今、学会活動家だということ

最近男子部時代からの付き合いのある学会活動家何人かとよく合う。
別に俺から会いに行っているわけじゃなく
向こうからなんだか訪ねてくる。
俺に選挙の話をしにくるヤツなどいないから
話の中身は本尊義変更について俺に見解を聞きにくる連中ばかり
本尊義を変える教義変更に皆モヤモヤしてる模様。
男子部時代に散々本尊義につていは話ししたから
まぁ、今回の教義変更にはモヤモヤしてるんだろう。
何も活動のしていないどころか内部アンチと言われ
組織から疎まれている俺の話なんて聞かなくても
地元の幹部に聞けばいいじゃね~かって言うんだけど
どうやら、組織の中ではその事について聞く雰囲気じゃないらしい。
というか話題にものぼらないらしい。
ってことで色々聞きたい(言いたい?)らしく何人か来たんだけど
全員が悩んでいるのは大御本尊を信受したいという思いと
学会活動家(全員なにがしかの幹部)である自分との葛藤みたい。
まぁ、可哀想。
で、俺の言うことは毎回誰にでも同じ。

本当は、学会を退会するのが一番いい。
退会できなければ、全ての役職を辞して聖教新聞も止める。
学会活動することや聖教新聞を購読することは謗法への布施なのだからそれを止める。
でも、幹部であり活動家でもある彼等はそれもできない。
そうなると残る方法は、学会活動家として学会の中の悪と戦う以外に無い。
実はこれが一番功徳が出る。
これは、俺の体験上間違いない。
学会の中にこそ大聖人仏法を破壊する増上慢がいるのだ。
いま大御本尊を信じつつも学会活動家でいるのは意味がある。
学会活動家でいればこそ増上慢と出会えるチャンスもあり戦うチャンスもある。
そしてそれは自分の境涯を開くチャンスであり福運を積むチャンスだ。
まづは自分の足元の組織の会員さんや身近な会員さん
また、大御本尊を捨てた事に納得できない会員さんなどに
大聖人仏法。つまり大御本尊の偉大さを語る。
それが大事だ。
それを続けると、必ずどこぞの患部から
もしくは組織全体から迫害される。
そうなりゃコッチのもんで必ず功徳が出る。
まぁ、その時は増上慢幹部をを一緒に破折しよう。と。
そんな話を俺を訪ねてくる活動家の会員としてる。
まぁ、俺の話を聞いた相手の反応は様々だが
今の、学会活動家は大きな岐路に立っていると思う。
御本仏・日蓮大聖人に試されているのだろう。
成仏できるか?無間地獄に落ちるか?
御本仏・大御本尊様からの最後の審判の時かもしれないと感じる。
今、学会活動家であるということはそういうことなんだろう。

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創価幹部の謀略で本人も知らぬ間に創価組織から追放された元学会員。大聖人仏法史上、最大・最悪の謗法集団の創価学会とその不愉快な仲間たちに挑みます!

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