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災害は創価のせいではないが。

立正安国論に曰く
◆旅客来りて嘆いて曰く近年より近日に至るまで天変地夭飢饉疫癘遍く天下に満ち広く地上に迸る牛馬巷に斃れ骸骨路に充てり死を招くの輩既に大半に超え悲まざるの族敢て一人も無し

新型コロナが猛威を振るいその影響で経済も滞りオレも含め日々国民・社会は疲弊してきているね。今回のパンディミック以前もここ数年は自然災害や北朝鮮脅威などの危機が大きくなっている。また消費増税や社会保障料の値上げ等で国民負担率は44%を超え国民生活も苦しい時代が続いてて今の日本を俯瞰すると大聖人ご在世の立正安国論に書かれているような時代と重なる。もちろんそうした世相を創価や顕正会のせいだ。などと言うつもりは全くない。皆が苦しんでいる災害を「創価の謗法がぁ~」なんて言うのはオレの矜持に反するし本ブログの趣旨とも合致しない。ただ民衆の苦しみの一端は政治の責任による部分もあり政権与党である公明党の責任、そしてそれを支援している創価の責任である部分はある。さっき書いた国民負担率は現在の自公政権下で7ポイントも上昇した。国民負担率44%というのは給料の44%を社会保障料や税金で国に取られるということある。オレの友人がみな給料の額面は増えたが手取りが減った。というのはこの国民負担率が上がったからである。そうしたのは言うまでもなく今の政権である。消費増税の時に軽減税率などを導入して街の小売店を閉店に追い込んだも公明党のおかげだ。給料の約半分を上納しているのだがそりゃ苦しい。それでは消費が活発になるはずがない。日本はGDPの半分が個人消費なのだからそこに税金をたら当然GDPが上がる道理はない。「アベノミクス」なんて公明党の山口代表も言っていたがいまやとんとそんな言葉も言わなくなったのが経済政策の失敗を物語っているといえるだろう。また年金をリスクの高い株運用多く運用しだしたのも今の政権だ。ここのところの株安で14兆円以上の年金が溶けた。その穴埋めを庶民に負担させているのである。森友も加計も桜も辺野古もやりたい放題やっているのが今の自公政権である。森友に関しては自殺者までだしながら再調査すらしないし、今回のコロナの経済対策でもいまの所消費税は維持する方向らしい。こいつ等には何のビジョンもなく、また困窮している国民に寄り添う気持ちもないのだろうか?こうした安倍政権・自公政権の行動が現在の日本の庶民を疲弊させ続けているとオレは思っている。創価民の説明ではそうした自民党のブレーキ役としての公明党の存在があるらしいのだが、いざという時には沈黙するするのが今の公明党である。本来であれば経済対策としての消費税減税や、森友問題の再調査は一番最初に公明党が発言すべき案件である。そもそも野党時代の公明党は「消費税は悪」とまで言って導入を反対した政党がいまや自民と一緒になって一番国民が苦しみまた一番景気を冷やす消費増税を推し進めてきたわけだ。今の自公政権こそ庶民を苦しめる庶民の敵と言っても過言ではないだろう。だからそんな公明党を政治的な考えもなくただ「広宣流布だ」といって支援してきた創価民には責任があると思うわけだ。災害は創価のせいではないが、その後の人災的な部分は創価には十分責任があるだろう。そもそも「選挙は信心」「選挙は広宣流布」ならば公明党が与党になればもっとマシな日本になっていたはずなのだが、現前の日本を見るといわゆる中流階級と呼べれる層は激減し貧富の差は広がり一部の富裕層・エリート層と多くの貧困層に分離された。そのような政策を行ってきたのだから当然の結果だ。これが創価民が信心を政治の世界に持ち込んだ結果なのである。「選挙は信心だから」自分の課題を克服したり自分が功徳をもらうために公明党を支援して、「選挙は信心だから」公明党や議員が何をしても本人が罰を受けるだけだからと放置した。その結果が今の疲弊した日本のなのである。いや「創価の信心」がこのザマを招いたのであろう。創価の信心が正しいのであればこんなに日本が疲弊することはないはずだろう。また戸田会長は「心して政治を監視せよ」といったはずだが残念なことに今の創価民には「政治を監視する」ことはできない。「政治」に関しては無関心なのが創価活動民だからな。希に公明党に対して反対の意を示せば、役職剥奪・活動停止・査問に除名だ。監視するどころか監視されまくっているのだからどうしようもない。しかもそうした理由で除名等の処分を受けた会員に対して「悪」と言ってのける連中である。こんな連中に政治を監視する能力があるわけない。能力どころがその気概さえもないわけだから。創価勢力のせいで自然災害が起きているというような批判はするものではない。でも創価勢力のせいで一般庶民は貧しくなっているのはオカルトでもこじつけでもなんでもない事実である。一般庶民の創価民達は自分の首を絞めるような公明党支援をいつまで続けるのか不思議だし「選挙は信心」なんて言ってる連中の為に生活を脅かされる普通の人達にとっては創価民の選挙運動は本当に迷惑である。いや「悪」であるといっても過言ではないだろう。


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質問

こんばんは。
記事拝見させて頂きました。
やはり管理人様の記事は読みやすいですし政治に疎い私もなるほどと思えました。
創価への破折のテキストとして活用させて頂きます。

またまた記事の内容とは無関係な質問で恐縮なのですが。


六巻抄を読んでいて管理人様に質問があります。
当流行事抄に、
◆地水火風空は即ち妙法五字なり。妙法五字の外に仏法無し、故に五大全く皆是れ仏法なり。(中略)然れば即ち釈尊名字凡夫の御時、一切の法は皆是れ仏法なり、我が身の五大は妙法の五字なりと知ろしめし、速やかに自受用身を成ず、故に即座開悟と云うなり。(中略)相伝に云く「壽量品の意は三世諸仏悉く名字妙覚の成道なり」云々。
とあります。
疑問なのは、久遠元初の時、全ては妙法であり仏法と言うのはよく分かるのですが、それならなぜインドの釈尊は五時八教亦八万法蔵の教えを説いたのでしょう?
久遠元初から今の末法までずっと南無妙法蓮華經なら仏教混乱雑乱など起こらなかったのに、と。
方便とは言え、正法時代の人達ですし。機根は優れていたはずです。
南無妙法蓮華經が末法専用(失礼な例えは重々承知してます)と言うなら、久遠元初と末法は同じなんですよね?
ならば正法像法時代は何のためにあったのか分からなくなりました。
久遠元初から途中の時代が抜け落ちて末法に久遠元初を移すと言うのが何故なのか?
時間があります時に教えて頂きたく存じます。

小さな声を聞く力
あのポスター見ると気持ち悪くなる
言ってること全部うそ!
よくもまぁいけしゃあしゃあと
正義感だったらまだ共産党の方がましかもしれん(笑)
ええ悪いは別にして信念もって政治やれや! 創価学会が終わってるんだから公明党も終わりってことか…なさけない

この政治の劣化は何が原因なのか

コロナ騒ぎから世界恐慌の危険がある今、与党でありながら全く存在を感じないのが公明党ですね。
全国民が危機的な状況の時に沈黙して雲がくれして、おそらくまた事態が収束したあとブレーキ役になったと宣伝するやり口ですね。
そもそもブレーキは具体的な進展が何も無く進まなかったことですが、何もしないことが責任を負わず得だという保身しかない内面の表れでしょう。
しかしながら勝ち取ったのだと、意味のない小さな譲歩を会内で必死に誇大広告する。
当初から自民党は、公明党さんへのおみあげを用意して事を進めているわけです。
公明にそれを何度やられても見抜けない会員の民度の低さにもあきれ果てますね。

会内世論を維持して人気を保つ創価信心ですが、池田をはじめ職業幹部また一般会員までも、自身の評判をいかに良くするかと腐心しますね。
組織は往々にして、実績より上役の評価で出世がきまりますね。
だから同時に競争相手の悪口も言うのもワンセットです。
会内で優秀な人や社会で実績のある人達が出てくると、相対的に自身の評価を下げてしまうことですからね。
創価しか居場所のない幹部が、他人の優秀さを認めることは非常に残酷なことになる仕組みでもあるわけです。

公明党の議員の評価は、創価の職業幹部が行う。
公認がなければ、他党から立候補しても当選できない議員しかいないわけですから、創価の幹部の顔色をうかがい媚びるしかない。
つまり、一般会員のために政治を行う必要もなく、仏法の理念を実現する必要もなく、創価の利益の為に政治を行う議員しか居ない理由がそれですね。
正しく、諛臣と申すは是なりです。

こうした民度の低い創価票が自民を必要以上に強くした結果、得られたものは今後来るであろう強烈な不景気ですね。
財務省の役人は安泰ですが、国民のうちでも弱者ほどきついしわ寄せが行くのが経済の原理原則です。
もう学会員は目を覚ましてほしい。それでもやりたければ他の国で選挙活動してもらいたい。と、日本国民として正直思っています。

ご無沙汰しておりました

お久しぶりです。

学会の人は「結論ありき」だから、いくらでも現実を歪曲します。
おおかた幹部に「公明党がいなかったら日本はもっとひどい国になっていた」なんて言われて鵜呑みにしているんでしょうね。

野党が新人候補を立てれば「実績のない素人に政治はできない」と言い、次の選挙では「フレッシュでしがらみのない候補が必要」と与党の新人を応援する。

公明党が新しい政策を推進する時も、都合がいい時だけ「世界ではそれが当たり前。日本が遅れているだけ。」と主張する。


悪意がない分、ショッカーのような「悪の秘密結社」よりずっとタチが悪いです。

以上、乱文にて失礼いたします。

世界は鎌倉時代に近づいている

今の一凶は、創価にも原因がありますが、やっぱりあの国じゃないでしょうか?

もっとも、創価のお陰で 池田先生のお陰で、今の社会があるのよ!
・・と婦人部風に書いておきましょうか

その陰で、元から忘恩だったC国が慢心を起こし、CK党に創価が牛耳られ
そして他国侵逼のおまけまで添えて
今の災難があるかと、個人的には思いますけれどね


PS
そういえば、正宗と創価の関係が、昭和54年の問題と相まって
急速におかしくなり始めたのも
天安門事件以降と言う点も気になる処ですけれど
これはまだ邪推の域なので、これくらいにとどめておきます。

尚、香港デモの際
 「チヤウセスクやノリエガには木箱を打ち付けたり
  焚書坑儒をしたけれど、天安門の場合は鄧小平を焚書せずに民衆を焚書した・・」

・・・と、宿坊板にて嫌味を書いたら、やっぱり削除された
創価にとっては黒歴史で、耳を塞ぎたいんだな

立正安国論と言えば

内容や処方に関してはともかく、背景と大意を考えれば
あの時代は化石燃料どころか、火を起こすのだって苦労した時代
(何せ「マッチ」も発明されていなかった)
それでも、今と同じかそれ以上の異常気象が平然と発生する

そういった意味でも「グレタ」の言っている事もおかしいわけで
温暖化があったとしても、それはいつもの自然現象であり
化石燃料が原因と断定することは言えないし
しかも、今回の騒動で解った事は
化石燃料から出るCO2を、一番出していた国が、かの偉大なる兄の国で
今回のコロナで、全世界におけるCO2の総排出量が極端に減った事で
気温も少し下がったわけで、そういった観点から見ても
あの国は、仏教の解釈までもが捻じ曲げられてしまうほど
当に厄の泉、天魔の泉
(そういや念仏も真言も兄の国からの発祥でした)

人心が乱れるが故に悪循環?

依正不二でしたけ?
確か、、
そんな言葉があった様な?
オカルト好きな私には、
今の世相を見渡して見ると、、、。

環境は自分を映す鏡。
起こる事実も、その解釈の仕方も、
どちらも自分の心の状態で決まる?

周りの環境を変える為には
まずオノレを変えるしかありません。
変えられるものは自分だけ。

つう、言う事で♪
3月29日に大御本尊の元へ戻るべく!

一歩前進の戦いを開始いたします!!
byメロン風♪

天パさん

依正不二か・・ なるほどね~
突き詰めていくと、実は「欧米の思想」やリベラルや
グローバル社会にまで行きついて
そこに、火に油を注ぐかのように中共さまや池田メロン先生も利用して拡散してしまったわけで

まさに「大謗法のパンデミックや~」

よくよく考えてみれば、キリストの価値観に基づく
地球市民とか多様性といった 抽象的で実は具体性がないスローガンは
極楽寺良観の「忍性」そのもので、だから家が2ちゃんで書き始めた当時は
もし良観が今の時代に生きていたら、ノーベル平和賞を貰っていた・・と
そういった書き込みが多くて、納得した部分もありましたよ

そういわれてみればそうだよね

もっとも当時から、創価の輩は「橋の通行料」だとか
年貢の重税だとか、そこばかり責めて来るから、
「それなら、文句を言う前に、日蓮系の信者にも大工がいただろうから
 良観さまがかけた橋の隣に、日蓮橋を作って無料開放にしたら宜しかったんじゃないの?」

・・と書いたら、そこで議論が大混乱

しかも、当時は、高速道路の無料化が話題になっていた時代で
その事も絡めて、何故、公明党さんは
極悪とされる極楽寺良観と同じシステムを導入しているの?・・とも書いたら
反論が出来なくなってしまったんだよな

ちなみに「橋の通行料」に関しては、建設費の償還や災害が多発していたから
それに対する修復などで取り立てていた可能性があり 
それを盾に反論されてしまったわけで
まさに「高速道路が無料化出来ないロジック」と同じじゃないですか

だから、公明党は創価のくせに
極悪とされる極楽寺良観に屈しているのか?・・と、まぁ~ こんな感じで

もっとも、先方がノーベル経済賞を貰った方の経済学や
MMT等を学んでいれば、また、違った答えが出てきたんでしょうけれど
ところが!どっこい!あの人たちは、そこまで頭が廻らないんだよね~









智者にわが義が破られれば用いない

心が健全かどうかは、端的に、他者の話を聞けることですね。
都合の悪い事には耳を塞ぎ、「絶対正しいんだ、正しいだ」と、根拠も示さず喚き散らすのが学会員の傾向ですね。
人は信じる動物ですけど、信じていることには証拠がない。
さらに言行が矛盾だらけだと精神が不安定になり、言葉を荒げて喚き散らす。
近所の学会員は皆そいうカルト特有の人格的な破綻傾向があります。

「固く信じているけど、もしかしたら自分の考えに誤りがあるかもしれない」と心の片隅にあれば、他者の意見を聞く余裕も生まれ、判断の誤りが修正可能になる。
しかしながら頑なに妄信しているのなら何度でも同じ間違いを犯し、終いまで修正されず人生を無駄にしてしまう。
「智者にわが義が破られれば」は、人の心の健全性を表していることだと思っています。

日頃から心が不健全で、会合では仏と魔の戦いだなどと感情を煽られ意図的に熱狂させられて、冷静な判断力を失った人達が「最高でーす」と公明党や自民党を必死に支援する。
そういう人心操作をしている団体と、そんな如何わしい団体を利用している団体が、どういう政治を行うのか。
民を見下し騙し利用しているのですから、民は当然幸せにはならない。
善心がないところを善神は守らない。

今の政治実態は、立正安国論の精神と真逆なのを、そろそろ学会員は気付いてくれないと。
こっちも巻き添え食ってますから。

寝言丸さん

こんばんは。

> 疑問なのは、久遠元初の時、全ては妙法であり仏法と言うのはよく分かるのですが、それならなぜインドの釈尊は五時八教亦八万法蔵の教えを説いたのでしょう?
> 久遠元初から今の末法までずっと南無妙法蓮華經なら仏教混乱雑乱など起こらなかったのに、と。
> 時間があります時に教えて頂きたく存じます。

はい。ここは大聖人仏法の基本なので近いうち記事にしますのでお待ちください。

元創価班さん

こんばんは。

> 小さな声を聞く力
> あのポスター見ると気持ち悪くなる
> 言ってること全部うそ!
> よくもまぁいけしゃあしゃあと

私もです。政治家なんてみんな上手いこと言うけど公明党の場合は支持者が綺麗事ばかりいうのでそのギャップがキモイのかもしれません。

> 正義感だったらまだ共産党の方がましかもしれん(笑)

市議・県議あたりなら共産党議員の方が親身になって色々と動いてくれますね。公明党議員なんて屁の役にも立ちません。

> ええ悪いは別にして信念もって政治やれや! 創価学会が終わってるんだから公明党も終わりってことか…なさけない

選挙は信心というのは政治対しても信心に対しても不実な思考なんですよ。「信心とは権力なり。権力とは財力なり」って感じのスローガンが創価には似合っていると思います。

小野塚さん

こんばんは。

> コロナ騒ぎから世界恐慌の危険がある今、与党でありながら全く存在を感じないのが公明党ですね。
> 全国民が危機的な状況の時に沈黙して雲がくれして、おそらくまた事態が収束したあとブレーキ役になったと宣伝するやり口ですね。

今回のコロナ対策を見ても感じますが、現政権は庶民感覚と乖離しすぎなんですよ。公明党が与党にいながらそうのような状況になっているわけでそれに対して支持者たる創価民が抗議すらしない。支持者として不適格なんです。

> 当初から自民党は、公明党さんへのおみあげを用意して事を進めているわけです。
> 公明にそれを何度やられても見抜けない会員の民度の低さにもあきれ果てますね。

創価民は何も考えていませんよ。だって「選挙は信心」という認識ですから。

> 公明党の議員の評価は、創価の職業幹部が行う。
> 公認がなければ、他党から立候補しても当選できない議員しかいないわけですから、創価の幹部の顔色をうかがい媚びるしかない。

それがおかしいわけです。創価が政教一致だと皆思ってますよ。自民党に弓を引いたらどうなるか?それが身にしみているんですよ。権力との闘争なんてお笑い種です。

> こうした民度の低い創価票が自民を必要以上に強くした結果、得られたものは今後来るであろう強烈な不景気ですね。
> 財務省の役人は安泰ですが、国民のうちでも弱者ほどきついしわ寄せが行くのが経済の原理原則です。
> もう学会員は目を覚ましてほしい。それでもやりたければ他の国で選挙活動してもらいたい。と、日本国民として正直思っています。

本当にそうです。どの政党が与党になっても必要以上に議席を与えてはいけないんですよ。必要以上の権力を与えれば必ず驕り高ぶり自分はなんでも出来ると勘違いする。創価大作がいい例でしょう。

狗樹豪也さん

こんばんは。お久しぶりです。

> 学会の人は「結論ありき」だから、いくらでも現実を歪曲します。
> おおかた幹部に「公明党がいなかったら日本はもっとひどい国になっていた」なんて言われて鵜呑みにしているんでしょうね。

いや、そういう創価民はたくさんいるでしょう(笑)

> 野党が新人候補を立てれば「実績のない素人に政治はできない」と言い、次の選挙では「フレッシュでしがらみのない候補が必要」と与党の新人を応援する。
> 公明党が新しい政策を推進する時も、都合がいい時だけ「世界ではそれが当たり前。日本が遅れているだけ。」と主張する。

「あるある」ですよね。 ていうか公明党って多くの国民にとって与党して必要ですかね?私は要らない政党だと思っています。自民党に吸収してもらえばいいと思いますけどね。

> 悪意がない分、ショッカーのような「悪の秘密結社」よりずっとタチが悪いです。

悪意がないならまだしも自分たちを「正義」だと思っていますからどうしようもありませんね。

eco◆Smw69 さん

こんばんは。

> その陰で、元から忘恩だったC国が慢心を起こし、CK党に創価が牛耳られ
> そして他国侵逼のおまけまで添えて
> 今の災難があるかと、個人的には思いますけれどね

まぁ水際対策が遅れたのはC国への遠慮と忖度そして春節を見込んだ金儲けですからね。今のこの惨状は半分は現政権による人災だと思ってます。

> ・・・と、宿坊板にて嫌味を書いたら、やっぱり削除された
> 創価にとっては黒歴史で、耳を塞ぎたいんだな

ですね(笑)彼らにとって池田センセは賢王でなくてはいけませんからね。
まぁ言うこと聞かない奴は叩きつぶしてきた池田センセはどちらかといえば拳王ですけど(笑)

天パさん

こんばんは。

> 周りの環境を変える為には
> まずオノレを変えるしかありません。
> 変えられるものは自分だけ。

ああ、本当にその通りです。自分以外に自力で変えられるものはないですよね。

> つう、言う事で♪
> 3月29日に大御本尊の元へ戻るべく!
> 一歩前進の戦いを開始いたします!!
> byメロン風♪

いや一歩どころ無量歩の前進ですよ。
明日メールします。

本当に書きたかったこと

こんばんは。
 
 バカの六大卑法

  ①財務する馬鹿
  ②   させられる馬鹿
  ③セイキョウを読む馬鹿
  ④    とって読まぬ馬鹿
  ⑤公明に投票する馬鹿
  ⑥     させられる馬鹿

  この馬鹿がいなくなった時が広宣流布のニューディール。

  個人情報保護法

  公人として(つまり池田大作氏)これを誹謗中傷した者に対する罰金過料額を引き上げるための法改正。 当時、陪審員制度のようなものを拒む司法との司法取引?の結果、土産として通過させてくれたという経緯。  ソウカハムの勝ち。 常に「私を守れ!守れ!」と言い続けてきた偉大なる領袖への弟子の成果。
ハムの数少ない実績。 以後もソウカハムの至上命題であり続ける?。

  中国の世界戦略

 50年100年後のスパンで着々とコミンフォルム(有名無実?)という手を打ち続けるかの国は、その一環としてソウカハムに接近。 美辞麗句応酬の陰でウィンウィンの関係を。  67年、国交回復がなり、かくて世界進出に成功。反日勢力の橋頭保を築かせる結果に。  後日談では、「この大成果を【竹入が勲章を授与されたことに腹を立て、センセの大功績を独り占めにした!】と嫉妬に燃える池田氏は機関紙誌などで彼をぶっ潰す。 正宗に帰伏されそれはそれで良かったと個人的に感慨深い。

 チャイナは日本の各界名士や政治家に対し、「金。ハニトラ、【学位称号!】」などで篭絡し、いまや与野党の多くの議員などが各所で手先となり活躍中。 尖閣などの横暴、反日デマゴギー、に対しファクス程度の「遺憾である」声明くらいしか抵抗できない日本になってしまう。  半島も池田ソウカの貢献が大。 兄の国とか? 

 古くは、大戦前から米ルーズベルト大統領周辺をも「赤」のスパイの手中に、、当然、戦後のGHQの占領政策にも「赤」の謀略が色濃くあって、公職追放や皇室の縛り(利用)、マスコミ支配、そして東大を頂点とした反日教育のおかげで「ともかく日本は悪かった」の思想浸透に成功。 ありもしない「南京大虐殺」などを世界中に喧伝し、あろうことか、日本の若者から各界の指導層まで狂った戦前戦後史観を当然のように支持しているという現状。 ご承知のように東大が大いにその役目を担ってきた。  かつては創価も「共産主義こそ永遠の敵」と会員を騙してきたが、なんのことはない実はその筆頭にハムは存在する。 かつての竹下総理でさえ対中政策には「ハム」の顔色をうかがっていた始末。  

 諸問題はあれど、安倍さんについてわたしは、彼の「日本を取り戻す」というこの一点において、彼を支持している。  二階、菅、石破などの党内圧力と反日野党の攻勢、そして為にする産経を除く全マスコミの攻撃に苦しみながら今日を迎えているが、彼もパワーを失いつつある。 加えて今回の「武漢ウィルス」だ。

 武運、尽きんとする安倍政治を憂う由縁を書いた。  故にソウカハムを無為に支持支援する愚挙を続ける亡国売国奴の谷川・佐藤執行部とソウカガッカイインの存在と戦う決意。  先は短いが、この戦で一生を全うしたい。

 ここの方々と政治的スタンスが異なるであろうことは先刻承知。 私にとって同志とは、既に言うまでもなく「この一点」に尽きる。

今稿とはスジ違いの論旨。 お詫びします。

 

食うに足りてくると権力をもとめる

食に困らず権力を手に入れると、今度は名誉を求める。
そして欲得が異常に肥大化した俗物が最後の求めるのは血だそうですね。
由緒ある家系となりたいと。

考えてみれば池田の人生はそれかなと。
気分が悪くなるから裏付けはいちいち書きませんけど。

聖教と財務と他販売活動は、創価が収益を求める行為ですね。
選挙は創価の権力闘争ですね。
それらに協力するのが会員ですけど、食うに困っているのに搾取されるだけで何の利益もない。
活動に功徳があると信じるわけですけど、池田や創価がお金を出して会員を救うことはない。
素人なのに幹部が無責任な人生指導をすることはあります。
しかしその結果について責任を負うことはない。
それらの被害を被り一生を終えるのが学会員の使命とするところです。
これを壮とすべきなのか、愚かというべきなのかは見解が分かれるでしょう。

では池田や職員らはどう思っているのか。
会内で言われる「愚かな指導者に率いられた民衆ほど哀れなものはないとの」趣旨からすれば、純朴な会員を見下し、自らを王としているともとれますね。
幹部はいつも人の良さそうな笑顔で近づいてきますが、宗教ビジネスで食う怠け者だと指摘されて真っ赤になり怒りだす。
そいう彼らの本性を見たことがある人は分かっているわけです。

蘭房さん

こんにちは。


>  諸問題はあれど、安倍さんについてわたしは、彼の「日本を取り戻す」というこの一点において、彼を支持している。  二階、菅、石破などの党内圧力と反日野党の攻勢、そして為にする産経を除く全マスコミの攻撃に苦しみながら今日を迎えているが、彼もパワーを失いつつある。 加えて今回の「武漢ウィルス」だ。
>  武運、尽きんとする安倍政治を憂う由縁を書いた。  故にソウカハムを無為に支持支援する愚挙を続ける亡国売国奴の谷川・佐藤執行部とソウカガッカイインの存在と戦う決意。  先は短いが、この戦で一生を全うしたい。
>  ここの方々と政治的スタンスが異なるであろうことは先刻承知。 私にとって同志とは、既に言うまでもなく「この一点」に尽きる。


それが普通なんですよ。同じ信仰をしていても政治的スタンスが違うのは当たり前です。個人が国や政治に望むのは一番最初に自分自身の生活なんです。そしてそれは十人十色です。富裕層と一般庶民では望む政治は真逆です。男性と女性・年配者と若者も違う。それを「信心」という名の元に統一させようとするところが危ういのです。しかも現状の創価上層部は紛れもなく富裕層なんです。彼らは彼らで自分の今の生活を守ろうとする。それは悪い事ではない。ただその為に「信心」を利用して会員に特定政党を支援させることが汚いのであり、それを見抜けない支援者が増えればこの国の未来は暗いと思うわけです。私とて安倍の全てが悪いとは思わないし、野党がいいとは思わない。ただ安倍政権の場合やるべきことの「優先順位」が間違っていると感じます。一人一人が自由に政党や候補者を選べないとなると民主主義ではないと感じます。

小野寺さん

こんにちは。

> 食に困らず権力を手に入れると、今度は名誉を求める。
> そして欲得が異常に肥大化した俗物が最後の求めるのは血だそうですね。
> 由緒ある家系となりたいと。

その通りだと思います。人間の欲は底なしですからね。
食うに困らない財産を残した人間が次に残したがるのが「名前」ですね。
まぁ生涯「金だけ」を追いかける人もいますが(笑)

> 聖教と財務と他販売活動は、創価が収益を求める行為ですね。
> 選挙は創価の権力闘争ですね。
> それらに協力するのが会員ですけど、食うに困っているのに搾取されるだけで何の利益もない。
> 活動に功徳があると信じるわけですけど、池田や創価がお金を出して会員を救うことはない。

そうですね。「お金で支援しても本人の為にならない」とか言っちゃってね。

> 素人なのに幹部が無責任な人生指導をすることはあります。
> しかしその結果について責任を負うことはない。
> それらの被害を被り一生を終えるのが学会員の使命とするところです。
> これを壮とすべきなのか、愚かというべきなのかは見解が分かれるでしょう。

そんなに見解が分かれるとは思えないんですけどね。愚の骨頂にしか思えません。

> では池田や職員らはどう思っているのか。
> 会内で言われる「愚かな指導者に率いられた民衆ほど哀れなものはないとの」趣旨からすれば、純朴な会員を見下し、自らを王としているともとれますね。
> 幹部はいつも人の良さそうな笑顔で近づいてきますが、宗教ビジネスで食う怠け者だと指摘されて真っ赤になり怒りだす。
> そいう彼らの本性を見たことがある人は分かっているわけです。

こういう輩がいるから特に日本では「宗教」そのものが根付かないのでしょうね。
宗教も政治と同じで、宗教家や政治家が「儲かりすぎる」とダメなんですよね。

変わり身の早さ

消費税3%導入の時には一揆が起きるぞと猛反対した公明党ですね。
それがいまでは10%導入に加担して、意味のない人気取りだけのポイント還元を手柄だと自画自賛する。
期間限定のポイント還元など馬鹿しか騙されない。
GDPは-7.1%。
これだけで非常事態だったのに、追い打ちをかけたコロナでかなりの事業主が万歳するしかない状況になりましたね。

野党時代、自民を敵として反権力だったのはポーズですね。
公明のこの変わり身の早さは半島の住民もお株を奪われ真っ青なほどの特技です。
海外からすると信念がない人や団体など理解できないし、信用できない。
水戸黄門の印籠にひれ伏すような会員の創価幹部への絶対服従は、もう気持ち悪いレベルでしょう。
自立の宗教とは真逆の、自立できない人達が権力者に利用される宗教ですから。
日蓮が忍性を嫌った理由がそこにあるとは考えない人達が国を亡ぼす。
もう少しも放置できないレベルだと思っています。

善知識。

類は友とは言う訳ですが。

創価学会なんか、正に邪教に
成り下がりました。

偉大なる池P様の総体革命も
今は昔です。今昔物語になります。

駄文マいど、失礼します♪

管理人さん

こんばんは・

 お返事をありがとうございました。
 確かに安倍政治の間違いは少なくないですよ。 受け入れの法整備も曖昧なまま、昨年6月には外国人労働者40万人の受け入れを許したり、
金融緩和を言いながら、その口で大反対を押し切っての消費税アップ。 緊縮財政の財務省には手が付けられず、結局、アクセルとブレーキを同時に踏む。  実際、ワケわからんのですよ。
 この独特のバランス感覚は私ら素人には解明ができません。 恐らくは当時の総裁選をにらんだ、「党内力学」だろうなと思うし、永年、つまり明治以来の課題である「官僚との戦さ」に手を焼いているのだろうと思うばかり。  このままでは「結局は扱いやすい男だったな」という評価で終るでしょうねえ。  前回は、「でも。しかし!」という部分を書いたまで。 つまり日本という国の「建てつけの悪さ」が諸悪の根源ではないか、ということがテーマでした。

 ど素人の戯言と思召されればよかろうと思うばかりです。 (笑)

 ところで大学ランキングでは今回、東工大、京大についで東京大学は第三位に甘んじましたね。

 とーだい法学部ばかりに政治をやらすな!と思っていた私には痛快な憂さ晴らしになりました。  理系もガンバレ! そろそろ「神話」も終わりかな?と。

 今回の武漢ウィルス大問題で、何かが壊れ何かが生まれるというドラスティックな展開も不謹慎ながら、期待?しております。  かたや、土曜日には「町内の総会」も控えており、必ずや災害時の備えという「私案」を通過させるべく、牙を研いでいるところ。

 更に余談ながら、昨日はあのエホバの証人の女性と1時間。 今日はお客様である中年の女性と、立場も忘れ、法論めいたことをしました。 愉しくていろんなことを聞かせてもらえました。必ずまた来ます、と言い残して帰ってゆかれましたので、自画自賛を承知でご報告しておきます。  
 また脱会して20年のある元婦人部支部幹部さんとの往復書簡も続けております。   お寺ではずっとアル中僧侶の絡んだ内紛が止まず、それなりに動きましたが、先日もまた再燃。  ま、別段 動じる必要もなく、タンゴの菩薩を自認する私は、妻と共に総仕上げ??の段階を生きております。  

 で、これよりようやく寝まする □

小野塚さん

こんにちは。

> 消費税3%導入の時には一揆が起きるぞと猛反対した公明党ですね。
> それがいまでは10%導入に加担して、意味のない人気取りだけのポイント還元を手柄だと自画自賛する。
> 期間限定のポイント還元など馬鹿しか騙されない。
> GDPは-7.1%。
> これだけで非常事態だったのに、追い打ちをかけたコロナでかなりの事業主が万歳するしかない状況になりましたね。

確実にモノが売れてませんからね。昨年の消費増税がタイミング的に最悪だったと思います。消費が回復していない段階での増税でしたから、そして今回のパンデミック。経済的にはかなり危険な状況にあると感じています。

> 野党時代、自民を敵として反権力だったのはポーズですね。
> 公明のこの変わり身の早さは半島の住民もお株を奪われ真っ青なほどの特技です。
> 海外からすると信念がない人や団体など理解できないし、信用できない。
> 水戸黄門の印籠にひれ伏すような会員の創価幹部への絶対服従は、もう気持ち悪いレベルでしょう。
> 自立の宗教とは真逆の、自立できない人達が権力者に利用される宗教ですから。
> 日蓮が忍性を嫌った理由がそこにあるとは考えない人達が国を亡ぼす。
> もう少しも放置できないレベルだと思っています。

所詮、創価・公明はこんなモノです。選挙が広宣流布なんて聞いてあきれます。
何度も書きますが「選挙」と「信心」を同一視するような団体が国政に影響を与えるのはマイナスでしかないんです。
一般の団体が自団体や自業界に利益誘導するために特定政党を応援するほうがマシです。
本当は無党派層がみんなで選挙に行けばいいのですが、反与党の受け皿になる野党が無いところが辛いところですね。

蘭房さん

こんにちは。

一番は、国を託したい政治家がいないことですね。だから誰がやってもあまり変わらないという諦めが皆に有って選挙もいかないという状況になるわけです。

>  ところで大学ランキングでは今回、東工大、京大についで東京大学は第三位に甘んじましたね。
>  とーだい法学部ばかりに政治をやらすな!と思っていた私には痛快な憂さ晴らしになりました。  理系もガンバレ! そろそろ「神話」も終わりかな?と。

法学部なら東大より中央大学でしょ。

>  更に余談ながら、昨日はあのエホバの証人の女性と1時間。 今日はお客様である中年の女性と、立場も忘れ、法論めいたことをしました。 愉しくていろんなことを聞かせてもらえました。必ずまた来ます、と言い残して帰ってゆかれましたので、自画自賛を承知でご報告しておきます。  
>  また脱会して20年のある元婦人部支部幹部さんとの往復書簡も続けております。   お寺ではずっとアル中僧侶の絡んだ内紛が止まず、それなりに動きましたが、先日もまた再燃。  ま、別段 動じる必要もなく、タンゴの菩薩を自認する私は、妻と共に総仕上げ??の段階を生きております。  

行きつくところはそこでしょうね。世界平和だのなんだの大風呂敷広げても是非もありません。日々己のなすべきことを粛々とやっていくしかないですから。人間は。

「選挙」と「信心」の同一視

一般人からみても、創価の村社会の強要ほど前時代で非常識なものはないから、あんな会員のようにされたくないと警戒して嫌っていますね。
なぜそれほどの非常識になるかと言えば、村社会は程度の差があれ、掟で秩序と結束を守っているからですね。
端的に、掟は法律や常識に縛られない不合理なものであってもいい。
目的が集団を維持するための正義だからですね。

学会員は選挙の支援活動を拒否すると、裏切り者とされ、嫌がらせを受けますね。
また、脱会者や法華講へ移籍した人なども同じ抜忍カムイとして追ってがかかる。
しかし、それらの離脱行動に法律違反はどこにもない。
信教の自由が保証された国で生きていて、選挙権は個人の権利であり、干渉すれば刑法に触れるのに、その反社会的習慣が創価村の掟としてあるわけです。

宗門の掟は厳格な教義でしょう。
かつて創価は、宗門を富士山麓にある村社会だと批判していましたね。
日蓮大聖人の教義であれば、仏教の人の振る舞いとして常識的であるわけで、またその基準を誰もが伝統教学として学ぶ機会が与えられ個人が実態を精査できる。
永遠の指導者やその周辺が都合よく掟を改変したり新作できる創価と根本的に違う環境があるわけですね。
つまり、改変したい創価に都合の悪い宗門の掟を排除したかったから、村社会だと批判しておきたかったのだと、今になれば分かりますね。

人は嘘付く動物ですから、状況により自分に都合よく改変する。
そうした露骨に組織の利益を中心に考える掟には社会性の欠如あるにもかかわらず、選挙という国が定めた個人の権利まで侵食して600万からの票を集めてしまう。
当然、社会問題化してしまいますね。
自民の議員も、今は選挙で学会員を利用して選挙事務所で使っているから、利益があるうちは文句を言わないんでしょうね。

田母神は、「公明に逆らうと玄関先に糞を投げられる」と言ってましたね。
その直後に、公金使用の裁判が起こった。
橋下は、「まだ子供の大学費用を捻出しなければならない。山口と対立しろなんて言うのを止めてくださいよ」と意味深な発言をしていました。
反社会的な行動を苦々しく感じている人達が多いですね。

橋下が、「全勝神話が崩れはじめると、宗教の特性から一挙に求心力を失っていく。だから公明は必死に一人も落とさないようにしている。しかしそれも時間の問題だろう」と、ユーチューブで発言していました。

小野塚さん

こんにちは。

> 一般人からみても、創価の村社会の強要ほど前時代で非常識なものはないから、あんな会員のようにされたくないと警戒して嫌っていますね。
> なぜそれほどの非常識になるかと言えば、村社会は程度の差があれ、掟で秩序と結束を守っているからですね。
> 端的に、掟は法律や常識に縛られない不合理なものであってもいい。
> 目的が集団を維持するための正義だからですね。

そういうことですね。村には村の掟がありますから。だた村の外で創価村の掟を翳さないでくださいね。創価村民は創価村から外に出ないでくださいね。という話です。皆が迷惑しますから。

> 宗門の掟は厳格な教義でしょう。
> かつて創価は、宗門を富士山麓にある村社会だと批判していましたね。
> 日蓮大聖人の教義であれば、仏教の人の振る舞いとして常識的であるわけで、またその基準を誰もが伝統教学として学ぶ機会が与えられ個人が実態を精査できる。
> 永遠の指導者やその周辺が都合よく掟を改変したり新作できる創価と根本的に違う環境があるわけですね。
> つまり、改変したい創価に都合の悪い宗門の掟を排除したかったから、村社会だと批判しておきたかったのだと、今になれば分かりますね。

創価の宗門批判は常に自己投射なんですよね。

> 人は嘘付く動物ですから、状況により自分に都合よく改変する。
> そうした露骨に組織の利益を中心に考える掟には社会性の欠如あるにもかかわらず、選挙という国が定めた個人の権利まで侵食して600万からの票を集めてしまう。
> 当然、社会問題化してしまいますね。

創価民が選挙活動をすることは違法ではないんですよ。ただ「創価の信心の延長としての選挙活動」という思考が政治と信仰の両方を冒涜している思考だという事です。創価活動民が公明党に投票するのは仕方ないし自由です。問題は創価民に公明党支援を依頼された側です。「知り合いの学会員さんに頼まれたから公明党に投票する」という行為は、極端な言い方をすれば自分や子孫の将来を創価に一任したということになるんです。軽い気持ちで公明党に投票していいのか?という話です。
プロフィール

ダメ出しブログ管理人

Author:ダメ出しブログ管理人
【旧】日蓮正宗創価学会員(現日蓮正宗法華講)戒壇大御本尊を捨て謗法団体となりながら日蓮大聖人の名を騙り世間や会員をだまし続ける創価教学・幹部・活動家を徹底的に破折し大聖人仏法を宣揚します。日蓮正宗の公式サイトでも勧誘サイトでもありません。学会員だけでなく顕正会員でも疑問・質問・法論受け付けますのでお気軽にコメントして下さい。

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