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今年も創価による年末の大聖人詐欺が始まります。

11月28日から創価の財務だそうです。なんでも今年は「希望者多数」の為広布部員の2次募集をしたとかしないとか?きっと広布部員も減っているんでしょうね。要は財務する会員を増やせよって話ですね。誰が好き好んで創価に金を払いたいというんですかね(笑)まぁ払いたい人は最初から広布部員になってますから2次募集というのはある意味無理くり広布部員にするということです。で新規の広布部員を増やすために使う手が「功徳話」です。毎年この時期に書くのでもう聞き飽きたという読者の方もいるとは思いますが、毎年が大聖人の御書を悪用して詐欺を働いているのでオレとしても毎年書かざるをえないんですよね。いつも言っているように創価が運営費を集金する事を悪いと言っているわけではありません。これだけ金が有り余っているのに毎年運営費を徴収ししかも使途不明にも関わらず財務する創価民はバカだなぁとは思いますがお金の使い途は十人十色だし、財務をしている創価民はオレの家族でも友人でもないので別に関係ないわけですが、財務には功徳があるとか宇宙銀行だとかそうのようなウソをついて集金する手口が詐欺だと毎年訴えているわけです。しかも大聖人の御書のご聖訓を利用して集金するなど言語道断です。今回も聖教新聞紙上でダーハラ怪鳥が財務について次のように言ってます。(以下太字は聖教新聞から引用)

いよいよ今月28日からは、財務納金が始まります。御聖訓に「供養し給ういづれも・いづれも功徳に・ならざるはなし」と仰せの通り、総本部が着々と整備され、創立90周年、さらには100周年へと、世界広布が勢いを増す中で、それを支える財務の功徳は計り知れません。

ここで引用されているご聖訓は「兵衛志殿御返事」の冒頭を切文した御文です。この冒頭の御文は以下の通りです。

◆四季にわたりて財を三宝に供養し給ういづれもいづれも功徳にならざるはなし

「財を三宝」に供養すればいずれも功徳にならないものはない。というのがこの御文なのに「財を三宝に」という一番重要な部分を省略しているわけです。もう酷すぎる「切文」です。創価民は御書を読まないからダーハラ怪鳥のイカサマ切文を鵜呑みにして創価の財務に功徳があるように自分も思い他人にもそう言ってしますわけです。創価の総本部を整備することは三宝に対する供養なんかじゃないでしょうよ。そもそも創価に三宝なんて無いんです。口ではなんとでも言えますが現実的には創価に三宝は存在しない。存在するなら具体的に創価の三宝を挙げてその理由を説明して見せろって思いますね。最近よく聞くのは「僧」とは僧伽の略で出家に限らないから「創価」を僧宝扱いする莫迦がいますが、単なる「僧」と「僧宝」は別物。創価も僧である。まぁここまではいいけど、「僧宝」じゃね~だろって事です。三宝は一体なのだから「僧宝」というのは法宝・仏法と一体の僧のことで、創価ごときは僧は僧でも「邪宗の僧等」です。じゃぁ三法一体の体とは具体的には誰かといえば当然日蓮大聖人そのお方であり、現在でいえば大聖人の色心二法の当体(即ち生身の大聖人)である戒壇大御本尊であるというのが、創価が僧宝と認めている日興上人以来の日興門流の教義なのです。その大御本尊に対するご供養は「いづれもいづれも功徳にならざるはなし」なんです。大御本尊を捨てた創価には事実上の三宝は存在してないから創価の活動は広宣流布でもなんでもない単なる創価の活動。その活動を支援したところで「功徳」はない。それにも関わらず「功徳がある」と会長自らウソをついて集金するから「創価は詐欺」だという事です。同新聞には続いて

世間では、架空請求のハガキやSNS・メールが届くなど、年々、詐欺事件が巧妙になっています。改めて確認すれば、振込用紙に記載された振込先が変わることはありませんし、財務を誰かが預かるようなことも決してありません。

とダーハラが言ってますが、言ってる本人が創価詐欺の張本人ですから笑えます。仮に創価民が大聖人様にご供養していると思っていても大聖人は謗法の供養は受けませんので残念ながら功徳は出ません。いやむしろ謗法団体の創価に財務することは百害あって一利なしです。毎年同じ話で恐縮ですが「功徳はない悪業を積むだけの創価の財務」はボイコットしてくださいね。ダメですよ振り込んじゃ。バリカツや幹部に騙されないようにしてくださいね。


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創価が一生懸命に公布部員を募ってくれれば

私としては喜ばしい現象なんですよ。
日本がこのような不景気な時期に、形振り構わずどんどんやって欲しいなと。
気付きが早くなりますからね。

母が言ってましたが、実に高圧的な態度で「金はあるんだろ。出せ。」と命令されたそうです。
命令してきたのは地域で古参の老婦人。
支部長他の幹部を引き連れて、各家庭を回ってそんな集金をしているようです。
母も高齢ですからね。
圧力をかけて老人を不安にさせ、お金をむしり取る様は、ちょうど最近のオレオレ詐欺の手法と全く同じなわけです。

まあ、しかし。
あるがままの創価の集金の実態見て、それでも創価が正しいと思う会員達もまだ居ますね。
その心は、きっと病んでいるんだと思ってます。

ベージュの壁と緑の屋根が建つ♪

駄文コメントまいど失礼♪

池駄ちゃんの勲章もしくは、
見栄えのしない会館、
はたまた、
学会触淫患部のボー茄子に
消えるであろう、ザイム♪

創価のタエコさん♪ シンイチくん♪

残念ね♪

間違えても浄財には成りませんデス。

小野塚さん

こんにちは。

> 母が言ってましたが、実に高圧的な態度で「金はあるんだろ。出せ。」と命令されたそうです。
> 命令してきたのは地域で古参の老婦人。
> 支部長他の幹部を引き連れて、各家庭を回ってそんな集金をしているようです。
> 母も高齢ですからね。
> 圧力をかけて老人を不安にさせ、お金をむしり取る様は、ちょうど最近のオレオレ詐欺の手法と全く同じなわけです。

そう言えば、柏原ヤス女史の指導がそんな感じですよね。今の時代なら強要罪の犯罪ですよ。

> まあ、しかし。
> あるがままの創価の集金の実態見て、それでも創価が正しいと思う会員達もまだ居ますね。
> その心は、きっと病んでいるんだと思ってます。

自分の金を何に使うかは自由です。ただ大聖人とか御書を悪用して詐欺まがいの「功徳詐欺」は許すわけにはいかないのです。
私が言いたいのはその部分です。大聖人を利用して金儲け・票集めをするなってことです。

天覇さん

こんにちは。

> 池駄ちゃんの勲章もしくは、
> 見栄えのしない会館、
> はたまた、
> 学会触淫患部のボー茄子に
> 消えるであろう、ザイム♪
> 創価のタエコさん♪ シンイチくん♪
> 残念ね♪

本当に残念ですね。会員は暮れの財務で慎ましい年末年始を過ごし。
職員はその金で豪華に年末年始を過ごすのです。
ありもしない「功徳」という言葉に騙されて可哀そうです。

> 間違えても浄財には成りませんデス。

「宇宙銀行」はとっくの昔に破綻しているのですけどね。

功徳になるわけないのに

こんばんは。
私事ですが、今年からは財務をするまい、と決めて先日広布部員の申し込みを断りましたが、二次募集となると再び誘われそうで怖いです(汗)

昔は「池田先生の平和活動のための旅費に使ってもらおう」という思いで工面していましたが、見事に裏切られてしまいました。
なにしろ「対話」どころか、名誉博士号の授賞式にすら池田大作氏は出席していませんからね。

そもそも財務にお金を出したって、学会内部の人の役にしか立ちません。
それだったら学会の内外を問わず役立つ諸々の募金にでも寄付した方がよっぽど功徳になりそうなものですからね。


幼少期、わが家が決して経済的に裕福ではなかったのは、母が財務に勤しんでいたことと無関係ではない。それが判ると、自分達は学会の「上級国民」のために切り捨てられたことが悔しいです。



以上、駄文にて失礼いたしました。

功徳詐欺

いい言葉です。正確に実態を示していますね。
集金する彼らの心境は、創価にお金を払うことは善行である、それにより幸せになれるのだから、どんな強引な手段でも正しいのだという強い思い込みですね。
それを創価では確信というのですが、世間ではオレオレ詐欺。
御書から見れば、日蓮を騙る謗法の団体の職員を食わせるために寄付をするのですから、悪業を積む行為ですね。

私はよく「信心がありませんから」と財務を断ってました。
選挙もそうです。
他人の信仰心を利用するやり口しかないのは承知していますから。
しかし、それでもまだ食い下がる。
「あなたはバカなんですよ」といい出す。だから私の言うことききなさいという意味なんですけど。
もう、どこまで暴走していくやら。正気を疑いますよ。
「悪意には行いの限界があるけど、善意は限度を知らない」と、オウム事件に関わった弁護士が言ってました。

一般人も、しつこい投票依頼や新聞販売にほとほと困っていますからね。
「創価が来たら110番」。
こういう標語を全国的に流行らせるしかないのかなと。

管理人さん

こんばんは。。

 また嫌なテーマですが仕方がないですね。

 勝手にやれよと思います。 信心サギでしかない金集めに有難がって功徳欲しさに振り込む輩、それがかつての私とダブりますが、金銭、物質的な功徳が欲しいから出した覚えは一度もないけどね。  「御供養」だと思ってたから、してただけでね。  恐らく「福運と功徳の違い」すら説明できない会員さんも多かろうと思います。 習慣化した悪弊を全く気づきもしないのを「洗脳」といい、それに根拠もなく反論してくる人を「妄信」といい、そんなエネルギーさえ失せてしまった人を「奴隷」と私は分類しています。(失礼ながら)  なにも創価に限ったハナシではありません。  たとえば「どうせ選挙(投票〉に行ったってなにも変わらんし。。」というタイプも一種の洗脳かもしれんということと同じように。

 管理人さん、 この「創価スレイブ層」をホント、救っていきたいね。  

 毎回の投稿、大変でしょうが、敬意を表します。 コメント陣のみなさんも。

 これから風呂です。  世界の皆さん、おやすみなさい。(おはようございます)

 

 

 

 

電波塔より振込みまテン♪

毎年恒例の仕事をこなす。
某スカイツリー塔より
下界を見渡せば
いかに自分の存在が小さく思え、

そして、何より、
大御本尊様が如何に!
偉大であるかが、伺えて止みません♪

失礼しました♪
始発の電車を待つ間の、
タワーごと(たわ言)っス♪

砂の餅

財務の季節でよく出てきた御書が「砂の餅」ですね。
子供の作った砂団子を仏に供養したら阿育大王となった。
子供の砂遊びのダンゴでも、真心の供養が功徳となるという意味でしょう。
しかし、当時の婦人部長は、そうりゃもう必死に、「だから沢山財務しましょうね」と訴えていました。
毎年の恒例だった。
しかしながら、価値のない砂の餅が、誰にとっても価値のある1万円札を何枚出せるかで功徳が決まるという、詐欺的な話にすり替えられている。

当時、男子部で、「嘘言うな」と、文句言ってやろうかなと思ったんですけど、血走った目で必死にお金を集める婦人部長にはなかなか言えるもんじゃない。
創価の締め付けの効果で、組織内で集団思考よる判断力の低下ってありますね。
騙されてしまうのは、やっぱり加齢で判断力の衰えた弱者なんですけど。

思い出しました。

管理人様、コメンテーターの皆様、こんにちは。
寝言丸です。
個人的な問題が惹起し、なかなかコメント出来ず、記事を読むだけになっておりました。

この記事を読んでいてふと思い出しました。
うちらの会館の会議室(幹部しか入れないし使えない)に高級時計のジャガー・ルクルトの置時計があったことを。
牙城会のパトロールに驚いた事がありましたね。
いったい誰のためにあんな高い時計を設置する必要があったのか?
庶民感覚から逸脱してないか?
と、当時から思っておりました(苦笑)
何が民衆だよ、と(笑)

財務なんてしたことないですけど、本当にしなくて正解でした。

駄文失礼しました。

嘘のような本当の話

連投失礼します。

ジャガー・ルクルトの置時計もそうなんでけど、時計繋がりで言うと、会館の時計ってうちらの所はだいたい電波時計だったんですけど、何故か合わせても合わせても止まるわ進みすぎるわ、遅くなるわ、めちゃくちゃでしたよ。狂う狂う(笑)
牙城会で着任するたびに気になって直してました。
幹部に進言しても苦笑いを浮かべるだけで何もしない。
やっと新品にしてもまた狂う(笑)
呪われてますよ~と、今なら分かるんですけどね(笑)
悪鬼魔神の住処ですから。
時間すらねじ曲げる魔の通力……あら恐ろしや。

本当に何が原因か不明なんですけど。気味が悪かったですね。

駄文失礼しました。

狗樹豪也さん

こんばんは。

> 私事ですが、今年からは財務をするまい、と決めて先日広布部員の申し込みを断りましたが、二次募集となると再び誘われそうで怖いです(汗)

広布部員も財務の額も減ったんでしょうね。いいことですね。

> 昔は「池田先生の平和活動のための旅費に使ってもらおう」という思いで工面していましたが、見事に裏切られてしまいました。
> なにしろ「対話」どころか、名誉博士号の授賞式にすら池田大作氏は出席していませんからね。

中国や韓国とも友情を結んだはずなんですけど、大作センセも公明党も「平和」に役立つような功績はありませんね。

> そもそも財務にお金を出したって、学会内部の人の役にしか立ちません。
> それだったら学会の内外を問わず役立つ諸々の募金にでも寄付した方がよっぽど功徳になりそうなものですからね。

私もそう思います。ご供養でもなんでもない創価の会費を払うくらいならふるさと納税したほうが有意義ですね。

> 幼少期、わが家が決して経済的に裕福ではなかったのは、母が財務に勤しんでいたことと無関係ではない。それが判ると、自分達は学会の「上級国民」のために切り捨てられたことが悔しいです。

本当にそうですね。結局創価がやったことは会員さんを大御本尊から切り離すという大謗法行為ですからね。これが一番の悪です。

小野塚さん

こんばんは。

> いい言葉です。正確に実態を示していますね。
> 集金する彼らの心境は、創価にお金を払うことは善行である、それにより幸せになれるのだから、どんな強引な手段でも正しいのだという強い思い込みですね。
> それを創価では確信というのですが、世間ではオレオレ詐欺。
> 御書から見れば、日蓮を騙る謗法の団体の職員を食わせるために寄付をするのですから、悪業を積む行為ですね。

その通りです。しかも会員を騙すのに御書まで悪用する。会員はもっと賢くならなければいけないと思います。

> 「あなたはバカなんですよ」といい出す。だから私の言うことききなさいという意味なんですけど。
> もう、どこまで暴走していくやら。正気を疑いますよ。
> 「悪意には行いの限界があるけど、善意は限度を知らない」と、オウム事件に関わった弁護士が言ってました。

そうなんですよね。間違った「善意」や「正義」ほどタチが悪いです。

> 一般人も、しつこい投票依頼や新聞販売にほとほと困っていますからね。
> 「創価が来たら110番」。
> こういう標語を全国的に流行らせるしかないのかなと。

創価民は法華講がいくと「警察呼びます」ってすぐ発狂しますけどね(笑)

蘭房さん

こんばんは。

>  また嫌なテーマですが仕方がないですね。

まぁ毎年のことですけど、創価の財務詐欺に騙される人が一人でも減ればと思って書いてます。

>  勝手にやれよと思います。 信心サギでしかない金集めに有難がって功徳欲しさに振り込む輩、それがかつての私とダブりますが、金銭、物質的な功徳が欲しいから出した覚えは一度もないけどね。  「御供養」だと思ってたから、してただけでね。

そうなんですよ。ご供養というのは本来「功徳が欲しい」からするのではなく「報恩感謝」の念でするものなんですよ。
創価が「供養」というなら「財務」という言い方をやめて「ご供養」といえばいいのにそうしないのは「ご供養」ではないからです。

>  管理人さん、 この「創価スレイブ層」をホント、救っていきたいね。  

そうですね。私は創価には感謝してますよ。大聖人の仏法の存在を教えてくれたのですから。
創価を破折するのは「報恩」の思いからです。

天覇さん

こんばんは。

> 失礼しました♪
> 始発の電車を待つ間の、
> タワーごと(たわ言)っス♪

上手い!山田くん座布団2枚差し上げて♪

小野塚さん

> 財務の季節でよく出てきた御書が「砂の餅」ですね。
> 子供の作った砂団子を仏に供養したら阿育大王となった。

徳勝童子ですね。

> 子供の砂遊びのダンゴでも、真心の供養が功徳となるという意味でしょう。

と同時に何を供養したかではなく「誰」に供養したかが大切だということですね。

◆在世に徳勝童子無勝童子とて二人のをさなき人あり、土の餅を仏に供養し給いて一百年の内に大王と生れたり、仏はいみじしといへども法華経にたいしまいらせ候へば螢火と日月との勝劣天と地との高下なり、仏を供養してかかる功徳ありいわうや法華経をや(上野殿御返事)

> 当時、男子部で、「嘘言うな」と、文句言ってやろうかなと思ったんですけど、血走った目で必死にお金を集める婦人部長にはなかなか言えるもんじゃない。
> 創価の締め付けの効果で、組織内で集団思考よる判断力の低下ってありますね。
> 騙されてしまうのは、やっぱり加齢で判断力の衰えた弱者なんですけど。

財務をするなといいませんが、功徳とか宇宙銀行とかそういうウソをいうなってことです。

寝言丸さん

こんばんは。

> この記事を読んでいてふと思い出しました。
> うちらの会館の会議室(幹部しか入れないし使えない)に高級時計のジャガー・ルクルトの置時計があったことを。
> 牙城会のパトロールに驚いた事がありましたね。
> いったい誰のためにあんな高い時計を設置する必要があったのか?
> 庶民感覚から逸脱してないか?
> と、当時から思っておりました(苦笑)
> 何が民衆だよ、と(笑)

確かに。そもそも会館だって幹部だけ自由気ままに使ってるだけで一般会員は勝手に使えない。幹部は会館内に専用の靴箱があってスリッパなんか履いてウロウロしているが一般会員にはそういうものはない。誰のための会館なのかわかりませんね。

> 財務なんてしたことないですけど、本当にしなくて正解でした。

それは不幸中の幸いです。

昔の書籍…
御義口伝上下とあります…
日達上人監修
池田会長の背表紙の名前は白い紙で伏せられています。

本に名前が書いてあるので売れません。
昭和43年に購入されたようです。

やたらと大きな書籍で収納の奥に入ってます。書籍代はかつては創価学会の収入だったのでしょうか?

学会の書籍にも正しいことが書いてあったから脱会出来たと思います。

他にも御書講義の書籍がありますが…

多分みんな名前が書いてあります。

人間革命するとスリッパが履けるわけですね

一般会員と職員は、お金を出す側と、もうらう側の対立関係ですね。
施設の整備費の捻出といいながら、実は人件費が一番重いのはどの組織も同じ。
素直に職員の生活費を出して欲しいとお願いされれば、その純朴さに心を動かれてお金を出す会員も居るかもしれない。
しかしスリッパも履かせてもらえない会員が、スリッパを履いている職員の生活費を出す、非常におかしな関係性のまま長年維持しているわけですね。
上の者に媚び諂うだけの会員達の精神性にも原因がありますけど。

広宣流布を生業にしているのなら、信心からお金を出してもいいという会員も居るかもしれない。
しかし個人折伏など驚くほど全くできない人達ですからね。
議員ですら創価のコミュニティの中だけで生活が完結しているから、外部とのお付き合いなどほどんどない。
管理人さんが指摘するように三宝がない創価の日蓮仏法ですからね。
そんな日蓮を騙った殿様商売がいつまでも続くはずがないと信じていますけど。

未熟さん

こんにちは。

> 昔の書籍…
> 御義口伝上下とあります…
> 日達上人監修
> 池田会長の背表紙の名前は白い紙で伏せられています。
> 本に名前が書いてあるので売れません。
> 昭和43年に購入されたようです。
> 学会の書籍にも正しいことが書いてあったから脱会出来たと思います。

昔の学会の御書講義本は法主上人が監修しているので正しい講義になってます。
御義口伝講義本は私も持っていますが御義口伝の講義そのものが少ないので貴重ですよ。
是非読んでください。

> 他にも御書講義の書籍がありますが…
> 多分みんな名前が書いてあります。

池田の名前が書いてあっても内容が間違えていなければ問題ありません。

小野塚さん

こんにちは。

> 一般会員と職員は、お金を出す側と、もうらう側の対立関係ですね。
> 施設の整備費の捻出といいながら、実は人件費が一番重いのはどの組織も同じ。
> 素直に職員の生活費を出して欲しいとお願いされれば、その純朴さに心を動かれてお金を出す会員も居るかもしれない。
> しかしスリッパも履かせてもらえない会員が、スリッパを履いている職員の生活費を出す、非常におかしな関係性のまま長年維持しているわけですね。
> 上の者に媚び諂うだけの会員達の精神性にも原因がありますけど。

全くその通りですね。他にも幹部は会館のコピーや電話を使いたい放題だし駐車場も一般会員は遠いところから歩いてくるか近くの有料パーキングを利用ですが幹部は会館の敷地内にほぼ専用駐車場のように止められる。もうバカみたいな話ばかりです。

> 広宣流布を生業にしているのなら、信心からお金を出してもいいという会員も居るかもしれない。
> しかし個人折伏など驚くほど全くできない人達ですからね。
> 議員ですら創価のコミュニティの中だけで生活が完結しているから、外部とのお付き合いなどほどんどない。

ほんとうにそれ。創価の幹部は「会員」に言う事を聞かせるのが仕事みたいなものですね。
個人折伏どころか勤行すらできているかどうか怪しい。
まぁ師匠からして0分勤行ですからね(笑)

指摘しても問題は修正されず

学会員の端的な特徴は、誤りを指摘されても修正せず、何度も同じ過ちを犯すことですね。

現役時代に予定外の入金があったと、一度に数千万円の財務をして、現在60後半の婦人かな。本部幹部の役職を持ち、阿修羅の顔してます。

探偵のように会員の監視活動のため近所を嗅ぎまわり、悪い噂を聞きつけると会員宅に行き、部下を引き連れ相手を侮辱して、指導したのだと悦に入る。
もう客観的にオカシイとしか言いようがない行動なのですが、本人の顔をみれば至って正義を実行しているという自負を持っていますね。
迷いや反省がどこにもない。

母もその被害に合い、全く根拠を示さず創価の信心がないからダメになる、不幸になると決めつけて、家族や親族全員を侮辱して帰ったらしいです。
その幹部にとっては、ダメにならないと都合が悪らしい。
老後の生活費を財務してしまって、世間は不景気で、7倍になって返ってくる見込みもない。苦しい生活を強いられているだろうという心が不安定である顔ですからね。
財務はお付き合い程度でほどほどに、普通に生活している人は不公平に映るのかもしれません。

財務に限らず、学会活動に熱心で、生活や仕事を犠牲にしている会員は多いですね。
本人がそう決めて取り組んだことですが、不熱心な他人が許せない感情が出て来る。
「なんで私だけ頑張っていて、あなたはやらないのだ」と、その不満を立場が下の会員への攻撃に向かわせる心理状況をよく見ました。

どこに自分の考えに誤りがあって今に至るのか。
子供のような他人への責任転嫁があり、創価や池田や執行部が間違っているのだ、見抜けなかった自身の未熟な判断ミスだったという結論にはならない。
だから毎年、問題が修正されることなく、残高が少なくなった通帳からでも財務する。
内道の特徴は、原因を自身の内面に求めることですが、会員は不思議なほど反省することをしない人達ですね。
だから同じ問題が修正されることなく、無限ループに落ちるのだと思っています。

小野塚さん

こんにちは。

> 現役時代に予定外の入金があったと、一度に数千万円の財務をして、現在60後半の婦人かな。本部幹部の役職を持ち、阿修羅の顔してます。

家族の生命保険を全額財務した人を知っていますがバカだなぁって思います。

> 探偵のように会員の監視活動のため近所を嗅ぎまわり、悪い噂を聞きつけると会員宅に行き、部下を引き連れ相手を侮辱して、指導したのだと悦に入る。

あ~、分かります。分かります。我が家にも来ましたよ。逆に破折しましたけど。

> 母もその被害に合い、全く根拠を示さず創価の信心がないからダメになる、不幸になると決めつけて、家族や親族全員を侮辱して帰ったらしいです。
> その幹部にとっては、ダメにならないと都合が悪らしい。

そうなんですよ。退転者は不幸にならないと不都合なんですよね。

プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
【旧】日蓮正宗創価学会員(現日蓮正宗法華講)戒壇大御本尊を捨てた謗法団体でありながら日蓮大聖人の名を騙り世間や会員をだまし続ける創価本部・幹部・活動家の欺瞞・詭弁とインチキ創価教学
を徹底的に破折し正しい日蓮大聖人の仏法を宣揚します。

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