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2020年は「前進・人材の年」だそうです。

創価の来年のテーマが聖教新聞に載ってました。「前進・人材の年」だそうです。まぁ毎回テンプレを取り替えているだけのテーマなので創価民さん達も「ああ、はい。はい。」という所だと思いますが、確かに今の創価の停滞・・いや衰退ぶりや、質量ともに圧倒的に不足している会員の状況をみたら、「前進」もしたいだろうし「人材」も欲しいというのは切実な思いなんだろうなぁってダーハラ怪鳥達執行部の心中を察したりします。もっとも組織ってのはトップの器以上大きくなりませんから「前進・人材」を謳い文句にしたのならいっそのことダーハラ怪鳥を更迭して新会長を選出すればよかったかもしれませんが、谷〇や〇藤ではダーハラと変わりません。やはり人材不足は深刻ですなぁ。
で、具体的に何をするのかというと「折伏・弘教」だそうです(大笑)創価民が一番出来ないヤツじゃん。またペンダント型創価お守りでも配りますか?それとも家庭内分世帯しちゃいますか?MY聖教ならぬMY本尊。一人に一幅、いや一部屋一幅つづカラコピ掛け軸かけちゃいます?まぁどっちにしろ「折伏・弘教」なんて無理ですよね(笑)それが出来てりゃダーハラ怪鳥も苦労しませんよね。でも創価の折伏・弘教の戦いって考えようによっては一番気楽なんですよ。だれも出来ないから出来なくても恥ずかしくないし、そもそも折伏・弘教をしているかどうかなんて入決や本流がないとわからないからいくらでも「エア折伏」をすることが出来るわけですから。がそこは創価本部も会員に楽はさせません。折伏・弘教と一緒に聖教新聞の啓蒙もやれという事らしいです。実にはた迷惑です。また任用試験を会友さんに受験させる運動もするみたいです。また間違えだらけの仏教もどきを勉強し世間で恥かく人が増えるんですね。そして折伏・弘教の方法として、モバイルSTB」視聴運動や「SOKAnet」「インスタグラム」の学会公式チャンネルの活用し学会理解を広げるらしいですけど、アレで理解が広まると思っているのがイタイというかアフォというか。まぁ創価民や創価に勧誘されている人がネットを見るのは悪くないですけどね。ネット見れば創価が「いかにインチキ宗教団体」であるかといういい意味での「学会理解」が広がるからオレもこうしてブログを続けている甲斐があるというもんです。
そう笑っちゃうのは聖教の記事中に書かれている「近隣・地域・職場に友好と信頼を広げ、“10人の本当の友人づくり”目指そう」というクダリです。いやこれって大人の読む新聞で大人向けに書かれているんですよね?「10人の本当の友達作り」って(大笑)いや無理でしょ。今更創価民が外で「本当の友達」なって作れるわけないじゃん。いままで選挙や新聞でどんだけ敬遠されてきたと思ってるの?そうやって昔の友人を失ってきた人たちが「新しい」しかも「本当の」友達10人とか無理。まぁ「本当の友達」の定義が聖教新聞取ってくれるとか公明党に投票してくれるっていうなら可能かもしれないけど、それって相手は「友達」なんて思ってないから(笑)いやぶっちゃけ言っちゃうけど創価民は「本当の友達がいない」から創価民なわけで、地域や職場や近隣に「本当の友達」がいたら創価の活動なんてやってないでしょ。う~んちょっと来年も「前進」は難しいかなぁ(笑)
そして「人材」(育成)は最初に「人間革命」の熟読・研鑽だそうでまぁどうでもいいけど、その後は御書根本にして教宣活動を着実に進めるらしい。教宣活動なんてまだやってたんだね。教宣部なんて対論から逃げまくりでとっくに教宣活動は放棄したのかと思ってたよ。てことはアレか。来年は当ブログにも「御書根本」で教宣活動をしてくれる創価民のコメントが来るかも知れなし、リアルでもちゃんと対論に応じる教宣部とか創価活動家に出会えるかもしれないね。だったら少し楽しみだなぁ。来年は例年より多くの創価莫迦教学が聞けるといいなぁ(笑)


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世界宗教だもの

こんにちは。
忙しくて返事書けませんでした。来年は前進・人材の年です、いいでしょう〜〜
私のブログにも載せました。来年のテーマ盾。

管理人さんはピンクレモンが誰だかわかりますよね。変に言うわけじゃないのですが、ちょっと古い話になりますが、正本堂を壊し、学会が寄進した土地・つまり、そちら側が言う、謗法の土地の後に奉安堂を平気で建てたことも、なんなんでしょう。

メチャクチャだよね。対論してわかったんだけど、各末寺も統一されてないでしょう。
時代が違ってるのにおかしいところが満載。あははははは。
あはははは。だいたい、御会式に出なければ、信者じゃないなんて、他に行事❓出てても信者じゃないなんてバカか。◆本当は、信者のために僧侶がいるのが、日蓮大聖人様の仏法だ。◆大御本尊様のことでは個人的に悩んだことがあるけど、どうも、そちらには入れないね。
◆今回も、書かしてもらいありがとう。これからは、ハンネはピンクレモンで書かせてもらいますが、いつこれるかわかりませんけど。来た時はよろしくです。
◆では、ピンクレモン&花百蓮より。

会合の中では立派な人なんですが

「学会員に、立派だとか、優秀だとか、良い人だとか、仕事が出来る人なんて居ない。何を言っているんですか。学会員が立派なのは会合の中だけの話ですよ。」と面会に来た職員幹部に言ってあげたら、絶句していましたが、納得してる様子も分かりました(笑)
まあ、だからこそ友達10人できるかな運動なのですけど、学会員に友人はできないですね。
それは構造的な問題だと思います。
組織の上下関係でしか人間関係を捉えない習慣のことです。
つまり自分はあなたより上などとやる習慣しかないから友人はできないわけです。
あるがままの自分ではなく、優秀で立派な幻想の自我が肥大化してて、子供のような幼稚な万能感さえ持って人と接している。
そうして特別な自分が居て、他人を見下しているのがありあり出てますからね。
どうやっても共感されるわけがない。
折伏で何を言っても嫌われるだけで終わるわけですね。

もう20年ほど前に学会と絶縁したんですけど、その頃からもう折伏などできない人ばかりが幹部やってました。
自分ではやったことがないのに部員に強要する。
呆れ果ててましたが、創価の役職というのは中間管理職なんですね。
実績がなくても管理職に成れる。
創価の信心の修行は自分で動かなくていい。
出鱈目もここまでいけば、健常者なら逃げ出しますよ。

ピンクレモンさん

あなたの文章は面白いです。
本気さがよく伝わってきます。
これからもちょくちょく書いてください。
内容についてはノーコメントです。

小野塚さんへ

◆はじめまして、
創価学会員婦人部のピンクレモンです。
小野塚さん、温かい言葉をありがとうございます😄l
また、た〜〜ま〜に来た時はよろしくお願いいたします。
◆ピンクレモン&花百蓮

ピンクレモンさん

こんばんは。

> 忙しくて返事書けませんでした。来年は前進・人材の年です、いいでしょう〜〜
> 私のブログにも載せました。来年のテーマ盾。

よかったですね。創価のバカっぽさがよく出てていいんじゃないですか♪
学会員には「ワンフレーズ」が一番わかりやすいですからね♪

> 管理人さんはピンクレモンが誰だかわかりますよね。変に言うわけじゃないのですが、ちょっと古い話になりますが、正本堂を壊し、学会が寄進した土地・つまり、そちら側が言う、謗法の土地の後に奉安堂を平気で建てたことも、なんなんでしょう。

あらら、謗法の土地なんて言ってるのは創価の方でしょう(笑)バカ新報の読みすぎですかぁ?

> メチャクチャだよね。対論してわかったんだけど、各末寺も統一されてないでしょう。
> 時代が違ってるのにおかしいところが満載。あははははは。

へ~じゃぁ今は「末法」時代じゃないんですか。面白いですね。ああ、創価は仏教じゃないですもんね。

> あはははは。だいたい、御会式に出なければ、信者じゃないなんて、他に行事❓出てても信者じゃないなんてバカか。◆本当は、信者のために僧侶がいるのが、日蓮大聖人様の仏法だ。◆大御本尊様のことでは個人的に悩んだことがあるけど、どうも、そちらには入れないね。

お会式は大聖人様の行事ですから創価には無関係ですよ。え?ひょっとして羨ましいの?(笑)

> ◆今回も、書かしてもらいありがとう。これからは、ハンネはピンクレモンで書かせてもらいますが、いつこれるかわかりませんけど。来た時はよろしくです。
> ◆では、ピンクレモン&花百蓮より。

はいはい。いつでもどうぞ。しかし創価婦人部って本当に法門法義の話が出来ないんですね(笑)
「御書根本」で破邪顕正って聖教新聞に書いてましけど婦人部は対象外ってことなんですね(大笑)

小野塚さん

こんばんは。

> まあ、だからこそ友達10人できるかな運動なのですけど、学会員に友人はできないですね。

いい年齢になって「本当の友達」しかも「10人」なんて作れるわけない。てか「本当の友達」を作れる人は既に作れています。
創価民に「外部の友達」なんてほとんどいませんよ。いないから会員が増えないんですね。本当の友達なら入会してくれるでしょうに(笑)

> もう20年ほど前に学会と絶縁したんですけど、その頃からもう折伏などできない人ばかりが幹部やってました。
> 自分ではやったことがないのに部員に強要する。
> 呆れ果ててましたが、創価の役職というのは中間管理職なんですね。
> 実績がなくても管理職に成れる。
> 創価の信心の修行は自分で動かなくていい。
> 出鱈目もここまでいけば、健常者なら逃げ出しますよ。

確かに幹部はほとんど折伏できませんよね。私が男子部時代もそうでしたね。
そういう連中がいま地元で幹部になっているのですから折伏なんて無理ですね。
そもそも創価には語る「法」がない。好き好んで新興宗教団体に加入する酔狂な人はあまりいないですすよね。

御書は4冊目です

管理人さんへ

ご返事ありがとうございます。御書は毎日読んで研鑽しています。
勿論、折伏でもいかしてます(対話は相手が御本尊授与までの間に御本尊の相みょう)の事も話してきました。御書は根本ですよ。
自慢ではないですが、1日4つ掛け持ちの仕事をしてる時も毎日、御書と講義の本を持ち歩いて、少しの休憩時間にも読んでいました。4つ掛け持ちの仕事は15年と4ヶ月やりましたが、この時この1番宿業の深い時期が1番、御書が入りましたし、1番、御本尊授与させていただきました。
必死の毎日でしたから。◆中1になってすぐにバイトして、買った1冊目の御書は、全部のとじてる糸がとれて、赤線と書き込みで、一枚ずつとれて、皮もボロボロになりました。

2冊目も同じです。3冊目も書き込んで、て、今は4冊目の御書です。
私は、創価学会で信心を教えてもらったのです。
御書も。◆そして、ブログにも書きましたが、戸田先生の本に、◆御本尊は対(つい)になっているんだ、の言葉がわかりたくて、本部で相当数の上の幹部に聞いてもわからなかったことが、◆その意味が、地獄の宿業打開のためにした・お題目と折伏と御書をして、

宿業にぶつかって逃げないで来た、私の信心の中で、対の意味がわかりました。
多様性の人間を受け入れる創価学会が本当に大事だともわかりました。
◆私はこの御本尊様の対(つい)になっている意味が本当に大事なんです。
では、また。

トモだち100人減るのかなぁ?♪

本当の友達ならば、
あかんモンはあかんやでぇ!って
言いますから♪

迷惑や!君らがなぁ、
スキ好んでやる事に口出しは
しないけど、
俺に新聞とらすとか、
選挙に行けとか、
怪しげなセミナーに誘うとか、
やめてクレ!

創して、
大事な友人が、
1人、また、1人、
貴方から距離を取るのでした♪

小学生の時お小遣いで御書買いました

最後の御書はお寺で題目を上げている人からプレゼントされました。
もしかしたら法華講の人だったかもしれません。

学会員で御書を読む人は珍しくなりましたね。
読んでも意味が分かっていない人も多い。
朝晩の勤行、弘教、御書の拝読。
そして在家の本分としての自らの課題への挑戦。

信仰というのは全く個人の内面のことで、かつ生活の中にしかないんですよね。
それを組織活動する人があたかも信心があるように学会は評価する。
新聞販売促進、票集め、民音チケット販売、財務の募集などなど。
この活動は全て創価が利益するためのものだからですね。
で、これを一生懸命にやる人を評価する。
そして悪いことに、組織の評価ばかり気にして、日常に信心が無い人が多くなった。
自らの生活課題への挑戦には逃げる。
あるがままの自分と向き合う内道がない。
そして現実から逃げる。
その逃げ場所が、優秀だ、立派だ、幹部だと褒めてくれる学会の会合だったり、活動だったりしますね。
だから生活が破綻して、悲惨になった家族を沢山みてきました。

ピンクレモンさんには信心がありますね。
今時の学会員には全く居ないタイプなので驚いてます。
それなら正宗に戻った方がいいと思いました。
創価は職員を食わせるための活動しかないですね。

「努力しないと人は幸せにはならない。しかし努力を継続しているのに幸せにならない人がいる。不思議に思い、その人をよく観察してみると、必ずその人の周囲に利用する人が居るものです」 By 加藤諦三 
私は正宗の信徒ではないのですが、正直、法華講の方が幸せになれるのではないかと思いました。

天覇さん

こんにちは。

> 本当の友達ならば、
> あかんモンはあかんやでぇ!って
> 言いますから♪

まぁそういうことです。「友情」とか口に出している人ほど友達いませんよね(笑)

> 迷惑や!君らがなぁ、
> スキ好んでやる事に口出しは
> しないけど、
> 俺に新聞とらすとか、
> 選挙に行けとか、
> 怪しげなセミナーに誘うとか、
> やめてクレ!

「本当の友達」ってのは利害関係にない関係なんですよね。
「折伏」「弘教」はともかく、聖教新聞の「新規購読」「長期購読」を増やすために
「本当の友達を10人作る」という活動方針ですからね。
そんなんハナから「本当の友達」作る気ないやんって思いますね。

> 創して、
> 大事な友人が、
> 1人、また、1人、
> 貴方から距離を取るのでした♪

今の段階で創価の活動家なんて「友人」がいませんから失うものはなにもない(笑)
だから他人の迷惑なんておそれない。

小野塚さん

こんにちは。

> 最後の御書はお寺で題目を上げている人からプレゼントされました。
> もしかしたら法華講の人だったかもしれません。

私も最初の御書はもらいものでした。最初は全く読めませんでしたね。

> 学会員で御書を読む人は珍しくなりましたね。
> 読んでも意味が分かっていない人も多い。

意味が分からないくらいならいいんですけど、創価のように間違った読み方するのが一番ダメですね。

> 信仰というのは全く個人の内面のことで、かつ生活の中にしかないんですよね。
> それを組織活動する人があたかも信心があるように学会は評価する。
> 新聞販売促進、票集め、民音チケット販売、財務の募集などなど。
> この活動は全て創価が利益するためのものだからですね。
> で、これを一生懸命にやる人を評価する。
> そして悪いことに、組織の評価ばかり気にして、日常に信心が無い人が多くなった。
> 自らの生活課題への挑戦には逃げる。
> あるがままの自分と向き合う内道がない。
> そして現実から逃げる。
> その逃げ場所が、優秀だ、立派だ、幹部だと褒めてくれる学会の会合だったり、活動だったりしますね。
> だから生活が破綻して、悲惨になった家族を沢山みてきました。

ほんコレですよね。まぁ創価の信仰なのだから創価的にはこの評価は間違っていないと思いますが、日蓮大聖人の仏法ではありません。大聖人を利用するなって話です。

ピンクレモンさん

こんにちは。

> 自慢ではないですが、1日4つ掛け持ちの仕事をしてる時も毎日、御書と講義の本を持ち歩いて、少しの休憩時間にも読んでいました。4つ掛け持ちの仕事は15年と4ヶ月やりましたが、この時この1番宿業の深い時期が1番、御書が入りましたし、1番、御本尊授与させていただきました。
> 必死の毎日でしたから。◆中1になってすぐにバイトして、買った1冊目の御書は、全部のとじてる糸がとれて、赤線と書き込みで、一枚ずつとれて、皮もボロボロになりました。

それだけ御書を読んで戸田先生の講義を聞きながら、今の創価の謗法に気が付かないとは残念でしたね。ピンクレモンさんにとって御書は勇気や希望を与えてくれる「いい言葉」に過ぎなかったのだと思います。「御書」も大作センセの書籍も貴女にとっては同じなんですよね。だから「お会式」が何で重要かも理解できないしご供養の意味や意義も理解でていない。いくら御書を読んでも間違った創価教学ではいかんともしがたいですね。でも人生を豊かにする言葉として読む分にはいいとは思いますよ。

> 私は、創価学会で信心を教えてもらったのです。

私も創価に信心をするきっかけを貰ったので感謝してますよ。だから創価の謗法を破折しているのです。創価が憎いからではなく報恩のつもりで破折しています。

> 御書も。◆そして、ブログにも書きましたが、戸田先生の本に、◆御本尊は対(つい)になっているんだ、の言葉がわかりたくて、本部で相当数の上の幹部に聞いてもわからなかったことが、◆その意味が、地獄の宿業打開のためにした・お題目と折伏と御書をして、

戸田先生の御書講義や指導と今の創価教の教えは全く正反対ですよ。「時代」が違う?御書の意は時代で変化するわけないでしょう。その戸田先生は誰から御書や信心を教わったかと言えば、正宗の法主上人を始めとするご僧侶からです。決して牧口初代からではありません。

> 宿業にぶつかって逃げないで来た、私の信心の中で、対の意味がわかりました。
> 多様性の人間を受け入れる創価学会が本当に大事だともわかりました。

いやいや査問だの除名だの今の創価は多様性なんて認めてないですよ。多様性を認めるならば選挙など自由投票であるべきです。
ピンクレモンさんの人生を否定するつもりは全くありませんが、その体験が創価が正しい証左にはならない。ましてや正宗を非難する理由にもなりませんね。苦労をした人生を歩んできた創価民さん自分の体験をどうしても第一に思ってしまう。でも仏法の正邪はあくまでも「法門法義」によるものです。個人的な凄い信仰体験なんて創価以外でも持っている人はたくさんいます。無信仰でも苦難を乗り越えた人生を歩んだ人も大勢います。学会員だから特別なのではありません。ピンクレモンさんがたまたま学会員だったというだけのことです。ですから仏法上の正邪はあくまでも「法門・法義」で語らなければ意味なんですよ。

> ◆私はこの御本尊様の対(つい)になっている意味が本当に大事なんです。

それ以前に貴女達創価は「御本尊」に対する認識が間違っているのです。
根本が間違っているからそれ以降全て間違ってしまうのです。
「この御本尊」「この信心」と創価民は良く言いますが。「その御本尊」「その信心」が大聖人仏法ではないのです。

まぁまたいつでも来てください。ただ貴女も御書を読んでいるという自負があるのであれば、正宗の批判をするときは「法門・法義」の話をしてください。新報の与太話や貴女の個人的な付き合いのある「とある法華講員」の話とかでは御書を読んでいるにし
てはあまりにもお粗末じゃないですか。

依法不依人

人気商売の基本は、自らの顕彰のための自画自賛と、競争相手の悪口。
この両輪で成り立ちますね。
政治の世界、芸能界、官僚化した組織内の人事などなど。
実力主義、実績主義が覆われてしまって、実態が見えなくなる。

依法不依人は仏教の検証姿勢で御書にもありますね。
しかし創価のやり方は違う。
自作自演の裁判を仕掛け悪評を流し、報道写真まで偽造してしまう。
スキャンダルの捏造と悪評の流布。
ヒトラーのプロパガンダの手法をそのまま用いて会員を熱狂させる。

そういう在り方が会員の性質にも出てくるわけで、「人の良さそうな笑顔を作り近づいてきて、人を利用することばかり考えている人達だ」との世間の評価は全く正当でしょう。
長い時間をかけ信頼関係を築いていくしかないのが人間関係なのですが、今年の創価キャンペーンが友人作りだと言ったところで日頃信用されてない人達ですから頑張りようながない。
失敗に終わるのは見えてますね。

学会員の極端な裏表のある性格が嫌いで組織を離れる人も多い。
それでも現状に対して真逆とも言える強度の誤認識があって、麗しい人間関係だと言い張る。
これはずっと疑問に思ってますけど、もはや末期症状を示してますね。
最近の事例を見てると公明党や職員幹部が信用されてないですね。
宗教団体の人間関係は信頼関係しかないのですけど。
それが無くなったので、放置していても、そのうち終わるのでしょうけど。

小野塚さん

こんにちは。

> 依法不依人は仏教の検証姿勢で御書にもありますね。
> しかし創価のやり方は違う。
> 自作自演の裁判を仕掛け悪評を流し、報道写真まで偽造してしまう。

創価がやっているのはスラップ訴訟ですね。今の創価は「いやがらせ」集団で徐々に反社に近づいています。
日本も早く「反スラップ」の法整備をしてもらいと願っています。

> 長い時間をかけ信頼関係を築いていくしかないのが人間関係なのですが、今年の創価キャンペーンが友人作りだと言ったところで日頃信用されてない人達ですから頑張りようながない。
> 失敗に終わるのは見えてますね。

創価からの活動の「打ち出し」があったから友人を作るという発想ですから「本当の友達」なんて出来るわけないんですよ。
仰る通り「本当の友情」とは長い年月をかけて築き上げられていくものです。友情だけなく人間関係というとのはすべからくそのようなものだと思います。自分の都合に合わせて友好・友情なんて言う人たちと本当の友情など結べません。たとえば隣国のような方々と友情を結ぶのは私には無理です。

> 学会員の極端な裏表のある性格が嫌いで組織を離れる人も多い。
> それでも現状に対して真逆とも言える強度の誤認識があって、麗しい人間関係だと言い張る。
> これはずっと疑問に思ってますけど、もはや末期症状を示してますね。
> 最近の事例を見てると公明党や職員幹部が信用されてないですね。
> 宗教団体の人間関係は信頼関係しかないのですけど。
> それが無くなったので、放置していても、そのうち終わるのでしょうけど。

まぁいつかはなくなります。また無くならなくても別に構わないけどいつも言うように日蓮大聖人の仏法を騙ることを糾弾しているのです。なぜなら「仏法中怨」を恐れるからであり創価に対する報恩でありからです。


お友達だった?

三法も無い?
いや、あります♪

創価池マン三段論法。
1、新聞啓蒙の聖戦!
2、ハム党支援の法戦!
3、集金活動の金銭!

では、
お友達も去る事でしょう!
いや、
本当の創価のトモだちは我さきに
去るですなぁ、
もともと居ないですな。

失礼しました♪

天覇さん

こんにちは。


> 創価池マン三段論法。
> 1、新聞啓蒙の聖戦!
> 2、ハム党支援の法戦!
> 3、集金活動の金銭!
> では、
> お友達も去る事でしょう!
> いや、
> 本当の創価のトモだちは我さきに
> 去るですなぁ、
> もともと居ないですな。

元々いない人の方が多いですね。
あとは元々少なかった友人がいなくなったってパターン。
ただ元々「いない」or「少ない」から、創価で活動していた方が友人?同志?が増えているからいいのでしょうね。
どっちにしても、外部に友人がいない活動家が多いので創価活動の難易度としては
選挙>新聞>折伏という構図になります。

創価内の友人関係

かつては私も創価内の人間関係こそが稀で貴重なものだと騙されてました。
久遠の昔からの同志という設定を信仰心から信じていた。
また今居る人達は皆、そういう価値観を刷り込まれていて抜けない人達ですね。

一見麗しい同志愛の関係とも言えるのですが、だからこそ社会生活の中で内部と外部という対立関係ができてきてしまう。
外部は濁悪で無知な人間だから早く正法につかせてあげなければいけない。
自らは人々を救う妙法の行者という特別な自尊心を持つに至りますね。
しかし客観的にみれば、自らを偉いとするなんら根拠のない思い上がった行動が鼻に付き、一般社会人からは嫌われていく。

無礼な行動で自らの首を絞めているのですが、居場所がなくなると益々、創価のコミュニティの中でしか自己実現ができない人生を送るしかない。
長年の会員がそのように社会から孤立した状況なのを創価の執行部はよく知っていて、友人10人を作れと言う。
選挙の予定を睨んでの方針でしょう。
その活動に巻き込まれ利用される周囲の一般人は迷惑し、学会員を益々嫌う。
結果として、執行部の思惑通り、外の世界では生きていけない会員の囲い込みが完成する。
組織を固めていける。そういう不幸のメカニズムですね。

無報酬の運営なのに、創価の組織が極端な権威主義的な組織で上位下達で統率されているのは、そのような不公平な関係性でも維持しなければならない居場所のない人達が奴隷化しているからですね。
掟を破ればどこにも居場所がなくなる。孤独死してしまう。

そんなことを計画的にやる恐ろしい団体だと早く気付ける人は、社会で真面目に課題に取り組んでいた人達で、悪いことに、社会で不利な立場に居る人達ほど気付くのが遅れてしまう。
人生を創価に利用されるまま終えていった社会的弱者の実例をいくも見るわけです。
その報酬として、葬式で階級が特進して名誉役職が与えられる。
これは悪い冗談で済まされない社会問題だと思っています。

小野塚さん

> かつては私も創価内の人間関係こそが稀で貴重なものだと騙されてました。
こんにちは。

> 久遠の昔からの同志という設定を信仰心から信じていた。
> また今居る人達は皆、そういう価値観を刷り込まれていて抜けない人達ですね。

ああ、私もそう思っていた時期もありますが久遠の同志があっさりと裏切るの姿を見て冷めました。

> 無礼な行動で自らの首を絞めているのですが、居場所がなくなると益々、創価のコミュニティの中でしか自己実現ができない人生を送るしかない。
> 長年の会員がそのように社会から孤立した状況なのを創価の執行部はよく知っていて、友人10人を作れと言う。
> 選挙の予定を睨んでの方針でしょう。

選挙が中心ですからね。今の創価は。

> そんなことを計画的にやる恐ろしい団体だと早く気付ける人は、社会で真面目に課題に取り組んでいた人達で、悪いことに、社会で不利な立場に居る人達ほど気付くのが遅れてしまう。
> 人生を創価に利用されるまま終えていった社会的弱者の実例をいくも見るわけです。
> その報酬として、葬式で階級が特進して名誉役職が与えられる。
> これは悪い冗談で済まされない社会問題だと思っています。

確かにそうですよね。勿論創価の中で社会的な成功を収めた人もいますが大半は社会的弱者です。
以前もブログに書きましたが今の創価は「貧困ビジネス」と「宗教ビジネス」をミックスさせたビジネスですね。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
自分が知らないうちに誰かに退会届を提出されていて「いつの間にか退会」になっていた(旧)創価学会員。現在は池田創価から日蓮正宗に戻り法華講員です。池田創価の風聞・風説を基にした批判や悪口ではなく、日蓮大聖人の法門・法義・事実を基に大謗法の池田創価とその他異流儀を破折します。また破折以外にも教学など日蓮大聖人の仏法の話なども書いているブログです。

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当サイトは個人のブログですので、宗教法人日蓮正宗とは無関係であり日蓮正宗の公式見解ではありません。また当サイトは日蓮正宗への勧誘を目的とするサイトではありませんが、創価学会・顕正会からの脱会や日蓮正宗への移籍のご希望があれば可能な限りにおいてサポートいたします。下のフォームまたは非公開コメントにてお気軽にお問合せ・ご相談ください。
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