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創価教学じゃない御書講義(2019年6月座談会御書・呵責謗法滅罪抄)

何なる世の乱れにも各各をば法華経十羅刹助け給へと湿れる木より火を出し乾ける土より水を儲けんが如く強盛に申すなり

6月の座談御書は「呵責謗法滅罪抄」。創価男子部の会合では・・・
「さぁいよいよマル参の戦いだ。一人でも多くのFを取って池田先生に勝利のご報告をしよう!」
「部長・・そうは言ってもボク友達ないのでFが取れないんです」
「なに~・いいか湿った木から火を起こす。乾いた砂漠の砂から水を出すほど祈るんだ。必ずFのひとつやふたつは取れるはずだ」
「ハイ!部長。分かりました。砂漠で水を必ず見つけてみせます!」
って感じ?バカですかぁ~?(笑)
この御文は日蓮大聖人様が常に我々のことを祈ってくださっているというとてもありがたい御文なのです。
【何なる世】というのは横に全宇宙。縦に永遠。ということで、我々がどこにいようとそしていつの時代に生きようと
ご本仏日蓮大聖人が我らの成仏を強盛に祈ってくれているのです。
【各各】というのは総じて言えばすべての衆生であるが、別して言えば大聖人の弟子のこと。
「四条金吾殿御返事」に曰く、

◆日蓮は少より今生のいのりなし只仏にならんとをもふ計りなり、されども殿の御事をばひまなく法華経釈迦仏日天に申すなり其の故は法華経の命を継ぐ人なればと思うなり

と言われているように、「法華経の命を継ぐ人」を特に祈って下さっています。このご本仏の祈りはご本仏の心法でありその当体が大御本尊なのです。大御本尊に備わる「仏力」とはこの御文にある仏菩薩諸天をも動かす大聖人の祈りの一念ことなのです。
創価や大作センセはこの御文を引いて、「師匠は弟子のことを祈ってくれる。ありがたい。」などどいうけど、
しかしながら、大聖人の「仏力」がいくら偉大であっても信力・行力がなければそれを享受することはできない。
ご本仏は本来一切衆生の味方であり、一切衆生はご本仏の味方でもあります。

◆「今此三界は皆是れ我が有なり其の中の衆生は悉く是れ吾が子なり而も今此処は諸の患難多し唯我れ一人のみ能く救護を為す」と説いて、此の日本国の一切衆生のためには釈迦仏は主なり師なり親なり

しかし、
◆おのおのは随分の日蓮がかたうどなり、しかるをなづきをくだきていのるにいままでしるしのなきはこの中に心のひるがへる人の有るとをぼへ候ぞ、をもいあわぬ人をいのるは水の上に火をたき空にいゑをつくるなり(辧殿御消息)
との御文にあるように、本来味方であり大聖人の祈り(仏力)を受けられる立場でありながら「心を翻す」衆生はその祈りが叶わないのです。
ましてや、創価の如き大御本尊(ご本仏)を捨て去った者が、どんなに祈ろうとその祈りが叶うことはない。

だいがくどのゑもんのたいうどのの事どもは申すままにて候あいだいのり叶いたるやうにみえて候、はきりどのの事は法門の御信用あるやうに候へども此の訴訟は申すままには御用いなかりしかばいかんがと存じて候いしほどにさりとてはと申して候いしゆへにや候けんすこししるし候か、これにをもうほどなかりしゆへに又をもうほどなし、だんなと師とをもひあわぬいのりは水の上に火をたくがごとし、又だんなと師とをもひあひて候へども大法を小法をもつてをかしてとしひさしき人人の御いのりは叶い候はぬ上、我が身もだんなもほろび候なり。(四条金吾殿御返事)

むしろこの御文にあるように、祈りが叶わない上に己自身もその眷属もまた「滅びて」しまうのです。
重要なのは自分人が「ご本仏に祈ってもらえる」ような「信心」をしているかどうか。
つまり純真に大本尊を信じているかどうか。ソコですね。その上で自分の身に降りかかる苦難・逆境に立ち向かう祈りをした時に、
まさに「奇跡」と思われる功徳が現れるわけです。それが「四力冥合」した本当の信心の力です。
いいですか?自分がただ強盛に祈っても結果は出ない。「唱題」に力があるのはない。大本尊に力があるのです。
そこを勘違いして題目を死ぬ気であげれば功徳が出るなんて思ってはいけません。
大御本尊を捨てた創価カラコピ掛け軸に死ぬ気で祈れば死ぬだけです。

さて、正宗では大御本尊のお目通りの際には時の猊下が一緒に勤行・唱題してくれます。大御本尊の内証を相伝している猊下が祈ってくれるとういうのは今回の御文の通り大聖人が祈ってくれているのと同じです。また菩提寺のご住職も御講等では信徒とともに勤行・唱題し我ら信徒のことを大御本尊に祈ってくれています。これは非常にありがたいことです。創価で大作センセが一緒に勤行・唱題してくれますか?口では「会員の皆様のことをいつも祈っています」なんて言っているが、大作センセが唱題会とか参加したことなんてある?個人的にも大作センセが10時間唱題をしたとか、今日は何時から何時までは題目あげてます。なんて聞いたことある?ないだろ。なにせ勤行0分センセだからな。
仮に大作センセが学会員一人ひとりのことを祈っていたとしても、
大作センセの祈りは「仏力」でも「法力」でもなく、単なる信力・行力なので「ありがたい」かもしれないが
別に大作センセの祈りが我々に何かをもたらすことはないのである。
対する正宗の法主上人は内証に大御本尊の法体が流れているので大聖人の名代として信徒のことを祈っているし、
末寺のご住職は法主上人の弟子として大御本尊に信徒を取り次いでくれている。
大作センセがいかに本仏を気取ろうと、大聖人にはなれない。
仏力・法力を所持しているのは大聖人だけなのである。
ここが分からないのが創価民であり創価民をそうさせているのが創価教学だ。
正宗では自分と一緒に猊下や住職が実際に勤行・唱題するし大御本尊(ご本仏)につながっている。
対する大作センセや創価上級幹部は「祈っている」というだけだし、大本尊を捨てている。
この違いなんだよな。一体どっちが本当に信徒を大切に思っているか、大聖人のお言葉の通りの行動をしているか一目瞭然なんだけどな。

ともあれ、我々は法華経の命を継ぐ者となり、大聖人のかたうどとして生涯を通し、ご本仏にいつの世にも祈ってもらえる信心をしてきましょう。創価でモヤモヤしている会員さんも一日も早く大聖人に祈っていただける境涯になるといいですね。その為には一刻も早く創価の活動をやめ創価を退会し大御本尊の元に戻ることです。
(創価カラコピ掛け軸に題目あげても無駄だからやめたほうがいいですよ)


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元顕正会員

>大御本尊を捨てた創価カラコピ掛け軸に死ぬ気で祈れば死ぬだけです。

SNSで知り合った人が元顕正会員で、今は日蓮系の僧の資格を持っているんですが、死ぬ気で題目をあげて喉から血を吐いたそうです。
しかし、何も変わらなかった。
記事を読んでふと、その時の本尊を聞いてみたくなりました。

なんでもかんでも「10時間題目をあげろ!」とすぐ強要する創価の婦人部幹部は、他人のプライバシーを侵害する奇行が目立ち会員の苦情も多く、人相も情緒不安定さをうかがわせる般若の顔をしています。

それが何年か前に突然自宅に来て、散々家族全員を侮辱して、最後に「だから10時間唱題をしろ!」と母に命令していったそうです。
それが引き金になり、「ああは成りたくない」とようやく母も学会員に功徳が無いことを理解できたわけです。
だから結果的に良かった。
しかし、恐ろしさは残りますね。
いつ何時、狂った会員に襲われるかと。
ちなみに、母が祈っていた本尊は正宗から下付された日達上人です。

真夜中のじじぃより

こんばんは。
就寝前です。 素直に寝れないのが私の特技だから、またまた深夜便です。

 この御文の迫力は実に印象的でした。 うぶな教学力の私でさえ心に残るぶっちぎりの一文でした。 さて。。

 お題目に力があるのではない。 御本尊様にそれがあるのだ、という意味の講義でしたが、理解度(納得度)は50%でした。 ここんところ、お手数ですがこういう教学(信心)弱者に愛の手を。

 以上、素直に白状しましたので、どうぞよろしくです。 ではアイルビーゴートゥベッド! (勿論、独り寝)

おはようございます

新しい記事ありがとうございます
Hさんも返事しませんとか一言返事したらよいのにね
読者もやきもきしてるだろし

頭悪いと思われるから今まで書きませんでしたが、御書の同じ文章のいっせつは3回くらい、時間をあけて読んでます

小野塚さん

こんにちは。

> なんでもかんでも「10時間題目をあげろ!」とすぐ強要する創価の婦人部幹部は、他人のプライバシーを侵害する奇行が目立ち会員の苦情も多く、人相も情緒不安定さをうかがわせる般若の顔をしています。

婦人部は唱題会とか好きですから「10時間」というのはどこから出てきたのでしょうか?そういえば唱題嫌いの大作センセは昔10時間唱題はやめなさいと指導してたような気がします。

> それが何年か前に突然自宅に来て、散々家族全員を侮辱して、最後に「だから10時間唱題をしろ!」と母に命令していったそうです。
> それが引き金になり、「ああは成りたくない」とようやく母も学会員に功徳が無いことを理解できたわけです。
> だから結果的に良かった。

私の母も退会の最後もきっかけは、自宅に来た婦人部幹部が「学会を離れたら最後は一人ぼっちで死んでいく」という指導のおかげです(笑)人間は誰もが一人で死んでいくのに(笑)

> しかし、恐ろしさは残りますね。
> いつ何時、狂った会員に襲われるかと。
> ちなみに、母が祈っていた本尊は正宗から下付された日達上人です。

日達上人のご本尊はお取り替えしなかった学会員が多いですよね。
噂によると、創価の上級幹部はカラコピ掛け軸に取り替えていないそうですね。
恐ろしい人たちです。

蘭房さん

こんにちは。

> 就寝前です。 素直に寝れないのが私の特技だから、またまた深夜便です。

早寝早起きしてください。深夜まで眠れないのはひょっとしたら、男子部時代に身についてしまったクセでしょうか(笑)

>  お題目に力があるのではない。 御本尊様にそれがあるのだ、という意味の講義でしたが、理解度(納得度)は50%でした。 ここんところ、お手数ですがこういう教学(信心)弱者に愛の手を。

近いうちに記事にあげます。

美有さん

こんにちは。

> Hさんも返事しませんとか一言返事したらよいのにね
> 読者もやきもきしてるだろし

最後のコメントから1週間が過ぎましたね。
この時点で回答がないということはもう無回答かもしれませんね。
大して難しいことを要求も質問もしていないのですけど。
Hさんが簡単に答えられる要求&質問だと思うのですが。
まぁまたそのうちひょっこり現れるかもしれません。
今のままだと、創価の恥を晒しに来ただけですもんね。

> 頭悪いと思われるから今まで書きませんでしたが、御書の同じ文章のいっせつは3回くらい、時間をあけて読んでます

御書は3回と言わず何十回も何百回も同じ御文を読むものです。何度読んでも毎回違った発見や感激が御書にはあります。むしろ座談会で1回読んで「はい、それまでよ」という姿勢だから創価民は教学力がつかないのです。まぁ創価狂学だから身につかない方がいいのですけど。

こんにちは

お前調子のるなと大激怒されそうですが
私の友達が管理人さんの御書講義と私の御書の解説を両方読みたいと言うので私も書きました
もちろん同じような事を書くと1000%私の文章を誰も読んでくれないので、見る角度を全部変えてます
私の方は日蓮大聖人は鎌倉時代の人で創価も日蓮正宗も存在してませんから、日蓮大聖人の話を9割にしてます
文章も短くなると結論だけになるのでだめだし、長すぎると何が言いたいのかわからないので、出来るだけ不要の話は省きました
私の感想は最後のみにしてます

管理人さんの文章の方が笑いもあって楽しいし、読者の気持ちを自分の所にに引き寄せる文章でさすがですが、私は読者の自分が日蓮大聖人になったつもりになる事を目指して書きました

お疲れ様です
大変申し訳ありませんが、ある地区部長の方から、御書をそんなに真剣に考える必要あるのですかと言われましたので、13:56のコメントは見なかった事でお願いします
この話はこれで終わりにさせていただきます

美有さん

こんばんは。

> 大変申し訳ありませんが、ある地区部長の方から、御書をそんなに真剣に考える必要あるのですかと言われましたので、13:56のコメントは見なかった事でお願いします

もちろん必要があります。創価の地区部長の話の方が不要です。

文底?って何ぁーに?

誰とは、申し上げませんが、、
文上からの御書の拝し方と、、
文底からの御書のハイジ方を、
知らぬと、申す方が、

居るとか、居ないとか、、、。

信を持って!源なのに。

残念by天パ侍の戯言。

失礼しました🎵

管理人さんは最強ですね

私と管理人さんの文章見て、そこまで真剣に御書を考える必要あるのですかと私にメールしてきて、真剣に考える必要ない御書を来週座談会で自分が読み上げて説明するなんてすごい人もいます

天覇さん

こんばんは。

> 誰とは、申し上げませんが、、
> 文上からの御書の拝し方と、、
> 文底からの御書のハイジ方を、
> 知らぬと、申す方が、
> 居るとか、居ないとか、、、。

そんなこと言うのはアッポ創価民でしょ?(笑)
文底がわからないヤツが大聖人仏法を理解できるはずないですよね。

美有さん

こんばんは。

> 私と管理人さんの文章見て、そこまで真剣に御書を考える必要あるのですかと私にメールしてきて、真剣に考える必要ない御書を来週座談会で自分が読み上げて説明するなんてすごい人もいます

創価民には御書そのものが不要ですから。
てかそれをいうのなら、創価には本尊も題目も必要ありませんね。
だって選挙活動しかしないんだから(笑)
しかしまぁ創価の地区部長とか支部長とかホントにGO!meばかりですね。
創価の人材不足も深刻ですが、本部は票と金になればいいのでしょうね。

御書は何十年か先に理解できたりしますね

文底という言い方もありますけど、人生経験を積むうち、ああその通りだったと再発見することもありますね。
その時の精神性では読めなかった。意味が理解できなかった。
そういう理解不能なものかもしれないという謙虚さがないと、損かもしれないでうね。
だから信から入るということなんんでしょうけど。

学会員を観察していると、皆さん偉大な人に成りきってきますね。
本当の自分は無意識の中にあって、成りたい立派な自分に成りきっている。
その差額が尋常じゃない。
しかし偉さの証拠は無いことを心の奥底では知っている。

だから成りたい実態がない自分は非常に傷つきやすい。
周囲は特別に偉い人の扱いをして褒めてあげなければいけない。
普通に対応すると怒り出す。
学会員が突如切れて攻撃的になる瞬間はそういうメカニズムだと思います。

>「増上慢とは、種々の慢心を起こし、自分は他の人よりも優れていると思う人をいいます。」By創価ネット

小野塚さん

こんにちは。

> 文底という言い方もありますけど、人生経験を積むうち、ああその通りだったと再発見することもありますね。
> その時の精神性では読めなかった。意味が理解できなかった。
> そういう理解不能なものかもしれないという謙虚さがないと、損かもしれないでうね。
> だから信から入るということなんんでしょうけど。

そうです。何度読んでも読み飽きないというか常に心を揺り動かされるの御書です。
ご本仏の言葉ですから、大作センセをはじめとする創価幹部の言う事とは信用度が違います。

> 学会員を観察していると、皆さん偉大な人に成りきってきますね。
> 本当の自分は無意識の中にあって、成りたい立派な自分に成りきっている。
> その差額が尋常じゃない。
> しかし偉さの証拠は無いことを心の奥底では知っている。

ああ分かりますね。特に幹部と呼ばれる役職持ちは完全に自分に酔ってますね。

> だから成りたい実態がない自分は非常に傷つきやすい。
> 周囲は特別に偉い人の扱いをして褒めてあげなければいけない。
> 普通に対応すると怒り出す。
> 学会員が突如切れて攻撃的になる瞬間はそういうメカニズムだと思います。

かもしれませんね。まぁ会内ならともかく創価内の役職を外で持ち出すヤツもいます。

ありがとうございます!

ダメ出し管理人さんこんにちは。

コメントを見ました。
ありがとうございます。
勝手に記事のネタにしてスイマセンでした

今回の創価じゃない御書講義を拝見して、このブログに驚き、目を皿にして、最初から読み返した事。そして、そこで得た、確信を思い出して、どうしてもお礼が言いたかったのと、まだまだ、僕のような創価教学で麻痺して、大聖人様を求めながらも、全く捉えられない人もいると思います。

そういう人には最強のブログだと思います。

また、正宗に行ってからも、改めて、自分の選択、管理人さんの講義の通りだったなと身を持って確信できます。

おかげさまで、生きている内に大聖人様にお会いすることが出来ました。

感謝は山程ありますがこれで失礼します。

ありがとうございました!
お体御自愛くださいませーーー!(笑)

管理人さん

こんにちは。
 昼間もこうして生きておりますが、早速、記事にしていただけるとのこと、有難うございます。 案外、「そこ」の勘違い?不理解?があるのですよ。 出来得れば
建長五年のあの大聖人様の「第一声」をからめて、教示願えれば幸いです。
 さらには、例えば友人や大事な相手の窮地(病気等)に、思わず「お題目」を勧めることがあったりします。 当然、普段でも信心を勧めるのではありますが、そこを現時点で先に繋ごう?というか、今の今!に何とかしないと!という心境ですね。

 クールな言い方をすれば、その有効性の問題です。

 楽しみにしています。

梵我一如さん

こんにちは。

> コメントを見ました。
> ありがとうございます。
> 勝手に記事のネタにしてスイマセンでした

いえいえ。全然かまいませんよ。ちょっと私を過大評価している部分はありますが(笑)

> 今回の創価じゃない御書講義を拝見して、このブログに驚き、目を皿にして、最初から読み返した事。そして、そこで得た、確信を思い出して、どうしてもお礼が言いたかったのと、まだまだ、僕のような創価教学で麻痺して、大聖人様を求めながらも、全く捉えられない人もいると思います。
> そういう人には最強のブログだと思います。

ありがとうございます。基本的には「大聖人仏法」を求める学会員さん向けに書いています。
創価脳達やシニフィエさんブログに集まる人向けではないのでまぁ本ブログはマニアですね(笑)

> おかげさまで、生きている内に大聖人様にお会いすることが出来ました。

私も、初めて大御本尊様にお会いした時は本当に感動しました。
大御本尊にお目通りすれば、今の創価の言っていることがいかにバカなことか一発で分かるのですけどね。

> お体御自愛くださいませーーー!(笑)

梵我一如さんも、鯛焼き君などのお相手ご苦労様です(笑)
あのブログはもう単なる「悪口」ブログになちゃって、何の主義主張もなくまさしく「5ちゃん」状態でオモロないので最近ではほぼ読んでいませんが、梵我一如さんのブログを読めば「お察し」です。
梵我一如さんが、軽~くあしらっているのに顔を真っ赤にしてキーボード叩いている姿を想像して楽しんでいます(笑)

蘭房さん

こんにちは。

>  昼間もこうして生きておりますが、早速、記事にしていただけるとのこと、有難うございます。 案外、「そこ」の勘違い?不理解?があるのですよ。 出来得れば
> 建長五年のあの大聖人様の「第一声」をからめて、教示願えれば幸いです。

ああ、またそうやってハードル上げるし(笑)蘭房さんのご期待に応えられるかどうか自信はありませんが近日中に唱題については書きたいと思っています。

プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
【旧】日蓮正宗創価学会員(現日蓮正宗法華講)戒壇大御本尊を捨てた謗法団体でありながら日蓮大聖人の名を騙り世間や会員をだまし続ける創価本部・幹部・活動家の欺瞞・詭弁とインチキ創価教学
を徹底的に破折し正しい日蓮大聖人の仏法を宣揚します。

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