創価衰退は嬉しさ半分寂しさ半分という気持ちですけど。

庶民のミカタ?え、?いや 創価の味方です。

選挙活動にせよ、新聞啓蒙にせよ、

何故やるのかと言えば、

折伏のキッカケに成る為の
戦いだったハズ。

今や、初志を忘れてるかと。

如是相が悪く、
目の奥が笑ってない
外道のオッさんに
創価学会は世界的な宗教だ♪とか、言われて喜ぶ?創な。

本当に政治団体

宗教団体やのに、選挙と財務が全ての活動の中心なんやね。

本当に馬鹿馬鹿しいわ。

日蓮大聖人様の立正精神は微塵もない。

でも、大聖人様を利用するから私達法華講も迷惑しています。

でも、こんな創価やから、日顕上人猊下も
組織を破門にするのは当然です。

管理人様も書かれていますが、法華講は
自由ですね。

だから、自身の信心が試されます。

本当の修行とは、自身との戦いに負けない事なんだと思います。

でも、学会時代より、唱題はあげるし
充実しています。

学会員の不幸は選挙活動が原因でしょう

職員が社会的な立場や権力を手に入れるために、無報酬で一般会員を働かせる。
その仕組みが創価学会ですよね。
あるがままに見て、日蓮とは考え方も生き方も真逆だし、ひたすら他人を利用して自らが利益する行動は嫌悪するべきものですよね。

ある候補が「〇〇の選挙の時には〇〇票を獲ったんだ」と自慢していました。
得票の全数がそれで、ほとんどが学会票でしょう。
候補個人の票など皆無なのにそんな事を平気で言う。
それは会員が自分のために票集めするのを当然だと思っている思考があって、特別優秀な自分自身がいて、会員を奴隷のように見下しているからの発言ですね。
実態のない偉さが病的に肥大化しているから、支配欲が異常に強く、その犠牲になるのが一般会員で、生活も、仕事も、家族も破壊されていく。
そうして不幸になればなるほど、逆に組織の庇護を受けて生活しなければならなくなり、更に奴隷化して離れられなくなる。
選挙活動こそ不幸の元凶なんですが、会員はまだ気付かない。
宗教をやるのは自己責任だとの自覚が足りないからなのでしょうけど。

理由

  こんばんは。

 ソウカから消えた言葉たち。

 友情。 体験。 大善(別物になった) 法戦。 桜梅桃李。 自発能動。
 そして真実の祈り。 教学。

 など、いろいろある。 なにより、信仰の対象の「大御本尊様」が消えた。

 当然、「歓喜」も喪失した今、会員にとって唯一の結集軸は、「センキョ」しかなくなっている。 だからシャカリキになって下らないこの活動に邁進するし、みなをそうさせるのである。 ではそうしてみたところで、その後 一体何が残るというのだろうか。  「あー、うちは勝った やれやれ、これでしばらくは休めますね~」という安堵感くらいか。  なあに、また二週間もすれば今度は「セイキョウ新聞の啓蒙がくるよ、、とかいう会話が全国区で交わされる風景が透けて見える。

 自由主義社会(陣営)は昔も今も「コミュニズム」との果てしない闘いだ。 もし仮に、たかだか「日共」を打ち負かしたくらいでは終わらないのだから、青年は世界の政治(経済)を監視せよ!と、戸田二代ばりに言いたくもなるのだが、票は頼んでも政治は語れないのでは、話にもならない。  

 私は五人の孫たちがいるのだが、「何のために勉強しないといけないの?」といつか訊かれるかもしれないと思っている。  その日の為に私なりの「学習」をしているつもりなのだが、この稀な人身を受けたその意味を、明瞭に言い残しておきたいのである。 そしてその答えはとうとう「ソウカ」からは学べなかった。

 それどころか大きく進路を仏法とは隔たった方向へと切っていった。 だからソウカを辞めた。  

 先の「桜梅桃李」ではないが世界には様々な価値観が並列しているし、それが様々に相争い、紛争や陰謀も渦巻いていて、早い話、何が正しい方向なのかもわからない。   手がかりは苦闘の末に人類がたどり着き、こしらえた社会制度や国際的なプロトコルを守り育てていくのが第一だろう。  その中の一つは「思想信条を尊重する」というものや、その前提となる「言論・表現の自由を相互に認め、確保する」というものでもあるだろう。  とかなんとか、また深夜にあったりまえの話を書いているが、人間はそうそう賢くもない面があるから、願わくば「世界の統一原理」のようなものを私は夢見ているせいである。  で、解りもしないのに「宇宙物理学」を読んだり、五井野博士(故人)の本なども数冊読んだりしている。



 結局のところ今思うのは、知識はそのままでは力にはなり得ないということだ。 ここの言論空間も決して無駄ではないと思うし、覚醒の大いなる一助だと感謝もしている。 そういうふうに毎日が過ぎていく。 とにもかくにも「事」は【子供にも分る言葉」で残さなくてはいけないので、日々苦闘もするのだが、「じいちゃんが昔 言ってたな、、」というくらいの言葉は紡ぎ出しておかねば、と思っている。

 そんな中では私は「ソウカはとっくに終わってしまっている」のであります。

 そして終わっていても「歴史的反面教材」として自身の内に確立しておきたい心があるから、また何か書かせてもらいます。  よろしくお願いいたします。

 

天覇さん

こんにちは。

> 如是相が悪く、
> 目の奥が笑ってない
> 外道のオッさんに
> 創価学会は世界的な宗教だ♪とか、言われて喜ぶ?創な。

ははは(笑)佐藤某さんって本当に人相悪いですよね(笑)
創価を褒める人間がどんどん小物になっていきますよね。
てか、佐藤某のことなんてほぼ誰も知らないし。

ひごちゃんさん

こんにちは。

> 宗教団体やのに、選挙と財務が全ての活動の中心なんやね。
> 本当に馬鹿馬鹿しいわ。
> 日蓮大聖人様の立正精神は微塵もない。

ですね。特異な宗教団体になりましたね。

> でも、大聖人様を利用するから私達法華講も迷惑しています。

全くです。「本尊義」すらまともに持ち合わせていない人間が「大聖人仏法」という言葉を使っているのだから迷惑千万です。

> でも、学会時代より、唱題はあげるし
> 充実しています。

結局、自分で決めて信仰しているから充実するのだと思います。
周りからの同調圧力もないし。選挙とか新聞啓蒙とかの余計なこともしなくて済む。
創価だとこうはいきませんからね。

小野塚さん

こんにちは。

> 職員が社会的な立場や権力を手に入れるために、無報酬で一般会員を働かせる。
> その仕組みが創価学会ですよね。
> あるがままに見て、日蓮とは考え方も生き方も真逆だし、ひたすら他人を利用して自らが利益する行動は嫌悪するべきものですよね。

そうなんですよね。本当に他者を利用しようという根性が創価活動家の特徴かもしれません。
気持ち悪いんですよ。

> ある候補が「〇〇の選挙の時には〇〇票を獲ったんだ」と自慢していました。
> 得票の全数がそれで、ほとんどが学会票でしょう。
> 候補個人の票など皆無なのにそんな事を平気で言う。
> それは会員が自分のために票集めするのを当然だと思っている思考があって、特別優秀な自分自身がいて、会員を奴隷のように見下しているからの発言ですね。
> 実態のない偉さが病的に肥大化しているから、支配欲が異常に強く、その犠牲になるのが一般会員で、生活も、仕事も、家族も破壊されていく。
> そうして不幸になればなるほど、逆に組織の庇護を受けて生活しなければならなくなり、更に奴隷化して離れられなくなる。
> 選挙活動こそ不幸の元凶なんですが、会員はまだ気付かない。
> 宗教をやるのは自己責任だとの自覚が足りないからなのでしょうけど。

仰る通りです。創価の負のスパイラルです。一度ハマると抜け出すのはかなり困難ですから、そのスパイラルにハマる前に退会するか、未入会の人は絶対入会してはいけませんね。

蘭房さん

こんにちは。

>  自由主義社会(陣営)は昔も今も「コミュニズム」との果てしない闘いだ。 もし仮に、たかだか「日共」を打ち負かしたくらいでは終わらないのだから、青年は世界の政治(経済)を監視せよ!と、戸田二代ばりに言いたくもなるのだが、票は頼んでも政治は語れないのでは、話にもならない。

そこです問題なのは。政治を語たれない人間が選挙活動したならばこの国は悪くなる一方なのです。
公明党を支援するのはいい。でもちゃんと語れという言う事ですよ。
これは「大聖人仏法」も同じなんです。創価が「大聖人仏法」を信仰しているというならばちゃんと語れということです。
それが出来ないのが創価民だと思ってます。

>  結局のところ今思うのは、知識はそのままでは力にはなり得ないということだ。 ここの言論空間も決して無駄ではないと思うし、覚醒の大いなる一助だと感謝もしている。 そういうふうに毎日が過ぎていく。 とにもかくにも「事」は【子供にも分る言葉」で残さなくてはいけないので、日々苦闘もするのだが、「じいちゃんが昔 言ってたな、、」というくらいの言葉は紡ぎ出しておかねば、と思っている。

私は人生って「取捨選択」だと思っています。それが幸不幸のキーポイントだと思っています。
知識とは正しい「取捨選択」の為のツールです。もちろん「知識」だけではダメですが、ないよりあった方がより有利な「選択」をすることが出来ると思っています。

>  そして終わっていても「歴史的反面教材」として自身の内に確立しておきたい心があるから、また何か書かせてもらいます。  よろしくお願いいたします。

いつでも好きなことを書いてくれていいですよ。

創価を断捨離ですね

創価を切れないから不幸がある。
これは関係を切った人はよく分かることですね。
やりたい事となすべき事が一致しないのが不幸の原因だとか。
創価の活動家も、活動が本当に価値あることなのかどうか、心の奥底では分かっているはずですね。

小野塚さん

こんにちは。

> 創価を切れないから不幸がある。
> これは関係を切った人はよく分かることですね。
> やりたい事となすべき事が一致しないのが不幸の原因だとか。
> 創価の活動家も、活動が本当に価値あることなのかどうか、心の奥底では分かっているはずですね。

どうなんでしょう。創価バリカツは学会活動に価値があるとか無いとかではないと思います。
もう、創価の中でしか生きられないのだと思います。
だから価値観という話ではないのだろうと。
世間一般的には、そういう人を社会不適合と呼ぶのかもしれません。
仕事は生活を維持するためにやって、残りの時間は学会活動に没頭する。
それが楽しくてしかたないという人達が一定数いるので、そのようなバリカツには何を言っても無駄なんでしょうね。

面と向かって創価を否定したら。。。

そうですか。バリ活にとって生きる世界は創価しかないんですね。
確かに、創価学会の信仰はまるで出鱈目で価値がないですよと、極々丁寧に説明した後、必ず嫌がらせがあります。
とても低品質な報復を毎回されます。
対話が不能なのですが、そういう憎悪の感情はある意味、気が付いたけど手遅れ状態にあることをバリ活自身が心の奥底で知っているからだろうと思っていました。
もし分かっていないのならば、さらに社会悪の恐怖を感じます。

学会活動が楽しくて仕方ない?

現実に目を背けて
学会活動(選挙活動や新聞啓蒙etc)に
精を出せば、
我が身の罪業も消滅し、
自分の幸せも
他人の幸せも一挙両得?と
信じてやまないのです。

可哀創な人たち。

管理人さん。
私、コリもせず、

某ブログ様に質問しました。

彼ら、彼女たちの
信仰の柱とする
師弟フニャ論についてドウなの?と、

現代の救世主♪
メシア池◯センセの事を、、、。

私にとって
師匠は大聖人様なのは揺るぎなく。

駄文連文マイど失礼します♪

こんばんは

活動家さんに何を言っても無駄だと思います。
創価学会に依存してます。
結局人間は何かに依存してます、綺麗な言い方すると趣味とか生きがいと言います。
人の悪口を聞いてくれる人に依存してます
酒を飲むのも依存ですし、他の宗教団体は元創価が多いと聞きました
宗教はアヘンと言うのは当たってます。

選挙シーズンが1番嫌です
学会員が投票すればいい、どうして学会員でもないのに私が投票に行かなくてはいけないのとか大激怒してる人を3日位前に見ました。
ひどい人なんて、あなたが友達に公明党頼んで下さいとか?
私学会員違いますよとか口論してるのを先日間近に見ました。
外部の人にあなたが学会選挙活動家になれなんて正気ではないでしょう。
公明党のチラシをいつもカバンの中に入れていて、はいこれ友達に頼んで下さいなんて見ず知らずの人に言って、頭のおかしいおばさんと大声で言われてるのを見ると、すごい人達だなと思います。
同じくくりにされると嫌なので学会員だとしられないようにしてますと御近所の方が言ってるのを見て、それが普通だよねと思ってます。

今晩は。

某支部長さんのブログでは、ハチャメチャな本尊論が展開されています。
 
それは別にオモロイだけなんですが、
管理人様のブログには筋の通った素晴らしいコメンテーター様が揃っていますね。

それだけ見ても正邪は明らかです。

本物には本物が集まり、さらにまた本物が集う。
 
本門戒壇の大御本尊。
大聖人様の元には大聖人様を求める者が集まる。考えてみれば、簡単なコトなのかも

蘭房からのお返事

  夕刻ですが、日が長くなってきましたね。

 >管理人さん

  知識についてのご見解は正しいものだと思います。 私も病理をいくつも抱えていますが、管理人さんも死線をさまよってそこから立ち戻ってこられました。
それを踏まえているつもりですから、貴方の言葉は重い。 地に足の着いた持論(信念?)に尊敬の念をいつも感じます。  その根っこに「御信心」がある。 即、それが取捨選択の根っこでもある。  今の私はと言えば、全てが相対の世界になっているのです。  価値観、死生観の雑乱?とでもいえる常態なのです。 ここも即ち、病理かもしれませんね。(苦笑)  

 >小野塚さん

 いつも冷静な分析を拝読し、頼もしく感じている一人です。 なにより貴方の「対・創価人」との論法を見てみたい、聴いてみたいと思っています。 

創価人にはストイックな理論も自戒も含めて内省を喚起しようとしても、通じないんだろうなぁ、と体験的にも感じますから、ガッカイ伝統の「中学生に話してる」と思いなさい。。というご指導が思い出されます。 

私の場合ですが、「婦人部「」は妄信中毒ですから、卑近な例で本能と利害得失に訴える。 私の場合、「IKD氏」の正体や幹部の堕落などを話しました。 当然ものすごい反発が来ますが、なにかが刺さればいいと思っています。
 壮年部は内外においての社会性に縛られ、勇気がありませんから、私は家族を守るのは誰か、などやはり心情に訴えております。

 男子部は飽くまで教学理論を多くして、更にモノの道理からお話します。 将来像も考えさせます。   女子部さんは概ね、ムダですね。 幼い現実主義ですからね。 だからこそ「女子部は教学で立ちなさい」というIKD氏のご指導もありましたね。 しかし教学の染みついた娘には残念ながら会ったことがありませんでした。  関心事は「結婚や恋愛」でした。 組織維持のためには部下は結婚させない、でも自分はしたい。。 男子部には良い人がいないし、幹部になられたらいやだ。  一般の社会人を折伏すればいいのだけれど、難しいし嫌われるし、、で悩む・・。ハナっからカオスで破綻しています。

 とまあ、えっらそうに書きましたがご容赦ください。  ものすごい嫌がらせを受けておられるとのことですから、ストレートなお話し方をされておられるのかな、と思いました。  つまり逆には相手の肺腑をえぐって余りある論法なのでしょうね。  私はあまり敵を作りません。  所詮、慈悲の行為です。 でもたまには「慈悲は無慈悲に似たり」なことも言います。  いつかは分かるはず、と信じています。  お辛い日々なんだろうと感じます。  どうか適度に頑張ってくださいませ。m(__)m  失礼な点はどうかお許しくださいませ。m(__)m

>蘭房さん

学会員との対話は壮年部だけです。
何人かの支部長と議員とか。後は外で知り合った壮年部です。
対話の目的は、創価が矛盾だらけですから、その矛盾に気付かせてあげることに専念しています。
理証・文証・現証。そして現証には過ぎずですよね。
それら根拠を示さず「正しいんだ!」と断言だけするのが学会活動家の特徴ですね。
「そう断言されても根拠を示してもらわないと説得力が無いですね」と問うと考えてくれます。

池田大作がどういう人なのか知らない。
創価学会が何を目的としているか知らない。
公明党の行動が誰の利益になっているのか評価しようとしない。
宗門との裁判の確定判決を知らない。
活動家が幸せになっているのか、不幸になっているのか、客観的に見ようとしない。
自らの信仰で不自由で不幸な暮らしになっているのを認めようとしない。

これらの学会にとって都合の悪い事実はいくらでも出てきますから、並べて意見を聞いてあげます。
途中から私への人間性や人格への攻撃になるパターンも多いのですが、そこは我慢して「それは失礼ですよ」とたしなめながら。
そうして続けていくと、自らが主張していることの根拠があやふやで、思い込みと、こじ付けと、言い訳だけで成立している状態に気付くわけです。
おそらく活動家のほとんどは精神が不安定で、心が病んでいるのだろうなと見ています。
だから忍辱の鎧なんですけど。

後に起きる嫌がらせは、数か月後とか半年後なんですが、
組織内に悪評を流したり、家族を分断しようとしたり、でっち上げの被害届提出して留置場に入れようとしたり。
よくやってくれますが、それらは真理に目覚めて必死に打ち消すためのものだろうから一切無視しています。

小野塚さん

こんにちは。

> そうですか。バリ活にとって生きる世界は創価しかないんですね。
> 確かに、創価学会の信仰はまるで出鱈目で価値がないですよと、極々丁寧に説明した後、必ず嫌がらせがあります。
> とても低品質な報復を毎回されます。
> 対話が不能なのですが、そういう憎悪の感情はある意味、気が付いたけど手遅れ状態にあることをバリ活自身が心の奥底で知っているからだろうと思っていました。
> もし分かっていないのならば、さらに社会悪の恐怖を感じます。

多くのバリカツはいいます。「私は創価学会や同志にお世話になった。成長させてもらった。喜びや希望を与えたもらった」と。
つまり彼らにとって、会社や世間の人達に対してはそのような念を持てない人達なのだと思います。家族以上に創価という人もざらにいます。創価の中でしか「喜びや希望」を感じることができない人達なんでしょう。ですからその世界を壊そうとする連中は排除する。それがどれだけ不条理で滑稽でも。要するに彼らは「仏法」を守るために活動をしているのではなく創価を守るために活動をしている。それは突き詰めれば「自分自身の保身」です。要は自分の居場所があればどこでも良かったのであり、それがたまたま創価だったということではないでしょうか。


天覇さん

こんにちは。

> 管理人さん。
> 私、コリもせず、
> 某ブログ様に質問しました。
> 彼ら、彼女たちの
> 信仰の柱とする
> 師弟フニャ論についてドウなの?と、

ほほう。それは楽しそうな質問しましたね~。
続報をお待ちしてます。

> 私にとって
> 師匠は大聖人様なのは揺るぎなく。

主師親の三徳具備されているのがご本仏ですからね。

美有さん

こんにちは。

> 活動家さんに何を言っても無駄だと思います。
> 創価学会に依存してます。
> 結局人間は何かに依存してます、綺麗な言い方すると趣味とか生きがいと言います。
> 人の悪口を聞いてくれる人に依存してます
> 酒を飲むのも依存ですし、他の宗教団体は元創価が多いと聞きました
> 宗教はアヘンと言うのは当たってます。

その通りですね。創価や顕正の活動家は、徹底的に破折してあげることが親切だと思っています。
彼等バリカツが今世で大聖人の元に戻ることは難しいと思いますが、捨て置いておくのは大聖人仏法の信仰者としては不可ですから。

◆涅槃経に云く「若し善比丘あつて法を壊ぶる者を見て置いて呵責し駈遣し挙処せずんば当に知るべし是の人は仏法の中の怨なり、若し能く駈遣し呵責し挙処せば是れ我が弟子真の声聞なり」と、余善比丘の身為らずと雖も「仏法中怨」の責を遁れんが為に唯大綱を撮つて粗一端を示す(立正安国論)

> 選挙シーズンが1番嫌です
> 学会員が投票すればいい、どうして学会員でもないのに私が投票に行かなくてはいけないのとか大激怒してる人を3日位前に見ました。
> ひどい人なんて、あなたが友達に公明党頼んで下さいとか?
> 私学会員違いますよとか口論してるのを先日間近に見ました。
> 外部の人にあなたが学会選挙活動家になれなんて正気ではないでしょう。

全く同感です。正気ではないから創価活動家になれるのかもしれませんね。

> 公明党のチラシをいつもカバンの中に入れていて、はいこれ友達に頼んで下さいなんて見ず知らずの人に言って、頭のおかしいおばさんと大声で言われてるのを見ると、すごい人達だなと思います。
> 同じくくりにされると嫌なので学会員だとしられないようにしてますと御近所の方が言ってるのを見て、それが普通だよねと思ってます。


頭おかしいというか「迷惑」ですよね。

アートマンさん

こんにちは。

> 某支部長さんのブログでは、ハチャメチャな本尊論が展開されています。

あの支部長の言っているのは「本尊論」でも「本尊義」でもなんでもありません。
あの「屁理屈」をブログに書いて世界中に発信できるその厚顔無恥な根性だけは見上げたものです。
私ならはんな恥ずかしい事をネット上に公開できません(笑)
創価学会の支部長という役職の人間のレベルを世間に公開しているのですからね。

> 管理人様のブログには筋の通った素晴らしいコメンテーター様が揃っていますね。

そうですね。当ブログのコメンテーターさん達は「ウソがない」です。
人間同士だから意見の相違はあって当然ですが、対人関係の基本は「誠実」であることだと思います。
「誤魔化したり」「ウソをついたり」「知ったかぶりをしたり」などなど
創価の活動家さん達にはそういう人が多い気がします。それの創価の中で鍛えられたからでしょうか(笑)

> 本門戒壇の大御本尊。
> 大聖人様の元には大聖人様を求める者が集まる。考えてみれば、簡単なコトなのかも

そうですね。仏は衆生の機根に応じますからね。
創価や顕正は結局大聖人様を求めてはいない。それなのに求めているふりをする。
それが一番の「大ウソ」なんですよね。

蘭房さん

こんにちは。

>   知識についてのご見解は正しいものだと思います。 私も病理をいくつも抱えていますが、管理人さんも死線をさまよってそこから立ち戻ってこられました。
> それを踏まえているつもりですから、貴方の言葉は重い。 地に足の着いた持論(信念?)に尊敬の念をいつも感じます。  その根っこに「御信心」がある。 即、それが取捨選択の根っこでもある。  今の私はと言えば、全てが相対の世界になっているのです。  価値観、死生観の雑乱?とでもいえる常態なのです。 ここも即ち、病理かもしれませんね。(苦笑)  

娑婆世界というのはとかく「相対」の世界だと思います。「取捨選択」の相対の世界です。
簡単な「選択」であれば「相対」すればすぐに答えが見つかりますが、
およそ人生を左右する場面では難しい選択を迫られます。
そのときに自分の中で「絶対」的な何かがないと「揺らぎ」ます。
私にとってそれが「信心」だと思っています。

お返事

小野塚さんへ

 お返事をありがとうございます。 ずいぶんとずけずと書きましたことお詫びします。  同門増上慢?からのいやがらせや攻撃を受けながら、堂々、論を張って立ち向かっておられながらも、同時にどんなご心境だろうと思うあまり、書きました。

 ですがそれは私の杞憂だったのかもしれません。 IKD氏は「耳障りのいいことばかり」言ってきましたね。 その一つに 「〇〇の時に一人立てる者は真正の勇者なり」とも。(一部失念)  結局、IKD氏の指導どおりに生きてきたら、あろうことか、創価人(民族)からスポイルされるという皮肉な現今なのですね。

 壮年部さんとの対論は男と男のタイマンですね。  お互いがハンディ無しの。

 でも彼らの本質は「野干」ですね。  おっしゃるところの「それらは真理に目覚めて必死に打ち消すためのものだろうから」に過ぎず、自己防衛 保身をむき出しにしたものでしかない。  私のやり方とは異なりますが、(私は摂受に近い)、次に繋がるようにしているところです。  そして最後の勝負所では野獣になります。(笑)  殴られても殺されてもいいわ、、とまで思いつつ、やります。

 だからか、在会時には、「近づきやすいし話しやすいと思ってたら、怖い人」というような人物評だったらしい・・(笑)

 なにが結局言いたいかというと、「やはり桜梅桃李」だな、ということ。

 それにしても、お返事にあった「被害届云々、、」には驚きました。  相当な強折なんだろうか、とも思いました。  大きな「学び」になりました。

 まさに「臆病にてはかなうべからず」の一節を想起しました。

 ありがとうございました。

 

管理人さんへ

  深夜ですが連投です。

 おっしゃることが本当でしょう。  ただ、私は矛盾やなにかを抱えながら、今の自分の興味や関心をおさえられないのです。 私の以前の常套句は「基本的には。。」というものでした。  その基本が創価版だったもので、それを喪失してしまったという流れです。  つくづく教学がなかった、、と思うばかりです。 ソウカが『喪家』になってしまった今、大黒柱の再建に焦って(年齢的な意味でも)、群盲評象の一人に陥ってしまっていることを自覚しないといけません。 分かっているのです。

 これ以上は言訳ですから真摯にお題目を唱えます。 唱えながら摸索します。

 そして生きるか死ぬか、の際(きわ)には、お題目を唱えている自分がいます。
 妻が言うには、よく寝ている時に、大きな声で「南無妙。。。!。。」と寝言を言ってるラシイです。 そんな自分がカワイイなと((笑)、、思うこともあります。

 ではこれで寝まーす!  おやすみなさい。

蘭房さん

こんにちは。

>  おっしゃることが本当でしょう。  ただ、私は矛盾やなにかを抱えながら、今の自分の興味や関心をおさえられないのです。 私の以前の常套句は「基本的には。。」というものでした。  その基本が創価版だったもので、それを喪失してしまったという流れです。  つくづく教学がなかった、、と思うばかりです。 ソウカが『喪家』になってしまった今、大黒柱の再建に焦って(年齢的な意味でも)、群盲評象の一人に陥ってしまっていることを自覚しないといけません。 分かっているのです。

それでいいじゃないですか。私も以前仏法経典とか論釈を3年くらい研鑽してましたよ。その時は御書すら読まずに。もちろんそれらに興味もあったし面白かった。だから当時は大聖人仏法を釈迦や天台・竜樹で解説したり、ひたすら禅問答のようなことを自分のなかでやってみたり(笑)でも最後には大聖人仏法に帰ってきちゃうんですよ(笑)で、そこから再び経論とか読むと「ああなるほど」って思ったりして。そういうものだと思います。

>  そして生きるか死ぬか、の際(きわ)には、お題目を唱えている自分がいます。
>  妻が言うには、よく寝ている時に、大きな声で「南無妙。。。!。。」と寝言を言ってるラシイです。 そんな自分がカワイイなと((笑)、、思うこともあります。

確かにカワイイです(笑)
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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